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セッション

[セッション]
Whiplash
2014年【米】 上映時間:107分
平均点:7.67 / 10(Review 123人) (点数分布表示)
公開開始日(2015-04-17)
ドラマ青春もの音楽もの
新規登録(2015-03-01)【DAIMETAL】さん
タイトル情報更新(2017-08-05)【+】さん
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監督デイミアン・チャゼル
キャストマイルズ・テラー(男優)アンドリュー・ニーマン
J・K・シモンズ(男優)テレンス・フレッチャー
ポール・ライザー(男優)ジム・ニーマン
メリッサ・ブノワ(女優)ニコール
クリス・マルケイ(男優)フランクおじさん
マックス・カッシュ(男優)寮の隣人
内田夕夜アンドリュー・ニーマン(日本語吹き替え版)
壤晴彦テレンス・フレッチャー(日本語吹き替え版)
佐々木敏ジム・ニーマン(日本語吹き替え版)
脚本デイミアン・チャゼル
音楽ジャスティン・ハーウィッツ
作曲ジャスティン・ハーウィッツ"When I Wake" 他
ティム・シモネック"Studio Band Eavesdrop" 他
ニコラス・ブリテル"Reaction"
デューク・エリントン"Caravan"
製作ジェイソン・ブラム〔製作〕
製作総指揮ジェイソン・ライトマン
配給ギャガ
編集トム・クロス〔編集〕
字幕翻訳石田泰子
あらすじ
19歳のアンドリュー・ニーマン(マイルズ・テラー)は、偉大なドラマーになるべく、名門シェイファー音楽校に通う。テレンス・フレッチャー教授(J・K・シモンズ)のジャズバンドに参加することになったニーマンは、教授の度を越した苛烈な指導を目の当たりにし驚くが、まもなく自身も理不尽な暴力を受ける事となる。
ネタバレは禁止していませんので
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23.《ネタバレ》 観て良かったと思います。
もちろん音響も最高。
そしてなんと言っても師匠と弟子の人間対人間の対決の凄さ。
神がかりと言うのか、狂気と言うのか、演技しているのを忘れるほど本気の人生をかけた戦いです。
私のような凡人にはこの関係は見たことも無いし、天才と天才の我と我のぶつかり合い。
痛い手が何度も映りますが、心のほうがもっと痛いです。

同感出来なかったのは、こんなピリピリした雰囲気での音楽で観客が楽しめるのかなとの疑問です。
例えばピアノの独奏なら分かるのですが、このようなバンドでは皆の気持ちが合うのも大事なので、サックスやトランペットの奏者の気持ちは置いてけぼりなの?と強く感じました。
学生時代吹奏楽をやっていたので。

あと、血がにじんだら一生懸命というのもちょっと違うと感じました。
プロであれば血が出ないように演奏するのが本当だと思います。

いろいろ疑問もありましたが、映画ファンであれば一度は体験し聞きほれて欲しい秀作。
たんぽぽさん [映画館(字幕)] 7点(2015-07-12 22:22:19)
22.《ネタバレ》 よい映画だと思う。演出は素晴らしく、出演者の演技も気迫迫るものがある。編集も完璧で、全編にわたり緊張感がみなぎっている。
が、好きか嫌いかと云われればかなり嫌いな映画である。出てくる人間がどうしようもないクズばかりでどうにも感情移入ができない。主人公は自己中の塊で自分以外の人間がが褒められるのも許容できないせこい奴。教師は自分の教育方法の問題点は棚に上げ、執念深く復讐する輪を架けて小さな人間(教育者として以前に人間として問題でしょ)。天才だか何だか知らないが、そんな虫唾が走るような奴らがどうなろうと知ったこっちゃないし、増して成功したら逆にむかつく。
まぁ、話が残念がら私には合わなかったということで・・・。
ふじもさん [映画館(字幕)] 6点(2015-07-12 22:10:50)
21.《ネタバレ》 最近の映画界では、「新バットマン」への大抜擢でトップスターへと躍進したあの俳優だろうか。
バットマンの前に撮った作品は低予算スリラーでありながら、危険な役作りを敢行したというエピソードがあった。(もっとも本人にとってはそういった努力への評価は二の次で、役者としてどれだけ作品に貢献できるかを重要視しているだけのようだが。)

「天才」とか「偉人」とか言われる人は、やはり常人とは違う。
そんな人間は、件の俳優や劇中のバードのように、「天才」という記号だけでは片づけられない狂気じみた逸話を持っているものだ。


「ウィップラッシュ」では、そういった人間が作られる過程を威圧的な緊張感と共に描き出している。
彼らを表すにはあまりに稚拙で安い表現だが、「輝いている人」「トップを走る人」は決して、才能のみで今の称号を手にしたのではない。「アマデウス」みたいな化け物もいるかもしれないが、多くはフレッチャーのシゴキのような辛辣な境遇で、闘いぬき、挫折して、そしてなお立ち上がって、道を極めたのだと思う。

フレッチャーの教育方針に100%賛同するわけではないが、絶対に折ることの出来ない信念を持った人間の会話には説得力がある。
上出来なんてクソだ。
鬼教師の放つ言葉がグサリとくる。
こういう会話があったからこそ、ラストのセッションはとてつもないパワーを帯びてくるし、観終わった後には、アスリートや芸術家、各界の巨人たちの凄さを今一度、凡人の僕に教えてくれる。

また、一握りの偉人をフィーチャーする一方で、普通の人々についても描けているのが素晴らしい。

レーズンをよけてポップコーンを食べることのできる優しい青年が、理想にとりつかれ、人を傷付けて、挫折を経験し、そして自分のやるべきことを見つけていく。
あるいは極端なサディスト指導者が、ピアノ少女に気さくに話しかけ、時に自身の教育の悲劇的な結果を偲ぶ。

普通の人間、そして弱さを描くことで、観客もこの異常なドラマに没入できるし、浮き彫りになる強固な信念が、彼らがなぜ一般人より抜きん出ているのかを強調している。

これはとんでもなく強烈な映画だった。この完成度、上出来どころじゃない。
サムサッカー・サムさん [映画館(字幕)] 9点(2015-06-18 23:51:38)
20.《ネタバレ》 鬼先生と努力生徒の2人で進んでいくわかりやすい展開。くるぞくるぞと思うと本当にぶたれたり血が出たり事故にあったりするけど、全てが激しくてこちらもぐったり。最後は「そうきたか~」でした。ラストの演奏は「合わせが一回もなしでぶっつけ本番?そこにのこのこ行くか?他の奏者もドラムが突然変わって疑問だろうし降ろされたドラマーはどうなった?」と見終わってから思いましたが、、野暮というものか。
Banjojoさん [映画館(字幕)] 9点(2015-06-16 21:06:40)
19.《ネタバレ》 緊張感ある不思議なジャンルの映画でした。ミステリーに近いものを感じました。最後のシーンは見解が分かれると思いますが、とうとう主人公が認められた笑みだったと個人的には捉えています。
dy2cyrさん [映画館(字幕)] 7点(2015-06-12 16:08:53)
18.いや、これは映画館で観ることができてよかった1本。狂気のフレッチャーを前に、ニーマンと一緒に観客もプレッシャーを感じ続けてしまう。それにしてもここまで緊張感・緊迫感のある映画も久々で、ラストシーンは「アマデウス」のレクイエムの作曲シーンを思い出した。
nojiさん [映画館(字幕)] 8点(2015-06-07 23:34:13)
17.《ネタバレ》 もっとジメジメ・ドロドロとした、観るのが辛くなる様なスパルタ礼賛満載の展開と描写の映画だと思っていたので、正直な感想としては少々拍子抜け。
フレッチャーの発する言葉は果たして愛の鞭か、はたまた単なる彼自身のエゴイズムから来る言葉なのか。
あの二人が演奏終了後に判り合う姿など、想像したくも無い。
終演後に主人公がフレッチャーに一発お見舞いした後、吐き捨てる様に一言、"F※※K you"。
私にはこれしか考えられない。
たくわんさん [映画館(字幕)] 7点(2015-06-07 23:00:51)
16.《ネタバレ》 オンガクは格闘技。完璧な音を求めて、一切の妥協を許さねえ鬼教官。1、2、3、4、パチコン、3連発。体罰をも辞さねえ狂気ぶり。アカんかったらすぐ止めて交代。主奏者の座を巡って3人がぐるぐるグルグル、まるで椅子取りゲームだい。血まみれになって猛練習の新人クン。鬼気迫る表情でがっぷりよっつの師弟。ほとばしる熱気と殺気。ラストセッションでは鬼教官の指揮を振り切って、突っ走っちゃうおいら。J・Kシモンズが鬼教官熱演で米アカデミー助演男優賞受賞。これまでの映画観賞が吹っ飛ぶような衝撃を受けた。ものすごい映画。生涯ランキングのベスト10にも入る大傑作!!
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 9点(2015-06-06 23:26:45)
15.《ネタバレ》 安っぽい言葉になってしまうが、終演後体が震えた。暫く動悸が激しいままだった。

私は凡人ですが、フレッチャーの考えは良く分かり、また、凡人だからこそ、フレッチャーの生き方が羨ましく思えた。
フレッチャーのやっている事は、現代では「異常」である。それがフレッチャーの言う「現代は甘くなった」という事なのかもしれない。
フレッチャーは音楽に全てを捧げ、高みを目指し続けて来た。次世代の名プレイヤーを育てる事に人生を捧げて来た。
そこにニーマンが現れた。ニーマンは最初、どこにでも居る、現代の大学生そのものであった。
でもフレッチャーは、そんなニーマンに「何か」を感じたのだろうか。そうだとしても、それが何かは分からない。
ニーマンはフレッチャーの与えた課題を次々乗り越えて行く。
しかし、フレッチャーはやり過ぎてしまい、ニーマンは壊れてしまった。
その結果、フレッチャーは大学を追放されてしまう。自分の大事な居場所を奪われたフレッチャー。
フレッチャーは手負いの獣の様に、異常さを増していたのだろう。ニーマンに復讐をする。簡単に叩き潰せると思っていたのだろう。
しかし、皮肉にもニーマンは覚醒してしまった。フレッチャーが求めていた高みへと登り詰めた。
ラスト近く、二人の目が合う。微笑を浮かべている。ニーマンもフレッチャー側の人間になったのだろう。

演奏終了後の事は語られていない。
決して歓喜で手を握り合ったり、抱き合ったりはしないはずである。
何故か、そうであって欲しくないと思ってしまった。
夜光華さん [映画館(字幕)] 10点(2015-05-31 01:54:17)(良:3票)
14.《ネタバレ》 奏者をコンダクトするJ・K・シモンズの顔面と手の連動ぶりは
舞踊のごとく、その静と動のメリハリは確かに視覚的快感すら催す。

その凄みとパワー故か、主人公であるマイルズ・テラー共々
クロースアップ主体のフレームサイズでバランスを取らざるを得なく
なったようでもある。

様々な対話シーンも台詞やショットの間合いを極力詰めてリズムと
テンポを作っているが、顔面アップ中心となるのはやはり気に掛かる。

ラストの檜舞台もそれが復讐の場ならば尚の事、晒し者にされる主人公と
聴衆達とのスケール比較をフレーミングで際立たせる等のひと工夫が欲しい。

主人公の憧れの場がこじんまりとしていては、彼の屈辱感が伝わらない。
ユーカラさん [映画館(字幕なし「原語」)] 6点(2015-05-24 08:58:24)
13.《ネタバレ》 映画の最後に演奏するシーンがあるんですが、これがすごいんです。私は特にジャズ好きではないんですが、メロメロになりました。この映画はこの演奏を見せるため、聴かせるために作られたとしか思えません。映画館で見終えた時の興奮は、文字では伝わらないでしょう。
shoukanさん [映画館(字幕)] 8点(2015-05-15 23:01:50)
12.いやあ、久々に感動できる映画を観た感じです。 しかし、J・K・シモンズの怪演はスゴイ。 あのねちっこくて細かい注文は、イジメを通り越した自己陶酔の世界なんでしょうか。 また、それに耐えて乗り越えようとするM・テラーのストイックさ。 もう、観ているだけで心臓がバクバクします。 文章で説明するのもまどろっこしい。 この映画は観て損なしです。
ミスプロさん [映画館(字幕)] 9点(2015-05-14 21:52:10)
11.ホラーではないのですが、それくらいの緊張感と100分の上映時間がちょうどいい作品です。お金を使った壮大な作品も映画の醍醐味だと考えますが、この作品を見て思うことは、けしてお金をかけなくても、心に響く作品が出来るのだと痛感させられるということをです。終わった時に拍手がおきたのは初めての体験でした。
naniwahitoさん [映画館(字幕)] 9点(2015-05-13 11:16:47)(良:1票)
10.《ネタバレ》 オープニングから一気に引き込まれ、100分という短さで全く無駄がなく、最後まで緊張・興奮しっぱなし。デミアン・チャゼル、今後期待の監督ですね。あのクリストファー・ノーランも嫉妬したとか。ドラムかっこいい!と思ったと同時にJKシモンズのピアノにもシビれた。
素晴らしき哉、映画!さん [映画館(字幕)] 9点(2015-05-10 21:02:37)
9.《ネタバレ》  これはこれで見世物としては面白かったんですけど、でも、そうかなぁ? 違うんじゃねえかなぁ? とか思いながら見てたのも事実で。

 もっとストイックで研ぎ澄まされた映画だと期待していたのですが、ワリと下世話。なんかエゴとエゴがぶつかり合ってガリガリいってて、ノイズだらけでうるさい映画って感じ。ノイズってのはもちろん音響の話ではなくて、遅刻だの事故だの自殺だの辞任だの告げ口だののゴタゴタした話。そういう人間の生の部分から音楽が生まれてくる、にしたってこの映画は相当にうるさいっしょ、みたいな。

 もちろん、努力がとても重要なのは確かなのですが、むしろ、こういう生き方からはそういう音しか生み出されないんじゃね?という感じもして。実際、そのサウンドはそういう音に聴こえて、それは決して耳に心地よい素晴らしい音楽とは違うモノのようで。
 なんだか結構一面的なモノを見せられちゃったなぁ、という感じ。こうなるともう自己陶酔、自己完結の世界ですよね。そこにあんまり感情移入はしたくないなぁ(笑)

 もっとも、私にそういう拒否の感情を抱かせたのもこの映画なりの強い個性が存在していたからこそなんでしょうけれど。良いか悪いかは別として、見ておいて損は無い映画でした。
あにやん‍🌈さん [映画館(字幕)] 6点(2015-05-04 13:50:04)(良:1票)
8.《ネタバレ》 陰湿ないじめを受けながらもしごかれた経験は誰にでもあると思うので、そういった人間の性質を映画でうまく表現できた凄い作品だと思います。最後の演奏はずっと見たかったです。
DAIMETALさん [映画館(字幕)] 9点(2015-05-03 18:01:26)
7.《ネタバレ》 ラスト10分で、映画史が塗り替えられてゆくのを目撃した。怒り、絶望、嫉妬、歓喜・・・ありとあらゆる感情が束になって自分に襲いかかってくるあの衝撃は、感動などという生易しい表現では到底不可能である。神業のようなシナリオに神業のような演出・演技が完璧に融合した、まさに10年に1本というべき超傑作。
j-hitchさん [映画館(字幕)] 10点(2015-04-28 22:37:42)
6.《ネタバレ》 すごい映画だ。勢いがあってテンポもいい。緊張感も抜群。終盤の盛り上がりも稀有なものだし、こういう瞬発力のある映画はもしかすると映画の理想系なのではないかと思わせるくらいだ。監督が撮影当時28歳だったのは驚きだが逆に若いのが功を奏したのかも知れない。歳をとって落ち着いてからではこういう映画は撮れない気がする。

天才はどうやって生まれるか。血の滲むような努力とありえないほどの困難に直面しなければならない。かどうかは知らないが少なくともフレッチャーはそう信じている。彼には自分の手で天才を生み出すということしか頭にない。主人公のニーマンはそれに喰らいつく。ガールフレンドを捨て練習に没頭する。彼には友人らしき人間がいない。親類をも罵倒する彼はドラムで大成することしか頭にない。それが成就するなら孤独に早死にしてもいいと思っている。だからフレッチャーのありえないしごきにも喰らいつく。彼は恐ろしい人間だが自分を高めてくれる存在と信じたからだ。この二人には我欲しかない。ニーマンは間違いなくフレッチャー側の人間と言える。普通の人間からすれば二人ともクソ野郎だ。

終盤のフレッチャーの梯子を外すような行動。恐ろしい。あんなことをされたら常人なら一瞬で消し飛ぶ。あれはしごき?それとも復讐?結果的にニーマンはありえないほどに追いつめられあのラストが生まれる。見送った父は何を思うのだろう。過保護とも言える父の抱擁から離れた後あのラストが生まれる。あのラストの後この師弟がどうなったかは知る由もないが、あの一瞬だけはあの一瞬だけは二人は望んだものを手にしたのだろう。
さん [映画館(字幕)] 9点(2015-04-28 02:07:59)(良:5票)
5.《ネタバレ》 序盤から引き込まれ、終盤のすさまじい盛り上がりに圧倒されました。
藤堂直己さん [映画館(字幕)] 10点(2015-04-27 17:19:39)
4.突出している人間はどこかが大きく欠落しているように見えるもの。一つのことを追求していくと、周りが見えなくなって他人に不寛容になることもあるし、邪魔なものを徹底して排除しようとしてしまう。しかし、大きな目標の達成のためにはそういうこともせざるを得ないということか。ラスト10分くらいは観ている人の多くがただただ圧倒されるでしょう。皆がおよそ同じような感情を抱くということがこの映画の完成度の高さを表していると思います。ただ、出来上がりすぎていて、逆にこちらが入る込む隙がないというか。映画の方が一方的に喋っている感じがするのが少しだけ気になった。あと少しだけ余白があれば大好きになっていました。
Y-300さん [映画館(字幕)] 9点(2015-04-22 00:02:16)
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【点数情報】

Review人数 123人
平均点数 7.67点
000.00%
100.00%
221.63%
310.81%
421.63%
543.25%
61310.57%
72318.70%
84234.15%
92721.95%
1097.32%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.11点 Review9人
2 ストーリー評価 8.09点 Review11人
3 鑑賞後の後味 7.58点 Review12人
4 音楽評価 8.18点 Review11人
5 感泣評価 6.66点 Review6人
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【アカデミー賞 情報】

2014年 87回
作品賞 候補(ノミネート) 
助演男優賞J・K・シモンズ受賞 
音響賞 受賞 
脚色賞デイミアン・チャゼル候補(ノミネート) 
編集賞トム・クロス〔編集〕受賞 

【ゴールデングローブ賞 情報】

2014年 72回
助演男優賞J・K・シモンズ受賞 

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