マスカレード・ホテルのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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マスカレード・ホテル

[マスカレードホテル]
2019年【日】 上映時間:133分
平均点:5.11 / 10(Review 27人) (点数分布表示)
公開開始日(2019-01-18)
ドラマサスペンスミステリー刑事もの小説の映画化
新規登録(2018-12-02)【イニシャルK】さん
タイトル情報更新(2019-08-03)【イニシャルK】さん
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監督鈴木雅之(監督)
キャスト木村拓哉(男優)新田浩介
長澤まさみ(女優)山岸尚美
小日向文世(男優)能勢
梶原善(男優)本宮
泉澤祐希(男優)関根
濱田岳(男優)綾部貴彦
前田敦子(女優)高山佳子
笹野高史(男優)大野浩一
高嶋政宏(男優)古橋
菜々緒(女優)安野絵里子
生瀬勝久(男優)栗原健治
宇梶剛士(男優)館林
橋本マナミ(女優)森川寛子
田口浩正(男優)政治評論家
勝地涼(男優)女装した男
松たか子(女優)片桐瑶子/長倉麻貴
鶴見辰吾(男優)田倉
篠井英介(男優)尾崎
石橋凌(男優)藤木
渡部篤郎(男優)稲垣
明石家さんま(男優)大竹(友情出演)
原作東野圭吾「マスカレード・ホテル」(集英社文庫刊)
音楽佐藤直紀
製作石原隆〔製作〕
市川南〔製作〕
フジテレビ
集英社
ジェイ・ストーム
東宝
プロデューサー臼井裕詞(エグゼクティブプロデューサー)
配給東宝
衣装黒澤和子(衣裳デザイン)
編集田口拓也
録音武進
照明吉角荘介
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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12
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27.《ネタバレ》 「お仕事もの」的な定番をちりばめた前半はそこそこ楽しかったものの、全体のテンポがすこぶる悪い。それはたぶん登場人物や物語を見せることよりも、それを演じている俳優を見せるためにこの映画が動いているからだと思う。この映画にとって大事なのはミステリーよりもお仕事ドラマよりも、芸能界というギョーカイを物語の背景において「ありがたみ」を押しつけることにある。このフジテレビらしいポリシーは、最後の犯人の顔を明らかになったときに全開になる。この映画の制作者は、犯人の背景にあるどんなドラマにも関心はなく、ただその顔を見せることで「どうです?すごいでしょ?ありがたいでしょ?」と押しつけてくる。ああ不快。そして最後のクレジットでの「明石家さんま(友情出演)」の文字。カメオは大スターなのに名前も出さずに出演することに意味があるんだよ。『フォースの覚醒』のクレジットの最後に「ダニエル・クレイグ」なんて不要だ。そして、長澤まさみにドレスを着せるという目的で撮ったとしか思えない最後の舞踏会のシーン・・からのダラダラ。それなりに真面目に役作りをして主役コンビを演じたキムタクと長澤まさみは本当に気の毒。この制作陣の志の低さ。いつまでこんなことを続けるつもりなのか。
ころりさんさん [インターネット(邦画)] 3点(2020-07-26 22:49:23)(良:1票)
26.《ネタバレ》 キムタクと長澤まさみ、それに東野圭吾とくればお客さんは来るでしょうということで企画が通ったのかなと思う。連続殺人事件が妙にわかり辛くてぐいぐい引っ張っていってくれるものがない。はいビックリポンの犯人でした~って感じで終わってしまってちょっと困ってしまう。
ブッキングパパさん [インターネット(邦画)] 3点(2020-05-01 22:06:30)
25.緯度経度の暗号がめっちゃ足を引っ張ってますやん。犯人の犯行動機もどうしようもないし。色々と何とかならなかったのかね。キムタクの「待てよ!」で笑えたけど。
真尋さん [インターネット(邦画)] 5点(2020-03-28 21:11:54)
24.前半は良かったけども、後半から謎解きまでの展開がいかんかったなー。この脚本で出演者もスタッフも納得してたのかね?
センブリーヌさん [インターネット(邦画)] 6点(2020-03-28 00:53:12)
23.《ネタバレ》 ホテルマンになった木村さん、作中の上司や同僚じゃないけどとっても似合ってます。長澤さんもとても良かったです。が、観終わってモヤモヤしますね、これ。いろいろイマイチなところがありすぎ(女装したあの人とかなんだったんだ、記号の手紙渡すだけ?)、犯人松さんというのも驚き感ゼロ、というかなにがマスカレード??w ホテルの名前とは違うし、どういうこと!?ww俺には分かんねー(苦笑)ダラダラ長い最後の意味不明シーンも大減点。残念ですハイ
Kanameさん [インターネット(邦画)] 2点(2020-03-16 20:04:46)
22.《ネタバレ》 ”長澤まさみがペーパーウェイトの位置を正す”伏線が、これでもかというくらいクドかったのに対し、その伏線回収に当たる表現がビックリするほどアッサリでたまげました。これが世にいうコッテリなのに後口スッキリというヤツでしょうか?違いますか?違いますね。これが本作で、唯一、でも絶対に指摘したいポイントでした。以上です。
目隠シストさん [インターネット(邦画)] 6点(2020-03-15 21:19:45)
21.《ネタバレ》 あんまり期待もしないで観ましたが、キムタクと長澤まさみが良かったです。本筋からそれるストーリーがいるのかいらないのかはよくわかりませんが、それなりに飽きずに観られました。それにしても日本映画の悪い点として、癖のあるキャラクターが多すぎる。実際に癖のある人はいますが、誇張しすぎ。どうにかなりませんかね、この風潮。。
珈琲時間さん [インターネット(字幕)] 6点(2020-03-05 21:46:22)
20.《ネタバレ》 原作既読。細かいところよりもエンターテイメント重視。どちらかというとホテルマンに扮した刑事の話が強くて、殺人事件はオマケに感じてしまうところが残念。全体的には、いつものキムタクの映画って感じになっている。この前テレビで観た「教場」は圧倒的に良かったので、彼のせいではない。
ラグさん [インターネット(邦画)] 5点(2020-03-01 00:48:12)
19.《ネタバレ》 ホテルの仕組みというか、裏側というか、そういうのが少し垣間見れたので良かったです。今度ホテルを利用する時はまた違って見えるかも知れません。作品自体はホテルパートだけで1本の作品を作った方がクオリティとしては高くなるような気がしましたが、原作ではホテルパートとミステリーパートがバランスよく構成されてるのでしょうね。
いっちぃさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2020-02-02 00:06:05)
18.《ネタバレ》 いろいろツッコミどころのあるストーリーですね。それはほかの方々がいろいろ書いているので書きません。
高嶋政宏ってこんな品のないクレーマー役をやるんだと思いました。最近は仕事がないのかな。松たか子もこんな役をやるんですね。しかも「年増」と自分のことを言わせちゃうとはびっくり。木村拓哉と長澤まさみは好演だったと思います。
でも、これだけ豪華キャストを揃え、これだけ予算をかけて、この出来かな~と思います。わざわざ高いお金を払って映画館まで足を運びたいと思いますかね。犯人がわかっちゃえば、もう一度見る気にはなれないし。せいぜい友情出演の明石家さんまがどこに出ていたかを確認するために見直すくらい(役名が大竹というのが笑える)。
最後の仮面舞踏会のシーン、最後の食事のシーンは、何のためにあったのかわかりませんでした。
チョコレクターさん [地上波(邦画)] 6点(2020-01-11 23:11:40)
17.《ネタバレ》 この年末年始、同じ東野圭吾原作で地上波初放送となる映画が2本放送されたわけですが、その2本の映画の基本的なスタンスには大きな違いがあり非常に興味深く観る事ができました。

その一本である疾風ロンドについては(そっちのレビューを見ていただくのが一番なんですが)、要約すると「ミステリーとしての面白さを捨てて軽薄なコメディ映画(しかもさして笑えない)にしてしまっている駄作」でした。

一方でこちらのマスカレードホテルは、原作の要素をよく残してミステリーとしてそこそこちゃんとした作りになっていて及第点の出来だったと思います。
わざわざ犯人役を松たか子にしたり、「大竹様」と呼ばれる姿がちらりと映る明石家さんま(友情出演)とか、画面のあちこちに細かい遊び要素がいろいろと詰め込まれていた事からも、この映画が細かい目配りで作られたものがよくわかります。

あえて問題点をあげるとすれば、まず「以前ストーカーを追い返したエピソード」が全体から明らかに浮いていてまるでネオンサインがついてるかと思うくらいはっきり伏線と分かる事。
結果として原作未読であっても、多分そのストーカー女が絡んでくるな…というのは想像がつきますし、そうなれば狙いが長澤まさみである事は明白です。
情報量が多い原作小説であればその伏線はもっと埋もれているのですが、情報が整理される映画ではどうしても浮いてしまい処理が難しかったのでしょう。
もっとも、一般的な観客のレベルを想定すれば、伏線はそれくらいはっきり示さないとそんなエピソードの存在すら忘れてしまうような観客が一定数いそうだし、これは意図的にわかりやすくしたのかな…とも思ってしまいますが…はたして?

もう一つ気に入らないのが、映画最後の仮面舞踏会風のシーン以降の無駄なシーン。ここははっきり映画として無駄だと断言できるレベルの箇所で、「蛇足」ということわざの意味をスタッフには強く訴えたいと思います。

総じて、原作のテイストを良く残したよくできた映画だと思います。
このストーリーに問題を感じる場合、それはこの映画の責任ではなく原作者である東野圭吾の問題でしょう。

恐ろしいほどの駄作だった疾風ロンドと対比する事で、同じような原作をベースにしても、映画スタッフによってこんなに出来がかわるんだな…というのが実感できたのが個人的に一番の収穫でした。
あばれて万歳さん [地上波(邦画)] 6点(2020-01-09 13:19:50)
16.《ネタバレ》 まあ、内容は薄かったね。最後に長澤まさみが襲われて、あ~殺される~間一髪のところに木村拓哉が飛び込んでセーフ…ってもうベタ過ぎるわ。でもまあ映画なんてそんなもんか。てっきり途中まで小日向さんが犯人じゃないかと思っていたけど違ったね。この手の話だと小日向さんはどうしても訳アリの犯人に思えてしまう(笑)逆にそれが狙いなのかな?くれぐれもこの映画を見てホテルのモンスタークレイマーにならないように。
イサオマンさん [地上波(邦画)] 5点(2020-01-04 08:57:19)
15.ある程度は雰囲気物だろうと思ってみたのですが、全く持ってその通りの内容。
そもそも接客する気もない刑事をフロントに立たせる意味や必要もなく。
ホテル側の物語を描きたかったのだろうが、安いドラマをいくつか入れる事により
サスペンス要素と上手くかみ合わず両方中途半端に終わってしまったという印象。
2時間程度の内容ですので豪華な俳優に豪華なセットを軽い気持ちで
サラッと楽しむのがこの映画の楽しみ方かとおもいます。
デミトリさん [DVD(邦画)] 6点(2019-12-04 10:15:35)
14.《ネタバレ》 敏腕刑事のキムタクが、ホテルマンになって悪戦苦闘するエピソードは結構楽しめましたが、肝心のミステリーのほうがリアルでない。ホテルマンへの逆恨みのために、ここまで手間を掛けて殺人を計画するかなあと思います。原作は読んでいませんが、ミステリーも凝り過ぎると荒唐無稽な話になるものです。ただ、キャストは豪華なので、それだけでも楽しめますよ。
ぽじっこさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2019-11-30 09:38:15)
13.原作未読。
妻がホテルマン(シティホテルではないが)なので、クレーマー的な客の話は聞いているので新鮮味はなかった。
キムタクはどこまで行ってもキムタクなのだと認識させられました。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 5点(2019-11-24 21:56:17)
12.《ネタバレ》 これだけのキャストを揃えて、この出来映えでは、辛口にもなりますよね。
ホテルマンあるあるなんかは情報番組でやりゃいいんです。
ミステリー色強めの大風呂敷ひろげといて、少しお粗末すぎやしませんか?
木村拓哉さん、長澤まさみさんはよかったと思います。
脚本がへっぽこだったなぁ。
ろにまささん [CS・衛星(邦画)] 4点(2019-11-17 19:25:28)
11.評価が低い本作..予告殺人を阻止するべく潜入捜査が始まるホテル・コルテシア..そこで繰り広げられる様々な出来事..殺人事件は“おまけ”のような 一味違うヒューマンドラマが展開され..フロントクラーク 山岸(長澤まさみ)と 刑事 新田(木村拓哉)の掛け合い プロ意識のぶつかり合いが見どころ..ホテルマンとしての心得が十二分に伝わってくる とてもいい話です..刑事もの&サスペンスものを期待していた人には物足りないかも..残念ながら、本作はそこを狙った作品ではない...
コナンが一番さん [DVD(邦画)] 8点(2019-11-09 10:34:49)
10.オープニング、チープなCGによるホテルの外観から、狭いエントランスを通り抜け、やけに古くさくゴージャスなロビーを映しこみつつ、フロントに辿り着く。
その一連の描写を見て、“「有頂天ホテル」みたいだな”と半笑いで思った観客は少なくないだろう。

由緒正しいクラシックホテルのビジュアルを表現したかったのだろうけれど、メインステージとして描き出されるエントランス、フロントを含めたホテルのロビーの空間設計とセットが酷い。映画のセットとしての作りこみ自体は精魂こめて仕事がなされているのだろう。だからこそ、酷いのだ。
首都圏の一流ホテルという舞台設定に対して、空間のサイズ感から、距離感、インテリアの美術センスに至るまで、あまりにもリアリティが無かった。
物語の特性上、様々な人間が行き交うホテルのロビーこそが、この映画の「主人公」だとも言え、その空間の奥行きや距離感が、本来映し出すべきビジュアルとあれほど乖離していては話にならない。


“フジテレビ映画”というクレジットが無くとも、冒頭の印象通り、三谷幸喜の「THE 有頂天ホテル」の使いまわしなんじゃないかと揶揄してしまうことは必至で、実際、空間プランとしてはその通りなんだと思わざるを得ない。(よくよく見れば、キャスト的にも“三谷組”の要素は強い)
そのまさしくシチュエーションコメディのような空間の中で、登場人物たちがあくまでも大真面目に、格好をつけて、奇妙な連続殺人事件の犯人を追う様が、アンバランスで、ダサくて、センスが無いなと思った。

全編通して前述の喜劇作家がちらついたからではないが、それこそコメディやパロディに振り切るのであれば、それも“全然アリ”だったのではないかと思う。

そもそも、東野圭吾の原作自体、決してミステリとして完成度の高いストーリー構成だったとは言い難く、随所に使い古された手法や、ベタなストーリー展開が目に付いた。計画的な連続殺人を描いたミステリだとはいえ、メインストーリーのテイストとしては異業種間(+男女間)のユニークな「バディもの」の要素が強く、随所にコメディ要素も散りばめられている。
著者自身、自らの過去作も踏まえて、ミステリに対するある種“メタ視点”を含めた娯楽としてストーリーやキャラクターを構築した部分も多分にあったのではないかと思える。

三谷幸喜が手掛けたら良かったとまでは言わないけれど、いっそのこと大幅に脚色して、コメディ映画として仕上げた方が、原作の本質を捉えた上で、映画作品としても完成度は高まったのではないか。

そして、その“コメディ映画”に、主演俳優として木村拓哉が挑めたならば、映画にとっても、彼自身にとっても、新しい可能性を創出する作品になったのではないか、と思えてならない。

もしかしたら、そういう目論見は存在したのかもしれない。だからこそのあのリアリティの無いセットであり、喜劇俳優の多用であり、大仰でベタな演出プランだったのかもしれない。
ただ、残念ながらそういうユニークでチャレンジングな変化を成しえた映画には当然仕上がっておらず、ただただ中途半端で盛り上がりに欠ける残念なサスペンス映画に終始している。


あと、作品の低い仕上がり的にはもはやどうでもいいことだが、某有名女優の出演情報は、予告編、宣伝ポスター、あらゆる事前情報から除外し、隠し通すべきだったことは、言うまでもない。
鉄腕麗人さん [ブルーレイ(邦画)] 3点(2019-10-27 00:47:30)(良:1票)
9.《ネタバレ》 ホテルマンと刑事の、人を信じる信じないの対比は面白いと思った。途中まで事件と無関係の話が出てくるが、どことなく三谷幸喜を彷彿とさせる。その三谷幸喜風な雰囲気と木村拓哉のいつもの演技がどうも水と油、まさにホテルマンと刑事のようで、これって狙ってます?て勝手にツッこんでしまった。

ミステリーとして、意外な人物が犯人でしたという驚きはなく、後から出てきた新しい情報で無理くり納得させられたようなもの。
そもそも人一人の命に危険が迫っている状況で、誰の応援も呼ばないっておかしいでしょ。ドラマでフィクションだからっていっても、あれはひどいです。応援を呼んでも時間がないから一人で行動する、ていうのはよくあるけれど、あの状況はどう考えたってその場所に嫌っちゅうほど刑事がいるんだし、何よりも片っ端らから部屋をあたらなきゃならないんだから、やっぱりナンセスですね。

最後のふたりの再会シーンは蛇足でしかない。なんの意味があるのかさっぱりでした。

明石家さんまが友情出演していたらしいが、まったく気が付かなかった。

総評すると、めちゃくちゃ文句を言うほどそこまでひどくもなく、ミステリーとラブコメをミックスしたちょ~っと中途半端な映画でした。はい。
Dream kerokeroさん [DVD(邦画)] 4点(2019-09-20 20:15:24)
8.《ネタバレ》 低レベルなミステリーでした。まじで刑事がホテルマンになる映画化と思いました。
pokobunさん [DVD(邦画)] 5点(2019-08-24 21:58:24)
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【点数情報】

Review人数 27人
平均点数 5.11点
000.00%
100.00%
227.41%
3311.11%
4311.11%
5622.22%
61037.04%
713.70%
827.41%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 7.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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