アトミック・トレイン<TVM>のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 ア行
 > アトミック・トレイン<TVM>の口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

アトミック・トレイン<TVM>

[アトミックトレイン]
Atomic Train
ビデオタイトル : アトミック・トレイン [完全版]
1999年上映時間:121分
平均点:4.52 / 10(Review 29人) (点数分布表示)
アクションドラマサスペンスTV映画
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2010-04-20)【M・R・サイケデリコン】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督デヴィッド・S・ジャクソン
ディック・ローリイ
キャストロブ・ロウ(男優)ジョン・シーガー
クリスティン・デイヴィス(女優)メーガン・シーガー
イーサイ・モラレス(男優)ノリス・マッケンジー
ジョン・フィン(男優)ウォーリー・フィスター
エドワード・ハーマン(男優)大統領
ドン・S・デイヴィス(男優)ハーラン・フォード将軍
クリス・エリス[男優・1956年生](男優)エド・ブラウン
コリン・ローレンス(男優)スティーヴ・モンロー
ザック・ウォード(男優)スタン・アトキンス
音楽リー・ホールドリッジ
撮影スティーヴン・ファイアーバーグ
あらすじ
前半のありがちなパニック描写もそこそこ見れたけど、ドラマとして面白かったのは後半じゃないかと思います。 何が爆発ったって、核ミサイルじゃなくて本当は「人間の性」が一番ヤバイ危険物なんだと・・・・ 混乱の中、協調性の無い自己中心な人々の行動が最悪の結末を引き起こすとはイイとこ突いてるかと。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
12
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行表示 ※《改行表示》をクリックすると個別に改行表示致します
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
29.前半は「割とありふれた映画だな」と五点位の気持ちで観てましたが、後半で一気に三点までダウンしちゃいました。どっちかにキチッと絞ってほしかったなあ。
民朗さん [地上波(吹替)] 3点(2008-08-21 22:18:54)
《改行表示》
28.《ネタバレ》 お約束をものの見事に破っている。でも悪い方に傾いてる。え~、な展開の連続。悪い方で。 「隣人は静かに笑う」はお約束を破ってプラスに働いたんだがなぁ
θさん [地上波(吹替)] 1点(2006-12-25 23:06:09)
27.結構面白かったけど、核爆弾爆発してもみんな生き残ってる辺りや、人間の本性を丸出しにしている人たちが…
ラスウェルさん [ビデオ(字幕)] 6点(2006-06-27 18:41:39)
26.凡ミスの嵐。
腸炎さん 5点(2004-10-08 20:15:21)(笑:1票)
25.《ネタバレ》 普通の映画ならコンマ1秒くらいのギリギリのタイミングで間に合うはずの爆弾解除が間に合わずに核大爆発というのは意外すぎて面白かったが、それ意外は特にパッとしたところが皆無だったような気がする。主要登場人物が転落死したりして地味~に死んでしまうのもトホホな感じ。
ていくしさん 3点(2004-02-14 14:29:51)
24.あまりにも微妙な話でした。
亜空間さん 6点(2004-02-07 19:14:20)
23.驚きの展開がてんこもり。必死の努力が全くの無駄・・・とういか大きなお世話。どいつもこいつも頭が悪い。前半と後半で2度おいしい作品といきたかったが、そうは行かなかった。お久しぶりロブ・ロウ、そしてさようなら。
カズゥー柔術さん 4点(2004-01-14 02:55:37)
22.《ネタバレ》 この映画のすごいとこは、通常のハリウッド映画ネタを2本分、この1本の映画の中にぶち込んでしまっていることですね。さらに解決もされないままという、ある意味映画のお約束を思いっきり破る型破りさ。なので、観客の爽快感はまるでありません。都合よく生き残る主人公とその家族の姿に、「ご都合主義」という言葉を思い出しました。すでに忘れ去られた感のあるロブ・ロウ主演といい、話のネタに観るのにはいい一本。
パママのタルトさん 4点(2003-11-11 11:45:44)
21.いやあ暴走列車モノって面白いよね!と思いきや。あれあれあれ。後半エライことになってますな。いやそもそも前半からして、列車を止めようとする必死の努力が「超アリガタ迷惑」逆に状況を決定的に悪化させてしまうなんて、もう、なんちゅう脚本書くんだろうと悲しくなってきます。もしかして脚本家自身、列車を止める方法が思い付かなかったのでは? で結局この後とんでもない展開に。これを他の映画で例えるとまるで・・・うーん思い浮かばん。えてしてこういう映画は末永く語られていっちゃたりするので、歴史に残る一本になるのかも。
鱗歌さん 3点(2003-10-26 14:13:25)
20.これは・・おいおい最後なぜ生き延びている!
ギブスさん 3点(2003-09-30 10:02:30)
19.意外性を表したかったかどうかは解らないが、この系統の“お約束”を見事に無視した作品。あらすじが、核を積んだ列車のブレーキが故障して…というものなので、“スピード”のようにどうやって列車を止めるかという登場人物たちの奮闘を描ききるのかと思いきや、前半1時間であっさり列車は止まる。そこから、緊張の爆弾解体シーン、核の脅威も去り、これでめでたしめでたしと思いきや、これまたあっさり核が爆発…最後には大統領の教訓で終わり…と何も考えて作ってないとがよくわかる。意表をつきたかったんだろうが、オチが中途半端…というかオチてないし…。まさにビデオ屋で金払って見るもんじゃないです。
クリムゾン・キングさん 3点(2003-08-31 02:54:53)
18.この映画は別の意味で面白いので、興味がある人は見た方がいいかも。とにかく話の展開がスゴイ。いきあたりばったりで、まとまりがなく、しかも後半に行くほど話のスケールがショボくなるという、この映画のシナリオ書いた奴って素人?という疑惑を抱かずにはいられないデキ。普通に列車暴走でお話をまとめるわけにはいかなかったのだろうか。それなりに映像は迫力あるし、金かけてるのに、シナリオがクソなためにB級になってしまった悲しい映画。
椎名みかんさん 3点(2003-08-29 06:41:50)
17.この映画、面白いけどTV放映で充分。それはまさに「火サス」並ってカンジです。核も「え?いつ爆発したの?」と、いう程知らぬ間に爆発してたし、、ロブロウも久しぶり~!っていうカンジですね。昔はひっぱりだこだった気がするけど、、この映画を観て、ロブロウの印象もハリウッドスター→「火サス」スターっていうイメージになりました。あぁ、ショービズの世界は厳しい、、、
おぴょっぴょ星人さん 5点(2003-08-27 10:23:29)
16.おおよそB級の域を出ないアクション・パニック映画で、最後には胸を撫で下ろす感動のエンディングが待っているハズなんだが …。う~ん、意外性どころか一線を越えてしまった感じがする。劇場未公開も納得で、実験的なモノとして受け取るべきであろう。
光りやまねこさん 3点(2003-08-23 23:25:20)
15.新感覚パニック映画。滅茶苦茶すぎる。
mjuさん 3点(2003-08-22 12:56:28)
14.《ネタバレ》 前半で見るのをやめなくて良かったです。後半の展開は驚きましたね、めちゃくちゃで・・・(笑)タイトルを見れば列車の暴走をテーマにした映画と思うんですが、後半は核兵器が爆発しちゃって大変です映画でしたから驚きました。映画の中では緊迫した状況でしたが、見ている私はそのノリについて行けずひとり取り残された感じでしたね。大統領の演説も・・・(汗)
はがっちさん 3点(2003-08-22 01:27:55)
13.色んなエピソードを詰込み過ぎて、出来上がったのはゴミの掃溜めのような物?でしたという感じ。こんなにまとまりの無い映画はかなり珍しいと思う。
クロさん 3点(2003-08-21 22:32:18)
12.やっぱTVムービーだねえ。毎週の山場を寄せ集めたので話が長く間延びしています。「ええかげんにせえや」とロブ・ロウにツッコミたくなります。
tantanさん 3点(2003-06-17 00:59:14)
11.列車を無事止めてハッピーエンドを予想していたがそうではなかった。でもしょぼいエンディング。それにしても登場人物ケガしすぎ。骨折りすぎ。
戸田瑞木さん 3点(2003-06-14 16:11:26)
10.4点だけどエンディングがいいね。
kouちゃんさん 4点(2003-04-29 00:09:25)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
12
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 29人
平均点数 4.52点
000.00%
113.45%
200.00%
31344.83%
4413.79%
5310.34%
6413.79%
713.45%
800.00%
913.45%
1026.90%

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS