アメリカン・ハッスルのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アメリカン・ハッスル

[アメリカンハッスル]
American Hustle
2013年【米】 上映時間:138分
平均点:6.47 / 10(Review 34人) (点数分布表示)
公開開始日(2014-01-31)
ドラマサスペンス犯罪もの政治もの実話もの
新規登録(2014-01-05)【8bit】さん
タイトル情報更新(2018-03-21)【TOSHI】さん
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監督デヴィッド・O・ラッセル
キャストクリスチャン・ベール(男優)アーヴィン・ローゼンフェルド
ブラッドリー・クーパー(男優)リッチー・ディマーソ
エイミー・アダムス(女優)シドニー・プロッサー/レディ・イーディス
ジェレミー・レナー(男優)カーマイン・ポリート
ジェニファー・ローレンス〔女優・1990年生〕(女優)ロザリン・ローゼンフェルド
ジャック・ヒューストン(男優)ピート・ムセイン
マイケル・ペーニャ(男優)パコ・ヘルナンデス/シーク
シェー・ウィガム(男優)カール・エルウェイ
アレッサンドロ・ニヴォラ(男優)アンソニー・アマド
サイード・タグマウイ(男優)アル
アンソニー・ザーブ(男優)ホートン・ミッチェル上院議員
コリーン・キャンプ(女優)ブレンダ
バリー・プリマス(男優)テレジオの顧問
ロバート・デ・ニーロ(男優)ヴィクター・テレジオ(ノンクレジット)
ポール・ケイ〔男優・1965年生〕(男優)ホテルの主人(ノンクレジット)
桐本琢也リッチー・ディマーソ(日本語吹替版)
中村千絵シドニー・プロッサー(日本語吹替版)
堀勝之祐ヴィクター・テレジオ(日本語吹替版)
坂詰貴之カーマイン・ポリート(日本語吹替版)
脚本デヴィッド・O・ラッセル
音楽ダニー・エルフマン
挿入曲デューク・エリントン”Jeep's Blues”
ピエロ・ピッチオーニ”La chatte à la Satie”
フランク・シナトラ”The Coffee Song”
エラ・フィッツジェラルド”It's De-Lovely”
トッド・ラングレン”I Saw the Light”
トム・ジョーンズ”Delilah”
エルトン・ジョン”Goodbye Yellow Brick Road”
サンタナ”Evil Ways”
ザ・ビー・ジーズ”How Can You Mend a Broken Heart”
ポール・マッカートニー”Live and Let Die”("ポール・マッカートニー&ウィングス"として)
デヴィッド・ボウイ”The Jean Genie”
レッド・ツェッペリン”Good Times Bad Times”(ノンクレジット)
撮影リヌス・サンドグレン
製作チャールズ・ローヴェン
コロムビア・ピクチャーズ
製作総指揮ブラッドリー・クーパー
配給ファントム・フィルム
振付マンディ・ムーア〔振付〕
衣装マイケル・ウィルキンソン
編集ジェイ・キャシディ
アラン・バウムガーテン
その他コリン・ウィルソン(サンクス)
あらすじ
1979年、ニュージャージー州アトランティックシティ。詐欺師アーヴィン(クリスチャン・ベイル)と、パートナーのシドニー(エイミー・アダムス)は、FBI捜査官リッチー(ブラッドリー・クーパー)に逮捕されるが、司法取引に応じる。偽のアラブの大富豪を餌にした、おとり捜査に協力する事になった二人は、標的のカーマイン市長(ジェレミー・レナー)に接近する。
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12
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14.《ネタバレ》 素晴らしい! ストーリー展開には若干もたつきを感じたけど、登場人物のキャラがたっていて2時間強も全く飽きさせない。なにより音楽が素晴らしく、冒頭のアメリカ~スティーリー・ダン~シカゴの選曲の妙にノックアウト。C・ベイルとJ・ローレンスはエンディング・ロールで初めて気がつくほどの変身振り。最高に楽しめました!
kaaazさん [ブルーレイ(字幕)] 10点(2014-07-26 00:30:32)
13.寝不足の状態で夜中の映画館に、しかも割とスクリーンに近いところで鑑賞したからか、めまぐるしいカメラワークに翻弄され、ストーリーに必死についていくのがやっとでした。自分はわりと、評論家や世評にモロに影響を受けてしまうことが多いんですが(笑)、この作品には周囲ほどは熱狂できませんでした。デビッド・O・ラッセルの前2作はとても好きだったものの、それらの良かった点(役者のいきいきとした演技、音楽の挿入の仕方など)が、本作では裏目に出てしまった印象があります。家でBDで見返せば、劇場で見たときよりはすんなり見れるかもしれません。
ゆうろうさん [映画館(字幕)] 5点(2014-06-19 00:40:27)
12.《ネタバレ》 約半年ぶり2度目観賞。FBIが天才詐欺師の協力を得て悪徳政治家一味をとっ捕まえる、「アブスキャム事件」という実話に基づいた犯罪ドラマ。超クセ者たちそれぞれの思惑が複雑に絡み合い、騙し合う。バットマン役の精悍なイメージのクリスチャン・ベイルが、でっぷりお腹を出してイチキューヘアの天才詐欺師に。ヨゴレ役を怪演。うつで天真爛漫で怖いもの知らずの若奥サマをジェニファー・ローレンス熱演。役者の演技には目を見張るものがあったけど、筋書きはイマイチでスカっとしませんな。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2014-03-16 22:06:58)(良:1票)
11.周りはわらってたんだけど笑どころがいまいちわからない映画でした。
アカデミー賞ノミネートとかで無かったらみにいってない作品。案の定取れてないしね。
詐欺師映画なのにここまで脚本浅いとなんだかなぁといった感じ
とまさん [映画館(字幕)] 3点(2014-03-03 20:16:30)
10.冒頭の鏡に映った主人公とか、少年の割るガラスとか、クリーニングの衣装の波とか、
思わせぶりでありながら、なんら映画的な面白さにならない。

各俳優の既成イメージを逆手に取りましたといった、
これ見よがしの役づくりもあざといばかり。
選考の傾向と対策を抜かりなく踏まえたような「芝居合戦」とやらには辟易する。

冒頭のさわりから続いて早くも、主人公の来歴やら、二人の出会いやらのフラッシュバックへ。『ラッシュ』などもそう。近頃このパターンの何と多いことか。
ああ、時間の巻き戻しがまた始まったとうんざりする。
何故、この程度を現在進行形で語れないのか。
やるのなら、ウェルズやベッケルのような、必然性と意味のあるフラッシュバックで
一気に引き込んで欲しい。

無駄で無意味な時制弄り。

そんなところも、映画の失速の原因ではないか。

ロバート・デ・ニーロの登場からようやく締まる。
ユーカラさん [映画館(字幕なし「原語」)] 5点(2014-02-27 15:17:52)
9.《ネタバレ》 ○豪華キャストの演技を非常に楽しめる作品。○ストーリーの方は、詐欺師ものにしてはラストでスカッとする感じでもない。アーヴィンが市長に取り込まれてしまった部分も影響しているか。○やはり冒頭に書いたように私には演技合戦を楽しめる作品だったと思う。特に中心にいた5人は見ていて楽しかった。他の作品でもぜひ見てみたいと感じた。
TOSHIさん [映画館(字幕)] 7点(2014-02-17 21:20:34)
8.面白いんですけど、英語がわからないので、本当の面白さを満喫できたかといえば、そうではないのです。英語がわからない人のためにも、もう少し工夫した作りにしてもらえたらよかったのに、と思いました。
shoukanさん [映画館(字幕)] 7点(2014-02-17 17:38:19)
7.「詐欺師映画」として見たならば、ストーリーテリングは正直弱い。特にラストの顛末などはもっと手際の良い展開で、小気味良く見せるべきだったと思う。
しかし、実在の詐欺師と実際の事件を元にしているが、この映画は決して真っ当な詐欺師映画ではないのだと思う。

この映画の主題は、心の屈折を抱えた人間たちの人間模様であり、滑稽で愚かで愛おしい愛憎劇だ。
それであれば、“騙し合い”を主軸にしたストーリーの小気味良さなんて二の次で、手際の良さを敢えてハズして、「人間」ならではのまどろっこしい“関わり合い”が終始繰り広げられるのも納得出来る。

クリスチャン・ベール扮する詐欺師が、丹念に“自家製”のカツラを仕上げる様から始まるこの映画は、登場するキャラクターの全員が誰かを欺こうとしている。
ただし、その最たる対象は他の誰でもない自分自身であるように見えた。主要キャラクターの四者が四様に虚栄を張り、自らを欺いている。
その姿は滑稽で愚かに見えるけれど、きっと世界中の誰しもがそういう“偽り”を抱えているのだと思えた。

そして、こういう屈折した人間模様を撮らせたら、今やデヴィッド・O・ラッセルの右に出る映画監督はいない。
近年の彼の作品に出演し、その才能を引き出されたスター俳優たちの競演はもはや「オールスター」と言って過言でなかろう。

その上、ロバード・デ・ニーロが彼の十八番的な役柄登場するのだからたまらない。
考えてみれば、クリスチャン・ベールは、今もっとも“デ・ニーロ・アプローチ”に秀でた俳優と言え、彼が本物のロバート・デ・ニーロと対峙するシーンは映画世界内の設定を超越して感慨深い。

軽薄で愚かなFBI捜査官を演じたブラッドリー・クーパーも、出演作を重ねるごとに俳優としての安定感が備わってきていることは明らか。
Wヒロインとして対立するエイミー・アダムスとジェニファー・ローレンスの女優同士のせめぎ合いもサイコーだった。

ストーリーテリングの弱さを補って余りある文字通りの「競演」は、おそらく繰り返し噛み砕く程に味が深くなるだろう。
鉄腕麗人さん [映画館(字幕)] 8点(2014-02-13 00:23:45)
6.《ネタバレ》 ジェニファーローレンスの騒がしさ、特にクリスチャンベイルと喧嘩しているシーンでは軽くイラっとするぐらいうるさいです。でも裏返せばそれだけの熱演(好演)なんでしょうかね。。ああいう女性と一緒になると男は振り回されるんだろうなって思いました。。
珈琲時間さん [映画館(字幕)] 7点(2014-02-05 21:40:44)
5.《ネタバレ》 クリスチャン・ベイルがハゲを忙しく隠している。あっという間に見破られる。と言うよりは、とっくのとうにバレている。天才詐欺師が楽々と嘘を見破られる、この冗談のようなオープニングが皮肉まじりで何とも可笑しい。ハゲすら隠し通せない天才詐欺師さんよ大丈夫か、と心配に思いつつ鑑賞。展開が矢継ぎ早で、状況の理解が難しい場面もありましたが、観て損はない好作であることは間違いありません。女優二人は本当にパワフルで、女はあれぐらいでなければ裏社会では生き抜けないということか。デ・ニーロの登場は映画ファンには嬉しいサプライズ。演じた役柄もお得意のもので、まさに余裕綽々、貫禄の演技でありました。人生はめくるめく騙し合い。騙すか騙されるかの世界であることはよくわかっておりますが、詐欺師になることも詐欺に合うこともご遠慮したい私は、やはり平凡な人生に価値観を見い出したい。
タケノコさん [映画館(字幕)] 7点(2014-02-04 20:47:41)(良:2票)
4.《ネタバレ》 まず、映画千円の日だというのにガラガラだったレイトショーが悲しい。大人アベック(死語)に見ていただきたいのにな~。C・ベールが好きで好きで大好きな私、バーコードデブでもその愛にいつわりないことを確認いたしやした。そのせいで、ヒロインゆれてる様で一択なのがわかって意外性がなかったんだけれど。でも面白かったのが、底の浅い男を演じてなぜか輝くブラッドリー・クーパー!はまりすぎて、この捜査官FBIに実存するっ!と信じそうでした。 若妻ジェニファーもぴちぴち美肌(一点のシミも肌荒れもない)のすらむちボディ、少女っぽさが残った顔など、好きな女優さんなのですが、今時の若い子なんで、アゴがあかん、アゴが。軟いもんばっかじゃなく、せんべいや昆布食べてアゴをひきしめてほしいとおばちゃん思う。
~ハッスルつながりで、これも私の人生ベスト映画の一つ、カンフー・ハッスルとの共通点発見!カンフーの大家のおばちゃんはカーラーだったけど、アメリカンハッスルはパーマロッド!!髪の毛巻く道具がつぼな私は嬉しがって8点献上、、大甘かもだけどベール様だしね。
rainbowさん [映画館(字幕)] 8点(2014-02-03 23:11:07)(笑:1票)
3.《ネタバレ》 前作「世界にひとつのプレイブック」でもそうだったけど、この監督さん、映画の中でタフな女性像を魅力的に、しかもパワフルに描くのが相当お好きみたいですね~。正直言うと自分、このオハナシそのものにはあまり興味をそそられませんでした。というか、巨額の金を使った騙しのテクニックが、観ててもなんだかあまり理解できんかっただけなんですが・・・(汗)騙し騙され映画の最大の醍醐味であるラストのカタルシスにもイマイチ欠けるような気がしたし。でもそれよりも何より、思いがけずセクシーにイメージチェンジして登場してきたヒロインのエイミー・アダムス、頭が空っぽなんだかピュアなんだかこれも一筋縄ではいかない性格の妻役、J・ローレンス、イメルダ夫人みたいな市長の奥さん、三人三様にくっきりとキャラクターが輪郭を伴って描かれていて、並み居る男優陣諸氏の影を総じて薄くしてしまっていたような感じ。特にC・ベールは体型まで変貌させて大奮闘したのに・・・。映画にはもちろん描かれてなかったけれど、心臓のクスリを常に手放せないC・ベール扮する主人公は、おそらくもう永くは生きられないんじゃないかな・・・って、何となく危惧感を覚え、一応はハッピーエンドの結末ではあったけれど、何故か鑑賞後、一抹のカナシサを感じてしまいました。御大デ・ニーロの特別出演的登場には、館内が一瞬どよめきました(笑)またまたオスカー主要部門にノミネートされていますが、作品賞にしてはちょっと弱いと思われるので、主演女優・助演女優賞部門受賞に期待!
放浪紳士チャーリーさん [映画館(字幕)] 7点(2014-02-02 06:59:45)(良:1票)
2.《ネタバレ》 先ず目に付くのが豪華キャストの面々。オスカー受賞&ノミネートの常連が名を連ねており、この顔ぶれを観て唸らない映画ファンは少ないでしょう。実際に『オーシャンズ11』の様な単に豪華キャストという訳ではなく、それぞれの役者が素晴らしい演技を見せてくれる。特にクリスチャン・ベールの役作りはトンデモないレベルで、『マシニスト』→『バットマン』→『ザ・ファイター』→『アメリカン・ハッスル』と激太り⇔激痩せを律儀に繰り返す役者根性は唯々凄いとしか言えません。その内体壊すんじゃないかしら。
映画の内容は非常にマーティン・スコセッシの映画、ハッキリ言うと『グッド・フェローズ』に似ていると思いました。流行りのナンバーがサンプリングの様に次々と流れる音楽などは特にそう。デ・ニーロもしっかり出てますし。スコセッシの映画と言えば臆病な奴と無鉄砲な奴が出て来て臆病な奴が泣きを見るって話が多いですが、本作のアーヴィンとリッチーの関係性はそれに近いかなと思います。劇中でリッチーとロザリンの無鉄砲さに終始困り続けるアーヴィンの姿には心の中で大笑いしてしまいました。その辺り、私はコメディー映画としてこの映画はとても優れていたと思います。
但し、釈然としない点も多々ありました。ここでは全て書き切れませんが、例えば音楽について。詐欺師二人の出会いはデューク・エリントンでした。ここでシドニーは「彼には何度も人生を救われた」とまで言うし、彼女が辛い人生を送ってきた事はなんとなく示されますが、最後まで別にデューク・エリントンに大した意味は見い出せない。次にセロニアス・モンクの「Straight No Chaser」が流れる場面。このスタンダード・ナンバーは題名の通り「チェイサー無しで酒をストレートで」という曲なのですが、画面を見ていても別に必然性は感じられない(因みに送金係が仲間に加わる場面です。あの送金係の件とか削っても話繋がりますよね)。思い返してみると、結構「これ必要か?」と思える音楽や場面が多く、やり方次第では2時間以内にも収められる内容だったと思います。
あと個人的には、演技は上手いのでしょうが肌のツヤからどう見ても20代に見えてしまうジェニファー・ローレンスよりも、ケツは見せるわ股は開くわ乳はこぼれそうになるわ女優根性を見せたエイミー・アダムスの演技の方が頭一つ抜けていたと思います。
民朗さん [映画館(字幕)] 8点(2014-01-31 22:15:31)(笑:1票)
1.《ネタバレ》 若手演技派オールスター総出演という感じの本作。コンゲームを主題に置きつつも、物語の焦点はどちらかというと登場人物たちの愛情・感情のもつれ合いっていうところが本作のポイント。そこは、芸達者な俳優たちのおかげで、どこまでが詐欺のための演技で、どこまでが本気の感情なのかもわからず、見ている側は混乱しまくった挙げ句の「どんでん返し」のラスト。スカッとするというよりは、もう1回みてあれこれ確認したくなったのが正直なところでしたが、映画館ではそれが叶わず。エイミー・アダムスは、ちょっと影のあるセクシー美女をうまく演じきったけど、個人的には、ジェニファー・ローレンスが面白かった!空気を読まずに暴走する彼女に会場も爆笑。ただ、中年女の役を演じるには、お肌がキレイすぎたような・・・(映画館の大スクリーンだとそれがよくわかってしまう)。それにしても、これだけクセのあるキャラを見事なアンサンブルへと昇華させたデヴィッド・O・ラッセル監督の手腕は見事。
ころりさんさん [映画館(字幕なし「原語」)] 8点(2014-01-27 12:58:08)
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【点数情報】

Review人数 34人
平均点数 6.47点
000.00%
100.00%
200.00%
325.88%
412.94%
5411.76%
6926.47%
71132.35%
8514.71%
912.94%
1012.94%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review1人
2 ストーリー評価 7.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review3人
4 音楽評価 7.66点 Review3人
5 感泣評価 4.00点 Review1人
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【アカデミー賞 情報】

2013年 86回
作品賞 候補(ノミネート) 
主演男優賞クリスチャン・ベール候補(ノミネート) 
主演女優賞エイミー・アダムス候補(ノミネート) 
助演男優賞ブラッドリー・クーパー候補(ノミネート) 
助演女優賞ジェニファー・ローレンス〔女優・1990年生〕候補(ノミネート) 
監督賞デヴィッド・O・ラッセル候補(ノミネート) 
脚本賞デヴィッド・O・ラッセル候補(ノミネート) 
美術賞 候補(ノミネート) 
衣装デザイン賞マイケル・ウィルキンソン候補(ノミネート) 
編集賞ジェイ・キャシディ候補(ノミネート) 
編集賞アラン・バウムガーテン候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2013年 71回
作品賞(ミュージカル・コメディ部門) 受賞 
主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)エイミー・アダムス受賞 
主演男優賞(ミュージカル・コメディ部門)クリスチャン・ベール候補(ノミネート) 
助演女優賞ジェニファー・ローレンス〔女優・1990年生〕受賞 
助演男優賞ブラッドリー・クーパー候補(ノミネート) 
監督賞デヴィッド・O・ラッセル候補(ノミネート) 
脚本賞デヴィッド・O・ラッセル候補(ノミネート) 

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