夕陽のガンマンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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夕陽のガンマン

[ユウヒノガンマン]
For Some Dollars More/For a Few Dollars More[米][英]
(Per qualche dollaro in pi将)
1965年【伊・スペイン・西独・モナコ】 上映時間:132分
平均点:7.62 / 10(Review 82人) (点数分布表示)
公開開始日(1967-01-28)
アクションウエスタン
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2018-04-06)【イニシャルK】さん
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監督セルジオ・レオーネ
助監督トニーノ・ヴァレリー
フェルナンド・ディ・レオ(ノンクレジット)
フリオ・オルタス(第二班監督)(ノンクレジット)
キャストクリント・イーストウッド(男優)モンコ
リー・ヴァン・クリーフ(男優)ダグラス・モーティマー
ジャン・マリア・ヴォロンテ(男優)エル・インディオ
クラウス・キンスキー(男優)ワイルド・ザ・ハンチバック(猫背)
ベニート・ステファネッリ(男優)ルーク
アルド・サンブレル(男優)クチーロ
ルイジ・ピスティッリ(男優)インディオの手下
マリオ・ブレガ(男優)ニノ
ロベルト・カマルディエル(男優)局職員
ローズマリー・デクスター(女優)大佐の妹(ノンクレジット)
ピーター・リー・ローレンス(男優)大佐の妹の夫(ノンクレジット)
カルロ・シーミ(男優)エル・パソ銀行支店長(ノンクレジット)
セルジオ・レオーネ口笛を吹く賞金稼ぎの声(ノンクレジット)
エンリコ・マリア・サレルノモンコ (イタリア語版吹き替え版)
山路和弘モンコ(日本語吹き替え版【DVD】)
有川博ダグラス・モーティマー(日本語吹き替え版【DVD】)
谷口節エル・インディオ(日本語吹き替え版【DVD】)
廣田行生(日本語吹き替え版【DVD】)
原康義(日本語吹き替え版【DVD】)
山田康雄モンコ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
多田野曜平モンコ(日本語吹き替え版【日本語完声版追加録音】)
納谷悟朗ダグラス・モーティマー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小林清志エル・インディオ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大塚周夫(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
内海賢二(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
寺島幹夫(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
雨森雅司(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
田中康郎(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
北村弘一(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
今西正男(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
緑川稔(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
野沢雅子(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
槐柳二(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
富田耕生(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大宮悌二(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
飯塚昭三(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
清川元夢(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
石森達幸(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
鈴木れい子(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小形満(日本語吹き替え版【日本語完声版追加録音】)
木村雅史(日本語吹き替え版【日本語完声版追加録音】)
原作フルヴィオ・モルセラ(脚本原案)
セルジオ・レオーネ(脚本原案)
脚本セルジオ・レオーネ
ルチアーノ・ヴィンチェンツォーニ
セルジオ・ドナティ(ノンクレジット)
フェルナンド・ディ・レオ(ノンクレジット)
音楽エンニオ・モリコーネ
撮影マッシモ・ダラマーノ(撮影監督)
フリオ・オルタス(第二班撮影)(ノンクレジット)
製作アルベルト・グリマルディ(ノンクレジット)
配給ユナイテッド・アーチスツ
衣装カルロ・シーミ
編集エウジェニオ・アラビソ
スタントノッシャー・パウエル(ノンクレジット)
ベニート・ステファネッリ(ノンクレジット)
その他ブルーノ・ニコライ(指揮)
エンニオ・モリコーネ(指揮)(ノンクレジット)
アルベルト・グリマルディ(presenter)
アレッサンドロ・アレッサンドローニ(口笛)
水野晴郎(邦題)
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未見の方は注意願います!
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62.若きイーストウッドのかっこよさったらすごい。超男前、ベッカムそっくり!
長谷川アーリオ・オーリオさん [DVD(字幕)] 6点(2011-07-04 01:38:52)
61.マカロニウェスタンというと非情で残酷なイメージがあったのですが、今回初めて観て人情味のあるお話なのが意外でした。(それだけ現代の映画が荒んでいるのか。)しかし、これは面白いな。ラストの対決シーン、あまりにイイので何度も観返してしまいました。どっかり座って傍観を決め込むイーストウッドの表情が素敵。映像(特にオープニング)は今の目でも斬新だし、有名な音楽もやはりカッコイイ。しかし何と言っても主役の3人もさることながら、どうでもいい端役たちが無茶苦茶良い。冒頭のユダヤ商人、あっという間に倒される3人の用心棒、宿屋の支配人夫婦、情報屋の爺さん、弁髪の中国人ポーター・・・等々、こんな俳優どっから見つけてきたのか、皆さんとっても濃ゆ~くてイイ味出まくりw メインディッシュ前の前菜にも、珍味がぎゅうぎゅうに詰まっている感じで満足です。
番茶さん [DVD(字幕)] 8点(2011-06-22 02:18:36)
60.《ネタバレ》 これほど高名なウエスタンだが、「ただのドンパチ」的なイメージがあって、今更だが初めて観た。
ファニングで正確に三人撃ち倒すとか、まあありえない事も起こるけど、そのへんは「男のファンタジー」と思って納得。
ただの凶暴なギャングと思っていたインディオに、なにやら重要な過去があり、さらにどうやらモーティマーと関連するらしい事になってから、物語りに引き込まれた。二人の賞金稼ぎは、「さらに幾らかのドルのために」最後にはどちらか一人だけ残るような話かと思ったら、意外と甘い結末だったのだけがガッカリ。
Tolbieさん [DVD(字幕)] 7点(2011-06-15 05:25:12)
59.あのメロディを口笛で吹こうとしたら、鳴らない。えぇ~っ! 考えてみれば、口笛なんて何年も吹いていなかった。口の形が変わったのか、唇の型を忘れたのか、原因ははっきりしないが口笛が吹けなくなっている自分にショックを受ける。現在、口笛特訓中。そんなことに躍起になるくらい、このテーマ曲は名曲ですね。いちど聴いたら忘れない。久々の鑑賞だったけど、冒頭であのメロディーが流れるだけで気分が乗ってくる。マカロニ・ウエスタンのすべてを表現しているような気がします。「荒野の用心棒」でも同じようなことを書いたけど、楽曲としての味わいがさらに増した感じです。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2011-04-11 02:03:03)
58.渋いモンコ&モーティマーと暑苦しいエル・インディオ。汗の使い方とか、ほんと男臭い映画だった。
リーム555さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2011-02-19 16:13:34)
57.《ネタバレ》 いやぁ、素晴らしいです。めちゃカックイイです。憧れます。
テーマソングの口笛の哀愁で涙が出てきそうです。
イーストウッド演じる“名無し”も恐ろしく格好良いですが、
モーティマー大佐の眼光の鋭さには圧倒されるものがあります!
睨まれたらもう身動き取れないでしょう。
インディオもなかなか迫力があって良かったと思います。
オルゴールのメロディーがとても美しかったです。
僕がどう努力しても、あんな風にカッコ良くはなれそうにないです(当然だろ)。
だからこそ、カッコいい男が出て来る映画を見るのです。
西部劇って全然観ないんですけど、ハマっちゃいそー。やべーな。
ゴシックヘッドさん [DVD(字幕)] 8点(2011-02-01 02:01:27)
56.《ネタバレ》 前半はありえないようなシーンの連続で退屈だが、後半賞金稼ぎの二人がチームを組んでから、2転、3転する展開で楽しめた。音楽は秀逸だし、銃を発射するまでのタメや間合いが心地よい。よく練れた演出と脚本だ。二人のガンマンの友情物語でもあるし、妹の復讐譚でもある。敵ボスの人間性も描かれており、物語に重みを増している。観客の裏をかく銀行強盗も見事。ただ最後の仲間割れはいただけない。あれは賞金稼ぎのどちらかの入れ知恵でそうなる展開ならなお良かった。
◆ただ手下やメキシコ人など類型的で、リスペクトが感じられない。虫けら同然の扱いだ。
◆大佐は汽車を無理やり止めるし、モンコはホテルの客を強制排除するし、いわゆる”善人”ではない。善人では務まらいタフな仕事だということを言いたいのだろうが、それにしてもモンコ、やりすぎでしょ。一度は大佐を裏切るし。
◆オルゴール付懐中時計だが、あれは若い男が女にプレゼントしたものではないのか?それを若かりしときの敵ボスが奪ったと解釈したが。でも同じものを女の兄である大佐が持っている。兄妹で同じものを持つのは珍しい。そもそも女が懐中時計を持つものなのか。というと妹が若い男にプレゼントしたものなのか。また硬派の男がオルゴール付の懐中時計など持つかという疑問もある。
◆下手人がすぐに見つかりすぎではないか?保安官はそいつがどこの町にいるか知っているし、店で聞けば教えてくれる。逃げ隠れしたいないわけで、保安官が自分で確保しないのはどうしてだろう。
◆モンコが保安官を正直さが足りないとなじり、バッチを奪い、他の保安官を選べというが、どうしてだろうか?
◆モンコが敵地に乗り込んだとき、葉巻を銃で撃たれて半分になったのに、次のシーンで元の長さに戻っている。
◆帽子を何度も撃たれているのに帽子に穴があいていない。
◆リンゴを撃っている間に敵に撃たれないのが不思議だ。
◆銀行をお金は木にかけていただけなのに、どうして誰も気づかなかったのか。
◆遺体を運ぶ時、ちゃんと側板を閉めましょう。絶対落ちて、数が足りなくなる。
よしのぶさん [DVD(字幕)] 7点(2010-12-25 09:03:16)
55.やはり、リー・ヴァン・クリーフ。カッコいい!渋い!ティーン・エイジャーだった30年くらい前に見てから、こんなカッコいい大人になりたいと憧れたものでした。今ではありがたくDVD鑑賞。何度見てもワクワクする。
さるさるさるさん [DVD(字幕)] 8点(2010-12-14 12:57:14)
54.《ネタバレ》 とっても面白いのですが、終盤のリー・ヴァン・クリーフとジャン・マリア・ヴォロンテの決闘への持って行き方が強引過ぎる。
民朗さん [地上波(字幕)] 6点(2010-06-11 16:48:32)
53.「続」の方が良かったような・・・こちらは、ところどころ妙にのんびりした空気が漂っていて、せっかくの静寂の緊張感が途切れているのです。イーストウッドが全然目立っていないのも予想外でした。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2010-05-31 23:29:41)
52.《ネタバレ》 イーストウッド&レオーネの『ドル3部作』の中でも、文句無しに「カッケー!カッケー!」と痺れっぱなしになれる本作。「モンコ」と「大佐」の2人の賞金稼ぎに(適度な緊張感を保ちつつも)次第に友情が生まれてゆく様がヒジョーに心地いいです。夕陽の中を立ち去る大佐の姿こそ、まさに「夕陽のガンマン」…。そして皆さんが散々書いているので今更書きにくいンですが(笑)ラストの決闘場面での「メロディーが消え…た…と思ったら再開キターーーーッ!!!(そしてイーストウッドがイイ顔)」のシーンは、俺が今まで見て来た映画の中でも多分「ベストカッケー!大賞」受賞ですわ(笑)。
幻覚@蛇プニョさん [DVD(字幕)] 9点(2010-01-07 10:55:43)(良:1票)
51.《ネタバレ》 本作を観る前に『続・夕陽のガンマン』を観ていたので、完全にリー・ヴァン・クリーフ=the Badなイメージで観ていたのですが、それが本作ではなんとイーストウッドと共闘!しかもえらく強くて銃も大量に所持!それを知った時の興奮たるや、『ターミネーター2』であの恐ろしいシュワちゃんが味方だと判明した時以上のものでしたよ。僕の脳内からthe Badをすっ飛ばすくらいの強さと渋さと格好良さを見せてくれる。イーストウッドも負けず劣らず相変わらずの格好良さ。さらに、本作から自分のスタイルを確立して余裕を持てたのか、レオーネの演出にユーモアが加わった。いい年こいた薄汚れた若干ハゲとヒゲ面がブーツを踏み合い、帽子を撃ち合う姿が可愛らしいのなんの。そして何よりも、小さな裏切り込みで紆余曲折の果てに共闘する2人の姿がカッコイイのなんのって。
レオーネの作品は毎度のようにくど過ぎるくらいのじりじりとした長~い勿体ぶった演出が売りですが、本作でも異様にしつこいオルゴールが炸裂。そろそろ...か?終わるか?いや終わ・・・らない。いよいよ終わるぞ~、っと思ったらイーストウッド登場~!かっこ良過ぎです。
ラストは別の道を進んでゆく2人の後ろ姿。素晴らしい。全編くどい。でもカッコイイ。だからカッコイイ。殺伐とした内容ながら、そのユーモアとモリコーネの音楽が相まって土臭く、荒っぽく、かっこよく、叙情的な絶妙な味わいになっている。
Sgt.Angelさん [DVD(字幕)] 8点(2009-09-04 21:35:46)(良:1票)
50.続夕陽のガンマンの方がすきだなー。
ホットチョコレートさん [DVD(字幕)] 6点(2009-06-18 20:14:46)
49.《ネタバレ》 この映画のクリント・イーストウッドは文句なしにかっこ良い。歩く姿から銃の構え方にしても、あの煙草のすい方にしても本当にかっこ良い。それ以上にかっこ良いのが大佐役の俳優、リー・ヴァン・クリーフの渋さ、ラストの対決シーンの後、死体をクリント・イーストウッドに任せて去っていく。何たるかっこ良さ、作品全体に漂う空気、男の臭さで充満しまくりの映画って感じで、ただ、女性への配慮の仕方、描写などが優しさというものが感じられなかったのがマイナスと言えばマイナスで、この映画は男のかっこ良さを見る為の映画と思えば良いのかもしれないぐらいとにかく主演の二人がやたらかっこ良く、男なら誰しもあんな風にかっこ良くなりたいと思うであろうそんな作品だと思います。マカロニウエスタンって個人的にはさほど好きなタイプではないけど、これはそんな中では楽しむことが出来た。その要因にあの音楽のかっこ良さも挙げられる。
青観さん [DVD(字幕)] 7点(2009-05-16 11:27:24)(良:1票)
48.《ネタバレ》 最後に笑うのは誰?そういうコンセプトの映画ってこの頃からあったんですね。しかし、敵と向き合ってもまずタバコに火をつける、その余裕が素敵だ。またイーストウッドにはこういう余裕が似合うんだ。リーバンクリーフを最初に見たのは「ニューヨーク1997」だったので、てっきり最後の最後で本性見せるんだろうと思ってたら、ムチャクチャいい人やん。あまりにも最後のリーバンクリーフの後姿がカッコよかっただけに、イーストウッドの後姿が猫背に見えて、せこいおっさん、という印象がちょっとあった。でも面白かったぁ。こういう映画がまだまだ出てきて欲しい。
トントさん [ビデオ(字幕)] 10点(2009-04-06 05:50:32)(良:1票)
47.リー・ヴァン・クリーフのあの眼光はすごい。
いつかああなりたいと思いながら、年だけ重ねてしまった。

ブーツを踏み合いするシーンが、子供っぽくて、かわいい。

音楽は満点。鑑賞後は、口笛でついつい吹いてしまいます。
くぼごんさん [DVD(字幕)] 8点(2008-11-10 17:07:04)(良:1票)
46.二人のガンマンが少しずつ心を通じ合わせていく様が良い。続編が気になる。モリコーネの音楽はやはりすばらしい。
おまいつさん [地上波(字幕)] 7点(2008-10-29 18:14:53)
45.《ネタバレ》 前作「荒野の用心棒」と似た雰囲気。主役はジョーと同じ衣装だが”名無し”。
だが、本作も前作に劣らず設定が面白い。腕の立つ賞金稼ぎが二人同じ獲物を狙い、
協力しているようで出し抜こうとしている。また、賞金首も仲間を裏切る
といった複雑な動きをするので気を抜けない。また、くどいくらいまでの
男たちのかっこよさの描写にしびれました。本作ではリー・ヴァン・クリーフ
の役柄が一番かっこいいですね。
飴おじさんさん [地上波(吹替)] 8点(2008-10-27 23:27:20)(良:1票)
44.主人公の2人がかっこいい。音楽が渋い。でも、銃と血はきらい。
mhiroさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2007-07-20 16:30:58)
43.ちょっと飽きたけど、若き日のクリント・イーストウッドがまた素晴らしい。西部劇らしいし決めもかっこいい。名作ですわ
ラスウェルさん [DVD(字幕)] 6点(2007-02-25 00:18:15)
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【点数情報】

Review人数 82人
平均点数 7.62点
000.00%
100.00%
200.00%
311.22%
411.22%
567.32%
61315.85%
71113.41%
82732.93%
91315.85%
101012.20%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 9.00点 Review6人
2 ストーリー評価 7.83点 Review6人
3 鑑賞後の後味 8.50点 Review6人
4 音楽評価 9.00点 Review10人
5 感泣評価 5.50点 Review2人
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