女子ーズのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > シ行
 > 女子ーズ
 > (レビュー・クチコミ)

女子ーズ

[ジョシーズ]
2014年【日】 上映時間:97分
平均点:6.04 / 10(Review 27人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-06-07)
アクションSFコメディファンタジー特撮ものパロディ
新規登録(2014-06-08)【目隠シスト】さん
タイトル情報更新(2016-02-15)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督福田雄一
キャスト桐谷美玲(女優)赤木直子 女子・レッド
藤井美菜(女優)青田美佳 女子・ブルー
高畑充希(女優)黄川田ゆり 女子・イエロー
有村架純(女優)緑山かのこ 女子・グリーン
山本美月(女優)紺野すみれ 女子・ネイビー
安田顕(男優)皆川
黄川田将也(男優)イケメン
皆川猿時(男優)道明寺公彦
きたろう(男優)砧博士
佐藤二朗(男優)チャールズ
大東駿介(男優)
ムロツヨシ(男優)迷惑な乗客
落合モトキ(男優)
岡田義徳(男優)課長
志賀廣太郎(男優)
脚本福田雄一
作詞福田雄一「女子ーズのテーマ」
主題歌E-girls「A S A P」
浪川大輔オープニングテーマ「女子ーズのテーマ」
配給キングレコード
美術尾関龍生
衣装島本和彦(コスチュームデザイン)
あらすじ
チャールズ司令官(佐藤二朗)が指揮するヒロイン戦隊・女子ーズのメンバーにされてしまった5人の女性たち。リーダーのOL・赤木直子(桐谷美玲)は、恋や美容や仕事に忙しいメンバーをまとめながら、地球の平和を守ろうと奮闘する。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
12
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
27.《ネタバレ》 いや、予想外に面白かったですよ、これは。勝因は、怪人との対決シーンを、きちんと戦隊モノの作法を踏まえて撮っていること(それぞれちゃんと名前がついているとか、毎回同じ場所に登場するとかいう生真面目さも含む)。一方で、「もともとやる気なく引っ張られている素人集団」という設定があるため、サシの格闘アクションがなくても気にならない。そして、だからこそ、そこでガールズトークをごちゃごちゃ始めたりとかいう型外しの部分が生きるのです。さらに、その辺を前面に押し出しているため、私生活部分の、例えばレッドの会社部分の描写の陳腐さなんかも、マイナスが少なくて済んでいます。何気なく見始めましたが、最後までがあっという間でした。
Oliasさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2019-04-07 02:15:58)
26.《ネタバレ》 制作されて数年経った今にして思えば、桐谷・高畑・有村といった面々無駄にすごいキャスティングなんだよなぁ。
チーム結成時エピソードの有村架純あたりの、佐藤二朗の長台詞どこからどこまでがアドリブなのだろうか?と
想像しながらみるのも楽しい。などと考える自分はすでに福田組に侵されている証拠か。
kainyさん [地上波(邦画)] 6点(2018-12-30 14:14:59)
25.所々ツボってしまう箇所があるんですよね・・・高畑充希のひとり言とか・・・歩道橋のシーンは見ている全員が「長っ!」と突っ込みましたね。
東京ロッキーさん [インターネット(邦画)] 8点(2018-02-20 17:37:40)
24.高得点ですみません。なにからなにまでドストライクでした。主演されている女優さんたちが、将来、この作品に出演したことを自分の汚点と捉えないことを願います。
la_spagnaさん [DVD(邦画)] 8点(2017-08-06 15:44:05)(良:1票)
23.冒頭の、戦隊モノのパロディーには笑えましたが、だんだん低空飛行になり、そのまま墜落しそうでした。チャン・グンソクや宍戸錠など、たまにツボにハマるギャグや、イエローのツッコミのうまさのおかげで最後まで観ることができましたが、やはり中身が無さ過ぎるのと、特に思い入れのある女優もいなかったので、う~ん・・・といった感じです。
ramoさん [CS・衛星(邦画)] 4点(2016-11-21 21:50:12)
22.良くも悪くも今をときめく女優たちだけが見所。ゆるゆるなコメディのわりには、普通に山場とオチがあるので、そこがつまらなかった。まぁそれが福田作品なんだけど。もう少し突き抜けたことをやっても良さそうなので続編に期待します。(多分無理だろうけど笑)
eurekaさん [DVD(邦画)] 5点(2016-10-30 14:27:14)
21.妻が観たいというので一緒に観たが、しょうもなさ過ぎる。笑いのツボも私には合わず、隣で観ていた妻もがっくり項垂れていました。
ぽじっこさん [CS・衛星(邦画)] 2点(2016-10-09 17:39:17)
20.《ネタバレ》 ○まぁ基本的に桐谷美玲の映画なわけであって、彼女が真面目に必殺技の名前を腹から声出して言うのが良い。○チャールズは少し笑いを取りに行きすぎだが、笑いのセンスはなかなか。宍戸錠の家が燃えたなんて、よく入れ込んだものだ。
TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-08-18 21:57:21)
19.いい女優を揃えておきながら、つまんない作品を撮ったね。
それでも、個々の女優の力技に屈して、ちょっと笑ってしまったので、全く駄目というわけでもなかった。
特に高畑充希のツッコミは秀逸でした。
いちばん可愛いのは有村架純だったけどね。
終始ぐだぐだな展開で間延びした印象があり、もう少しメリハリを付けても良かったんじゃないかと。
変態仮面ではアクションに切れ味があったので、ぐだぐだなシーンとの対比が明確だったけど、女子―ズはアクションもぐだぐだなので、どこか他の部分で工夫が必要だったのかも知れない。
あと、このコンセプトでエロ要素がほぼ皆無というのは如何なものか?
桐谷美玲クラスの大物にエロシーンを求められないのは理解できるけど、5人も居るんだから1人くらいはエロ要員をキャスティングしておくべきだったんじゃないだろうか。
本家の戦隊モノでももうちょっと頑張ってるよ。
それから、巨大化するのはどう考えてもワカメでしょ。
もとやさん [DVD(邦画)] 4点(2016-08-12 15:56:56)
18.《ネタバレ》 こんな映画を見てたまるかとずっと思っていたが、結局見てしまった。
見れば笑えるところは結構あるが、ドラマ的にはほとんど空虚である。大事な時に来ないのは女子だからというより仕事があれば来られないのは当然で、触れ込みと違って女子の3/5程度は普通に真面目だということである。ちなみに本筋と関係ないが、建築デザインを含めた美術館の存在が都市の文化的な創造性を喚起した事例というのが一応報告されているので、設計に関する劇中の結論が絶対正しいともいえない。
またキャストとしては各種の美形女優を揃えた形だが、自分的には誰にも愛着がないので当初の期待感はほとんどなかった。しかし見た後の感想として、この中では何といっても有村架純の可愛さが際立っている。個別エピソードとしても、グリーンが役者魂を見せたところが最もよかった。初めてこの女優に好意的になれて感動した。
そういうことで、こんな映画が好きだといってたまるかという気持ちはあるが、否定しきれないところもあるのでそれなりの点数をつけておく。
なおこの映画で新たに学んだのは「まつエク」という言葉だった。エクステというもの自体に縁がないので、さらにその応用編というのは難しい。
くるきまきさん [DVD(邦画)] 6点(2016-04-19 00:33:39)
17.こんまりこと近藤麻理恵さんの信者です。本当に彼女には感謝してます。彼女の「片づけの魔法」に出会えたおかげで、何百冊も本が処分で来て実に小奇麗で快適な空間で生活できるようになったから。
彼女の方法って実は非常にシンプルなんですよね、身の回りの物を「ときめく物」「ときめかない物」に二分して、後者はためらわずに処分する、ただこれだけです。
ところが最近ちょっと困ったことが! ときめく女優が多すぎる! 多ければ多いほど、グッズも増えれば出費も増える、部屋も散らかるし快適な生活からどんどん遠ざかるわけで。
というわけで、桐谷美鈴、自分的には困った存在です。もともとは他の女優に似ているからという理由だけで関心を持ったに過ぎないのにだんだん「ときめく」気持ちが。本当にときめく対象を絞りたいとおもってるんですがね、ただ彼女までリストに入れると本当に際限がなくなるぞという危惧が
特に、この映画では綺麗な表情よりも、彼女特有の「変顔」に魅かれました、特にあの歪んだ口元たまりませんね。
彼女を始めとするそこそこ可愛い女優さんたちが、微妙にすべる寸前のギャグをやってくれたんだ自分的には楽しい時間を過ごせた映画です。
点数は8点にすると自動的に購入リストに入っちゃうんでとりあえず7点
rhforeverさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2016-02-23 18:17:43)
16.小学生から中学2年生くらいまでの子供にウケる作品だと思います。
それ以上歳を取ると「もう少し大人になれよ」って言いたくなりますよね。
クロエさん [CS・衛星(邦画)] 3点(2016-01-29 20:33:34)
15.よくも悪くも好みによって大きく差が出る映画だと思う。小学生向けに真剣にやっているヒーローものを現実設定に置き換えて、馬鹿馬鹿しくした内容で、笑える部分もある。女子ーズのメンバーが旬の女優がでているので、そのコスプレを楽しむという目線で見るとなかなか面白い。やっていることは仮面ノリダーレベルのことではある。
シネマファン55号さん [インターネット(字幕)] 5点(2015-12-21 16:15:29)
14.《ネタバレ》 なんも期待せずに観始めましたけど、実は思わぬ掘り出し物でした。もう最初の30分のチャールズ司令官や怪人たちとのグダグダなガールズ・トークはもう爆笑です。考えてみれば、この映画は日本版『デス・プルーフ』みたいなもんなんですよね。ガールズ・トークと女子アクション(もっとも日本の方は迫力負けですけど)は共通じゃないですか、ちょっとムリありますけど(笑)。それにしてもこの監督の“戦隊もの愛”には頭が下がります。地球制服を企む怪人たちが、埼玉かどっかの砂利採掘場をいつも通って都心を目指していたとは不覚にも今まで気が付きませんでした(笑)。もう一つ伝わってくるのが、監督の強烈な韓流憎悪じゃないでしょうか。レッドの恋愛シークエンスはモロに韓流のパロディで、メチャクチャ韓流ドラマをコケにしてるような気がするんですけど。女子―ズに居酒屋で群がってくるチャラい男たち、もう雰囲気が韓流男優そのものって感じでした。 それにしても桐谷美玲や藤井美菜が「ウ●コ~ウ●コ~」なんて連呼する映像を眼にするとは、世の中何が起こるか判らないもんです。
S&Sさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2015-06-19 20:49:02)(良:2票)
13.見方にコツがいる映画です。一歩引いて見ると面白い映画です。
紫電さん [DVD(邦画)] 8点(2015-05-22 20:59:32)
12.《ネタバレ》 いいですねえ。笑いました。怪人との戦闘の真っ最中に女子トークを展開するシュールさを免罪符にして、特撮はチープなCGや演出で許してもらおうとするセコさ・・・いやこれは強かさというべきでしょう。そのチープさも狙ってやってるんだか、予算上マジで作ってアレだったんだかちょっとよく分からんけども、その分からなさも含めて、あの持ち前のシュールな空気感に絶妙にマッチしてたと思います。映写機の佐藤二郎・オン・ステージっぷりもまた見事。「素」が溢れ出るような怒涛の演技は、女子ーズたちの魅力とは完全に独立した可笑しさがありました。まさしく独壇場です。尺持っていき過ぎです。主役の女子ーズたちですが、忘れがたきはやはりイエローこと高畑の演技ですね。皆さんそれぞれの魅力がありましたが、イエローのボソっと言うようなツッコミの自然さ・鮮やかさは頭ひとつ抜けてました。素晴らしかったですね。ちなみに、レッドが仕事を優先して初めて戦闘をサボったとき全員から責められてましたが、少なくともブルーとネイビーは人のこと言っちゃいけませんよね。お前らだってまつげと野暮用を理由に休んでたじゃねえか。けどまあ、そういうところも含めて、ふふっと笑える良作でございました。「チャン・グンソクに似てる時点でイケメンじゃない」は名言。
Jar_harmonyさん [DVD(邦画)] 7点(2015-05-06 15:20:43)(良:1票)
11.《ネタバレ》 割と気のいい怪人たちにとどめを刺さなかった演出は好印象。先に話し出した方が負けっていう息詰まるというか、居心地の悪い雰囲気を伝わってくる歩道橋のシーンは高評価。しかし、つまるところ、これってダウンタウンのアレやソレだよな。面白いっちゃ、面白いんだけど、コントのソレだよな。いや、そのつもりで作っているのを観て、それを言ってもしょうがないんですけど。
なたねさん [DVD(邦画)] 6点(2015-05-03 07:50:05)
10.《ネタバレ》 ノリノリでアドリブ(?)をかます佐藤二朗の怪演を頂戴出来るだけで、個人的には十二分に満足なのですが、それに負けない若手女優の熱演にも心打たれました。5人とも持ち味を如何なく発揮し、輝いていたと思います。中でも目を惹いたのは桐谷と高畑。桐谷の「うえっ」顔の口のかたちはまさに絶品。クロエ・グレース・モレッツはたらこ唇で世界を魅了しましたが、桐谷は“歪んだお口”で世界を獲れると思います。割とマジで。あと『チャン・グンソクに似ている時点でイケメンじゃない!』は近年邦画史に残る名台詞であると断言します。高畑のコメディエンヌとしての才能は本物。ボケもツッコミも両方イケる万能タイプです。スゴイと思いました。『数えを笑う者は数えに泣きますよ』をあの空気感で言える女優さんは、そうはいないはずです。シュールとベタミックスの福田雄一監督の流儀は好き・嫌いが分かれそうですが、私はドハマリしました。なんと『HK/変態仮面』の監督さんでしたか。どおりで手が合うワケです(笑)。これから大物女優に成長していくであろうキャストの皆さんがオファーを受けてくれるうちに、是非是非、続編をお願いします。
目隠シストさん [DVD(邦画)] 9点(2015-03-29 18:27:15)(良:3票)
9.《ネタバレ》 冒頭からなめた怪人と謎の戦隊ねーちゃんとのグタグタな会話と、謎の必殺技炸裂 狙いすぎのオープニングが始まる頃にはこれ、面白いかもという期待が膨らんだ 以降次々とクダラナイ怪人との戦いがグダグダな女子トークで続くが、決まり技とかは特に描かれない 勝って当然なので見せても仕方がないという展開はそれなりにスピーディで良い 勝った負けたの展開はどーだってよくて怪人とのグダグダトークはとにかく面白い しかし司令官チャールズとの会話が狙いすぎで尚かつ長い せっかくの笑える怪人バトルのリズムがチャールズが出て来ると止まってしまう これはシナリオが狙いすぎでクドいせいもあるが、せっかくヒロイン達を今、旬の女の子達を集めたのだから司令官もビッグな俳優にするべきだったと思う 女子ーズのねーちゃん達のキャラはそれなりに立っているのに怪人達にイマイチ魅力が無い 初期のゴレンジャーの怪人達の笑えるキャラや必殺技をもっと研究するべきだ 怪人の笑える必殺技が最初に出たワカメ怪人しかいなかったのはかなり不満だった 例えばゴレンジャーの跳び箱モンガーとか見たかって聞きたい ラストのロボットとの戦いも勝って当たり前的な尻切れとんぼな終わり方はおもしろかったので、女子ーズの必殺技もむしろ見せない方がおもしろかったんじゃなかろうか みんなで「女子トルネード!」と叫んだらそれで終了みたいな(笑) エンディングもレッドが出て来たとたんに回りに誰もいないのが見えていてオチが完全にバレている 悪くないオチなのでもうちょっとバレないカメラワークで撮れよって思った レッドの彼氏の存在が意味が無いとか、そもそもイケメン彼氏が突然瓦割する演出とかむしろがっかり 演出が直球すぎて面白みが無い事が一番の問題だ
にょろぞうさん [DVD(邦画)] 7点(2015-02-05 02:13:55)
8.《ネタバレ》 まずは、観てる最中ずっと思ってたことなんですが、桐谷美玲〝かなり〟頑張っていましたねぇ 信じられないくらいに気張って頑張っていました。仮にもニュースZEROのニュースキャスターでありながら ハメを外した「う●こ!うん●!」の連呼や、バイトを軽視してた発言やら、ブサイク男を見下す発言とかエトセトラ。そして変身ポーズにも手を抜いていない。声が潰れるんじゃないかと思えるほどの気張った声も出していた。仮にも夜のお茶の間ではニュースキャスター そんな彼女のハメの外しようが良い意味で心地良かった。感心してしまった。さすが本業女優というところを見せてもらった。しかし、驚いた。
ところで、後日談ではありますが、この後、2014年12月、彼女はアメリカの某映画サイトが毎年恒例で発表する ≪世界で最も美しい顔100人≫ のランキングで日本人トップの8位にランクインしております。そんな彼女が女子ーズレッドとはw 世界の人からしたらビックリ仰天でしょうね まさかミレイ・キリシマがヘルメットかぶって怪人相手に変身ポーズを決めているだとは。
個人的には女子ーズ2などあれば絶対観たく思ってしまう 今後も手を抜かない女優:桐谷美玲に期待!頑張って! 

そして今回、もう一人驚かされた女優が存在しました 有村架純。
彼女にしては自分自身の人気を爆発させた あのあまちゃんの続編出演を渋りながらも こちらに情熱かけてきました(んなバカな) いや、そこらへんの事情は正直詳しく知らんが、彼女の経歴が事実そうなった形になっていることは事実なんです。そしてココで頑張った。B級戦隊モノとして変なヘルメットと恥ずかしい緑の衣装に身を包み 桐谷美玲と共に「う●こ!うんこ!」と連呼しながら頑張った! 故に、ここからは勝手ながら自分の推測なんですが、彼女は主演の格上女優:桐谷美玲が手を抜かずに頑張ってたからこそ 役をナメずに演じきれていたんじゃないだろうかとか思ってしまう。つまり、桐谷美玲にツラれた形で頑張れてしまったんじゃないのか と。 まぁ、もしも女子ーズ2などあるとしたなら彼女にもまた出演してほしいね CMその他、引く手数多の中で出演OKする可能性はたぶん低いだろうと思うけど。もしも最終的に、あまちゃん断り、女子ーズ2 OKとかなったなら それはそれで小っさな事件だろうね でもヤフーニュースくらいなら取り扱われるかもかもね。
3737さん [DVD(邦画)] 8点(2015-01-01 23:56:11)(良:1票)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
12
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 27人
平均点数 6.04点
000.00%
100.00%
227.41%
327.41%
427.41%
527.41%
6829.63%
7414.81%
8518.52%
913.70%
1013.70%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 7.50点 Review2人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS