ゴースト/ニューヨークの幻のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ゴースト/ニューヨークの幻

[ゴーストニューヨークノマボロシ]
Ghost
1990年【米】 上映時間:127分
平均点:6.99 / 10(Review 349人) (点数分布表示)
公開開始日(1990-09-28)
ドラマサスペンスラブストーリーファンタジークリスマスもの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-06-19)【Olias】さん
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監督ジェリー・ザッカー
キャストパトリック・スウェイジ(男優)サム・ウィート
デミ・ムーア(女優)モリー・ジャンセン
ウーピー・ゴールドバーグ(女優)オダ・メイ・ブラウン
トニー・ゴールドウィン(男優)カール・ブルーナー
ヴィンセント・スキャベリ(男優)地下鉄の幽霊
スティーヴン・ルート[男優](男優)警官
江原正士サム・ウィート(日本語吹き替え版【VHS/DVD/フジテレビ】)
高島雅羅モリー・ジャンセン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
小宮和枝オダ・メイ・ブラウン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
大塚芳忠カール・ブルーナー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
牛山茂ウィリー・ロペズ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
峰恵研(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
有本欽隆(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
深見梨加(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
小関一(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
城山堅(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
秋元羊介(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
幹本雄之(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
小室正幸(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
亀井芳子(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
古田信幸(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
喜田あゆ美(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
今井和子オダ・メイ・ブラウン(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
鈴置洋孝カール・ブルーナー(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
青野武地下鉄の幽霊(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
福田信昭(日本語吹き替え版【フジテレビ】)
中庸助(日本語吹き替え版【フジテレビ/テレビ朝日】)
堀内賢雄サム・ウィート(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
松井菜桜子モリー・ジャンセン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
片岡富枝オダ・メイ・ブラウン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
家中宏カール・ブルーナー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
水野龍司地下鉄の幽霊(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
西凜太朗ウィリー・ロペズ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
脚本ブルース・ジョエル・ルービン
音楽モーリス・ジャール
作曲アレックス・ノース"Unchained Melody"
編曲モーリス・ジャール
撮影アダム・グリーンバーグ
製作ハワード・W・コッチ(ノンクレジット)
パラマウント・ピクチャーズ
ブルース・ジョエル・ルービン(製作補)
配給UIP
特撮ILM/Industrial Light & Magic(視覚効果)
リチャード・エドランド(視覚効果スーパーバイザー)
バイロン・ワーナー〔視覚効果〕(視覚効果)
ランドール・バルスマイヤー(モーション・コントロール・スーパーバイザー)
クリス・ウェイラス(ノンクレジット)
美術ジェーン・マスキー(プロダクション・デザイン)
衣装ルース・モーリー
編集ウォルター・マーチ
録音ウォルター・マーチ
スティーヴ・マスロウ
字幕翻訳戸田奈津子
動物フロイド
その他マイケル・タドロス[製作](ユニット・プロダクション・マネージャー)
ジャネット・ハーシェンソン(キャスティング)
ジェーン・ジェンキンス(キャスティング)
ネタバレは禁止していませんので
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349.《ネタバレ》 切ないけども素直に感動できますね。デミさんがかわいい。オカルトは好きだけど、ぶっちゃけ、お化けや霊の存在はあまり信じていないのです、そうはいっても夜中の墓場を普通に歩けるかと聞かれれば無理ですw
こちらの作品の様に、ちゃんと成仏してたら亡くなった人に見守ってもらえないですよねw
ゴースト役だったパトリックさんは、10年も前に無くなっていたのですね(↓のコメントで知りました)
ないとれいんさん [ビデオ(字幕)] 7点(2019-09-11 14:16:39)
348.《ネタバレ》 リアルなCGを使用しなくても、ストーリーが良ければ、面白くなる典型的な映画。死後の世界を信じているのなら尚、楽しめるであろう。

※パトリック・スウェイジ、本当にゴーストになっちゃったね。映画の最後のように、きちんと天国に行けたのかい?
festivaljapanさん [DVD(字幕)] 8点(2019-05-30 20:18:35)
347.何度も観ている作品。
旧くなってきたとはいえ、時代を表す出来で、万人に勧められる。
simpleさん [地上波(吹替)] 7点(2019-05-30 15:05:55)
346.《ネタバレ》 TVで、とんねるずと牧瀬理穂のパロディコントが面白かったので、見に行った。本作も、充分面白かった。デミムーアが、可愛いかった時代の作品。
にけさん [映画館(字幕)] 7点(2019-01-19 18:15:51)
345.《ネタバレ》 評価が高いのは知っていてかなり有名な映画ですが、何故か観ようって気にはなれなくて今年たまたま観る機会が出来たので鑑賞しました。随所に観てる人を楽しませる要素が盛り込まれてて隙がなく、これが映画だなって思わせてくれる良い作品でした。ウーピーゴールドバーグのキャラも幽霊との相性もナイス。自分みたいに古い映画はちょっと、、って思ってる人に観せたいですね。
アメコミマンさん [DVD(字幕)] 8点(2018-07-20 22:28:26)
344.《ネタバレ》 私がもっとも苦手としている「泣けるラブストーリー」として宣伝されていた上に、『ニューヨークの幻』という甘さ5割増しの邦題により敬遠してきた作品であり、これだけの大ヒット作ながら今の今まで見たことがなかったのですが、もうすぐAmazonプライムの無料配信が終わるということで「タダのうちに見ておくか」と鑑賞しました。
そしたらなんと良かったんですよ。決してラブストーリーに寄りすぎておらず、ドラマ・ミステリー・コメディがバランスよくブレンドされた作品であり、アイデアも豊富で非常によくできた作品だと思いました。早く言ってよぉって感じです。
オスカーを受賞した本作の脚本を書いたのはブルース・ジョエル・ルーベンであり、この人は人が死ぬ話ばかりを書く変わった脚本家なのですが、それだけこだわりを持っているジャンルだけあって本作には意表を突くようなアイデアがいくつもありました。幽霊って生身の人間よりも優位な存在として描かれることがほとんどなのですが、本作では声を伝えることも目の前のものを動かすこともできない非力な存在であるという逆転の発想で描かれています。かなり変わった切り口ではあるものの、幽霊という存在を突き詰めると本作の描写の方が理にかなっており、なかなかよく考えられているなぁと感心させられました。さらには、非力で為す術がなかった主人公が徐々に形勢を逆転させ、最終的には自らの死の黒幕を追い込む様には大変なカタルシスが宿っており、特異な設定と物語が見事に絡み合った上質な脚本となっています。
監督はジェリー・ザッカー。『フライング・ハイ』を監督したり『裸の銃を持つ男』シリーズの脚本を書いたりしてきた人物なのですが、これらの作品はすべての映画の中でももっともコテコテな部類に入るコメディであり、ドラマ要素や風刺要素が一切入ることなく、くだらない笑いを大量投下することで90分程度の上映時間を満たしているという作風に特徴がありました。そんな映画ばかり撮ってきた人物が突如として真面目な映画を手掛け、途中でふざけたりすることもなく安定的な演出力を披露していることにはかなりの意外性がありました。一応、ウーピー・ゴールドバーグが出てくるところだけは笑えるのですが、その笑いも従前の作品とは異質なタイプの笑いであり、そのキャリアで磨いてきたスキルをほとんど使わずに笑いを取りに行っているという監督の引き出しの多さには感心させられました。なお、本作の翌年に製作と脚本を担当した『裸の銃を持つ男PART2 1/2』では早速本作をパロディにしており、オリジナルとパロディの両方で儲けるという卒のなさには二重の意味で笑わされました。
主要登場人物4名の中でもっとも目立っているのはウーピー・ゴールドバーグであり、彼女のオスカー受賞は順当な評価だったと言えます。また、公開当時に全世界が惚れたデミ・ムーアの魅力は圧巻のレベルで、こんな彼女がいたら心配で成仏できないだろうなぁという作劇上の説得力にも繋がっています。そんなウーピーとデミが本作公開後にはハリウッドトップクラスのギャラを得るスターにランクアップした一方で男優陣は伸び悩んだという世評が示している通り、男優2名はパっとしません。そもそもパトリック・スウェイジの起用に監督は賛成しておらず、ハリウッドの名だたるスター達にことごとく出演オファーを断られた後にスウェイジに落ち着いたという経緯があるのですが、スウェイジは本作の顔を演じるには華に欠けたという印象です。また、憎まれ役を演じたトニー・ゴールドウィンには妙な小粒感がありました。監督はカール役にはビッグネームが欲しいと考えていたものの、こちらも意図した俳優を押さえられなかったための配役だったようです。
ザ・チャンバラさん [インターネット(字幕)] 8点(2018-06-22 22:28:32)(良:1票)
343.今さらながら初見。幽霊目線で見た世の中というのは、たしかにこんな感じかもしれません。日本にも「怨念」とか「成仏」とか「地獄」「天国」とかいう概念がありますが、かの国もあまり変わらないようです。宗教を超えた人類普遍の認識または願望なのでしょう。そう思うと親近感が湧いてきます。
他の方も指摘されていますが、デミ・ムーアの涙が印象的。絶妙のタイミングで流すあたり、さすが女優です。
眉山さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2018-05-06 19:46:09)
342.ヘアスタイルと小顔のせいで首が太く見えてしまうデミ・ムーア、このヒロイン鈍いのかピンとくるのが遅いし、気付いてからも伝え方が下手くそ。主人公も念力を使えるようになっているんだから、自分でやっつけちゃえばいいのに。まあ、ハラハラさせるにはしゃあないですか。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2018-04-26 21:18:37)
341.切なくも主人公たちの愛を感じられる映画。
ゆっきーさん [映画館(字幕)] 7点(2018-04-21 17:43:55)
340.《ネタバレ》 ずいぶんと久しぶりに観ましたが、やっぱり面白いですね。ウーピーゴールドバーグは良い演技しています。最後は音楽もあいまって感動的です。全体を通して音楽も良いです。
珈琲時間さん [インターネット(字幕)] 8点(2018-02-21 15:35:18)
339.誰でも楽しめる王道ラブストーリーは約30年経っても色褪せてはいない。
この頃のデミムーアはかわいかった、印象的な涙はよりアクセントに。
幽霊役で奮闘のパトリックスウェイジがどうみても悪人面なんだよな。そこがちょっとなぁ。
Mighty Guardさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2018-02-11 21:31:26)
338.恋愛&ファンタジーで感情移入できず、終始冷めて観ていた。残念。
へまちさん [DVD(字幕)] 7点(2017-12-04 16:23:30)
337.《ネタバレ》  アイディア勝負の映画だ。死後の世界観は自分としても共感でき、感情移入できる。P・スウェイジの少々頼りなさそうな表情とD・ムーアの涙の組み合わせがいいね。
 「同じく」の口癖やコインの使い方が見事な伏線。ゴーストは物に触れることが困難で、念力が必要というのは人との立場逆転で面白い。そんな状況に歯がゆさを感じながらの鑑賞も計算された脚本だ。
 口座解約はカールのあわてぶりが痛快。彼の焦りの表情は、出勤シーンの一見好漢風との落差が活かされている。ポルター・ガイストのシーンも効果的な演出。ただし、W・ゴールドバーグはちょっと芝居し過ぎの印象(銀行でのライルとのやり取り等)。
 “ブルー・アイド・ソウル“ライチャス・ブラザースの名曲「アンチェインド・メロディ」の絶妙な流れもロマンチック指数上昇で、映像と音楽の相乗効果は「スタンド・バイ・ミー」と同等の感動が得られる。
風小僧さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2017-05-28 11:22:36)
336.1年に1度見ても感動できる作品。
デミ・ムーアの涙が印象的。
誰かに勧めたくなる作品ですね。
クロエさん [CS・衛星(吹替)] 10点(2016-06-30 19:34:35)
335.昔、満員の劇場で立見で観賞した作品。久々に観直しましたが、パトリック・スェィジーとデミ・ムーアそして怪しい占い師(笑)の信頼関係に心打たれる。あの音楽も素晴らしい。個人的にこの作品は大ファンです!
SUPISUTAさん [映画館(字幕)] 9点(2016-06-26 01:04:04)
334.《ネタバレ》 んん?この良作までこのサイトのオールドタイプ共は点を低くするのかね?だからこのサイトはダメなんだよ。若い人がどんどん離れていくワケだ。

ニューヨークで起こった男女の数奇な運命を描くロマンス・ファンタジー映画。
愛する男を襲った突然の「悲劇」。
その悲劇が信じられない「奇跡」を生む・・・!
ストーリーは恋愛、ファンタジー、ホラーが充実しているが、面白いのは主人公が思いもよらない立場となって真相を知っていくという所。
冒頭のアホみたいなイチャイチャ振りからは想像が付かないほど話がガラリと変わるのだ。点が低い人はその時点で全面撤退しちゃった人もいるだろうね。
あらすじだけ追えば陳腐に見えるストーリーも、本編は奇想天外でありながら実に丁寧な作りをしている。
主人公が何も出来ないもどかしさと戦い、それを努力を重ねて自分の「利点」に成長させる。
主人公の予想以上の「反撃」は胸がスッーとなる事だろう。
これぞ映画だ。
影のヒロインとも言えるウーピー・ゴールドバーグも凄い良かった。
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 9点(2014-12-13 19:17:53)
333.《ネタバレ》 20年ぶりに鑑賞。ふとしたデミムーアの表情に、泣きそうになる。あんなに半開きの口がセクシーな人はそういないんじゃないかと、思う。初めて見たのは小学生だったし、ただ大人な恋愛に憧れたり、悪い奴は死んで当然だと思ったりしたけど、まあ今見ると粗は目立つよね。けれども、あのデミが好きな人は、やっぱりこの映画良しとしてしまうと思う。それくらいかわいかった。
小星さん [CS・衛星(吹替)] 6点(2014-11-05 21:38:28)
332.やっぱり好きになれない。
miumichimiaさん [DVD(字幕)] 3点(2014-09-21 01:36:34)
331.《ネタバレ》 新午前十時の映画祭で鑑賞。

過剰な音楽の使い方はまさにアメリカ映画的やなあと思いましたが、
やはり僕は『死による永遠の別れ』というテーマに滅法弱いもので、結果的には映画館で号泣でしたね笑。

勧善懲悪なストーリーの進み方は普通観てる側が気持ち良くなるものですが、
復讐とはいえ死ぬとこまで追い詰めるかね?とちとひっかかっちゃいました。逆にうまく諭して償わせるとかさ。
多分悪い奴は天からのお迎えじゃなくて黒いゴーストに連れてかれるってことはどうしても映像で描いておきたかったんでしょう。

しかしカールの一番最低だと思ったのは、傷心してるとこにつけ込んでモリーを抱こうとしてるとこですね。
どこまで最低なんやこいつは!!って思いましたもん笑

あとはとにかく『Ditto』ですね。これは本当に泣いた。いい脚本です。

サムにとって心残りが消えたからお迎えが来たわけですが、これが本当に最後の別れかと思うとどうしても涙が止まりませんでした。
そのまま後日談とかもなくエンドロールになったのもよかった。

この年代のアメリカ映画の傑作って感じでしたね。
よく考えると色々言いたいことが出て来てしまいそうですが、僕にとっては大感動作となりました。
TK of the Worldさん [映画館(字幕)] 8点(2014-09-10 16:41:52)
330.個人的にテレビでやると観ちゃう系映画。床は通り抜けないのか?などツッコミどころは満載だが、そんな事よりも映画として流れが非常に良い。パトリックはアウトサイダーの時が最高にカッコいいですが、デミはこの作品が最高にキレ可愛いと思う。そしてテーマソング、いいよね。
movie海馬さん [映画館(字幕)] 9点(2014-08-29 17:12:16)
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【点数情報】

Review人数 349人
平均点数 6.99点
020.57%
151.43%
241.15%
392.58%
4185.16%
5277.74%
64914.04%
77421.20%
89727.79%
9349.74%
10308.60%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.81点 Review11人
2 ストーリー評価 8.10点 Review20人
3 鑑賞後の後味 8.15点 Review19人
4 音楽評価 8.15点 Review20人
5 感泣評価 7.87点 Review16人
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【アカデミー賞 情報】

1990年 63回
作品賞 候補(ノミネート) 
助演女優賞ウーピー・ゴールドバーグ受賞 
脚本賞ブルース・ジョエル・ルービン受賞 
作曲賞(ドラマ)モーリス・ジャール候補(ノミネート) 
編集賞ウォルター・マーチ候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1990年 48回
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 候補(ノミネート) 
主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)デミ・ムーア候補(ノミネート) 
主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)パトリック・スウェイジ候補(ノミネート) 
助演女優賞ウーピー・ゴールドバーグ受賞 

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