万引き家族のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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万引き家族

[マンビキカゾク]
Shoplifters
2018年【日】 上映時間:120分
平均点:6.74 / 10(Review 61人) (点数分布表示)
公開開始日(2018-06-08)
公開終了日(2019-04-03)
ドラマ犯罪もの
新規登録(2018-04-07)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2019-07-30)【イニシャルK】さん
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監督是枝裕和
キャストリリー・フランキー(男優)柴田治
安藤サクラ(女優)柴田信代
松岡茉優(女優)柴田亜紀
樹木希林(女優)柴田初枝
池松壮亮(男優)4番さん
緒形直人(男優)柴田譲
森口瑤子(女優)柴田葉子
山田裕貴(男優)北条保
片山萌美(女優)北条希
柄本明(男優)川戸頼次
高良健吾(男優)前園巧
池脇千鶴(女優)宮部希衣
蒔田彩珠(女優)柴田さやか
黒田大輔(男優)JK見学店店長
脚本是枝裕和
音楽細野晴臣
撮影近藤龍人
製作石原隆〔製作〕
ギャガ
フジテレビ
配給ギャガ
美術三ツ松けいこ
衣装黒澤和子
編集是枝裕和
あらすじ
東京の片隅の今にも崩れ落ちそうな古家に住む家族。家主である老女と息子夫婦。夫婦の長男に嫁の妹。一家は老女の年金に息子夫婦の少ない収入で細々と暮らしていた。そして足りないものは専ら父子が万引きをして来るというアウトローな暮らしぶりだった。ある冬の日、万引き帰りの父子が近所の団地の廊下にしゃがみこんでいる幼女に気付き、ほうっておけずに連れ帰ってしまう。その女の子は親の虐待を受けていたことが判り、そのまま長女として育てることに。貧しいながらも一家は家族の絆を深めながら平穏に暮らすのだが、あるきっかけでその生活は一気に崩れ去ってしまう。そして一家の陰の部分が明るみに出されていく。是枝裕和監督によるヒューマンドラマ。カンヌ国際映画祭のパルムドールを始め数々の映画賞を受賞。
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61.松岡茉優がエロ過ぎて10点付けようかと思ったけど、そういう低俗な作品では無かったので、後半はエロ目線を封印して真面目に鑑賞することにしました。
いろいろと犯罪行為を重ねてるので、警察に捕まりたくはないし、実際に逃げようともしていたけど、逮捕後の方が心が安らかになってたように感じる。
犯罪は良くないとか、堅苦しいことを言うつもりはないけど、社会のルールを守って穏やかに暮らしたいなと思わせてくれる作品でした。
もとやさん [地上波(邦画)] 7点(2019-09-12 20:21:25)
60.評価が難しいな。いわゆる万引きのシーンはそれほどなく、やはり是枝さんらしく、しっかり家族の話になってます。いちばん下の子に関して不自然な部分はあるけど、最後の方でホントのテーマがわかり、色々と納得。
nojiさん [インターネット(邦画)] 6点(2019-09-02 23:21:10)
59.《ネタバレ》 うちら的には昔から万引きの事をあからさまに万引きとは言わない。陰語使って万引けだ。だからこの場合は、うちらにとっては万引け家族というのが普通であり、だが、リリー・フランキーの事はいちいちリリー・フランケーとは言わない。それが普通。
 
3737さん [CS・衛星(邦画)] 5点(2019-08-17 23:56:43)
58.《ネタバレ》 もうよくわかんないよ、、、むちゃくちゃだよこれ。見るに堪えない。というのが最初の90分。
残りの30分で映画として成立したのかな、と思います。
正直、エンターテインメントとしては面白くないけど、各俳優の演技は素晴らしく、見終わった後に残る問題提議は非常に心に刺さる。
しかしながら、最初の90分間のクズっぷりに心底嫌気がさしたので、点数は低くした。もう2度と見ない。
Keytusさん [インターネット(邦画)] 4点(2019-08-16 03:17:18)
57.予備知識なしでみました。とは言っても是枝監督と出演陣から内容はある程度想像してみたのだが、
まぁ想像の範囲を超えず。「つまんね」としか言いようが無い。
もちろん近所で女児誘拐して普通に生活してそんなにバレねーわけねーだろ。
とかという野暮なツッコミをする気はないですよ。そういう事じゃ無いと言うのはわかります。
でもね、底辺を寄せ集めて、なぜそんな事が起こったのでしょうか?
なぜそんな行動したのでしょうか!のクイズ映画。
物語で描かれるべき主題を視聴者の感性に丸投げして考えさせられるでしょ?良い映画でしょ?
ってのももうお腹いっぱいですわ。
これが実話なら興味深く考えさせられるのでしょうが、大人の製作意図見え見えじゃ
もはや何も感じませんから。
デミトリさん [DVD(邦画)] 3点(2019-07-31 01:01:40)
56.色んなものを安く売ってくれているスーパーマーケットというところが、私は大好きなもんで、万引きなんかされては困るんですけどね。しかもこんな子供に万引きさせるなんて、もう、ドン引きしてしまいます。←結局、コレが言いたかっただけなのか。
それはともかく、この家族。「店においてあるものはまだ誰のものでもないもの」「万引きも店がツブれない程度ならいいんじゃない」という、迷惑といえば実に迷惑なことを仰る訳ですが、とりあえずそういう考え方らしい。で、その考え方に立つとして、では、「まだ誰のモノでもない“幸せ”」が道に落ちていたなら、それは持って帰ってもよいのではないか。これはそんなオハナシですね。持って帰っちゃっても他の誰も困らない“幸せ”。それ自身が持って帰ってもらうことを望んでいるような“幸せ”。
だけど、よその子を黙って連れて帰っちゃあ、アウトな訳です。本作においても、万引きという明らかな犯罪行為からの流れで描かれていて、間違いなくアウトな訳です。だけど。
だけど一方では、「ささやかな“幸せ”」からの流れとしても、それが描かれている。テキトーで、ささやかで、でもかけがえがなくって、なのに果敢無くて。だから、切ないんですね。
カップ麺を食べる、というささやかな幸せ。でも映画とかでカップ麺を実に美味そうに食ってるシーンを見ると、羨ましさを通りすぎて、何だか腹が立ってくるのは、どうしたことか。まあ、自分も後で食べればいいだけの話なんですけれども。
まんぷく姐さんとリリー・フランキーが愛し合うシーンの、ささやかな幸せ。股間のおでん君が映らないように、気をつけましょう。って大きなお世話。
鱗歌さん [地上波(邦画)] 7点(2019-07-30 21:28:14)
55.これまでの是枝監督の作品というと、「設定は奇抜だがストーリーが展開しない」というのが私の印象でした。しかしこの作品は、しっかりストーリーがあります。それだけでも好印象。
終盤に登場する刑事の言い分が、仮にこういう〝事件〟があった場合の世間一般やメディアの評価を代弁しているのでしょう。たしかに外形的にはそのとおりで、この家族は犯罪集団でしかありません。しかし案外、疑似家族として精神的に支え合い、それなりの幸福感を味わっていたというギャップがおもしろいところ。こういうギャップは、世の中に多々ありそうです。
ただし「万引き」を生業としている理由や、それぞれが〝メンバー〟に加わっていく経緯や時系列がよくわからず。その部分だけ、最後までモヤモヤしました。
眉山さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2019-07-30 01:41:07)
54.こんな形の家族が、遠い国の話でなく身近に起こっているかもしれない。そう思いながら観ていた。なるほど、万引き家族ってそこからかぁ。血ではない何かで結ばれた家族、それが他人から見たら異常な形であっても。子どもたちの成長していく姿が、あの家族の証であればと思う。
ラグさん [インターネット(邦画)] 5点(2019-07-28 21:54:33)
53.私たち家族を結びつけているのは、お金、血、それとも心なのか。家族の在り方を考えさせられる作品。是枝監督が「誰も知らない」や「そして父になる」で描いてきたテーマを、引き続き題材にしている。
安藤サクラと松岡茉優の演技もまた素晴らしい。
アクアマリンさん [映画館(邦画)] 8点(2019-07-27 18:53:33)
52.《ネタバレ》 タイトルには家族とあるが、特に家族愛を感じることはない。この映画は家族としての絆ではなく、人間としての絆を描いていたように思う。年恰好が家族に見える人間が集まって一緒に暮らすとそれは「家族」になるわけでそこに血のつながりは必要ない。お互いを気遣い、助け合い、支え合って生きていければ充分に家族と言えるだろう。ひょんなことからこの刹那的な家族は解体されてしまったが、一緒に暮らした想い出、人間関係までが消えてしまったわけではない。万引き少年は治とは「おじさん」の関係にはなったが、「父親」と海で遊んだことは忘れられないはずだ。また、虐待されていた女の子とのツーショットはスラムドック$ミリオネアを思い起こさせる。女の子は本当に可愛くていじらしい。いつの日か二人が再会したらどんな感情が芽生えるのだろう。安藤サクラは「まんぷく」の良妻賢母とは真逆のやさぐれた“女”を上手く演じていた。
イサオマンさん [地上波(邦画)] 6点(2019-07-27 09:51:34)
51.《ネタバレ》 本物より偽物の方が勝っているなんてことはいくらでもあるし、このような疑似家族の絆も分からなくもないですが・・・もう一度見直したくなるような物語でもないと思いつつ二度見。
刑務所での接見シーンが印象的、
♂「悪いな俺の分までよ」
♀「あんた前あんだから・・5年じゃきかないよ」
♂「でもよ」
♀「私楽しかったからさあ・・こんなんじゃお釣りがくるくらいだよ」。
理不尽な過去を引きずっていてもこの感性、それ以外の場面も含めてこのヒロインの言動にとても心が動かされます。
ProPaceさん [地上波(邦画)] 8点(2019-07-22 21:51:39)(良:1票)
50.中盤までは、話題作がこれか...つまらない、だったが終盤に向けて圧倒的に印象的になった。
それでも映画に求めるのは、奥深さかエンターテイメントか、芸術性か娯楽性か、どうだろう。
simpleさん [地上波(邦画)] 7点(2019-07-22 21:14:49)
49.《ネタバレ》 似通った題材の「誰も知らない」の方が若干良かったかな。
大人が全員「悪いところもあるけど、良いところもある」ってところを見せたいって意図からかは分からないが、風俗嬢を入れたのが ちょっとブレる原因になっていた気もする。お婆さんの悪いところは、「ゆすりをやっていたこと」ではなくて、「夫婦に利用されているように見えて、利用していた」とかでも良かったかも。
子役を含め、配役・演技は見事。
くろゆりさん [地上波(邦画)] 8点(2019-07-22 08:02:48)
48.《ネタバレ》 なんか「エグい」映画だ。まずこんな無茶苦茶な「家族」がいるわけねーだろ!と思うんだけども、昨今の日本のいろんな実情を考えれば決して絵空事ではないものなのかとちょっと考えてみたり。実際是枝監督が実際にあった事件を参考にしたということも読んだ  ----そこにこのキャスティング---  もうぅこれは確信犯的な監督の狙い,,,まぁズバリですな、ある意味お見事 リリー・フランキー、安藤さくら、、樹木希林、、松岡茉優、そして子役の子二人 この脚本にこのキャスティングを落とし込んだ是枝監督、すごい。。。エグいものに敏感な外国人の方々にはドスンとつたわったんじゃないかなと  日本人の私には5点がいっぱいいっぱいでゴザイマスハイ  
Kanameさん [インターネット(邦画)] 5点(2019-07-18 23:50:16)
47.《ネタバレ》 公開直後に映画館で観ました。カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞したことは確かに立派ですが、出来としては特に騒ぎ立てるほどのことはない、いつもの是枝監督の映画と思います。過去にもっと優れた作品はあるので、なんであえて本作が? っていう感じでした。本作、当時はいろんな意味で炎上気味でしたね。受賞の宣伝効果は大きな期待をさせたようで、「 思ったほど面白くなかった・・」 といった落胆の心境で酷評したくなる気持ちはわかります。しかし驚いたのは、万引きを助長するとか題名が教育上よくないとか、そういった意見が酷評の多数だったこと。私はこの内容が万引きを助長するとは思えません。むしろ、こういった悪いことは止めよう、と改心したくなる気がしますが? ちなみに、受賞について是枝監督は安倍政権の祝意を体よくお断りしたそうです。当然でしょうね、、万引きでようやく食いつなぐ貧困層のお話なんて、暗に政権 (政策) 批判をしているわけで。「盗んだのは、絆でした」にひねりをきかせて、あえて (体制側に向けた) 好戦的な題名にした試みは面白いと思います。でも、思っていた以上にその代償は高くつきました・・。良くも悪くも、人騒がせな映画であったことは間違いありません。
タケノコさん [映画館(邦画)] 6点(2019-07-18 23:11:51)
46.《ネタバレ》 「誰も知らない」と雰囲気が似ていますが、描いている内容は違いますね。この映画を一言で表わすなら、「人類みな家族」だと思いました。 後半の意外な展開により、この映画をどう解釈するかは人それぞれ全く異なると思います。ただ、観終わった後に「あれはどういうこと?」という部分がいくつかあり、もやもや・・・。結局ネットで検索して「なるほど、そういう事だったのか〜」となってしまった。映画を自分なりの解釈で楽しめる方には最高な作品ですが、私のようにきちんと理解しないと気持ち悪い!という方には、少々めんどくさい映画かも。(笑) それから、安藤サクラの演技は相変わらず素晴らしい! 演じているということを感じさせない、彼女の自然な立ち振る舞いは必見です。
たけたんさん [インターネット(邦画)] 6点(2019-07-17 20:29:54)
45.《ネタバレ》 話こそ違えど、扱っているテーマは「そして父になる」と同じでしたね。
家族とは何か。血の繋がりだけの家族より、心の繋がりが大事というね。
是枝作品はいくつか見てますが、やはり家族というテーマのやつを扱うと秀逸だとな感じます。
そして何より、みなさん演技が素晴らしいです。
演じているという感じでなく、とてもナチュラルで不自然さを感じさせない。
話に説得力を持たせ、家族に共感を持たせる上で演出が光っておりました。
あろえりーなさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2019-06-27 21:09:03)
44.《ネタバレ》 前半、あまりに一家の日常を自然に描き過ぎていて、セリフが半分以上聞き取れなかった。ラスト近くまで一家のひとり一人の関係が明らかにされず、ちょっと消化不良気味。ただし、観終わって尚、不明の部分がかなりある。ネット上では非常に良く読み込んだブログがある反面、無責任な憶測めいた記事もあり、ネット情報によってすべてを理解しようとしても無理。と言うよりか、ジャスト2時間の尺では何から何まで描き込めないし、何よりも野暮なだけ。家族の関係性、社会・集団で生きることの大切さと煩わしさ。細かなエピソードは省略して結構。そんなことよりも監督のメッセージが何なのかを友と額を突き合わせて鑑賞後に語るべき。父子の万引きは、全体のテーマにとっての重要なファクター。それ以外にも、作品全体を通して語られていく数々のエピソードは極めて充実。そしてそれは、演技派を揃えたキャスティングの賜物。
ぽこたさん [試写会(邦画)] 7点(2019-06-12 02:09:00)
43.《ネタバレ》 いい映画の条件、その一つが余韻だと思うけど、是枝監督はこの部分においてとても長けているね。あえて明確な答えを出さないスタイルを逃げだとか表現する人もいるみたいだけど、簡単に答えが出ないテーマをあえて選んでる訳だから当然っちゃ当然かな。いじめと同じでみんなが良くないことだと分かりきっているのに、一向になくならないわが子への虐待。その一方で、確かに存在する親になりたくてもなれない人たち。保護という名の誘拐で作られた血の繋がらない家族。懲役を喰らっても、お釣りが来るくらい楽しかったと振り返った日々と、同時に進行した犯罪行為… そして別れ。数々印象的なシーンがあり、いろんなことを考えさせられて、心に残るこの感じはさすがパルムドールといったところか。安藤サクラ、リリー・フランキー、樹木希林などの素晴らしさは語り尽くされてるだろうし、自分も同意見なので、あえてここはちょい役を称えてみるけど、柄本明や池脇千鶴など実力者が細部をガチっと固めてるのも大きかったなー。
リーム555さん [CS・衛星(邦画)] 8点(2019-05-21 19:30:12)
42.《ネタバレ》 ケン・ロ―チ監督の『わたしは、ダニエル・ブレイク』同様、見えない貧困を初めとする社会問題に対する無関心への静かな怒りを発した作品だと解釈した。劇中で声を張り上げたり、暴力をふるうことを一切せず、グレーゾーンでひっそり生きる"家族"が皮肉にも血が繋がった家族よりも家族らしくて、ひたひたと心に沁み入ってくる。万引きといった犯罪行為が許されるわけでもない、だが盗みによって救われた命があり、正論だけでは何も解決できない。それでも犯罪で作られた家族の幸せは末長く続かない、終わらせなければならない。多様な視点で善悪の垣根を揺り動かす。仮に超監視社会になって、劇的に犯罪が減っても、都合の悪いもの、汚いものを切り捨てるだけの"美しい日本"を炎上に加わった人たちはその未来を望んでいるのだろうか。自分を含めどこかしら誰かを見下して、他人事のように見ているのかもしれない。"息子"がバスから見たのは最後まで走り続ける"父親"なのか、エンドロール後に"娘"は助けられたのか、本作は世の中を変える力があるのか。"母親"の安藤サクラの涙が印象に残る。格差による断絶が進むだろう令和の時代において、虐待死のニュースを見ても当たり前すぎて何も感じない時代が到来する無情さを感じてしまう。面倒臭いから蓋をする。
Cinecdockeさん [DVD(邦画)] 8点(2019-05-17 00:34:07)
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【点数情報】

Review人数 61人
平均点数 6.74点
034.92%
100.00%
200.00%
311.64%
423.28%
569.84%
6711.48%
71829.51%
81524.59%
9813.11%
1011.64%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 8.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review2人
4 音楽評価 5.00点 Review1人
5 感泣評価 Review0人
chart

【アカデミー賞 情報】

2018年 91回
外国語映画賞 候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2018年 76回
外国語映画賞 候補(ノミネート) 

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