ダンサー・イン・ザ・ダークのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > タ行
 > ダンサー・イン・ザ・ダーク
 > (レビュー・クチコミ)

ダンサー・イン・ザ・ダーク

[ダンサーインザダーク]
Dancer in the Dark
2000年【デンマーク・英・独・米・オランダ】 上映時間:140分
平均点:6.16 / 10(Review 797人) (点数分布表示)
公開開始日(2000-12-23)
ドラマミュージカル
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-07-02)【+】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督ラース・フォン・トリアー
キャストビョーク(女優)セルマ
カトリーヌ・ドヌーヴ(女優)キャシー
デヴィッド・モース(男優)ビル
ピーター・ストーメア(男優)ジェフ
ジャン=マルク・バール(男優)ノーマン
カーラ・シーモア(女優)リンダ
ジョエル・グレイ(男優)オールドリッチ
ジェリコ・イヴァネク(男優)地方検事
シオバン・ファロン(女優)ブレンダ
ウド・キア(男優)ポーコルニー医師
ステラン・スカルスガルド(男優)医師
玉川紗己子セルマ(日本語吹き替え版)
鈴木弘子キャシー(日本語吹き替え版)
内田直哉ビル(日本語吹き替え版)
大川透ノーマン(日本語吹き替え版)
森田順平サミュエル(日本語吹き替え版)
納谷六朗検察官(日本語吹き替え版)
辻親八刑事(日本語吹き替え版)
滝沢ロコ工場の女(日本語吹き替え版)
楠大典工場の男(日本語吹き替え版)
小島敏彦ボリス(日本語吹き替え版)
伊井篤史オールドリッチ(日本語吹き替え版)
脚本ラース・フォン・トリアー
音楽ビョーク
作詞ラース・フォン・トリアー“I've Seen It All”
主題歌ビョーク“I've Seen It All”
撮影ロビー・ミューラー
ラース・フォン・トリアー(カペラ・オペレーター)
製作総指揮ラーシュ・ヨンソン(共同製作総指揮)
配給松竹
アスミック・エース
字幕翻訳石田泰子
その他松竹(提供)
アスミック・エース(提供)
角川書店(提供)
フジテレビ(提供)
あらすじ
1960年代アメリカ。チェコから移住し、「遺伝性の病気」で視力をほとんど失っているテルマ。工場勤務と内職のわずかな稼ぎの中から、息子には内緒で、彼の目の手術費を蓄えている。余裕のない生活の中、テルマには、息子と、大好きなミュージカル映画と、彼女を支えてくれる暖かい友人や隣人がいた。しかし、その隣人に秘密を漏らしたことが、裏切りと悲劇を呼ぶ…。アイスランドの歌姫ビョークの熱演と、技工をこらした撮影が光る異色ミュージカル。テルマの失明の原因→エピソード・小ネタ
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1234567891011121314151617181920
2122232425262728293031323334353637383940
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
777.映像も音楽もすばらしく内容も衝撃的。
良かった部分は手ブレ映像の現実世界と固定カメラの妄想世界の切り替えやダンスシーン。
ビョークのファンになりました。
ただ不満点も多くありラストに話を持っていくためにいろいろ強引な部分が目に付きました。
音楽や演技などに重きを置けば名作。話のテンポや盛り上がりに重きを置けば駄作。
好き嫌いが分かれる作品だと思います。
SASUKEさん [DVD(吹替)] 8点(2013-02-07 00:38:17)
776.《ネタバレ》 全く持って、理不尽だし、残酷で不愉快。ただでさえもミュージカル系映画は苦手なのにこのどうしようもない暗さ…最後までみるのに恐ろしい程エネルギーを使った。。。頑張った俺(苦笑)  今までいろいろ映画を観てきたケド、これほど暗ーい気持ちになったのは無いなぁ。おまけに手持ちカメラのブレがすごくて気分が悪い。内容が内容なだけに全くのれないが、現実と妄想場面での切り替えとしてのダンスシーンは独特のものはあります。しかしまぁこんな後味最悪の映画をつくるこの監督さんは相当悪趣味で、確信犯的だ。強烈なインパクトがあることは認めますが、こういう「気が滅入る」映画は嫌いです。お歳を召されてもお美しいカトリーヌ・ドヌーヴの出演に1点献上イタシマス
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 1点(2013-01-30 18:52:34)(良:3票)
775.《ネタバレ》 鑑賞後あまりのやりきれなさと憤慨で気の滅入ること100%の暗黒映画だこれは。友人に息子の後見を託し、息子に光を与える選択をしたセルマが間違っているとは思わない。間違っているのは制作サイドだろーっ(怒)自分の命か息子の手術か、って二択?それも、そもそもが冤罪で。このあまりの理不尽にセルマを追い込む脚本に憤慨せずにいられない。「ちょっと待てやー」と何度叫んだことか。「この人冤罪なんですよー」と陪審員に訴える私の声は(当然ながら)むなしく画面に当たって砕け散る。完全にストーリー負けしているこのレビューは、映画の観方として根本的に間違っていると自分でも思う。でも感想としてはこんな話大嫌いだ。嫌いだけどビョークのはまりっぷりや観客を引きずり込む作品の暗黒パワーに敬意を表して真ん中の点数で。
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2013-01-27 20:40:10)(良:2票)
774.《ネタバレ》 セルマの愚かさで自分自身不幸を引き寄せている部分もある。
が、それにしてもかわいそすぎる。
ミュージカルは嫌いだけど、プレスの機械音が音楽に変わっていくのが面白い。
つらい現実から楽しい妄想に逃れるものの、それが仕事のミスにつながり現実に引き戻される。
セルマに突きつけられるのは、どこまでも厳しい現実。
それから逃れるために、死刑執行の間際にも好きなミュージカルの妄想に浸るしかない。
ビルはセルマを巻き込まないで自分で死ねばよかったのに最低の男だ。
ウソと偏見にまみれた裁判も気分が悪い。
ビルや息子を守るために最後まで真相を語らないセルマの愚かさにもイライラが募る。
絞首刑でマスクを取らせる演出のあざとさがどぎつい。
ストーリーには引き込まれたが、これほど救いのない映画はなかなかない。
それを嫌悪する人が少なくないのも十分理解できる。
評価の分かれる作品だろうが、感情が揺さぶられるという点で駄作ではないと思う。
見た目はパッとしないが、ビョークの表現力はすばらしかった。
飛鳥さん [ビデオ(字幕)] 7点(2013-01-05 00:38:45)
773.二度と見たくないという人には酷かもしれないが、何年か経って再度見て冷静にレビューが書ける映画かもしれない。私も最初見たときの衝撃は大きく、とても言葉にできなかったことを覚えている。
確かにセルマの考え方や行動は異常だ。しかしそれは遺伝による先天的な目の病気ということを考えれば理解できることかもしれない。それなのに敢えて子どもを産んだという事実、それをどう考えればよいのだろう。不幸はここから始まっていたのかも。そして死刑執行という運命、死刑制度がなくならない限り、解消できない不幸かもしれない。
ラース・フォン・トリアーという監督は、つくづくすごい人だと思う。ミュージカルで綴る空想の世界が見事。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 8点(2012-07-14 22:45:12)
772.《ネタバレ》  あまりに救いようのないストーリーに、苦手なミュージカルがブレンドされて、観賞後しばらく後遺症が残りました。
 面白い、面白くないに関わらず、今までに、観賞後「見なければ良かった」とまで思ったのはこれと「メメント」くらいです。
 完全無実に決まっているのに、その無実を証明するために、弁護士費用として息子の目の手術代が必要って・・・そこまでしますか・・・。
 観賞時、DVDのパッケージだけで勝手に「サクセスストーリー系の感動もの」と思い込んでいた自分も悪いのですが、それにしてもあのパッケージと中身のギャップが大きすぎます。
 しばらくしてから、友人と「ダンサー・イン・ザ・ダーク被害者の会」を作って(と言っても3人だけですが・・・)、慰めあって、お互い元気を取り戻すことができました。
たきたてさん [DVD(字幕)] 0点(2012-05-18 15:03:17)
771.『奇跡の海』を観て監督に興味を持ち、これを映画館に観に行ってしまいました。鑑賞後しばらく立てませんでした…。映画として賞賛致しますが何度もは観たくない作品です。こんなミュージカルは他にないでしょう。手持ちカメラ撮影の手ブレがひどくて観にくいですが、独特の効果を出しています。主人公にイラつく人は多いと思います。私もですし。重たーいお話が好きな人はぜひご覧下さい。
movie海馬さん [映画館(字幕)] 9点(2012-05-14 21:51:02)
770.《ネタバレ》 この映画がどうしてこんなにも人の心を掻き乱し、賛否両論分かれるのか。何度も何度も繰り返し観て(よく自殺しなかったな笑)なんとか自分なりに結論を得ました。この映画は踏み越えてしまっているんです。つまり、主人公セルマは頭のおかしい気の狂ってしまった人間なんです。だから、間違った選択を繰り返し、誰の助けも借りず、最後は息子のためにと幸せに死んでいく。この主人公に「やっぱりお前は馬鹿だ、不幸だ」と誰が言える権利があるでしょうか。そう、この映画のテーマはそこです。人間の幸せは主観的なものであるなら、自分を幸せだと強固に信じる人間を誰も非難できない。つまり、もしかしたら全ての人間の幸せに意味などないのでは、ということです。とても恐ろしい踏み越えてしまったテーマです。この映画が、敢えてその恐ろしい問いに挑戦する武器として、想像力の美しさを選んだことに敬服せざるを得ません。ただ、勝利できたかどうかは観る人の判断ですが。そして、この映画を徹底的に非難するレビューにこそ、僕は感動を覚えます。そこには、全ての人間の幸せには意味があると信じようとする力強さを感じるからです。それこそが人間の想像力の持つ美しさだと思います。敢えて踏み越えてまで、この映画を撮った監督に改めて敬意を表したい。
かたゆきさん [DVD(字幕)] 10点(2012-05-14 02:27:21)(良:2票)
769.《ネタバレ》 まず、手術費を取り戻す為の殺人だったとはいえ、主人公が子供の視力を回復させる、という自身のアイデンティティの拠り所のためにビルを殺すことを「選択した」ことが肯定されるのであれば、この映画は死刑制度反対の映画とは言えない(最後に大仰な字幕表示があっても)。具体的な社会制度批判がない描き方は現代劇である必要性はあったのか?というのが一番の疑問だった。
この映画は単に、皆が自分勝手に生きれば不幸になるよ。という簡単なことを言っている。強引に言えば、放蕩するリンダ、その妻に尽くすことしか知らないビル←→視力を失いそうなジーン、息子の治療が人生の目的化しているセルマ(彼女にとってミュージカルは嗜好であっても、生きがいではない)という裏返しの関係性に、権力性の強弱の対比をかけただけであるといえる。
事前知識から本当に絶望的なストーリーを予想していたが、最終的に息子は手術を行い、それは贖罪として作用しているので、セルマの死は、盲目への絶望+手術の達成による半分納得の死であるので、予想よりは絶望的でなかった。
楊秀清さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2012-03-09 09:57:32)
768.《ネタバレ》 なんだかイヤーーーな気分になりますよね、やっぱり、観終わった直後なんかは。やるせない内容ですが、やはりヒカルものはあったと思います。ホントにつまらない映画だったら最後まで観れませんもん、ミュージカル要素もあるし(これはわたしの好みの問題ですけど)。それでも最後まで魅せ切るってのは、チカラがある映画だったんだと評価したいですね。
たまに観返したくなる映画ってのは、そうそう無いですからね。
ろにまささん [DVD(字幕)] 8点(2012-02-28 17:17:47)
767.これを見てラースフォントリアーに惚れ込み彼の映画をほとんど見た。
しかし彼の映画を見るたびにダンサーインザダークの評価は下がっていく。
何故なら、結局この映画も観客に絶望を味あわせたいだけなのではないか?という疑問を抱いてしまうからだ。
とはいえこの映画は完璧だ。遺伝するのに何故?という最大の疑問点を見事なまでに解決してくれた。見る人を選ぶ、非の打ちどころがない一本。
エーテルさん [DVD(字幕)] 10点(2012-01-19 14:18:42)
766.視力の問題を隠しながら働き、息子の手術費を貯める日々を描いた前半は良かったけど、警官がああいう事をしでかしてからは監督に腹が立ってきて、裁判中は怒りに震えた。どういう気分でこのような映画を作るのか知らないが、相当悪趣味だ。これは間違いなく0点と決めて、とりあえずは布団に入ったが、その夜はどうにも列車でのミュージカルシーンが頭から離れない。気になってた黄色みがかった映像も、このシーンの青い空、白い雲の美しさを引き立たせる為だったのかな。朝起きて、これだけ印象に残る映画も珍しいだろうと考え直した結果、2点ということに…。今はこれが限界。
リーム555さん [CS・衛星(字幕)] 2点(2012-01-14 14:01:07)(良:1票)
765.ヒロインの仕草が当時の彼女に似ていたので、二人を重ねて見ていた私は3日程落ち込んだ。
確かヒロインのビョークは賞をもらったんじゃなかったか、好演に引き込まれる。
引きこんで落とされるので、注意。
afoijwさん [DVD(字幕)] 7点(2012-01-04 03:16:45)
764.あまりにも暗いミュージカルということで、ラストまで観てかなり嫌気が差してしまった。
手持ちカメラの映像に独特のカット割りは、ナレーションが入ればまるでCBSドキュメント。実在する女性を長期取材しているような感じ。
ヒロインの女性は本職が歌手のようで、女優さんとして見ても非常に個性的だった。
ミュージカルシーンはかなり少なめで、こちらも暗い楽曲ばかり。
とにかく暗くて暗くて、何を伝えたかったのかもよくわからないけど、映像や演出を含めて映画としての完成度の高さは否定できない。
一度だけ鑑賞してから数年経ってるのに、細部まで鮮明に覚えてます。もう二度と観ることはないだろうけど……。
個人的には、ミュージカルは明るいほうが好き。
MAHITOさん [DVD(字幕)] 7点(2011-08-13 15:37:07)
763.話は面白かったんですが、ミュージカルっていうのがどうも肌に合いませんでした。単調なシーンとミュージカル的なシーンが折り重なっているのはいいシナリオだと思うんですが、いかんせん長かったです。退屈だとも思えました。良い映画とは思いますが好みが分かれそう。
アフロさん [DVD(字幕)] 7点(2011-06-09 14:55:31)
762.《ネタバレ》 思ったより面白くなかった。
悲しさとかやるせなさとかを感じさせる意図が、プロットのおかしさで不自然さを生んでいないだろうか?

主人公の失明と貧困は切り離せない設定だと思うが、そこに嘘つきを加える必要はあったのだろうかこの話で。このアクロバティックかつ豪快な飛び道具を使ったせいでいらいらする。

彼女の正義は彼女の中のルールを守ることだけ。息子の手術代を守る母という「立場」を守ることに一貫して執着する。しかし台詞で息子のためとしゃべらせているだけなので、受け手が本当にそう思うかとかは後回しだ。前評判補正なしで客観視すると、意図もそうすることによる意味も感じ取れない行為を本当の良心であるかのごとく、しつこく受け手に思考的強制をしてくる。
これが非常に煩わしく、イラッとくる。

泣かせようとするときのセオリーなのだろうが、ルーチンが強すぎる。見ている途中に現実世界の良心が頭にあると絶対に感情移入できないだろう。
間違った誠実さにへのかたくなさと努力、人を欺すことを息子のためと押しつける妙な信心的頑強さ、これらを一人ではなく数人に向ければきっと綺麗な話になったのだろう。だけど賞はおろか注目されることも無かっただろう。

このような脚本や演出上の工夫だけでなく、監督と主演に世界的に世界的な有名人を使ってくるあたり。周到に、何重にも安全装置が掛かった作りになっている。受賞納得である。
黒猫クックさん [DVD(字幕なし「原語」)] 4点(2011-06-05 17:09:32)
761.《ネタバレ》 思ったほど後味悪くないじゃん、というのが素朴な第一感想。もちろんバッドエンドはバッドエンドなんだけど、それまでにもっと不運な巡り合わせや周りの理不尽な対応が連続発生すると予想していたので。これだったらほとんど結論までは一直線です。それぞれのキャストはいろいろ考えて演技をしているっぽいんだけど、あのカメラじゃ何も分からないですね。
Oliasさん [DVD(字幕)] 5点(2011-05-08 02:18:06)
760.《ネタバレ》 観た後で非常に後悔した数少ない作品のひとつ。予備知識持たなかったから観ちゃったんだけどね、知ってたら絶対に触れなかった。余りの救いのなさにトーンダウンしちゃって、しばらく気持ちが盛り上がらなくて日常生活に支障が出た。そこまで追い詰めなきゃダメかね。それほどまで幸せを与える事が許されないのかな。二度と観たくない。観る前の時間に戻してほしいとまで思った。
りゅうちゃくんさん [地上波(吹替)] 1点(2011-04-10 03:46:57)(良:2票)
759.《ネタバレ》 こんな後味悪い映画も珍しいと思います。
ひたすらストーリーも暗く、共感できる部分も少なく・・・
感情移入出来ないまま、ラストのバッドエンドまで来てしまいました。

主人公を演じるビョークってシンガーも、この映画で初めて知った訳で・・・(有名なシンガーなの??)

彼女のファンの人は楽しめたんだろうか・・・

まっ、ミュージカル場面は何となくアートっぽい映像だったんで、少しばかり点数を・・・
ぐうたらパパさん [DVD(字幕)] 3点(2011-01-26 02:39:22)
758.これほど気分の重くなる映画があったろうか。私にはこの映画のメッセージが分かりませんでした。皆さんのレビューで勉強します。ある種最後まで気になって楽しめたけれど…いろんなことが許せない、悔しい。
なこちんさん [DVD(字幕)] 6点(2010-12-20 11:09:14)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1234567891011121314151617181920
2122232425262728293031323334353637383940
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 797人
平均点数 6.16点
0627.78%
1303.76%
2435.40%
3445.52%
4526.52%
5789.79%
6708.78%
78210.29%
89411.79%
910513.17%
1013717.19%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.83点 Review31人
2 ストーリー評価 4.17点 Review45人
3 鑑賞後の後味 2.78点 Review52人
4 音楽評価 7.59点 Review52人
5 感泣評価 5.50点 Review34人
chart

【アカデミー賞 情報】

2000年 73回
オリジナル主題歌ビョーク候補(ノミネート)”I've Seen It All”
オリジナル主題歌ラース・フォン・トリアー候補(ノミネート)”I've Seen It All”

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS