アド・アストラのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アド・アストラ

[アドアストラ]
Ad Astra
2019年【米】 上映時間:123分
平均点:4.67 / 10(Review 21人) (点数分布表示)
公開開始日(2019-09-20)
公開終了日(2020-01-08)
ドラマサスペンスSF
新規登録(2019-08-21)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2020-09-19)【S&S】さん
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監督ジェームズ・グレイ
キャストブラッド・ピット(男優)ロイ・マグブライド
トミー・リー・ジョーンズ(男優)クリフォード・マグブライド
ドナルド・サザーランド(男優)
ルース・ネッガ(女優)
リヴ・タイラー(女優)
ジョン・オーティス(男優)
ローレン・ディーン(男優)
キンバリー・エリス(女優)
リサ・ゲイ・ハミルトン(女優)
ジョン・フィン(男優)
アリソン・リード(女優)
山寺宏一(日本語吹き替え版)
菅生隆之(日本語吹き替え版)
清川元夢(日本語吹き替え版)
占部房子(日本語吹き替え版)
小林沙苗(日本語吹き替え版)
脚本ジェームズ・グレイ
音楽マックス・リヒター
撮影ホイテ・ヴァン・ホイテマ
製作ブラッド・ピット
ジェームズ・グレイ
配給20世紀フォックス
美術ケヴィン・トンプソン[美術](プロダクション・デザイン)
衣装アルバート・ウォルスキー
編集ハンク・コーウィン(編集補)
録音ゲイリー・ライドストロム
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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12
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21.《ネタバレ》 それなりに面白かったです。宇宙が舞台の映画は、星や宇宙船が奇麗なのでそれだけでも楽しめるので点数は甘めなのかもしれません。海王星での宇宙船から宇宙船へ移動するシーンがやや適当な気がしました。マニアな人から見れば突っ込みどころ満載なのかもしれませんが、私のレベルならまあ許容範囲です。役者も豪華で良かったです。
ぽじっこさん [CS・衛星(吹替)] 7点(2020-07-30 17:24:15)
20.《ネタバレ》 一体何なのか。
リアリティに徹する訳でも無く、
かと言って荒唐無稽にする訳でも無い。
ボソボソと喋る人が多いのもマイナス。
つまらない。
たくわんさん [CS・衛星(字幕)] 1点(2020-07-19 20:19:37)
19.《ネタバレ》 ブラッド・ピットとトミー・リー・ジョーンズだからどうにか観ることができた作品でした。
宇宙の孤独感はよく描けていたとは思うけど、内容があまりにも。。。
わたしもこれまで色んな映画で宇宙に行きましたが、それなりに『楽しませて』もらいましまよ。
今回は通常ハラハラすべき展開のところで、んなアホなな突破シーンばかりで『宇宙なめんな』って思っちゃいましたね。
許容できるリアリティが欲しかった。
それにしてもリブ・タイラーのキャスティングは良かったですね。
やっぱ宇宙バカの嫁としては最高のキャスティングでしたw
ろにまささん [CS・衛星(字幕)] 5点(2020-07-13 01:59:23)
18.淡々と話が進むのは良いとして、とにかく終始感情を押さえ込んでいるので、感情移入して鑑賞することができない。それがとにかく辛かった。哲学的な作品なのである程度はこうなることを予感していたが、それでもここまでとは・・・。正直疲れた(^_^;)

B級監督にS級作品の依頼をした制作サイドの痛恨のミスですねw
Dream kerokeroさん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2020-02-03 09:28:02)
17.《ネタバレ》 静かな映画だった。
思うに、アメリカは日本の人口の3倍くらいしかいないのに、
あれだけ広大な大陸にいるわけだから、孤独感も日本よりもありそうだ。

夜、荒野をBGMなしで自動車で走らせる彼らは、宇宙船にいる心境なんじゃないかな?
それでもしばらく走らせば、レストランとかあったりして、ほっと一息つける。
あぁ一人じゃないんだと・・

でも宇宙の広さは計り知れない。
知的生命体いないかもしれないわけだし、そりゃ宇宙の孤独感は半端ない。
だから身近な人を大事にしないと・・
お父さんはそこに気がつかず、開拓者精神ばかりの人だったんだね。
トントさん [DVD(字幕)] 7点(2020-01-13 19:16:27)
16.《ネタバレ》 そうですねぇ、、、、60〜70年代の懐古的SFの作風なんだけど、内容は変節的というのかな。
何しろ、地球外知的生命はいません、地球が最高ですよ、外の虚無より近くの愛ですよってなもんですから。
宇宙スケールで描く、父と息子のロードムービーなんですよね。なので、正直ハードSFを期待すると肩透かしですし、
本当にロードムービーだけに絞るとあまりにも地味すぎるので、それで月でのドンパチとか、お猿さんの襲撃シーンとかを入れてるわけです。
でもストーリーと全然リンクしてないです。とても内省的な語りが多いですが、
父と息子の過去の語りが少なく、いまいち共感がしづらい展開多かったですね。もうちょっと感動的なものにできなかったかな。
宇宙船内や基地などはとてもリアルに作られてはいて良いですが、宇宙上で音が出てたり
輪を鉄扉で突破したり核爆弾で吹き飛ぶ勢いで地球に戻ったりと、科学的描写はかなり雑でしたね。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2020-01-12 21:02:24)(良:1票)
15.《ネタバレ》 酷評なので覚悟して観ましたが確かに一般受けが難しそうな映画でした。良くいえば重厚、悪くいえば退屈、「惑星ソラリス」「地獄の黙示録」「2001年宇宙の旅」などのエッセンスを含んだ正当派の作品ですが、重厚な割に散漫で雑な描写も多く、トータルとしてはやはり微妙な仕上がりだったように思います。

映像は綺麗でオープニングの大アンテナは息をのむ美しさ、月や地球、海王星の神秘的な様も非常に素晴らしいものです。しかし月面でのチェイス、猿の一件、火星ロケットへのあり得ない突撃等々、明らかに不自然と思えるパートも多く、意味があるのかないのかよく判らないシーンにばかり力を入れていてテンポが悪くなっています。
笑顔の裏で異なる主人公の心情も非常に興味深く、火星でメッセージを送るまでの前半パートはなかなか印象的で面白かったです。しかし火星以後がどうにも面白くありません。本来監督が描きたかったのは後半部分だと思われますが、主人公親子の内面に深く切り込んでゆくハズの後半パートがどうにも薄っぺらく、サクサク進んだ挙句に出てくるラスボス(パパ氏)のどうでもイイ感ときたら。。

この映画は老いた父(常軌を逸した天才)に引導を渡しに行く息子の物語で、明らかに哲学の映画です。宇宙サーフィンや爆破を動力にして帰還する件など、不要なことは思い切って削除し、父が息子を突き放すような会話など主人公の葛藤や苦悩をもっと描いて欲しかったです。なんとも惜しい作品。(好きなジャンルなので甘めの点数で)
アラジン2014さん [インターネット(字幕)] 7点(2020-01-12 12:00:47)
14.《ネタバレ》 テレンス・マリック風の哲学的展開に、「ブレードランナー2049」的な重厚で冷たいSF要素が混じるものの、全体としてはB級感が漂う。不思議で独特の雰囲気があった。CGに頼らない画作りもいい。その一方で、娯楽要素を加えようとした中途半端さが足かせになり、映画の雰囲気に陶酔できない部分もある。この要素を排除できれば、「惑星ソラリス」や「ストーカー」のようなタルコフスキーの名作にも近づけた……かもしれない。
カワウソの聞耳さん [映画館(字幕)] 7点(2019-10-04 08:47:28)(良:1票)
13.評判があまり良くないのは知りつつ、あえて自分の目で確かめようと思い映画館に行ってきました。宇宙飛行士の父と子の物語。同時期に公開の映画「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」とは対照的なブラピの演技も見どころの一つ。どんな状況においても常に冷静な宇宙飛行士を見事に演じている。最後まで静かに淡々と物語が進行していきますが、要所要所で飽きさせない見せ場も用意されています。広大な宇宙など、スクリーンだからこそ表現の広がる映像も多いです。映画館で観るのとテレビで観るのとでは印象が大きく変わると思います。できれば映画館のスクリーンで観ておきたい作品。
たけたんさん [映画館(字幕)] 6点(2019-10-02 21:17:18)
12.秀麗な映像美と宇宙美。それによって描き出される文字通りの“果てしない孤独”。
人類というものは、結局、どんなに文明と技術が発達しようとも、生物として進化しようとも、宇宙の果てに辿り着こうとも、「孤独」と「怒り」に苛まれる宿命なのかもしれない。
「英雄」と称された宇宙飛行士の父親の遺志を継ぎ、自らも優秀な宇宙飛行士として、感情を噛み殺して生きてきた男が、遂に辿り着いた場所と、誰にも伝わらない“咆哮”は、何とも虚しく、哀しみに満ちていた。

広大な宇宙を舞台にし、描かれたテーマは、極めて普遍的な人間の精神的な不器用さと、父子の物語であり、“感慨深げ”なものだった。
だがしかし、結論めいたことを言ってしまうと、残念ながらこの映画は、圧倒的に「退屈」だ。
「惑星ソラリス」(苦手)を彷彿とさせる諦観的なストーリーテリングが、退屈感を生んでいるように見えるけれど、実はそうではない。
ドラマシーン、スペクタクルシーン含め、映画全編のあらゆるシークエンスの宇宙描写が、この手のSF映画としては根本的に陳腐で、“トンデモ映画”になってしまっている。
映画のところどころで挟み込まれてしまう「変じゃない?」「あり得なくない?」という疑問符が、明らかな雑音となり、目指すべき映画の世界観を阻害しているのだろうと思う。

加えて、本筋となる太陽系を縦断する規模のSFミステリーについても、語り口も、真相も、極めて凡庸と言わざるを得ず、物語の帰着としても納得のいくものではなかった。

主演のブラッド・ピットは、スター俳優としての円熟味を携えてきており、一昔前とは異なる格好良さと渋みを見せてくる。
それだけに、作品としての質がもっと高ければ、新たなSF映画の傑作にもなり得たんじゃないかと思える。
非常に残念だが、例によってブラッド・ピット自身が製作も担っているようなので、すべての責任は彼にあると言っていいだろう。
鉄腕麗人さん [映画館(字幕)] 4点(2019-09-30 23:25:51)(良:1票)
11.期待を煽られた分だけ、落胆も大きくなってしまった。
果たしてこれを海王星まで行って描く必要性があったのか。
なんだか善人があんまりいなくて無駄に疲れてしまった。
って不満ばかり書いてしまったが、正直褒めたいところが見当たらない。
月旅行ってそんな感じもありかもね、ぐらいかな。
roadster316さん [映画館(字幕)] 5点(2019-09-30 01:07:10)
10.《ネタバレ》 宇宙モノ大好き。IMAXレーザー/GTテクノロジーの劇場で予約して楽しみしていました。その間、ネタバレなしの感想をネットでサーフィンしていたのですが、すこぶる評判が悪い…。すこし不安になったものの、映画館で見ておかないと後悔すると思い鑑賞。結果は、観ても後悔する映画でした(汗
宇宙軍も、なんで息子を呼んだのかな?シンプルに攻撃部隊送っておけば犠牲も出なかったのにねぇ。トミーリージョーンズも無駄遣い。ほんと、誰にも感情移入できない作品でした。でも良い点は、ブラピはやっぱりカッコいい。いい感じで歳を重ねているなと思います。それだけかな。
はりねずみさん [映画館(字幕)] 3点(2019-09-28 19:36:21)
9.《ネタバレ》 ●海王星付近に、主人公の父親に絡む大きな謎があるかも→何もありませんでした。
●観客を楽しませるために、いくつかのスペクタクルシーンを用意しました。(冒頭の落下シーン、サル襲撃、火星着陸ミッション、ロケットに強引に乗り込み&クルーとの格闘、海王星リングを盾で突破)→ほぼ無意味。SFのリアリティを大きく損ねるマイナス面のほうが大きい。
●では何の映画だったの?→なんと50がらみのオッサンの自分探しの旅でした。しかも80になろうかという父親の姿を反面教師にして。

名優たちの無駄遣い映画でした。ブラッド・ピットは製作も兼ねているようなので同情の余地なし!
Northwoodさん [映画館(字幕)] 2点(2019-09-26 00:40:58)
8.ここまでつまらない映画もちょっと珍しいんじゃないだろうか。主人公の気持ちに感情移入したくても、その描写がお粗末過ぎるし、行動がもう無茶苦茶で、感情移入のしようがない。宇宙を旅するというSF的要素も、非科学的、非論理的なシーンの連続で、呆れるほかなかった。ストーリーも含め、最初から映画として崩壊していた。
昔、「死霊の盆踊り」という驚きの映画があったが、笑えるだけ、この映画よりましだったかも。
駆けてゆく雲さん [映画館(字幕)] 1点(2019-09-25 22:14:04)
7.《ネタバレ》 ブラピ主演じゃなかったらもっと小規模に公開されていたに違いない、相当地味で無駄に重厚さだけが漂うB級SF。

ブラピ演じる主人公によるモノローグの多用により、彼がどのような思いでこの壮大な旅に向かって行ったのか理解はし易かったが、度々重要な局面に陥った時には全く言葉を発さないばかりか、表情もあまり変わらないので何を考えているのか全然わからなかった。あと、自分のせいで乗組員3人死んでたと思うが、これは罪に問われないのだろうか、そこがとても気になった。
猿や賊が襲ってきたりとか、無理矢理見せ場を作ろうとしている辺りもB級臭い。
宇宙の彼方にいる父親を探しに行くというプロットだけ聞いてもっとワクワクするような旅が待ち受けているのかと期待していたら、全然盛り上がりに欠けるし、ひたすら退屈だった。
ヴレアさん [映画館(字幕)] 3点(2019-09-24 07:24:41)
6.《ネタバレ》 いや、びっくりしました。
(以下、激しくネタバレです。)
えらく深刻ぶったスタンスで終始ストーリーは進むのですが、もうどんどん内容がガバガバになっていく感じです。
その辺りは最初の方が既に指摘されているので敢えて書き出しませんが、一番驚かされたのは、この主人公の父親に対して抱えてるトラウマ(?)は3人の乗組員を死に至らしめても解決しなければならぬ案件だったのか?ということです。(それともなんでしょう、サージを抑えて人類を救うのは彼以外の人間には不可能ってことだったんでしたっけ?私がその辺の設定を見過ごしてしまったってことなんでしょうか?)
まあとにかく、命令違反を犯してでもそれだけの覚悟を持って行動に出たのだから、私ゃてっきり、サージをおさめた上で彼はたった一人で宇宙に残り父の使命を受け継ぐのかと思ってしまいましたよ。
それが父との別れの後、
「えっ、まさかこのまま地球に帰って来ちゃうの?」
「えっ、戻った後も命令違反とか全部不問なの?」
「えっ、奥さんともひょっとして和解できちゃうわけ?」ってびっくりの連続です。それでいいんですか?なんか色々大甘過ぎやしませんか?
いや、アメリカ映画だしハッピーエンドが当然でしょ!ってんならそれでもいいんですが、えらく辛気臭いこの雰囲気はどう解釈したらいいものか、と…
ああ、なんか変なもやもやが残るなあ。なんともバランスの悪い作品でしたね…
ぞふぃさん [映画館(字幕)] 3点(2019-09-22 22:59:41)
5.《ネタバレ》 ブラピとトミー、二大スター共演。父をたずねて三千里。海王星にてお父ちゃん発見。「無」だけを見つめ、孤独に執着する頑固オヤジ。暗黒の宇宙空間へ堕ちてゆく。だけどオイラは生きる、母なる大地で。深遠なるSFアドベンチャー・ドラマ。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2019-09-22 01:16:42)
4.予告編を見て、宇宙を舞台にしたアクション・スペクタクル巨編だと思った人は、期待を大きく裏切られるでしょう。
これは実にこじんまりとした家族劇であり、大勢の出演者が出ているにも関わらず、なぜか主人公のブラッド・ピットと
その父親役のトミー・リー・ジョーンズの二人しか出ていなかったような印象を受けてしまいます。

宇宙のシーンは確かにスペクタクルな映像なのですが、基本的には主人公の自分語りが話のメインなので、せっかくの
壮大な映像も、本筋とはあまり関係ない蛇足なものに感じられてしまいます。
下手にリアルなだけあって、あちこち考証が気になる所ですが、これは狙ってわざとシュールにしてあるように思えるので
突っ込んだら負けというやつでしょうね。
なお、宇宙シーンは無音が基本なので、大迫力のサウンドを期待する向きにもかなり微妙でしょう。

結論として、この映画が向くのは、とにかく宇宙モノが好きな人、あるいはブラピの熱烈なファン、それか不眠症の人などが
適していると言った所でしょうか。
くれいさん [映画館(字幕)] 6点(2019-09-21 23:35:12)
3.《ネタバレ》 賛否両論あるとは思いますが、個人的にはまる。月に海外旅行感覚で行ける時代設定にしてはセットなどは現代? 国の命を受けた車が簡単に盗賊に襲われるところや火星で簡単にロケットに侵入できたところは流石にないか? てなツッコミどころありだが、まる!
kaaazさん [映画館(字幕)] 9点(2019-09-21 16:32:38)
2.《ネタバレ》 これ、見る前から「何か違う」いやーな感じがしてたが、その予感はやはり当たる。始まってしばらくは悪くない感じがしたが、それもせいぜい月までの話。月でテロリストに襲われるあたりから「なんじゃこりゃ?」感が強くなってきた。火星以降はもはや悪い冗談のようだ。これはSFや宇宙に詳しい人がスタッフにいたらとかそう言う次元の問題ではないように思える。結論はトンデモSFでした。
ぴのづかさん [映画館(字幕)] 3点(2019-09-21 15:36:40)
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【点数情報】

Review人数 21人
平均点数 4.67点
000.00%
129.52%
214.76%
3523.81%
429.52%
529.52%
6419.05%
7419.05%
800.00%
914.76%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.00点 Review2人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review2人
4 音楽評価 6.00点 Review1人
5 感泣評価 3.00点 Review1人
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【アカデミー賞 情報】

2019年 92回
音響効果賞ゲイリー・ライドストロム候補(ノミネート) 

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