帰ってきたバスジャックのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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帰ってきたバスジャック

[カエッテキタバスジャック]
2017年【日】 上映時間:68分
平均点:3.00 / 10(Review 1人) (点数分布表示)
公開開始日(2017-07-08)
サスペンスコメディシリーズもの
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監督藤原健一
キャスト遠藤章造(男優)小宮昇
黒沢かずこ(女優)岡田花子
仁科貴(男優)
日向丈(男優)
宮下雄也(男優)
ほんこん(男優)
小沢仁志(男優)
ジミー大西(男優)
脚本藤原健一
あらすじ
萩原バスツアーの添乗員、小宮(遠藤章造)は、リストラ寸前の落ちこぼれ社員。そんな小宮にミステリーツアーの企画が任された。起死回生のチャンス到来。バスジャック犯人に扮した小宮であったが、まさか本物のテロリストが居合わせるとは。さてミステリーツアーは一体どうなってしまうのか?!ココリコの遠藤章造主演、その他吉本芸人大挙出演のサスペンスコメディ。
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1.《ネタバレ》 ※『ガキの使いやあらへんで』で遠藤がダウンタウンにイジられていたなあ程度の知識。当然“帰ってくる前”も承知しておりません。そのような立場での感想です。たぶん本サイトのレビュワーの皆さんは、0点や1点を特別な点数と認識されていると思います。単に出来が悪いだけで付けられる点数ではありません。言い方は変ですが、勿体無いのです。そういう意味で本作は0や1が付きにくい映画であると感じました。脚本にしても、演技にしても、演出にしても、誉める要素はありません。ただし、酷評するほど駄目かというと、そうでもないのです。ハズレ2時間サスペンス、いやコメディのクオリティ。何処にでもある、見たことあるような気がする、ザ・凡作です。遠藤章造の中途半端な二枚目ぶり、ほどほどの演技力、微妙な知名度・人気度の吉本勢キャスト。これら“なんだかなあ”なファクターが作品の評価に直結しております。正直、観たことをネタに出来るほどの映画ではありません。観る必要性など無いのです。あれ?じゃあ、私はなんで本作を観たのだろう?
目隠シストさん [DVD(邦画)] 3点(2018-04-30 01:21:02)
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【点数情報】

Review人数 1人
平均点数 3.00点
000.00%
100.00%
200.00%
31100.00%
400.00%
500.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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