チアガール VS テキサスコップのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > チ行
 > チアガール VS テキサスコップ
 > (レビュー・クチコミ)

チアガール VS テキサスコップ

[チアガールバーサステキサスコップ]
MAN OF THE HOUSE
2005年【米】 上映時間:100分
平均点:5.78 / 10(Review 9人) (点数分布表示)
アクションコメディ犯罪もの
新規登録(2006-11-21)【ギニュー】さん
タイトル情報更新(2010-11-30)【8bit】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督スティーヴン・ヘレク
キャストトミー・リー・ジョーンズ(男優)ローランド・シャープ保安官/テキサス・レンジャー
セドリック・ジ・エンターテイナー(男優)パーシー・スティーヴンス牧師
クリスティーナ・ミリアン(女優)アニー
モニカ・キーナ(女優)エバ
バネッサ・フェルリト(女優)フェザー
ケリ・ガーナー(女優)バーブ
アン・アーチャー(女優)モリー・マッカーシー教授
ブライアン・ヴァン・ホルト(男優)エディ・ゾーンFBI捜査官
カーティス・アームストロング(男優)
R・リー・アーメイ(男優)ニコラス(シャープの上司)
ジミー・オルテガ(男優)
シェー・ウィガム(男優)
脚本ロバート・ラムゼイ〔脚本〕
音楽デヴィッド・ニューマン〔音楽〕
撮影ピーター・メンジース・Jr
製作トッド・ガーナー
スティーヴン・ルーサー
コロムビア・ピクチャーズ
製作総指揮デレク・ドーチー
トミー・リー・ジョーンズ
特撮ウィリアム・メサ(視覚効果スーパーバイザー)
ポール・J・ロンバルディ(特殊効果ディレクター)
衣装ベッツィ・ヘイマン
編集クリス・レベンゾン
ジョエル・ネグロン
スタントジミー・オルテガ
ジョニー・マーティン
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
9.《ネタバレ》  こーゆーサスペンスコメディ大好きです。
 適度におかしくて適度にハラハラできる。この『適度に』ってのがポイントです。
 度を越してはだめなんです。サスペンスとコメディが適度なバランスで混ざったとき、軽快なテンポのエンターテイメントが約束されるのであります。
 ただこの作品は、コメディ色がかなり強く、サスペンスは味付け程度。
 ちょっとバランスがコメディよりになりすぎました。
 せめて途中で1回くらいピンチがあれば、シャープ(トミー・リー・ジョーンズ)に対してチアガールたちが心を開いていく説得力が生まれたと思います。黒幕が動きだすのが、ラスト15分。しかもそれまで慎重だったのに、ラストではあっさり正体ばらします。サスペンスの手抜き具合はいかがなものか。コメディとしてだけ見ればまあまあ面白いんですけどね。
 さすがにチアガールと中年のカルチャーショック的笑いで1時間強をひっぱるってのは間延びしちゃいます。
 せっかくの面白い設定が、活かしきれていないのでは。
たきたてさん [DVD(字幕)] 6点(2017-04-14 03:47:40)
8.そこはかとないアルバトロス臭のするタイトルとパッケージだが、意外にも古典的なハートフルコメディだったりする。
世代を越えた友情みたいなアレでやがて一緒に事件に挑んだりとかそんなん。
良くも悪くも落ちついて見られる映画。フィルムから何となく現場の雰囲気の良さが伝わってくるところは二重丸。
肛門亭そよ風さん [DVD(字幕)] 7点(2013-03-30 14:13:38)
7.《ネタバレ》 ストーリーは単純明快、口うるさいオヤジ代表トミー・リー・ジョーンズと今どきの子世代のジェネレーションギャップコメディ。でも、出てくるチアガールたちは今時の子だけど変にひねくれておらず意外と素直。シャープ保安官はチアガールたちに翻弄されつつも何とか彼女たちのことを理解しようと努力し、チアガールたちもまた自分の意見は主張しつつ小うるさいオヤジの意見にもちゃんと耳を傾けようと努力する。しかもシャープの恋のキューピッドまで一役買っちゃう。キライじゃないですこういう映画。
時計仕掛けの俺んちさん [DVD(字幕)] 6点(2010-04-11 11:52:39)(良:1票)
6.《ネタバレ》 可もなく不可もなく、無難な作品でした。某CM同様、コメディータッチのトミー・リー・ジョーンズを見る事ができます。チアガール達は可愛い様な気もしますが、キャラの違いがイマイチ解らず…。息抜きにどうぞ、と云う感じ。
キノコ頭さん [DVD(字幕)] 5点(2009-09-01 09:09:04)
5.全体的なストーリーや場面ごとのつながりが悪くて、映画として決して褒められる出来ではありません。しかしながら、これらの粗悪な材料を、キャストやスタッフたちが一生懸命に丁寧な調理方法で、そこそこの料理に仕上げた、そんな印象です。シーンごとの作りは悪くないので、見ていても退屈することはありませんし、キャストが魅力的なので、それなりに楽しめました。
shoukanさん [DVD(字幕)] 5点(2009-06-20 16:30:00)(良:1票)
4.コワモテのトミー・リー・ジョーンズがチアガールたちに翻弄されるのを楽しめるかどうかの映画です。T.L.ジョーンズが好きなので楽しめました!意外に、アクションもしっかりしてたし。
カワウソの聞耳さん [DVD(字幕)] 6点(2007-09-10 14:34:36)
3.オヤジ刑事と女子大生チアガールのジェネレーションギャップをコミカルに、かつハートウォーミングに描く。そのコンセプトに惹かれました。ただし、トミー・リー・ジョーンズが渋くてカッコ良すぎるのは難点です。小うるさくても、小汚くはない。結局その辺にいる(自分を含めた)オヤジとは根本的に違います。主人公と女子大生たちが打ち解けても、「だって、彼カッコイイもん」と思ってしまいます。(すいません単なる僻みです。)チアガールという設定はさりげなく上手い。イヤイヤお色気部分ではなく。モチそれもありますけど(笑)。何だかんだ言ってもみんなしっかりしている。“チアの精神”が彼女たちを大人にしています。オジサンとの会話が成り立っているから、言い争いも微笑ましい。事件解決にあたっても、チアガールの特技を活かしているのがニクイ。サプライズはありませんが、安心して楽しめます。  なんか無駄にカタカナ多いなあ。
目隠シストさん [DVD(字幕)] 6点(2007-07-23 18:27:47)(良:1票)
2.おやじVS娘 のバトルがもっと激しくてもいいかなーとも思いますが、展開も早く飽きさせませんので、いいコメディ映画だと思います。でもトミーリー主演じゃなかったら手にとらない映画かも・・
junneisanさん [DVD(字幕)] 6点(2007-03-14 20:34:12)
1.堅物のトミー・リー・ジョーンズがおもしろかったですけど見所はチアの女の子たちだけでした。モニカ・キーナはもう少し痩せたほうがいいな。
ギニューさん [DVD(字幕)] 5点(2006-11-23 23:26:48)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 9人
平均点数 5.78点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5333.33%
6555.56%
7111.11%
800.00%
900.00%
1000.00%

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS