リーサル・トリガーのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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リーサル・トリガー

[リーサルトリガー]
Instinct to Kill
2001年上映時間:92分
平均点:5.50 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
アクションサスペンス小説の映画化
新規登録(2006-08-23)【M・R・サイケデリコン】さん
タイトル情報更新(2009-07-20)【マーク・ハント】さん
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監督グスタヴォ・グラフ・マリーノ
助監督マイケル・J・サルナ(第二班監督)
演出マイケル・J・サルナ(スタント・コーディネーター)
キャストマーク・ダカスコス(男優)
ティム・アベル(男優)
マイケル・J・サルナ(男優)
ミッシー・クライダー(女優)
脚本ジョシュ・オルソン
C・コートニー・ジョイナー
撮影ジャック・ヘイトキン
製作総指揮マーク・L・レスター
スタントJ・J・ペリー
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【クチコミ・感想】

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2.いかにもマーク・L・レスターが関係した!って感じの映画。マーク・ダカスコスと相変わらず悪役似合い過ぎなティム・アベルをチョイスしたところも彼らしい。よ~く使い方が分かってます。アクション映画っていうよりサスペンス要素が強いんですが、短く仕上がってるのでテンポが良くてB級サスペンス映画では数少なく見やすかった。まぁそんな映画でも彼らが出てなかったら全然ツマラン映画になってただろうな、と。でも話が上手く進みすぎてるっていうのもレスター映画らしい。パッケージに出てる黒人のおっさんは別に目立ちもしませんのでご注意を。
M・R・サイケデリコンさん [DVD(字幕)] 6点(2007-09-14 21:09:58)
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1.《ネタバレ》 ”愛がこわれるとき”のアクション版といった感じ。 度を越した暴力的夫が元妻に対する殺人未遂で刑務所送りとなったが。 元妻に対する執念は凄まじく、刑務所を脱走元妻を追跡する過程で邪魔者を次々と殺害していく、元妻は夫から逃れる術はないと考えイケメンの護身術の達人に身を守る術を習おうとするが、 とりあえずこんな殺人鬼のような男を夫にしたのは見る目がないとしかいいようがない。シリアスな内容なのかもしれないけどアクション要素が強いのでそうも感じない。 全体的に俳優陣に魅力がなかったし、ヒロインは美人だったけど。 
ネスさん [地上波(字幕)] 5点(2006-09-21 21:24:51)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 5.50点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5150.00%
6150.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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