ベンジャミン・バトン/数奇な人生のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ベンジャミン・バトン/数奇な人生

[ベンジャミンバトン スウキナジンセイ]
The Curious Case of Benjamin Button
2008年【米】 上映時間:159分
平均点:6.53 / 10(Review 178人) (点数分布表示)
公開開始日(2009-02-07)
ドラマファンタジーミステリーロマンス小説の映画化
新規登録(2008-08-06)【マーク・ハント】さん
タイトル情報更新(2014-10-07)【イニシャルK】さん
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監督デヴィッド・フィンチャー
キャストブラッド・ピット(男優)ベンジャミン・バトン
ケイト・ブランシェット(女優)デイジー
ティルダ・スウィントン(女優)エリザベス・アボット
エル・ファニング(女優)7歳のデイジー
ジュリア・オーモンド(女優)キャロライン
イライアス・コティーズ(男優)ムッシュ・ガトー
ジェイソン・フレミング(男優)トーマス・バトン
タラジ・P・ヘンソン(女優)クィーニー
ジャレッド・ハリス(男優)マイク船長
リッチモンド・アークエット(男優)ジョン・グリム(皮肉屋の船乗り)
マハーシャラルハズバズ・アリ(男優)ティジー
ジョーアンナ・セイラー(女優)キャロライン・バトン
ドン・クリーチ(男優)プレンティス・メイズ(船乗り)
フォーン・A・チェンバーズ(女優)ドロシー・ベイカー
デヴィッド・ジェンセン〔男優・1952年生〕(男優)医者
テッド・マンソン(男優)ミスター,ドゥズ
トム・エヴェレット(男優)Benjamin 1935-37
フィリス・サマーヴィル(男優)フラー
ジョシュ・スチュワート(男優)プレザント・カーティス(無口な船乗り)
ジョシュア・デローシュ(男優)リック(船乗り)
イリア・ヴォロック(男優)Russian Interpreter
ジョエル・ビソネット(男優)デヴィッド
チャールズ・ヘンリー・ワイソン(男優)6歳のベンジャミン・バトン
山寺宏一ベンジャミン・バトン(日本語吹き替え版)
塩田朋子デイジー(日本語吹き替え版)
佐々木優子キャロライン(日本語吹き替え版)
高島雅羅エリザベス・アボット(日本語吹き替え版)
稲葉実(日本語吹き替え版)
大塚芳忠トーマス・バトン(日本語吹き替え版)
真山亜子フラー婦人(日本語吹き替え版)
諸星すみれ7歳のデイジー(日本語吹き替え版)
原作F・スコット・フィッツジェラルド
ロビン・スウィコード(脚本原案)
エリック・ロス(脚本原案)
脚本エリック・ロス
音楽アレクサンドル・デスプラ
編曲コンラッド・ポープ
アレクサンドル・デスプラ
撮影クラウディオ・ミランダ
製作キャスリーン・ケネディ
フランク・マーシャル
パラマウント・ピクチャーズ
ワーナー・ブラザース
配給ワーナー・ブラザース
特殊メイクグレッグ・キャノン
辻一弘
特撮アサイラムVFX(視覚効果)
デジタル・ドメイン社(視覚効果)
美術ドナルド・グレアム・バート(プロダクション・デザイン)
衣装ジャクリーン・ウェスト
編集アンガス・ウォール
カーク・バクスター
録音デヴィッド・パーカー[録音]
その他アレクサンドル・デスプラ(指揮)
あらすじ
第1次世界大戦終戦の夜、勝利に沸き返る街にひとりの男の子が産声をあげた。そして、その命と引き換えに母親は死を迎え入れた。父親は最愛の妻の死と、生まれて来た我が子の異形に我を失い、赤ん坊をとある施設の入り口に置き去る…。老い衰えた肉体で生まれた男が、次第に若さを身に付けながら一歩一歩人生を歩んでいく物語。ブラッド・ピットとケイト・ブランシェットが、特殊メイクとCGで若々しい姿から老衰した姿まで演じきる。
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158.まあ設定が特殊なだけで、内容は特に、といった感じ。感情移入できるキャラもいない。
nojiさん [地上波(吹替)] 4点(2012-02-05 22:31:12)
157.《ネタバレ》 若返らなくても少し工夫すれば同じ話が語れます。そして若返る事以外の人生は数奇でも珍しくもありません。要するに駄作です。
ダルコダヒルコさん [地上波(吹替)] 3点(2012-01-25 23:12:12)
156.《ネタバレ》 う~ん・・・。取り立てて良い点もありませんが、
悪い点もないストーリーでしたね。
主人公が老人のように生まれて、年を重ねるごとに若返る。
ただそれだけの話。
設定が出オチのような話なので、もっと遊び心をたくさん織り交ぜるのかと思いきや、
正直、出オチの域を出れなかったように思います。
せっかくの設定だったのに、ちょっと勿体無さが残ったなぁ。
バニーボーイさん [地上波(吹替)] 6点(2012-01-23 22:47:46)
155.《ネタバレ》 ひとりひとりみんなの人生は映画みたいに面白いってことですね。この話はもちろん映画だから味付けとして『歳をとるごとに若返る』って設定がありましたけど、そんなのなくったって十分楽しめる内容だったと思います。ラブストーリーとして観るにはちょっぴりしんどいかもしれませんね。
ろにまささん [地上波(吹替)] 7点(2012-01-23 00:41:30)
154.《ネタバレ》 う~ん、邦題で言うほど数奇な人生ではないのかなと思いました。割と普通なというか素晴らしい人生だとは思いますが、ベンジャミンが人と違って徐々に若返ってしまうからどうとか、そういった話ではないのかなぁと‥けどまあ若返りを表現するための特殊メイクとCG技術が本当にすごく、違和感なく感情移入して観ることができたのでよい映画だと思います。
しっぽりさん [DVD(字幕)] 6点(2012-01-22 22:16:07)
153.他の方が書いている、親の心理とかまでは伝わってきませんでした。
設定が変わっているだけで、普通の平凡な男の一生としか思えなかった。
リアリティーとかも無かった。映像は綺麗だったし、最近の映画には無いのんびりした雰囲気は良かった。
♯34さん [地上波(吹替)] 4点(2012-01-20 13:08:16)
152.映画のラストで制作会社のロゴが出るけれど、ワーナーのロゴでグワっと感動してしまった。ロゴで感動するって始めてじゃないかな。映画を見る前は主人公の人生が「数奇な人生」なんだろうと思っていたけれど、最後まで見ると誰もが「数奇な人生」を過ごすものなのかなと思った。
ゆうろうさん [映画館(字幕)] 8点(2012-01-10 14:41:57)
151.2012.01/08 鑑賞。奇想天外な設定にただビックリ!! あまり違和感なく見れたのには驚き。最後はなんとも切なくなる。アイディアに+1点。
ご自由さんさん [地上波(字幕)] 7点(2012-01-08 22:39:27)
150.予告編を見てずっと見たいと思っていた映画だったから、
テレビで放送されたときは喜んだけど・・・
期待した割には、大したことなかったかなって感じ。

観終わって最初に思ったのは「分かりにくい」だった。
ひたすら淡々としていて長かった。
横で見ていた母は「なんて分かりやすいストーリーなんや」とか言ってたけど、
私はちょっと無理かなぁ。

納得いかんこと多いし、感情移できひんかった。
らんまるさん [地上波(吹替)] 4点(2012-01-07 23:53:17)
149.《ネタバレ》 タイトルどおり数奇な人生という映画。でもリアリティーではなく、寓話のようなタッチ。
主人公はいつも苦に感じていない。だから前向きという言葉も当てはまらない。それは人生の教訓になる内容だと思った。ただし、話は数奇な人生だったけどよかったねぐらいかな。感想は。数奇さを除けば残らない。でもブラピはいいよ。ブラピは。ケイト・ブランシェットは演技はいいんだけど、どーもブラピとのバランスが合わないと僕は思った。うーん、なんてゆうかおばさん感がぬぐえないのでw
森のpoohさんさん [地上波(吹替)] 6点(2012-01-07 17:19:55)
148.《ネタバレ》 人生を全く別のユニークな視点で見つめなおすかのような感動作でした。
ハンディを持って生まれ、人とは違った人生を歩んだベンジャミンですが、非常に人生は輝いていました。
苦悩が大きかった分だけ、喜びが少し遅れてくるかのようです。
人生は老いるのではない、という逆の発想が希望を与えます。
この映画では人生が大きくなってゆくみたいです。
人生とは考え方次第であると教えられます。
そして数奇な人生ほど充実した素晴らしいものになるかもしれません。
人とは違うということを恐れてはならないのでしょう。
この映画を見ると元気をもらって何かをしなければならないという衝動に駆られます。
この映画の中にある死とは自分の人生を考え運命を見つめるためのものなのだと思います。
フォレストガンプやビッグフィッシュのような不思議な感動です。
非常にユニークで魅力的な作品でした。
しっかし青い目の少女が可愛いです。
ゴシックヘッドさん [地上波(吹替)] 7点(2012-01-07 00:13:46)
147.エート、テレビでやってていま観終わったので書きます。
私は見終わったらすぐに書く主義なものでして^^;

1口に言ってフォレストガンプに似てますね
って、言われてもしょうがない映画かと思います。

寓話的、啓示的な所がもうすでに似てしまっている所へ
思い出日記のナレーション風で物語を構築して行く手法など
もう完全にフォレストガンプなんですが

老人で生まれて若返って行くという初期設定は兎も角
その他のエピソードや登場人物すら相当に似ている
と、思ったのは私の気のせいでしょうか?

ただ、それがフォレストガンプの様に
映画自体が素晴らしい出来栄えなら私も文句有りません。

しかし、残念ながらこの作品は人生や一期一会
そして、主人公の数奇な人生を、全然描き切れてないとしか言い様が有りません。

数奇な人生というより
ある意味で平凡で不条理な人生に思えて仕方が無く
特にベンジャミンの青年期以降の描き方などは
本当に安易で最悪だと思いました。

無論、私はハッピーエンドで有れ
と、言っている訳ではなく
基本的に人間描写からプロットから
はっきり言えば、映画その物の突き詰め方が甘く

特に出来事を駆け足でなぞったかの様な演出が
全然駄目駄目だったと思います。

最後も本当に中途半端な終わり方で、これ映画館で見たら
「なんじゃこりゃ!!」のレベルですね。私なら。

「セブン」はかなり面白かったんですが
どうも、ココ10年ほどの作品は精細を欠いているというか

俳優は申し分なく、演出面でもキッチリ作ってあるのに
何か、大事な物が欠けている映画ばかりな気がして
残念で成りません。
一般人さん [地上波(吹替)] 4点(2012-01-07 00:02:33)
146.《ネタバレ》 クィーニーの言葉が印象的。「みんな行き先は同じ。ただ、違う道を通っているだけ」。ベンジャミンも、この世に生を受け、成長し、恋愛し、愛する人に抱きしめられて看取られ死んでいくワケです。ただ、そのプロセスが他の人と大分違っていただけ。だんだん若返っていく、という怪物といっていいベンジャミンなのですが、「少し変わった人」として周囲から受け入れます。その体質から、必ずとんでもないドタバタが始まるのだろうと思い、心配しながら見てましたが、それがない。淡々とした感じがとても良いです。いつかもう一度、いらぬ心配をすることなく、デイジーとベンジャミンの物語として観てみたいです。そのときは、必ず点数が上がるだろうと思っています。
なたねさん [DVD(字幕)] 7点(2011-10-15 07:35:05)(良:1票)
145.《ネタバレ》 ファンタジーなのに寓話性が少ないし、ちっとも“数奇な人生”じゃないと感じさせちゃうところが本作の弱いところかな。これなら、「俺の方がよっぽど数奇な人生を送ってきたぞ」と言いたくもなります(もちろん若返ってはいませんけど)。デヴィッド・フィンチャーとファンタジーではいかにも相性が悪そうでもある。でもこれだけ“老い”と“死”をじっくり美しい映像で見せられると、たぶんもう人生の半分は終わってしまった自分たちの世代には考えさせられることも多いのは確か。東洋思想には「死は生であり、生は死である」という輪廻の死生観があるけど、この映画では「人生は一度きりで後戻りはできない」と訴えるいわば“一期一会”的な語り口で一貫しています。「秒針が逆に進む時計」はそういう意味では象徴的だと思います。そう言えば、不思議と宗教色がほとんど感じられないところがあって面白いと言えます。ブラピとケイト・ブランシェットの特殊メイクは見ものですが、こういう特殊技術が自己主張し過ぎていないところは好感が持てます。
S&Sさん [DVD(字幕)] 7点(2011-08-20 23:35:02)
144.《ネタバレ》 尺が長い上に、最後まで何が言いたかったのかよく分からず、少し退屈な映画だった。ブラピとケイト・ブランシェット以外ではもたない映画だ。

最初から、おそらく「ベンジャミンが成長するにつれて若く(幼く)なっていくというのは一種の比喩に過ぎないのではないか」と想定していたが、そのように受け取ることもできるし、そうは受け取らないこともできる何ともあいまいなストーリー展開だった。そもそもその点に着目して観てしまった私の見方が良くなかった面もあるが、もうすこしこの設定を効果的に活かすことができたのではないか。ベンジャミンとデイジーの出会いやその後の展開は確かにロマンチックではあるが、ちょっと物足りない気もする。ベンジャミンの行方は杳として知れないほうが余韻が深い作品に仕上がったようにも思う。

主たるテーマは「人生に年齢など関係ない」ということなのだろうが、「段々と若返っていく」という特異な設定にせず、もっとシンプルに観客の心に訴えることも可能ではないか。確かに特殊効果やメーキャップは素晴らしいが、それはあくまでも手段であり、映画の「目的」ではありえないような気がする。まあ、こういう考え方自体、時代遅れなのかもしれないが。。。ともかく「フォレスト・ガンプ」をはじめとした、こういう大人のおとぎ話的作品には自分は向いていないようだ。
枕流さん [DVD(字幕)] 5点(2011-05-22 20:08:39)
143.《ネタバレ》 設定からして、酷な展開の連続なのではと、なかなか見る気になれなかったがついに観賞。
ベンジャミンの人生は思ったより悲惨じゃない…というか むしろ上手くいきすぎでは?というくらい。
生まれてすぐ捨てられるのは辛かったけど、
結果愛のある人に囲まれて、幸せな人生だったろうと思う。
対してデイジーは辛い…。せめて最期は娘にみとって欲しかった。
設定の割に淡々と進んでいくので長く感じるが、ラストシーンは印象的。
このシーンだけで見て良かったと思えちゃうのがすごい。
ここなっつさん [DVD(字幕)] 5点(2011-03-07 09:32:50)
142.《ネタバレ》 冒頭はとっつきにくいし、全体を通して無駄なカットが多い気がした。
主人公の成長?とともにシーンはころころ変われど テンポがどうにも良くないので、
こちらはその展開に最後までついていけませんでした。
ゆめやさん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2011-02-26 11:40:30)
141.この映画のテーマは"人の死"であることに、見終わってから気付いた。

ベンジャミンの周りの人々はみな老いて死んでいく。何故って?それは人間だから。そんな普遍的かつ語りづらいテーマを、ファンタジーというオブラートに包んで上手く表現したなぁ…という感じ。

デビッド・フィンチャーは、鬼才と称されるだけあって、今までは理解し難い映画ばかり作ってきたのだと思う。(全て見てきたわけではないので断言はできないが)
が、この作品はフィンチャー作品の中ではとても理解しやすく、万人受けする作品に仕上がっている。

3時間弱という上映時間を長く感じさせない演出も、流石といったところ。

男女の愛であったり、家族愛であったり、"老い"であったり…と、この映画に散りばめられたテーマは多い。誰もが、どこかで共感できる部分を見つけられるだろうし、見終わった後には、それぞれ自分が見つけたテーマについて考えさせられると思う。

特殊メイクで老人になったブラピが見えるのも、この映画の話題性の一つかも。
是非、3時間彼と一緒に、1人の男の人生の軌跡を辿ってみて欲しい。
Sugarbetterさん [映画館(字幕)] 8点(2011-01-27 16:21:47)(良:1票)
140.《ネタバレ》 設定の時点でファンタジーなのだが、もう少し各エピソードを大げさな寓話的に
描いてもよかったのでは?と思うけど、十分ぶっ飛んでるのかな?複雑。
特異な人生って設定だけが先行した感じで、ただただ長かった。
雷に打たれたおじいちゃんのような話が多く詰め込まれてればなぁ。
ただ、この作品自体の長さも「悪い意味」ではないところがくせ者で。
監督の丁寧に描き過ぎた姿勢が見て取れる(そこで気軽に勧めるか悩む)。
ブラピに害なす人も居なければ、ブラピ自身もまた悟りの境地というか。
人生や境遇、体質(?)に対しての恐怖や葛藤があれば違ったかな。
設定とビジュアルだけが特殊な”普通の恋愛映画”という印象が捨てきれない。
人生とはかくも美しく、素晴らしい。生や愛、出会い、別れがある。
その傍らには"時間"が在る、皆その中で生きている。
ベンジャミンもまた例外ではない。そんな一期一会、人生賛歌。
HIGEニズムさん [DVD(字幕)] 6点(2010-12-29 20:36:52)
139.《ネタバレ》 まるでフォレストガンプ。前半は割とおもしろかったのよ、いろんな人出てくるし、成長していく過程はね。しかし中盤、親父の遺産継いでからはもう観てられなかった。二時間半以上も彼の人生に付き合ったが、思ったことは金持ちはいいなだった。

長谷川アーリオ・オーリオさん [DVD(吹替)] 3点(2010-12-18 19:12:41)
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【点数情報】

Review人数 178人
平均点数 6.53点
000.00%
100.00%
210.56%
373.93%
4105.62%
52614.61%
64424.72%
74022.47%
82916.29%
9179.55%
1042.25%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.26点 Review19人
2 ストーリー評価 7.10点 Review28人
3 鑑賞後の後味 7.08点 Review25人
4 音楽評価 6.50点 Review22人
5 感泣評価 6.26点 Review23人
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【アカデミー賞 情報】

2008年 81回
作品賞 候補(ノミネート) 
主演男優賞ブラッド・ピット候補(ノミネート) 
助演女優賞タラジ・P・ヘンソン候補(ノミネート) 
監督賞デヴィッド・フィンチャー候補(ノミネート) 
撮影賞クラウディオ・ミランダ候補(ノミネート) 
作曲賞(ドラマ)アレクサンドル・デスプラ候補(ノミネート) 
視覚効果賞 受賞 
音響賞デヴィッド・パーカー[録音]候補(ノミネート) 
美術賞ドナルド・グレアム・バート受賞 
衣装デザイン賞ジャクリーン・ウェスト候補(ノミネート) 
脚色賞エリック・ロス候補(ノミネート) 
脚色賞ロビン・スウィコード候補(ノミネート) 
編集賞アンガス・ウォール候補(ノミネート) 
編集賞カーク・バクスター候補(ノミネート) 
特殊メイクアップ賞グレッグ・キャノン受賞 

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