ハード・ボイルド/新・男たちの挽歌のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ハード・ボイルド/新・男たちの挽歌

[ハードボイルドシンオトコタチノバンカ]
HARD-BOILED
(辣手神探)
1992年【香】 上映時間:127分
平均点:6.91 / 10(Review 22人) (点数分布表示)
アクションドラマ犯罪もの刑事ものハードボイルド
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2012-11-04)【ESPERANZA】さん
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監督ジョン・ウー
演出フィリップ・コク(アクション監督)
キャストチョウ・ユンファ(男優)テキーラ
トニー・レオン(男優)トニー
テレサ・モウ(女優)テレサ
フィリップ・チャン(男優)チャン局長
アンソニー・ウォン〔1961年生〕(男優)ジョニー
國村隼(男優)アラン
フィリップ・コク(男優)片目の殺し屋
クワン・ホイサン(男優)海叔
トン・ワイ(男優)情報屋コウ
ジョン・ウー(男優)バーのマスター
江原正士テキーラ(日本語吹き替え版【VHS】)
山寺宏一トニー(日本語吹き替え版【VHS】)
金尾哲夫ジョニー(日本語吹き替え版【VHS】)
峰恵研ホイ(日本語吹き替え版【VHS】)
塚田正昭(日本語吹き替え版【VHS】)
星野充昭(日本語吹き替え版【VHS】)
森川智之(日本語吹き替え版【VHS】)
桜井敏治(日本語吹き替え版【VHS】)
梅津秀行(日本語吹き替え版【VHS】)
中村大樹(日本語吹き替え版【VHS】)
掛川裕彦(日本語吹き替え版【VHS】)
大塚芳忠テキーラ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
松本保典トニー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
冨永みーなテレサ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
屋良有作局長(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
若本規夫ジョニー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
堀勝之祐ホイ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
堀内賢雄コウ(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
佐藤しのぶ【声優】テレサ(日本語吹き替え版【VHS】)
脚本バリー・ウォン[脚本]
音楽マイケル・ギブス
撮影ウォン・ウィンハン
製作リンダ・クック
テレンス・チャン
編集ジョン・ウー
デヴィッド・ウー[編集]
字幕翻訳税田春介
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7.あ、そうだ、銃撃戦を見よう、って時にオススメの映画。
ジョン・ウーが香港で最後に撮った作品で、火薬の量も最高クラス。
ストーリーはあまり面白くない(笑)んだけど、とにかく銃撃戦のオンパレードで、銃撃戦好きにはたまらない作品だと思う。
特に病院行ってからの銃撃戦が半端なく、病院の廊下で戦うユンファとトニーを背後から捉えたショットがゲームのFPSみたいな視点で臨場感があって最高です。いちいちポジションを入れ替える時にスローモーションになるのが格好いいね!
ヴレアさん [ビデオ(字幕)] 7点(2014-12-17 09:58:33)(良:1票)
6.《ネタバレ》  銃がもう一人の主人公と言っても過言でないくらい、あらゆる種類の銃がでてきます。ストーリー上も、よくある「麻薬密売組織の壊滅」ではなく、「兵器密売組織の壊滅」というのが徹底していて良いです。
 また、こちらの映画では銃火器が凶悪なので、それにあわせて出てくる人達の耐久性が2割増しくらいであがっております。普通のガンアクションのように1発くらいじゃ倒れません。たとえ通りすがりの雑魚キャラでも、かなり撃ち込む必要があります。だいぶ根性があります。メインの人達につきましては、多少撃たれても跳んだりはねたりしているので驚愕です。
 それから、個人的に粗がありまくりのストーリーってそんなに嫌いではないので、この映画のストーリーは結構好きです。わかりやすいし。彼が実は潜入捜査官っていうのはびびったし。
 それにこの映画は、やはり純粋なガンアクションを楽しむタイプのようですから、ストーリーに粗がありまくりなのはスルーしちゃっていいんでしょう。
 と、いうわけで、ガンアクションが好きな人であれば、わけ隔てなく楽しめる映画なのかなと思いました。
 
たきたてさん [DVD(字幕)] 7点(2013-05-13 01:44:18)(良:1票)
5.大昔に『男たちの挽歌』を見たときの印象が、にわかに蘇ってきました。即ち、香港の人(プラス本作の場合は國村隼も)は、いくら撃たれてもなかなか死なないんだなぁと。まるで全員ターミネーターのよう。それとも銃の性能が悪いんでしょうか。だとしたら、米国社会も銃規制できないなら、せめてこんな銃を流通させればいいんじゃないかと、ふと思ったしだいです。
眉山さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2013-04-24 21:22:57)
4.いやーすごい、放たれる弾丸の数も、撃たれて死にまくる人の数も、映画史上でもトップクラスじゃないですか?もはや笑えるレベルです。
長谷川アーリオ・オーリオさん [DVD(字幕)] 7点(2012-04-15 16:47:55)
3.《ネタバレ》 『挽歌』シリーズに代表される香港ノワールは、『狼』でひとつの到達点を迎えてしまったが、本作では更に極限まで突き詰めたアクションを堪能できる。全編ガンアクションと爆破シーンのつるべ打ちで、CGなんて使っていないものだから、その凄まじさは現代のハリウッド映画の比ではない。特に終盤の病院でのワンカットの長回しシーンには唖然とさせられる。チョウ・ユンファはトニー・レオンにやや食われた感があるものの、ジョン・ウーとの香港時代最後の作品として必見である。
フライボーイさん [DVD(吹替)] 7点(2011-06-27 21:43:51)
2.ジョン・ウーがひたすらアクションを撮るために作ったような作品。当然ストーリーは二の次で、ただひたすら銃撃戦がこれでもかと繰り広げられる。ジョン・ウー自信も酒場のバーテン役で登場するなど、余裕が覗える。ウー監督大暴走のスーパーアクション大作である。
きのすけさん 7点(2003-08-12 09:29:13)
1.とにかくガンアクションが好きなんです。ストーリーとか人の生き死になど、ハッキリ言ってどうでもいいんです。カッコ良ければいいんです。・・・・って言う、ジョン・ウーのお子様的美的感覚全開映画ですな。 そういえば、この映画の音楽ってシュワちゃんの「レッド・ブル」の曲をそのまま使ってません?(笑
extlさん 7点(2003-04-22 15:32:14)
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【点数情報】

Review人数 22人
平均点数 6.91点
000.00%
100.00%
200.00%
314.55%
429.09%
529.09%
629.09%
7731.82%
8418.18%
929.09%
1029.09%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.00点 Review2人
2 ストーリー評価 8.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review1人
4 音楽評価 8.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人
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