リバーズ・エッジのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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リバーズ・エッジ

[リバーズエッジ]
Rivers Edge
2018年【日】 上映時間:118分
平均点:5.50 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
公開開始日(2018-02-16)
ドラマ青春もの学園もの漫画の映画化
新規登録(2018-02-06)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2018-06-04)【イニシャルK】さん
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監督行定勲
キャスト二階堂ふみ(女優)若草ハルナ
吉沢亮(男優)山田一郎
土居志央梨(女優)小山ルミ
森川葵(女優)田島カンナ
音楽北原京子(音楽プロデューサー)
製作小川真司〔プロデューサー〕
プロデューサー小川真司〔プロデューサー〕
配給キノフィルムズ
美術相馬直樹[美術]
編集今井剛
録音伊藤裕規
照明中村裕樹
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【クチコミ・感想】

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2.《ネタバレ》 森川葵のものと思しき、カバーを掛けられた焼死体を凝視する吉沢亮の微妙な表情変化の凄み。
これが、本作のベストのショットだろう。

劇中で幾度も煙草をくゆらす二階堂ふみだが、夜の工場群から吹き出す炎などとの押韻効果はあるとしても
ちょっと不良ぶった行為の提示以上のものを見いだせない。
映画としての喫煙なら、やはりもっと紫煙を画面上で活かすべきだと思うが。
ユーカラさん [映画館(邦画)] 5点(2018-02-25 16:27:02)
1.岡崎京子の伝説的コミックが原作らしいが、それほど心に響く物語ではなかったなというのが正直な感想だった。
時代的には90年代はじめかな?ウゴウゴルーガとか出てくる辺り。服装とかもダサいし空気感も古臭くリアリティがあった。
あと、登場人物が皆高校生に見えない。これはまあありがちなやつ。青春ものだけど、かなり暗い内容なので、カップルで観に行くのは止めたほうが良いと思われ。
二階堂ふみは脱いで頑張っていたが、あまり脱ぐ必要性を感じなかった。演技も良くも悪くもいつもの二階堂ふみといった感じだったし。
途中で度々挿入されるインタビュー形式の映像は何だったのか?そればかり気になった‥‥
ヴレアさん [映画館(邦画)] 6点(2018-02-16 19:33:32)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 5.50点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5150.00%
6150.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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