キルスティン・ダンストの大統領に気をつけろ!のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 キ行
 > キルスティン・ダンストの大統領に気をつけろ!の口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

キルスティン・ダンストの大統領に気をつけろ!

[キルスティンダンストノダイトウリョウニキヲツケロ]
Dick
1999年カナダ上映時間:94分
平均点:5.44 / 10(Review 16人) (点数分布表示)
コメディ政治もの青春もの
新規登録(2004-02-03)【ギニュー】さん
タイトル情報更新(2008-05-12)【Olias】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督アンドリュー・フレミング〔1964年生〕
キャストキルスティン・ダンスト(女優)
ミシェル・ウィリアムズ(女優)
ダン・ヘダヤ(男優)
ウィル・フェレル(男優)
テリー・ガー(女優)
ソウル・ルビネック(男優)
テッド・マッギンレー(男優)
ライアン・レイノルズ(男優)
G・D・スプラドリン(男優)
脚本アンドリュー・フレミング〔1964年生〕
音楽ジョン・デブニー
挿入曲カーリー・サイモン"You're So Vain"
アバ"Dancing Queen"
シックスペンス・ノン・ザ・リッチャー"Dancing Queen"
撮影アレクサンダー・グラジンスキー
製作ゲイル・アン・ハード
美術ニーナ・サクソン(タイトル・デザイン)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
16.ミシェル・ウィリアムズの方が今ではビッグネームですよね。
なんでこんな邦題にしちゃったんでしょう。

しっちゃかめっちゃかにみえてちゃんと着地させているストーリー、日本じゃ無理でしょうね。
HRM36さん [CS・衛星(字幕)] 6点(2020-07-19 16:06:50)
15.この作品見る前に大統領の陰謀を見ましたが、それを見ておくと、本作の面白さが増すかもしれません。
私はキルスティンよりミシェル・ウィリアムズのほうが可愛いと思いました。
二人共可愛いですけどね。
クロエさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2020-01-25 21:59:33)(良:1票)
14.親と観ていて、やけに面白がると思ったら、タイムズの二人ってダスティン・ホフマンとレッドフォードなんですね。ミッシェル・ウィリアムズがすごく可愛いくて好きです。
色鉛筆さん [CS・衛星(字幕)] 2点(2008-11-10 22:37:26)
13.歴史にかる~~く絡めたコメディ。こういった題材はかなり好き。ミシェールの妄想シーンやNYタイムズの二人のやりとり等、笑わせてくれるところもあった。大好きなミシェールの巨乳に5点。
オニール大佐さん [DVD(字幕)] 5点(2008-07-26 15:35:54)
12.あかん・・あまりのアホっていうか能天気さに見ててめっちゃいらいらしてきた・・。何年かディープスロートは公表されたのでその辺かなり強引付けに感じたんだけどもそんな小娘二人がホワイトハウスに簡単に出入りできるもんなんかなぁ、行った事ないからわかんないけど。ウィル・フェレルがさりげなく出てたのが個人的にはツボだったけどキルスティン・ダンストとミシェル・ウィリアムズがどーも70年代の女性に見えないんだよなぁ~。。。
M・R・サイケデリコンさん [地上波(吹替)] 5点(2008-07-15 11:12:56)
11.もう一捻りできれば、すごく面白くなってそうなのに。惜しいですね。
山椒の実さん [地上波(吹替)] 5点(2008-05-29 23:44:55)
10.《ネタバレ》 頭空っぽのアホ高校生2人組という設定と、国政を動かしたディープ・スロートという取り合わせのギャップこそが面白みを生むはずなのですが、作品の中身はニクソン側とのやりとりで占められていて、記者側との接点はほとんどないじゃん!これではせっかくの設定もおかしさを出すことはできません。高校生の何も考えてないアホな言動がなぜか記者側にとってはすごく役に立っている、みたいな笑いを期待したのですが、その辺が生かされているのはディープ・スロートのネーミングくらいでした。ここぞというところで突然かかり出したイエスの"I've Seen All Good People"に4点。しかも、曲がPart1からPart2に移るところで、同時にシーンも切り替えているのがさりげなく凄い。
Oliasさん [DVD(字幕)] 4点(2008-05-12 03:10:36)
9.《ネタバレ》 意外と面白かった。
フッと猿死体さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2007-10-14 08:51:34)
8.女の子の映画♡「チアーズ」系がすきな人なら楽しめる!主役二人の洋服がカラフルで、キルスティンダンストは今よりズーーーとかわゆい♡たまらん♡昔は金髪ストレートで正統派アイドル系だったのね。内容はどーってことないけど、それなりに笑える!
杏と蛍さん [地上波(吹替)] 7点(2005-11-25 00:50:33)
7.なんでキルスティンたちがニクソンをディックと呼ぶのかなと不思議に思ったんですけど、辞書で調べてみたらリチャード(ニクソンのファーストネーム)の愛称がディックだそうな。一つ勉強になりました。確かにディープスロートが明らかになった今になっては薄ら寒い作品かもしれないけど、もしもあんなかわいい女の子たちが事件にかかわっていたとしたらなんだか微笑ましいなと思いました。キルスティンと友達が終始キャピキャピ(死語?)してておバカでかわいらしかった。
およこさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2005-08-24 20:21:38)
6.ディープスロートの正体が明かされた今となっては、本作の陳腐な設定が益々陳腐に見えてしまいますけど、当時のヒッピー文化に毒された二人の可愛いノータリンを眺めてるだけでも充分楽しめました(17歳のキルスティン・ダンストはこんなに可愛かったのだ!)。それに、こんなパロディ映画で存命中の実在の人物を実名でコケにしちゃうんだから、アメリカってホントに凄い。政権関係者は後ろめたさがあって文句を言えないにしても、ちゃんとボブ・ウッドワードとカール・バーンスタインもパロディの餌食になってます。アメリカに於けるウォーターゲート事件って、本当に歴史的大事件だったんだなぁと思います。日本でも、そろそろロッキード事件を笑い飛ばす(立花隆含む)様な映画が作られても良いかもしれませんね、6点献上。
sayzinさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2005-08-03 00:07:10)
5. 最近ディープスロートの正体が明らかになったため,旬の映画と言うことで見てみました。一般に海外政治モノは若干の前提知識がなければ消化不良になりがちですが,この映画はウォーターゲート事件についてテレビや学校で知れる程度の常識があれば十分ニヤリとできる内容だと思います。また,海外政治モノのもう一つの特徴として,雰囲気や台詞が,リベラルまたは保守かのどちらかに偏りがちになるのですが,この点でもバランスが取れていて無駄にイライラすることもありません。主役の女の子二人も可愛いので,おすすめです。
malvinasさん [DVD(字幕)] 8点(2005-06-10 19:06:18)
4.主役二人はカワイかったけど、あんなニクソンの描き方はダメだよ!
シュンペーターさん 3点(2005-01-31 14:14:35)
3.大統領に恋した少女が、ノートに自分の名前と大統領の姓を合体させて「Mrs.Arlene Nixon(はあと)」なんて書くシーンがあって、この辺りの感覚は洋の東西を問わないんだなぁ、と妙に関心しました。
マイケルさん 7点(2005-01-19 14:28:38)
2.後半がおもしろかったです。ラストはちょっぴり爽快感がありました。キルスティンが凄く元気で可愛かったです!しかし邦題がダメですな。
ギニューさん 6点(2004-09-04 00:30:21)(良:1票)
1.面白かったYO!YO!時代背景はニクソン大統領の時代だから70年代!ファッションとか車とか音楽とかをみてたら楽しいし、なんといっても女の子の二人組みがめちゃ×2カワイイ!!!
カフェ俺!さん 8点(2004-05-25 15:15:34)(良:1票)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 16人
平均点数 5.44点
000.00%
100.00%
216.25%
3212.50%
416.25%
5425.00%
6318.75%
7318.75%
8212.50%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review4人
2 ストーリー評価 6.66点 Review3人
3 鑑賞後の後味 7.33点 Review3人
4 音楽評価 8.00点 Review3人
5 感泣評価 3.00点 Review2人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS