007/ドクター・ノオのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > タ行
 > 007/ドクター・ノオ
 > (レビュー・クチコミ)

007/ドクター・ノオ

[ダブルオーセブンドクターノオ]
(007は殺しの番号)
Dr. No
1962年【英】 上映時間:105分
平均点:6.09 / 10(Review 74人) (点数分布表示)
公開開始日(1963-06-08)
アクションサスペンスシリーズもの小説の映画化スパイもの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-05-12)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督テレンス・ヤング
助監督クライヴ・リード
演出ボブ・シモンズ〔スタント〕(スタント・アレンジャー)(ノンクレジット)
キャストショーン・コネリー(男優)ジェームズ・ボンド
ウルスラ・アンドレス(女優)ハニー
ジョセフ・ワイズマン(男優)ドクター・ノオ
ジャック・ロード(男優)フェリックス・ライター
バーナード・リー(男優)"M"
アンソニー・ドーソン(男優)デント教授
ジーナ・マーシャル(女優)ミス・タロ
ジョン・キッツミラー(男優)クオレル
ユーニス・ゲイソン(女優)シルビア
ロイス・マクスウェル(女優)ミス・マネーペニー
若山弦蔵ジェームズ・ボンド(日本語吹き替え版【DVD/TBS】)
弓場沙織ハニー(日本語吹き替え版【DVD】)
有本欽隆ドクター・ノオ(日本語吹き替え版【DVD】)
藤本譲M(日本語吹き替え版【DVD】)
家中宏フェリックス・ライター(日本語吹き替え版【DVD】)
稲葉実デント教授(日本語吹き替え版【DVD】)
後藤哲夫クオレル(日本語吹き替え版【DVD】)
多田野曜平(日本語吹き替え版【DVD】)
小形満(日本語吹き替え版【DVD】)
石井隆夫(日本語吹き替え版【DVD】)
木村雅史(日本語吹き替え版【DVD】)
武藤礼子ハニー(日本語吹き替え版【TBS】)
中田浩二フェリックス・ライター(日本語吹き替え版【TBS】)
寺島幹夫デント教授(日本語吹き替え版【TBS】)
飯塚昭三クオレル(日本語吹き替え版【TBS】)
広瀬正志Q(日本語吹き替え版【TBS】)
糸博スミス(日本語吹き替え版【TBS】)
伊武雅之戦車の男(日本語吹き替え版【TBS】)
今西正男M(日本語吹き替え版【TBS】)
若本紀昭(日本語吹き替え版【TBS】)
加川三起(日本語吹き替え版【TBS】)
出演ボブ・シモンズ〔スタント〕ガンバレルシーンのジェームズ・ボンド(ノンクレジット)
マルティーヌ・ベズウィック(タイトルで踊る女性)
原作イアン・フレミング「ドクター・ノオ」(早川書房)
脚本リチャード・メイボーム
テレンス・ヤング(ノンクレジット)
音楽モンティ・ノーマン
ジョン・バリー〔音楽〕(ノンクレジット)
作曲モンティ・ノーマン「ジェームズ・ボンドのテーマ」他
撮影テッド・ムーア
製作アルバート・R・ブロッコリ
ハリー・サルツマン
制作TBS日本語版制作(日本語吹き替え版【TBS】)
東北新社日本語版制作(日本語吹き替え版【TBS】)
配給ユナイテッド・アーチスツ
美術ケン・アダム(プロダクション・デザイナー)
シド・ケイン(ノンクレジット)
モーリス・バインダー(タイトル・デザイン)
編集ピーター・R・ハント〔編集〕
日本語翻訳木原たけし(日本語吹き替え版【TBS】)
スタントボブ・シモンズ〔スタント〕(ショーン・コネリーのスタント・ダブル)
ロッキー・テイラー(ノンクレジット)
その他エリック・ロジャース(指揮)
アルバート・R・ブロッコリ(presenter)
ハリー・サルツマン(presenter)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想(8点検索)】[全部]

別のページへ(8点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
7.DVDの吹き替えに対して、途中で主音声に変わってしまうことにメーカーにクレームを言う人がいるらしいですが、お昼のロードショーでCMカットすれば、そのようなことがないDVD‐Rが完成できます。
でも、CMカットだと90分で終わってしまうから、「ああ、ここんとこカットしてるんだなぁ」って思う事もしばしば。
 ボンド役の声はやはり昔の声優さんで決まり!
 でも、今回観直して、韓流映画顔負けのセリフで観てるこっちがはずかしくなりました。
 一度だけなら観る価値はあります。
クロエさん [地上波(吹替)] 8点(2011-12-01 00:21:36)
6.《ネタバレ》 今でこそ007=アクション映画という図式ですが、改めて第1作を見たら、これはむしろミステリーではないですか。ジャマイカの情報部員が行方不明になったため派遣されたジェームズ・ボンド。ほとんどハードボイルドの探偵です。女スパイとよろしくやったあと味方に引き渡すあたり、いかにもという展開です。それが島に上陸し、ドラゴン戦車やノオ博士の研究施設が登場すると、SFチックになってきます。この変身ぶりが楽しいですね。放射能を除去するプロセスが、なんかおかしくてちょいと笑えます。ただしあくまで探偵ものの延長であるためか、それほどぶっとんだ展開にはなりません。ボンドガールのハニーも見せ場はないし、ジョセフ・ワイズマンは敵役としてはちょっと薄味。アクションもあまりないのですが、前半だけでも十分楽しめました。というか、アクションに期待しなかったから楽しめたのかも。
アングロファイルさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2010-05-19 21:28:48)
ちゅあささん 8点(2003-06-04 15:44:45)
4.非常に面白いが、「南の島の秘密基地」で活躍するってのは、ちょっと単純かな・・・・・そういう意味で、前半のほうが面白い。オープニングは、今まで観た映画の中では一番好き。あの独特の昔っぽい雰囲気が・・・・・
納豆さん 8点(2003-03-31 10:02:46)
3.スパイアクション映画の草分け的存在。ショーン・コネリーが適役で瞬く間に世界的スターとなった。ボンドのスタイルのカッコ良さ、アクション、色気が充満し、40年前の当時にはあのテーマ曲とともにハイテンポな展開には興奮させられた。この映画が与えた男性ファッション、車等々への影響は、社会的現象となった。現在にまで続くシリーズこそが、その大きな存在を証明している。ただし、小生にとって、ボンド役はショーン・コネリー以外は認めない。(偏見まん)
偏見まんさん 8点(2003-01-17 16:28:47)
2.私、007はブロスナンの「ゴールデン・アイ」がデビューなんです。んで、ショーン・コネリーの007を知らなきゃもぐりだ!!みたいなことを言われて、コレ観ました。やっぱり最近の作品のほうがお金かかっててある種洗礼されている感じがあるけど、ここいらの、なんてゆーか、独特の空気はたまんないですね~。格好いいけど、トボけてて、女に弱いわ、すぐにつかまるわ、まゆげはこゆい(?)わで、なんか絶妙!! このショーン・コネリーにはほれるわぁ。
ちっちゃいこさん 8点(2001-02-19 22:34:18)
1.この時、S・コネリーは確か弱冠29歳だった筈。(この頃から老けてました!)しかしすでに貫禄は十分で、その後の彼の活躍ぶりを暗示しているかの如く、不敵な役柄を実に憎々しげに、そして颯爽と演じきり、今日のJ・ボンドというキャラクターを見事に創り上げたという点でも、まさに記念すべき作品である。さすがに風俗的な意味においては古さを感じないわけではないが、その独特のオリエンタルでミステリアスな雰囲気や新機軸のサスペンスの面白さは、些かも衰えていない。
ドラえもんさん 8点(2001-02-04 15:17:06)
別のページへ(8点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 74人
平均点数 6.09点
000.00%
100.00%
200.00%
322.70%
4810.81%
51317.57%
62533.78%
71520.27%
879.46%
934.05%
1011.35%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.80点 Review5人
2 ストーリー評価 5.71点 Review7人
3 鑑賞後の後味 5.66点 Review6人
4 音楽評価 8.00点 Review7人
5 感泣評価 5.20点 Review5人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS