透明人間(2020)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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透明人間(2020)

[トウメイニンゲン]
The Invisible Man
2020年【米・豪】
平均点:5.67 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
公開開始日(2020-07-10)
アクションホラーサスペンスリメイク小説の映画化
新規登録(2020-03-16)【にゃお♪】さん
タイトル情報更新(2020-06-14)【イニシャルK】さん
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監督リー・ワネル
キャストエリザベス・モス(女優)セシリア・キャス
マイケル・ドーマン(男優)トム・グリフィン
原作H・G・ウェルズ小説「透明人間」
ジョージ・パル映画「透明人間」(1933年)
脚本リー・ワネル
製作ジェイソン・ブラム〔製作〕
配給東宝東和
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3.《ネタバレ》  「透明人間」、見てきました。
 コロナ状況下でも結構、混んでいました。
 「透明人間」って言っても、透明人間が主役ではないんですね。主人公を持ち上げる、吹っ飛ばすなど、どんなパワースーツかと思ったら、単に見えないだけとか…。
 DV夫なら、透明人間なんて面倒くさい手は使わずに普通に追ってきて力づくでさらっていきそうです。
ぶん☆さん [映画館(字幕)] 7点(2020-07-24 22:52:48)★《新規》★
2.《ネタバレ》 H・G・ウェルズ原作のジェイムズ・ホエールの映画版「透明人間」が元ネタということで、"元祖"透明人間のリブートということになるのだが、20年も前にバーホーベンが「インビジブル」でもう現代版はやっちゃってるし、「姿は見えなくても殺意は見える」みたいなキャッチ・コピーまで同じと来ている。
二つは全くの別物で原作も違うが、透明人間を現代的なアプローチで描くというコンセプトが同じでは印象が被っても仕方ないというもので、もう少し新味が欲しかったというのが正直なところ。
透明人間の正体も捻ってはいるとは思うけど、何と言うか・・・SFものでは定番の見えなくなる系のギミック(という表現に留めておく)がようやくここに来て「透明人間」にも使われた、という何とも複雑な気分だった。
J.J.フォーラムさん [映画館(字幕)] 4点(2020-07-21 00:22:52)《新規》
1.《ネタバレ》 透明人間というとワクワクしてしまう自分が居るが、本作は透明人間をホラーに用いた新感覚の映画だ。なのでワクワクするというよりはドキドキビックリする展開が待ち受けていた。

いまいちだったのは透明人間の正体よね。
いや、一発目のレビューなのでそこには触れないでおこう。

透明人間の視点で描かない所が新しい映画かな?と思ったけど、2年前に公開された「エンジェル、見えない恋人」という映画でも同じ事をやってたわ。主人公は女性で、透明人間の男にストーキングされるという所まで一緒。ただ、この作品では男がいい奴だったからラブストーリーになっていたけど、一歩間違えれば本作みたいな展開になっていたはずよね。

透明人間がほんとに居るのかどうなのか?主人公の女性は頭がおかしいのではないか?という前半の展開はそれなりに面白かったんだけど、後半はちょっとジャンルが変わってしまっていまいちだったかな。
ヴレアさん [映画館(字幕)] 6点(2020-07-20 20:43:22)《新規》
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【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 5.67点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4133.33%
500.00%
6133.33%
7133.33%
800.00%
900.00%
1000.00%

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