羊たちの沈黙のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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羊たちの沈黙

[ヒツジタチノチンモク]
The Silence of the Lambs
1991年【米】 上映時間:118分
平均点:7.86 / 10(Review 512人) (点数分布表示)
公開開始日(1991-06-22)
ホラーサスペンスシリーズもの犯罪ものミステリー小説の映画化バイオレンス
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-05-06)【Olias】さん
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監督ジョナサン・デミ
キャストジョディ・フォスター(女優)クラリス・スターリング捜査官
アンソニー・ホプキンス(男優)ハンニバル・レクター博士
スコット・グレン(男優)ジャック・クロフォード主任捜査官
アンソニー・ヒールド(男優)フレデリック・チルトン医師
テッド・レヴィン(男優)バッファロー・ビル
フランキー・フェイソン(男優)バーニー・マシューズ
ケイシー・レモンズ(女優)マップ
ブルック・スミス(女優)キャサリン・マーティン
トレイシー・ウォルター(男優)ラマー
ケネス・ウット(男優)アーキン博士
ダイアン・ベイカー(女優)マーティン上院議員
ロジャー・コーマン(男優)FBI長官
チャールズ・ネイピア(男優)ボイル警部補
ダニエル・フォン・バーゲン(男優)SWAT隊長
ジョージ・A・ロメロ(男優)メンフィスのFBI捜査官(ノンクレジット)
佐々木優子クラリス・スターリング捜査官(日本語吹き替え版【DVD】)
堀勝之祐ハンニバル・レクター博士(日本語吹き替え版【DVD】)/フレデリック・チルトン医師(〃【テレビ】)
有本欽隆ジャック・クロフォード主任捜査官(日本語吹き替え版【DVD】)
家中宏バッファロー・ビル(日本語吹き替え版【DVD】)
水田わさびキャサリン・マーティン(日本語吹き替え版【DVD】)
石井隆夫フレデリック・チルトン医師(日本語吹き替え版【DVD】)
湯屋敦子アーディリア・マップ(日本語吹き替え版【DVD】)
勝生真沙子クラリス・スターリング捜査官(日本語吹き替え版【VHS】)
金内吉男ハンニバル・レクター博士(日本語吹き替え版【VHS】)
有川博ジャック・クロフォード主任捜査官(日本語吹き替え版【VHS】)
牛山茂バッファロー・ビル(日本語吹き替え版【VHS】)
小島敏彦フレデリック・チルトン医師(日本語吹き替え版【VHS】)
松本梨香アーディリア・マップ(日本語吹き替え版【VHS】)
此島愛子ルース・マーティン議員(日本語吹き替え版【VHS】)
小室正幸(日本語吹き替え版【VHS】)
北村弘一(日本語吹き替え版【VHS】)
村松康雄(日本語吹き替え版【VHS】)
加藤正之(日本語吹き替え版【VHS】)
井上喜久子(日本語吹き替え版【VHS】)
真地勇志(日本語吹き替え版【VHS】)
筈見純(日本語吹き替え版【VHS】)
塚田正昭(日本語吹き替え版【VHS】)
荒川太郎(日本語吹き替え版【VHS】)
辻親八(日本語吹き替え版【VHS】)
板東尚樹(日本語吹き替え版【VHS】)
戸田恵子クラリス・スターリング捜査官(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
石田太郎ハンニバル・レクター博士(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
家弓家正ジャック・クロフォード主任捜査官(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
曽我部和恭バッファロー・ビル(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
中沢みどり(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
高山みなみアーディリア・マップ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
谷育子ルース・マーティン議員(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
池田勝(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
峰恵研(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
藤城裕士(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
仲木隆司(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
田原アルノ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
中田和宏(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
茶風林(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
仲野裕(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
坂口哲夫(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
中村秀利バーニー・マシューズ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
原作トマス・ハリス「羊たちの沈黙」(新潮社)
脚本テッド・タリー
音楽ハワード・ショア
挿入曲トム・ペティ"American Girl"
撮影タク・フジモト
製作エドワード・サクソン
ケネス・ウット
製作総指揮ゲイリー・ゴーツマン
配給ワーナー・ブラザース
美術クリスティ・ズィー(プロダクション・デザイン)
ティム・ガルヴィン
カレン・オハラ〔美術〕(セット装飾)
衣装コリーン・アトウッド
編集クレイグ・マッケイ
録音クリストファー・ニューマン〔録音〕
トム・フライシュマン
スキップ・リーヴセイ
フィリップ・ストックトン
字幕翻訳進藤光太
その他ケネス・ウット(ユニット・プロダクション・マネージャー)
あらすじ
女性を誘拐し 皮を剥ぐ猟奇連続殺人事件が発生!!! FBI訓練生のClariceは、FBI行動科学課課長Jack Crawfordからある任務を命ぜられる・・多くの患者などを殺害し食!した凶悪犯(天才精神科医)Dr. Hannibal Lecterに接触し彼の協力の下 犯人に迫る事だった!!  Dr.Lecterは捜査のヒントを与える代償として Clarice自身に自らの過去を語らせていく。。。。。Clariceはヒントをもとに“Buffalo Bill” に少しずつ近づいていくの・・・だが。
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392.これは私の中でサスペンス映画の第一位です。何回見ても面白い。それしか言うことありません。 ちなみに原作の文庫本は翻訳が悪くて読みにくく、映画の面白さにはまったくかないませんでした。
dilfyさん [DVD(字幕)] 10点(2007-01-04 00:04:52)
391.公開当時は衝撃的だったが、今みるとそうでもない。アンソニー・ホプキンス=レクター博士という図式が私の中で出来上がってしまいました。
doctor Tさん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2006-12-31 02:08:39)
390.恐怖と怪奇さで鳥肌がたった。題名も内容もキャストも良い。レクター博士の発言と行動の動向、主要テーマのバッファロー・ビルの事件の展開、主人公クラリスの活躍、これらが満遍なく同時進行していく。一つに偏ると物語の広がりがないと思うがこれらはバランスがとれている。それは役者の名演と内容の重厚さ、しっかりと作られた脚本、それをまとめる監督の力によるものだと思う。残酷で不気味だがサイコ・サスペンスの頂点であると思う。
PINGUさん [DVD(字幕)] 8点(2006-12-21 01:23:22)
389.《ネタバレ》 アンソニー・ホプキンスは確かにすごかったし、ジョディ・フォスターとの対決みたいなのも見ごたえ十分。
でも、肝心のバッファロー・ビルとかはあまりにもあっけない。なのでこの点数
θさん [DVD(吹替)] 6点(2006-12-18 18:10:04)
388.アカデミー賞主要4部門受賞も納得の良作。最初から最後まで緊張感を持続させたまま一気に見せてくれます。
丸に梅鉢さん [ビデオ(字幕)] 8点(2006-11-21 20:59:02)
387.《ネタバレ》 ○ストーリー展開もさることながら、レクターとクラリスの掛け合いが面白い。○サスペンスとしては、特にラストが読めているため、クラリスとそれ以外の捜査官のシーンの交錯は無駄だと思う。○僕の中で、アンソニー・ホプキンスはこのレクター役を超えるものはないと思う。インパクトがあまりにも強すぎる。
TOSHIさん [DVD(字幕)] 8点(2006-08-29 21:04:53)
386.《ネタバレ》 アンソニーの悪ぶりも恐ろしいのだけど、個人的にはバッファロービル役のテッドレヴィンが女装してカメラの前で羽ばたくシーンが強烈で、本編の中では一番恐ろしかった。アンソニーとジョディの印象が強すぎるため、テッドのイカれた殺人鬼の影が薄いのが少し残念だったな。
アンナさん [ビデオ(字幕)] 8点(2006-08-26 23:23:25)
385.普通に会話をしているだけなのに常に緊張感が存在していることが凄いです。いくつか甘いと感じる部分もあるけど、不思議な緊張感が最後まで持続している貴重な映画。
MARK25さん [DVD(字幕)] 8点(2006-07-17 12:47:50)
384.《ネタバレ》 何でこんなに評価が高いのか全く分かりません。オチもないしストーリーもないと思うんですが・・・。確かにレクターの醸し出す雰囲気はすごい良いと思うんですが。
CTUさん [DVD(字幕)] 4点(2006-05-26 21:34:34)(良:1票)
383.2回目鑑賞。好きな作品の一つ。
ご自由さんさん [DVD(字幕)] 8点(2006-05-26 18:09:44)
382.《ネタバレ》 レクター博士が良すぎます。自分が悪役好きになったルーツの作品です。
きいろくまさん [DVD(字幕)] 10点(2006-05-24 00:07:52)
381.おもしろい
ホットチョコレートさん [DVD(字幕)] 7点(2006-05-21 08:00:02)
380.ここのジョナサン・デミ作品評をつらつら眺めていて気がついた。『羊たちの沈黙』以外はえらく評価が低い…この人、名監督だと思っていたけど違うようだ。そう思ったら、本作の評価がどうして高いのかわかってきた。
この映画の価値は「レクター博士」の発明にある。ほぼ全て檻の中で演技しなければならないレクター役は、俳優にとって厳しい試練だ。アメリカ式のメソッド演技では、何カットもこなす前に早晩限界が来るだろう。レクターはアクターズ・スタジオ風の「なりきり演技」では突破できない矛盾だらけの難物だからだ。そこでやってきたのがアンソニー・ホプキンス。シェイクスピアのたっぷり染み込んだ舞台俳優だ。彼はほぼ立ったままで、表情も変えず、人物を象徴する装飾品もなく、長い長い科白だけで演技した。この爺さんはアメリカ演劇を無礼なまでに無視して、シェイクスピアを持ち込んだのだ…多分これはデミ監督の発案じゃないだろう。ロジャー・コーマン門下生の彼に、こんな大胆な発想ができるわけがない。この映画の特色は「ハリウッド演技の否定」から始まったと言って過言じゃない。
レクターの演技を生かすにはカウンター側のサポートも必要だ。しかもレクターは作中ほとんど主人公クラリスとしか話さない。こちらもシェイクスピアで行くべきか? だが、キャスティングされたジョデイ・フォスターはホプキンスに、張り裂けんばかりの大声で「NO!」を叩きつける。彼女の演技は教科書的なメソッド演技だと思うが、素性は天才子役だ。中学時代にデ・ニーロやカイテルと対等に渡り合った怪物サラブレッドで、知能指数もめっちゃ高く、素の人間としてはコッチの方がよっぽどレクターだ。そんな彼女は、シェイクスピア劇風のセリフの抑揚ではなく目の演技で対抗する。ほとんど表情のみで、強気の中に潜む「弱い少女」を浮かび上がらせる。これこそサラブレッドならではの、神域メソッド演技だ。彼女はこの役を演じる事が、必然的に「イギリス演劇界VSハリウッド映画界」の構図になってしまう事を理解していただろうか? オイラはそうだったと思いたい。
長い歴史、多くの作品によって培われてきた2つの演技方法のガチンコ対決。これが本作の魅力の根底になっていると考えていい。もちろん勝者はない。オイラには、対決をフィルムに収めたデミ監督が不当にも《漁夫の利》を得たような気がしてならないんだ…。
エスねこさん [ビデオ(字幕)] 7点(2006-05-03 17:25:05)(良:4票)
379.《ネタバレ》 ずっーっと前に1度観てたのに評価をしなかったのは、

もうかなり前の記憶でしたのとオチもわかっていたから・・

「ハンニバル」をまだ未見でしたのでこの機会に両方観ることに。

まずこちらから2度目の観賞ですが・・

前に観たときはよくできた映画だとは認めてはいたものの、

正直ソツがなくて今ひとつだったと記憶していました。

が・・この作品がなぜアカデミー賞を総ナメしたのか(この特殊なジャンルであるのに!)

ようやくわかったような気がします。

心理描写が深いこととやはり哲学性を感じたから。

そして何よりも主演二人の演技が素晴らしい。

ホラーにも属されるかもしれない危ういサスペンス娯楽でありながら、

こんなに深い描写をしていたんだなぁ・・

前に観たときには犯人である連続殺人犯がやけにマヌケに見え、

「悪魔のいけにえ」と同じじゃあないかと思っていたのですが、

これはああいう系ではなかったんですよね。

主題はまさにクラリスのトラウマ救済とレクターの好奇心です。

ジョディは体格も小柄でいて中性的な魅力を感じるし、

表情もあどけなくもあり色気もあります。

その賢明さ聡明さは観ていて力強くもあり、

怪奇殺人の犯人のほうが似合うホプキンズと正面から演技合戦をしても、

全く互角以上の真剣さです。

彼女の演技は客観的には観れないくらい入り込んでいます。

幼い頃の羊をかかえ逃げる彼女は救えなかったことが自分のトラウマになっています。

そしてそのトラウマと向き合うことをアドバイスするホプキンズ。

そのまんま犯人の井戸に隠した誘拐された女の悲鳴となるのです。

この単純なのに深層心理をついている脚本は見事です。

猟奇殺人をもとにした刑事ドラマでは「セブン」のほうが好きですが、

この作品も二重の舞台のトラウマと演出で上手に作られています。

なにしろホラー要素もあるサスペンスなのに品さえ感じられるのも、

やはりジョディ・フォスターだからでしょうか。

意思の強さと気弱さとあっけらかんとした陽気さ・・

見事な演技でしたね。


アルメイダさん [DVD(字幕)] 8点(2006-04-02 12:49:38)
378.クラリスとレクターのかけひきや、それを演じる主演のふたりの演技力もあって飽きさせず、面白いことは確か。しかし昔見たときもそうだったが、どうもレクター役のアンソニー・ホプキンスの圧倒的な存在感だけが印象に残り、ストーリーの細かいところはしばらくすると忘れてしまいそう。またやはり、ジョディ―・フォスターやアンソニー・ホプキンスのアカデミー賞受賞は理解できるものの、作品賞まで受賞してしまったのは久しぶりに見返しても(ノーカット版を見るのは今回が初めてなのだが。)さっぱり理解できないし、ここまで評価が高いのも違和感がある。(2013年2月19日更新)
イニシャルKさん [DVD(字幕)] 5点(2006-02-24 01:07:16)★《更新》★
377.《ネタバレ》 究極の悪ハンニバル・レクターという題材を手に入れ、さらにアンソニー・ホプキンスという素晴らしい役者を迎え入れた時点でこの作品は勝利していたのだろう。 

並外れた知性を持ち、あらゆる倫理規範を軽々と飛び越えてしまう怪物。クラリスはバッファロー・ビルから「羊」を救出するが、レクター博士という獣の前には無力だった。恐怖を感じつつも、その超人的な能力に不思議と惹かれてしまう人も少なくないはずだ。 

実際のFBI捜査官は、レクター博士を連続殺人者としてはリアリティがなくむしろカルト宗教の幹部にふさわしいと評していて、それを聞いたときはなるほどと思った(そういえば犯行も儀式的で、被害者の死体が殉教者に見立てられている)。これほど強烈なカリスマ性を獲得した犯罪者は他になく、悪役としては史上もっとも秀逸な人物造型だと思う。 

――と褒めつつも微妙な点数なのは、なぜか個人的にはあまりはまれないから。本作と不幸な出会い方をしたのもあるし、久しぶりに再見してレクター博士も脱走方法も「ありえないなー」と冷静に見てしまった。終盤があまり盛り上がらないというのもストーリー展開としてきれいじゃない。自分はむしろあまりの高評価に違和感を覚えてしまう側の人。素直に楽しめなくて非常に残念に思う。
no oneさん [ビデオ(字幕)] 7点(2006-02-12 21:42:51)
376.緊張感漂う雰囲気がなんともいえない。ストーリーも引き込まれるような展開で良かった。
ucsさん [DVD(字幕)] 8点(2006-02-06 15:47:39)
375.これを初めて観たのは中学生の時でしたが、クラリスは完全にレクターの掌の上で動かされているだけだなって感じがしちゃって、先がどうなってしまうのかというサイコホラーの真髄を楽しめる事が出来ました。ホプキンスって役者さんもこの映画で初めて観たのですが、あの目の強さと、とり付かれたような演技に身震いしたのをはっきり憶えています。ジョディ・フォスターも自身知的な彼女が演じたのは適役。最初に観た事も相まってレクターシリーズではこれが1番怖いです。ジョナサン・デミ監督の演出も凄い。
まさかずきゅーぶりっくさん [地上波(吹替)] 8点(2006-02-03 16:11:36)
374.この作品を他の映画タイトルを拝借して要約するとこうなる。
「博士の異常な愛情 また博士は如何にして食べるのを止めて
クラリスを愛するようになったか 」・・・う~んちょっとひねりが足りんな。
山田君、ザブトン一枚持ってって!
sting★IGGYさん [DVD(字幕)] 9点(2006-01-30 01:30:10)
373.《ネタバレ》 犯罪捜査にプロファイリングを取り上げたという点で、多大の功績をあげた作品だと思う。犯罪者の心理は犯罪者にしか分からないということで、レクター博士は最高の権威者であり、新人のFBI捜査官のクラリスにとっては最高の師匠といえよう。このふたりのやりとりが見事に描かれていると思う。
nishikenさん [映画館(字幕)] 9点(2005-12-10 08:27:48)
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【点数情報】

Review人数 512人
平均点数 7.86点
000.00%
161.17%
210.20%
320.39%
4101.95%
5285.47%
6489.38%
78616.80%
813025.39%
911021.48%
109117.77%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.17点 Review34人
2 ストーリー評価 7.88点 Review42人
3 鑑賞後の後味 7.45点 Review40人
4 音楽評価 6.83点 Review31人
5 感泣評価 4.78点 Review23人
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【アカデミー賞 情報】

1991年 64回
作品賞 受賞 
主演男優賞アンソニー・ホプキンス受賞 
主演女優賞ジョディ・フォスター受賞 
監督賞ジョナサン・デミ受賞 
音響賞クリストファー・ニューマン〔録音〕候補(ノミネート) 
音響賞トム・フライシュマン候補(ノミネート) 
脚色賞テッド・タリー受賞 
編集賞クレイグ・マッケイ候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1991年 49回
作品賞(ドラマ部門) 候補(ノミネート) 
主演女優賞(ドラマ部門)ジョディ・フォスター受賞 
主演男優賞(ドラマ部門)アンソニー・ホプキンス候補(ノミネート) 
監督賞ジョナサン・デミ候補(ノミネート) 
脚本賞テッド・タリー候補(ノミネート) 

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