アンストッパブル(2019)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 ア行
 > アンストッパブル(2019)の口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

アンストッパブル(2019)

[アンストッパブル]
Angel of Mine
2019年上映時間:98分
平均点:2.00 / 10(Review 1人) (点数分布表示)
公開開始日(2020-02-07)
サスペンスミステリーリメイク
新規登録(2021-04-30)【かたゆき】さん
タイトル情報更新(2021-05-10)【かたゆき】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督キム・ファラント
キャストノオミ・ラパス(女優)リジー
イヴォンヌ・ストラホフスキー(女優)クレア
ルーク・エヴァンス(男優)マイク
リチャード・ロクスバーグ(男優)
脚本ルーク・デイヴィス[脚本]
製作総指揮ノオミ・ラパス
ルーク・デイヴィス[脚本]
配給ファインフィルムズ
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想(2点検索)】[全部]

別のページへ(2点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行表示 ※《改行表示》をクリックすると個別に改行表示致します
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
1.《ネタバレ》 生まれたばかりの娘を火事で失い精神を病んでしまった女性が、見ず知らずの夫婦の娘を自分の娘だと思い込み、執拗にストーカー行為を繰り返すといったお話。人様の子供にひたすら執着する母親役をノオミ・ラパスが熱演しております。とは言え、彼女のそんな熱演も勿体ないくらい酷い出来の作品でありました。物語の重要なカギとなる、何故他人の子を自分の娘と信じ込んだのかという部分に欠片も説得力がなく、なので物語に一切入り込めません。肝心のストーカー行為の部分もひたすら単調で退屈。サイコ・サスペンスとして緊迫感もなければ、ドラマとしても極めて薄っぺらい。最後の取って付けたようなオチに至っては、あまりにテキトー過ぎて怒り狂いそうでしたわ。え、この監督は伏線を張ったり脚本を練ったり物語を盛り上げたりというもっとも基本的な行為を放棄しちゃたんですかね?とにかく最後まで退屈極まりない駄作でありました。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 2点(2021-05-03 18:14:04)
別のページへ(2点検索)
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 1人
平均点数 2.00点
000.00%
100.00%
21100.00%
300.00%
400.00%
500.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS