世界にひとつのプレイブックのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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世界にひとつのプレイブック

[セカイニヒトツノプレイブック]
Silver Linings Playbook
2012年【米】 上映時間:122分
平均点:6.43 / 10(Review 63人) (点数分布表示)
公開開始日(2013-02-22)
ドラマラブストーリーコメディ小説の映画化
新規登録(2013-02-14)【放浪紳士チャーリー】さん
タイトル情報更新(2018-02-27)【Olias】さん
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監督デヴィッド・O・ラッセル
キャストブラッドリー・クーパー(男優)パット
ジェニファー・ローレンス〔女優・1990年生〕(女優)ティファニー
ロバート・デ・ニーロ(男優)パット・シニア
ジャッキー・ウィーヴァー(女優)ドロレス
クリス・タッカー(男優)ダニー
ジョン・オーティス(男優)ロニー
シェー・ウィガム(男優)ジェイク
ジュリア・スタイルズ(女優)ヴェロニカ
ダッシュ・ミホク(男優)キーオ
音楽ダニー・エルフマン
挿入曲レッド・ツェッペリン"What Is And What Should Never Be"
撮影マサノブ・タカヤナギ(高柳雅暢)
製作ブルース・コーエン
製作総指揮ブラッドリー・クーパー
ボブ・ワインスタイン
ハーヴェイ・ワインスタイン
配給ギャガ
振付マンディ・ムーア〔振付〕
衣装マーク・ブリッジス[衣装]
編集ジェイ・キャシディ
字幕翻訳稲田嵯裕里
その他シドニー・ポラック(サンクス)
アンソニー・ミンゲラ(サンクス)
ネタバレは禁止していませんので
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23.《ネタバレ》 とっても良かった! ちょっと最初はみんなうるさいなぁ(苦笑)とか思ってたけど、中盤、後半からの展開はいいね~。キャスティング面もナイスで、ジェニファーは超かわいいし、かつとても芸達者。若いのにほんとすごい(感心)おまけにデニーロ(&クリス・タッカーも)が出てるのは全くノーマークwでさすがの一言。若い人とベテランのうまさが上手にバランスがとれてて観ていて安心感あります。すごい賭け(かなり無茶な)の流れ上のドキドキのダンス大会での、「なんで5点でこんなに喜ぶ??」はとってもおかしぃぃ~&手紙の返事がなんでタイプなのかと思ったらそういうことだったのね。ラストもとても感動的で素直にいいなぁ~と思った次第でゴザイマス。
Kanameさん [DVD(字幕)] 9点(2013-10-30 10:07:54)
22.当初はシドニー・ポラックが監督に指名されていたものの、「俺じゃ無理だ」と言ってデヴィッド・O・ラッセルに手渡されたという本作。完成した作品においてはシリアスとユーモアが複雑に絡み合った絶妙な塩梅が実現しており、ラッセルの手腕が光りまくっています。予定通りにポラックが監督していればシリアスに振れすぎてしまい、ここまで楽しい映画にはならなかったでしょう。。。
ラッセルには本作の主人公と同じく双極性障害を患うご子息がいるようで、そうしたプライベートでの経験が映画にも活かされています。精神障害の患者を抱える家族のドラマと言われれば、それこそ『普通の人々』のような地獄の葛藤を想像しがちですが、ラッセルは必ずしも負の面ばかりではないという切り口でこれを描いています。子育てに失敗した父親が、もう一度これをやり直す機会として息子の精神障害が機能しているのです。本作はラブストーリーである同時に、家族の温かみが描かれたドラマでもあります。息子は過去に他人を半殺しにし、現在も頻繁に警察のお世話になっているが、家族は彼を決して厄介者とは扱わないし、腫れ物に触るようなよそよそしい態度もとらない。家族にしか出せない温かみが主人公を包んでいる。本作はその描写に成功しているのです。最近は手抜きが目立つデ・ニーロも、本作では久しぶりに高いパフォーマンスを披露。軽さと重さを絶妙に使い分けた演技には舌を巻きました。。。
他方、ジェニファー・ローレンスのオスカー受賞については疑問符が付きます。撮影当時21歳にして16歳年上のブラッドリー・クーパーの相手役を務め、デ・ニーロやクリス・タッカーをも圧倒した高いパフォーマンスには敬意を表するにしても、やはり、この役柄を演じるには年齢が若すぎたように思います。ティファニーはセックスをちらつかせることで男を操るメンヘラ女で、この役柄のイタさを伝えるには20代後半から30代前半の女優が必要だったのですが(当初はズーイー・デシャネルやアン・ハサウェイがキャスティングされていた)、これを若いローレンスが演じてしまったのでは少々ヤンチャなおねえちゃんになってしまうのです。監督も、彼女についてはねじ込まれたキャスティングであったことを匂わせる発言をしており、ローレンスのオスカー受賞については『恋におちたシェイクスピア』のグウィネス・パルトローのような胡散臭さを感じました。
ザ・チャンバラさん [DVD(字幕)] 7点(2013-10-16 01:47:58)
21.《ネタバレ》 「なんで5点で喜ぶんだ?」という台詞が秀逸ですね。ごく普通の生活が、ある人々にとって、いかに実現困難で貴重で、幸福なことなんだろうか。でも、主役の男女がちょっと美男美女すぎだと思います。もっと冴えない二人なら、もっともっと感動したような気がします。
わんたんさん [DVD(字幕)] 5点(2013-10-14 20:23:08)(良:1票)
20.《ネタバレ》 ニッキの手紙を代筆したことが主人公の心を動かす結果になったけれど、キレやすい彼が何で、裏切られた!騙された!ってならなかったのは少々都合がいいかな。それと、何で浮気をした奥さんが、あまり周りから責められないのかも腑に落ちなかった。まぁでもその点を除けば、出演者の好演技のおかげでかなり感情移入して楽しめました。楽しめてそれなりに面白かったんだけど、でもこれってさ、ジンクスに全てを賭けてハッピーエンドになってるけどいいのか?道徳的にとか、人生論的にとか、そういったことは?精神を病んでいる人間に、賭け事の運を背負わせるなんて危険すぎでしょ。父親も精神病んでますやん。ただそのハチャメチャさが面白いのもたしかなんだけどね。J・ローレンスは「ハンガー・ゲーム」に比べてずっと艶やかでセクシー。役者としてもめっちゃ輝いていて綺麗でした。
Dream kerokeroさん [DVD(字幕)] 5点(2013-09-29 21:02:48)
19.《ネタバレ》 どいつもこいつもろくでもない奴ばかり。
そんな奴らのトークバトルロイヤルが見られる後半のシーンは圧巻。
一番酷いと思っていた主人公が一番マトモな事を言うようになってるのに、みんな好き勝手言ってるのがおかしくてたまらない。
もっと抑えた作品かとおもいきやパワーのある、とても楽しいコメディだった。笑えます。
すべからさん [ブルーレイ(字幕)] 8点(2013-09-25 03:52:07)
18.《ネタバレ》 人生は長い。だからいつ、どこで、誰に、心を傷つけられるか分かったものじゃない。主役の男女のことを精神病という偏見で観ると本質が見えなくなる。2人は我々と違う人種ではありません。2人の身に起きたことは誰にでも起こりうることなのです。男は妻を失い、心を傷つけられ、妻は夫を失い、心を傷つけられた。人を本気で愛したことがありますか?傷の浅い人間は、傷の深い人のことを変人と呼んだり、共感できないとほざくのです。今の世の中は健常者のふりをして、傷ついて心が壊れた人間に変人というレッテルを貼って嘲笑する連中があまりにも多すぎる。2人が精神安定剤の話題で盛り上がるシーンは笑えますがこの映画を象徴する印象的なシーンでした。男は自分が傷ついて心が壊れていることに気が付いていなかった。だから女を見て「お前と一緒にしないでくれ」と言った。反対に女は心の傷を自覚していた。だから同じ心に傷を持った男の痛みを理解できた。この世の中は、心が傷ついた人間に対して厳しい。「お前ら弱者なんて理解できない。変人ヤロウ、イライラする!」そう言って0点をつけるそんな世の中だ。しかし心の痛みを持った人間は同じ痛みを持った人間に対してやさしい。女は無意識に男を救おうと考えていた。この時点では愛はなかった。しかし男を救ったことで、女は自分自身を救うことにつながった。男と女が必死に努力した結果は5点だった。それでいいと思う。人生は5点ぐらいがちょうどいい。そう考えたら楽になれる。2人は幸せに生きていけると思います。 しかしこの映画は10点でした。
花守湖さん [DVD(字幕)] 10点(2013-09-22 12:02:28)(良:2票)
17.《ネタバレ》 登場人物の誰にも感情移入できなくて辛かった…ですが、ゴールがしょぼいラブストーリーというのは良いですね。そこだけです。
カニばさみさん [映画館(字幕)] 4点(2013-08-24 22:55:14)
16.《ネタバレ》 事情が事情のため仕方ないと思いますが、主役2人がうるさい。
それをなだめる立場のはずのデ・ニーロも結局我慢できなくてうるさい。
うるさい人間をコントロールする登場人物が不在で、どうも落ち着いて見れませんでした。
ハッピーエンドではありましたが、困難を抱える2人のたどり着き方としてはちょっと軽すぎる内容ではないかと思います。
終わるころには、もはや精神疾患の設定は忘れてしまっていました。
深く考えてしまえば、どう考えてもあの2人が今後順調にやっていけるとは思えませんので、人間ドラマとしてはもう一つ。
典型的な軽いラブコメ止まりの無難な作品だと思います。
牛若丸さん [DVD(字幕)] 5点(2013-08-23 21:20:27)
15.《ネタバレ》 この半月、怒濤の日々を過ごした。。。やっと週末恒例の自宅映画鑑賞。心が落ち着いたわけではないのだが。。。

自分の周りでも心を病んでる人が本当に多い。今のところ自分は発症していない(と思う)が決してひと事ではない。「ストレスの多い現代の病」と語られがちだが本当は、どの時代にあっても人間全てに孕んでいる普遍的な問題なのだろう。ディランやツェッペリン、スティーヴィーの音楽が効果的に挿入されていて、やられた。J・ローレンスの大人びた演技も◎。
kaaazさん [ブルーレイ(字幕)] 9点(2013-08-16 23:36:22)
14.《ネタバレ》  最後はご都合主義だったけど、良い映画だった。

 ジェニファーローレンスが光ってた。
タックスマン4さん [映画館(字幕)] 6点(2013-04-21 15:55:22)
13.《ネタバレ》 他人とかけ離れている(この言い方が適切では無いと思いますが変人)同士だからこそ成り立つ珍しいタイプのロマコメ。ある意味ウディ・アレンのラブロマンスの対極と言えると思います。個人的にはヒロインが急にダンスコンテストの参加を提案したり、主人公の親父がスポーツ賭博マニアとは言えその場のノリで全財産をかけてしまう辺りの流れにやや付いていけませんでした。フィラデルフィアのチームを知らないとさっぱり面白さがわからないシーンが多いことも結構人を選ぶ作品かもしれませんね。
ジェニファー・ローレンスがあれだけ見事なスタイルだったことには驚きました。『ハンガー・ゲーム』の時には全く惹かれなかったのに、今回は主人公と同様に彼女のクビレとそれが強調する胸に目が釘付けになっちゃいました。
民朗さん [映画館(字幕)] 7点(2013-04-15 23:49:51)(良:1票)
12.《ネタバレ》 ああ、これは原作本があるなと、そして映画化に失敗したクチだなと、そう感じた。話の整合性がなんとなくずれているように感じられ、その違和感をずっと背負いながら鑑賞が続いた。鑑賞に若い男性が結構来ていたが、あの女優めあてなのだろうか?ガッチリ固太りで胸を強調していたが決してスタイルがいいとは思えないのだが。ハッピーエンドだからまあいいか。
小鮒さん [映画館(字幕)] 6点(2013-04-15 06:30:25)
11.《ネタバレ》 『ジュノ』や『リトル・ミス・サンシャイン』などを思わせる、ちょっと型破りな家族の形を描いた、イマドキのアメリカ映画。それにしても、主役のクーパー君、間男を半殺しにしたからって、精神病院送りにされて、妻とも接近禁止命令を出されるなんて、ずいぶん可哀相じゃない?悪いのは浮気した妻と不倫相手でしょ?そんな目に遭ったら、精神も病むって。対するローレンス嬢もズケズケと本音トークでぶつかってくる、少しアブない彼女。しかし、そんな彼らよりも、親父のデ・ニーロがヤバイ。大体、この人が父親役をやると、『ミート・ザ・ペアレンツ』なんかを思い出しちゃって、普通のお父さんにはとても見えない。アカデミー賞では8部門にノミネートされただけあり、役者の演技を観ているだけでも楽しい、今年オススメのラブコメ。
フライボーイさん [映画館(字幕)] 7点(2013-04-09 00:01:04)
10.《ネタバレ》 今が旬!のブラッドリー・クーパーとジェニファー・ローレンスの二人の組み合わせが何とも最高です。
躁うつ病ってこんなことあるんだ!などと素朴な驚きとともに、こりゃ苦しいだろうなあ・・って。まあ、楽な病気はないでしょうけど;
難しいことは分からないけど、
過去のフラッシュバックなんか見ているともっと病が付け加えられそうな・・。
でもそんなことは本筋じゃないですもんね。
主人公のお父さんで良い味出していたデ・ニーロの一つ一つにはまってしまい、
思わず何度も笑ってしまった私はちょっと映画館で浮いていたような;
AKOさん [映画館(字幕)] 7点(2013-04-03 00:22:58)
9.旬のお二人でなければオチャラケた作品になりましたでしょうか、デニーロ殿ではなくもうすこし目立たない親父さんがよかったかな。。
HRM36さん [インターネット(字幕)] 5点(2013-03-26 15:40:28)
8.こういう映画を見ると、英語がわからない悲しさをひしひしと感じます。ブラックユーモア満載なので、字幕で見てもそのおもしろさを理解するには限界があります。真顔でジョーク言われても、字幕読んでいては、言葉の抑揚とかわかりませんから。ですが、登場人物たちの情熱などはスクリーンから感じ取れます。オスカーを獲ったジェニファー・ローレンスはもちろん、ブラッドリー・クーパーが最高でした。TVから映画の世界に来て、やっと適役に巡り会えた感じです。
shoukanさん [映画館(字幕)] 6点(2013-03-20 11:32:41)
7.THE 7点。いい映画でした。
枕流さん [映画館(字幕)] 7点(2013-03-12 01:05:25)
6.《ネタバレ》 それぞれに結婚歴がある、心に傷を抱える男と女。人生の辛い一時期を生きるこの2が人生を再生すべく奮闘する様を描くラブストーリー。

人間の強さもちょっぴりダメなところも含めて両親や兄といった彼らの周りにいる登場人物が気持ちをぶつけ合う人間模様は、ラッセル監督の前作「ザ・ファイター」と共通する部分を感じますが、この監督さんのこういう人間の描き方、好きです。

危うさを感じさせながらも今を懸命に生きる2人を演じるローレンスとクーパーの好演は勿論のこと、「ザ・ファイター」でも本作でも主要キャストにオスカーをもたらしたラッセル監督の確かな手腕を感じます。

ラストのダンス大会は、居並ぶプロのダンサーのような出演者たちと比較するとちょっと不安げな2人と、2人を見つめる家族。その姿は同じく問題を抱える家族の奮闘記である「リトル・ミス・サンシャイン」のコンテストにも似てちょっと心配な気持ちにもなりましたが、「5点で何であんなに喜ぶんだ?」というユーモアも交え、その後の展開もベタですが気持ちのいいハッピーエンドでした。
とらやさん [映画館(字幕)] 8点(2013-03-06 17:22:28)
5.《ネタバレ》 端から見たら違和感があってずれているんだけど、本人の中では、きちんと根拠があって首尾一貫している。そのような難易度の高い人格造型を、主演の二人は見事にクリアしている。また、その芝居を的確に受けきって、場面の緊張感をキープした助演の皆様の技量(とりわけ、自分がいないところでもその影を感じさせるジュリア・スタイルズに注目したい)、そしてそれらを拡散させることなくバランスをもって1つの筋にまとめあげた演出の腕も強力。その世界に浸っているだけで2時間を十分に満喫できるのですが、アップばかり多用しているカメラは、工夫がなかったですね。それと、ダンスを決めてめでたしってのも、これだけの重い世界の解決の手法としては、やや安直な気が・・・。
Oliasさん [映画館(字幕)] 7点(2013-03-03 19:59:47)
4.《ネタバレ》 “イカレたキミ”。妻に逃げられ躁うつ病に陥った男と夫を亡くした女が人生と愛を取り戻し結びつくラブコメ。深く傷つき、互いにどなり合いぶつかり合う不器用な二人がダンス大会で神々しく輝きます。家族など周囲から見守る人々の眼差しも温かいです。前半の退屈さを払拭する終盤の盛り上がり。31年ぶりに米アカデミー賞主要4部門全てにノミネート、総合力に対する評価の高さがうかがえます。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 7点(2013-02-23 21:00:07)
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【点数情報】

Review人数 63人
平均点数 6.43点
000.00%
100.00%
200.00%
323.17%
457.94%
51117.46%
61219.05%
71930.16%
8914.29%
934.76%
1023.17%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 3.00点 Review3人
2 ストーリー評価 6.25点 Review4人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review4人
4 音楽評価 5.00点 Review2人
5 感泣評価 4.00点 Review2人
chart

【アカデミー賞 情報】

2012年 85回
作品賞 候補(ノミネート) 
主演男優賞ブラッドリー・クーパー候補(ノミネート) 
主演女優賞ジェニファー・ローレンス〔女優・1990年生〕受賞 
助演男優賞ロバート・デ・ニーロ候補(ノミネート) 
助演女優賞ジャッキー・ウィーヴァー候補(ノミネート) 
監督賞デヴィッド・O・ラッセル候補(ノミネート) 
脚色賞デヴィッド・O・ラッセル候補(ノミネート) 
編集賞ジェイ・キャシディ候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2012年 70回
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 候補(ノミネート) 
主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)ジェニファー・ローレンス〔女優・1990年生〕受賞 
主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)ブラッドリー・クーパー候補(ノミネート) 
脚本賞デヴィッド・O・ラッセル候補(ノミネート) 

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