隠し剣 鬼の爪のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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隠し剣 鬼の爪

[カクシケンオニノツメ]
2004年【日】 上映時間:131分
平均点:6.41 / 10(Review 99人) (点数分布表示)
公開開始日(2004-10-30)
ドラマ時代劇小説の映画化
新規登録(2004-06-20)【鉄腕麗人】さん
タイトル情報更新(2019-02-06)【イニシャルK】さん
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監督山田洋次
助監督平松恵美子
キャスト永瀬正敏(男優)片桐宗蔵
松たか子(女優)きえ
緒形拳(男優)堀将監
小澤征悦(男優)狭間弥市郎
吉岡秀隆(男優)島田左門
田畑智子(女優)志乃
神戸浩(男優)直太
近藤公園(男優)数馬
北山雅康(男優)長谷川
小市慢太郎(男優)広田
赤塚真人(男優)矢崎
笠井一彦(男優)須藤
松田洋治(男優)教官
志乃原良子(女優)
岡田千代(女優)
松野太紀(男優)
綾田俊樹(男優)島田文右衛門
笹野高史(男優)医者
小林稔侍(男優)大目付 甲田
高島礼子(女優)
光本幸子(女優)伊勢屋の女将
田中泯(男優)戸田寛斎
田中邦衛(男優)片桐勘兵衛
倍賞千恵子(女優)
原作藤沢周平「隠し剣鬼の爪」「雪明り」
脚本山田洋次
朝間義隆
音楽冨田勲
浅梨なおこ(音楽編集)
撮影長沼六男
製作中川滋弘(「隠し剣 鬼の爪」製作委員会)
石川富康(製作代表)
大谷信義(製作代表)
奥田誠治(「隠し剣 鬼の爪」製作委員会)
松竹(「隠し剣 鬼の爪」製作委員会)
日本テレビ(「隠し剣 鬼の爪」製作委員会)
水田伸生(「隠し剣 鬼の爪」製作委員会)
博報堂DYメディアパートナーズ(「隠し剣 鬼の爪」製作委員会)
製作総指揮迫本淳一
プロデューサー深澤宏
山本一郎〔プロデューサー〕
配給松竹
美術出川三男
西岡善信(美術監修)
江川悦子(特殊造型)
衣装黒澤和子
編集石井巌
録音深田晃(音楽録音)
岸田和美
北田雅也(効果助手)
東京テレビセンター(オプチカルレコーディング)
西尾昇(デジタル光学録音)(デジタル光学録音)
照明中岡源権
その他松竹衣裳株式会社(協力)
東京現像所(現像)
文化庁(支援)
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39.《ネタバレ》 本作を語るうえで『たそがれ清兵衛』は避けて通れません。少し比較してみます。まずは主役2人。松たか子については文句ありません。惚れました。ハート鷲づかみです。宮沢りえと甲乙つけがたいくらい素晴らしかった。永瀬は予想以上に良かったという印象。時代劇でも十分通用することが分かりました。ただ、真田と比較すると殺陣の部分でツライものがあるのも事実。そして物語。展開は似ているものの、印象はだいぶ違います。本作の方が軽いです。意図的に笑いを入れた描写が多かったことも原因ですが、主人公に悲壮感が感じられなかったのが大きい。失うものが無いこと、迷いが無いこと。主人公の人物造形がやや薄かった気がします。鬼の爪を使う経緯にしてもやや短絡的。人を斬る(殺す)ことの恐怖、重大さを知っている主人公ですから、もう少し強い理由付けが欲しいと感じました。“鬼の爪を物語上どうしても披露したかった”という風に見えます。やはり自分は『たそがれ』の方が好きです。言葉は悪いですが、二番煎じの感は否めません。ただ元々のお茶が上質なので、二番煎じでも十分美味しくいただけます。
目隠シストさん [DVD(邦画)] 6点(2006-12-25 18:25:51)(良:1票)
38.相変わらずほのぼのしていて観終えたあと心が温かくなるけど、この監督にしてはドキュメンタリータッチなリアリティがなかった。
Syuheiさん [DVD(字幕)] 7点(2006-12-06 15:05:35)
37.必殺仕事人を思い出した。
見終わった後「○○でがんす」が暫く口癖になった。
ひで太郎さん [DVD(邦画)] 7点(2006-07-11 21:37:52)
36.《ネタバレ》 町人である商家へ嫁いだ昔の奉公人を救いに行く武士なのです。この部分が好きです。波長の問題でしょうが、自分にはこれで充分でした。結局、映画を見るたびに粗を探すような見方をせずに済む作品でした。ありがたい。
monteprinceさん [DVD(邦画)] 8点(2006-04-30 00:12:05)
35.確かに「たそがれ清兵衛」と似たようなストーリー展開で、新鮮味はなかったが、こちらのほうが山田洋次らしい映画だったように思えて、同じく8点だけど、個人的には山田作品としては「たそがれ清兵衛」よりも良かった。出演している役者陣ではきえ役の松たか子が実にいい。実は芝居をしている松たか子を実はこれで初めて見たのだが、アイドルのイメージが強かった(って、何年前の話だよ。)ので、予想以上にいい演技をしているのを見て驚いた。ところで、山田監督の次回作はまた藤沢周平原作の時代劇だそうで、楽しみではあるが、主演がキムタクとのことなのでちょっと心配。
イニシャルKさん [ビデオ(邦画)] 8点(2006-01-10 03:35:45)(良:1票)
34.《ネタバレ》 あまりに想像力が豊かな作品というのは、僕たちの日常をあまりに超越していて、理解できなかったり、不快感を催したりするものです。もちろん、あまりの駄作も、同様の効果を生みます。、、、、、さて、僕は、この映画を見て、かなりの不快感と、理解できねぇ、という印象を持ったのですが、超傑作、駄作のどっちなんでしょう。とりあえず、駄作だという立場を選んでみることとします。、、、、、、まず、だらだらして、で、何が表現したかったのかわかりません。永瀬に「人を殺すのは怖いんだ」といわせ、軍事教練を見せて、戦争と平和のコントラストを描きたかったのだろうか、、、、。それともかつての身分制社会を批判的に捉え、平等な人間関係を讃えたかったのだろうか。それとも、友情や武士道みたいなのを描きたかったのだろうか、あるいは、必殺仕掛け人的な隠し剣??、、、、、いずれにしても全てが中途半端。永瀬が小沢に対してどうして友情的な感情を抱いていたのかが全く描かれていないし、そもそも小沢がどういう人物なのかもわからないし、あるいはどうして小沢が江戸で処刑されず護送されたのかも不明だし、江戸の末期に謀反って一体何のことかも不明だし、永瀬が家老を殺害する動機も十分とは思えないし、新型銃を使うなら永瀬が出かけてゆく理由がないではないかと思うし、、、、数えたらきりがありません。、、、そして最後が決定的に酷い。松が「これは命令ですか」と問うたのに対して、せめて、「もうそういう時代ではないのだ」くらいのニュアンスの言葉を語らせてくれ。永瀬が「そうだ命令だ」というとき、二人の身分関係は固定したままではないか。もちろん、それをややアイロニーを含んだ愛情表現と解することもできるけれど、そんな微妙な筋の展開だったとは思えない。、、、、、要するに、松竹は「たそがれ」二番煎じで儲けられると考え、山田監督は、再度アカデミーにチャレンジくらいの積もりだったのだろう。、、、、山田監督は武士という支配階級を主人公にした時代劇には向いていないと思う。もし山田的時代劇を撮りたいなら、せめて渡世人とか農民を主人公にすべきだ。
王の七つの森さん [DVD(字幕)] 3点(2005-12-07 09:47:51)
33.よくできてるなあとは思うが、ラストがもう一捻り欲しかった。片桐宗蔵勝手すぎ
やっぱトラボルタでしょうさん [DVD(字幕)] 6点(2005-11-25 17:49:26)
32.前作『たそがれ清兵衛』をひと世代若くしたらこうなりましたって感じ。前作とほとんど同じ話なので、展開に混乱するようなことはなかったけど、逆に新鮮みがなかったのも確かである。忘れた頃に出てきた隠し剣の正体には思わず唖然。剣じゃないやん、あれ。まぁ『たそがれ』と比較してしまうと可哀相だけど、これはこれでなかなかよくできた名作ではないでしょうか。
とかげ12号さん [映画館(吹替)] 6点(2005-10-27 23:26:37)
31.藤沢周平で外す事は無いですね。その中でも好きな(素晴らしい)女優がたくさんでていたので、好きな作品です。松たか子はオヤジさんの血をしっかり受け継いでるし。高島礼子はどっぷり自分の好みだし、田畑智子は若手の中でかなり演技に芯が有る女優ですネ。これらの女優さん達が、嫁さんだったら、まったく文句は無いな!!(^爆^)
Pizzさん [映画館(字幕)] 7点(2005-10-21 03:06:23)
30.基本的にチャンバラなんていらない。観たいのはそこに住んでいた人達の生き方や生き様や、それを取り巻く町の様子や世界の様子が観たいのだ。この作品は僕が求めていたそれらにピッタリと合致し、僕に大きな感動と喜びを与えてくれた。変わり行く時代の変化、そこに住む人達の様子、そして侍の心。何もかもが日本にしかない、日本だけの匂いを感じさせ、日本と云う国の歴史や文化の原点を観させてもらったような心境。時代劇の中に登場するチャンバラは最後の最後に少しだけ見せれば良いと思う。黒澤監督の『椿三十朗』のように、ほんの一瞬で伝わる刀の強さや繊細さ。この作品はまさにそれ。美しい映像、演技、音楽。今のこの時代にこれほどまでに洗礼された時代劇を観れた事に感激。同じでも構わない、もっとたくさん観たい。
ボビーさん [DVD(字幕)] 8点(2005-09-19 10:03:46)(良:1票)
29.もう皆さんの言うとおり、前作の二匹目のどじょう、緊張感のなさ。おそらく松竹映画風喜劇の要素をこんどは入れたのが失敗だった。せっかく永瀬正敏が出色だったのに、残念だ。なるほど、松たか子はたしかに田舎的ではなかったが、魅力的だった。しかし、ラストの運びは身分制の時代とはいえ、あれでよかったのかねえ? たぶん山田洋次の作品の意図は、時代劇に借りた勤め人サラリーマンの悲哀というところとおみうけするが、これは現代の映画なのだから、いまさら身分の違いということを最後まで保存してしまっては、作品全体が浅くなるというものだ。
goroさん [DVD(字幕)] 7点(2005-09-19 02:59:14)
28.確かにたそがれで観たようなシーンもありましたが、これは面白い。問題の隠し剣もアリ。人間ドラマもいいし、上司の悪っぷりも時代劇に必要不可欠なほど腹立つので良し。楽しめました。
マキーナさん [ビデオ(字幕)] 8点(2005-08-16 12:59:55)
27.「身分がちがうもの」そんな時代なんだ。あたりまえだけど。
やいのやいのさん [DVD(字幕)] 9点(2005-07-26 01:37:32)
26.たそがれと比較すると、私はこちらのほうが好みです。主人公の永瀬正敏は、なかなかよかったです。松たか子は浮くのか、思いましたが結構芸達者です。前回の出演者の多くがまたでていましたが、師匠役になった俳優は、前回は上意打ちを受けた侍でしょうか。顔はどちらも暗くて分かりにくかったのですが、声が似ていました。緒方拳の家老は、あれは結構どこでも見かける上司ですね。
ジブラルタの星さん [DVD(字幕)] 8点(2005-07-05 16:51:41)
25.世間一般の評価、国内外での評価も前作「たそがれ清兵衛」の方が上みたいですが、個人的には今回の作品の方が圧倒的に好きです。山田洋次監督のファンであると共にそれ以上に寅さんファンの私からしたら絶対に「たそがれ清兵衛」よりも「隠し剣 鬼の爪」の方が遥に上です。前作との比較でよく耳にする。または聞いたりするけど内容が似ているとか、二番煎じで新鮮味が無いとか、それは違うと言いたい。山田洋次監督はこの作品の中に「男はつらいよ」の世界、つまり人情というものを入れて心温まる人情喜劇的な作品にしようとしたかったに違いない。私はそう思っています。主人公にしても前作よりも今回の主人公の方が人間味があると思います。ラストシーンでの松たかこ演じるきえとのやりとり、会話、これは山田洋次監督らしい優しさに満ち溢れていて、どう考えても「たそがれ」よりも今回の作品のが良いと思う。山田洋次監督らしさという意味でも今回のがある。そんな気がしてなりません。「たそがれ清兵衛」派の人には申し訳ないけど「たそがれ清兵衛」のが良いという人の気持ちが私には全く解りません。
青観さん [映画館(邦画)] 8点(2005-06-19 20:34:04)(良:2票)
24.この作品をコメントする前に私は、「たそがれ清兵衛」をかなり手厳しい評価を与えていた事を思い出した。本になった「みんなのシネマレビュー」に取り上げられていましたし(笑)。今確認してみたら、なんとぴったり2年前に見てたし、点数も6点とさほど悪くない評価をつけていました。さて今回の本作品は同じく6点を付けさせて頂きました。前回は非常に期待値が高かった事もあって、その反動での酷評になりましたが、今回は「たそがれ」のワクチンを既に打ってから見たせいか、思いの外いい映画だと感じる事ができました。これが国民的映画を作った監督の王道と手腕なんだなと感じましたので、あまり「二番煎じ」とは思いませんでした。とはいっても、やはり変わり映えしないのが山田監督作品の宿命なんでしょうね。今回作品を拝見して6点にしたのも、前作と変わり映えがしない出来だったからです。これがいいのか悪いのか、今の私には分かりませんが、「(痛いシーンは別にして)安心して観る事が出来る作品」の存在も必要なんだなと思います。ちょっと年とったかな、私は(笑)
はむじんさん [DVD(字幕)] 6点(2005-05-21 22:10:52)
23.たそがれ~より面白かったがなあ。たそがれの宮沢りえもかなり良かったんだが、根本的に松たか子の方か好きだからか?いやいや久々に映画の中で見る松田洋治くんの変わってなさかな。ラストはもうちょっと余韻を楽しみたかったのにブチって終わったのが残念。師匠の家のシーンは結構好きです。苔むした萱葺き屋根の家、ちょっと壊れかけた板塀、あまり手入れされていない庭、遠くに見える濃い緑の山々がなかなか絵になってて良かった。江戸時代に生きる人間は侍も町人も農民も皆、封建制度が十二分に浸透しすぎている、主命により友を斬り、身分により女と別れた男が、幕末の新しい息吹の中、新たな自分の生き方を決断する。
亜流派 十五郎さん [DVD(字幕)] 7点(2005-05-19 18:39:54)
22.《ネタバレ》 山田洋次監督、そりゃ~ないっす~ 「たそがれ清兵衛」の次がこれじゃ~ 新鮮味が全くない..と言うより、ほとんど同じ展開..いくらなんでも類似品をやっちゃ~いかんでしょ~.. 確かに前半は良かったから10点、でも後半は5点かな..取って付けたようなストーリーは如何なものか..仇を取るための隠し剣?も..なんだかな..(必殺仕事人じゃ~ないんだから..) 「たそがれ清兵衛」が良かっただけに、すごく期待してたのに..子供だましのワンパターン時代劇だけは、止めて頂きたい...
コナンが一番さん [DVD(字幕)] 5点(2005-05-10 16:51:28)
21.「たそがれ清兵衛」を観てしまったからこの点数です。観ていなくてもせいぜい6点かなあ。なぜここまで似たシチュエーションの物語を撮るのかちょっと山田監督の真意を図りかねます。それは細かい所を観ていけば違う話でしょうけど、それにしてもおおまかな設定がそっくりじゃないですか。まさかここまでとは思わなかったです。「たそがれ」では息を呑むような殺陣も今作では引きのワンカットで見せるには役者の技量が足りなすぎるため、腑抜けたチャンバラになってしまいました。真田広之の偉大さがわかりました。美術はあいかわらず素晴らしいが、役者の魅力、物語の厚み、どれを取っても前作には及ばない。「たそがれ」は何度も繰り返し観ましたが、これは1回で充分ですね。残念です。
ロイ・ニアリーさん [DVD(字幕)] 5点(2005-05-03 23:19:07)
20.山田洋次監督クラスの新作ともなれば、映画関係者のみならず巷での関心は並々ならぬものがあり、それだけ批評の目というものも自然と厳しくなるものである。そう言う意味において本作も、「前作さえなければ・・・」という但し書きがやはり必要な作品ではなかろうか。前作とは言わずと知れた「たそがれ清兵衛」であり、私個人としても十年に一本の傑作として断言して憚らないほど惚れ込んだ作品であった。従ってあれほどの完成された作品は、いかに山田洋次といえども、そうそう簡単に作れるものではないというのは、誰しもが感じるところだろう。しかしそういったリスクを物ともせず、敢えて再び姉妹篇の如く製作に挑戦したのは何故だったのだろうか。確かに本作だけを見てみると、良く出来た作品として位置付ける事は容易いが、藤沢周平の原作を基にしている事や、多少のプロットや細かいエピソードの違いはあっても、基本的なスタンスが同じであるがために、大方の批評がどうしても比較論となってしまうのが、この映画の損なところ。仮に松竹のお仕着せ企画であったとしても、彼ほどの大人物ならばノーと言えるだろうに、よほど藤沢周平の世界がお気に入りだったのだろうか。それならそれで「たそがれ」の後に現代劇をワンクッションとして撮ってからでも良かったのではないだろうか。まぁ天才の頭の中身は、我々凡人には計り知れないということだろうか。いずれにせよ「たそがれ」とはひと世代若いカップルを主人公に、現代に通じる若侍の潔い生き方という、一種の青春モノを描きたかったことだけは間違いなさそうだが、前作のクライマックスが大立ち回りであったのに対し、今回は一瞬でカタをつけるという感触が、そのまま映画の感触となったようだ。
ドラえもんさん [映画館(字幕)] 6点(2005-05-03 18:43:49)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 99人
平均点数 6.41点
011.01%
122.02%
200.00%
333.03%
455.05%
51515.15%
62020.20%
72323.23%
82424.24%
944.04%
1022.02%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.57点 Review7人
2 ストーリー評価 6.54点 Review11人
3 鑑賞後の後味 7.18点 Review11人
4 音楽評価 5.88点 Review9人
5 感泣評価 5.00点 Review9人
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