トゥームレイダー ファースト・ミッションのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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トゥームレイダー ファースト・ミッション

[トゥームレイダーファーストミッション]
Tomb Raider
2018年【米】 上映時間:115分
平均点:5.47 / 10(Review 15人) (点数分布表示)
公開開始日(2018-03-21)
アクションアドベンチャーシリーズものゲームの映画化
新規登録(2018-02-12)【たろさ】さん
タイトル情報更新(2020-01-17)【イニシャルK】さん
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監督ロアー・ウートハウグ
キャストアリシア・ヴィキャンデル(女優)ララ・クロフト
ドミニク・ウェスト(男優)リチャード・クロフト卿
ウォルトン・ゴギンズ(男優)マティアス・ヴォーゲル
ダニエル・ウー(男優)ルー・レン
クリスティン・スコット・トーマス(女優)アナ・ミラー
ハナ・ジョン=カーメン(女優)ソフィー
デレク・ジャコビ(男優)ヤッフェ
ニック・フロスト(男優)質屋の店主アラン(アンクレジット)
甲斐田裕子ララ・クロフト(日本語吹き替え版)
井上和彦リチャード・クロフト卿(日本語吹き替え版)
諏訪部順一マティアス・ヴォーゲル(日本語吹き替え版)
中村悠一ルー・レン(日本語吹き替え版)
高島雅羅アナ・ミラー(日本語吹き替え版)
中博史ヤッフェ(日本語吹き替え版)
梅津秀行(日本語吹き替え版)
土田大(日本語吹き替え版)
悠木碧(日本語吹き替え版)
茶風林(日本語吹き替え版)
雨蘭咲木子(日本語吹き替え版)
内田雄馬(日本語吹き替え版)
武内駿輔(日本語吹き替え版)
榎木淳弥(日本語吹き替え版)
音楽ジャンキーXL
撮影ジョージ・リッチモンド
製作ゲイリー・バーバー
製作総指揮パトリック・マコーミック
配給ワーナー・ブラザース
衣装コリーン・アトウッド(衣装デザイン)
編集スチュアート・ベアード
マイケル・トロニック
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未見の方は注意願います!
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1
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15.エクスマキナでのアリシアは超絶に可愛いと思ったのに、リリーのすべて、ボーン、今作ではただただボーイッシュ&声もアレで少し残念でした。まあ元々ハスキーボイスですし、実は男っぽいのが本来の彼女の性格で、観客が勝手に少女趣味に寄せているだけなのかもしれません。

最新ゲームソフトと比較した場合はアリシア版も非常に完成度が高いという意見が見られますが、改めて実写繋がりで比較した場合はアンジー版が圧勝でしょう。アンジーのララはあまりにもリアルだった。そもそもトゥームレイダーが一世を風靡したのはPS1時代のことで(私も1~5まではクリア済み)、個人的にはPS2以降のトゥームはチョット別物という印象があります。やはり映画化するなら5まで初期モノを正当派生させたほうがファンも嬉しいハズです。

今作のストーリーですが、完全にご都合主義に走っていて観客をバカにしたかのようなレベルです。ぶっちゃけ、この程度の謎解き&アクションを見せられるくらいなら、既にパパさんが発掘し尽くして終わった遺跡をただ辿ってパパさんの消息を探るだけのほうが重厚で良かったような気もします。あと全体的に無駄なシーンが多く、最初の自転車のシーン、レストランの厨房男子の恋愛風味付け、大富豪なのにわざわざ形見のペンダントを質に入れる等々、終盤の奴隷解放も大して生かされず、全体的に必要あったのか?というシーンが多いです。

個々のシーンはそれなりのレベルで作られているのですが、あまりにもソツなく綺麗に(ご都合主義的に)まとまり過ぎていて後味も何もありません。見終わった後の感想としてはただただ「ふーん」という印象です。全体的にそれなりのレベルには達していますが、トゥームである点と、この映画がアクションアドベンチャーである点を考えて厳しめの点数にしておきます。
アラジン2014さん [インターネット(字幕)] 3点(2019-09-14 10:45:14)
14.《ネタバレ》 のれなかった。人間味のあるララを狙ったのだろうが、ララはある意味超人。巨乳でボン・キュ・ボンでなくちゃ。
にけさん [映画館(字幕)] 6点(2019-01-18 13:21:03)
13.主演の女優さん、綺麗だなと思ったら、「エクス・マキナ」の人ね。しかし、ストールーが今ひとつ。前半が長い。キックボクシングとかはまだいいとして自転車のシーンとか必要?アクションシーンもすごくがんばってると思うが、強かったり弱かったり、今ひとつバランスに欠ける。謎解きらしい謎解きもなく、2時間がすごく長く感じられました。
木村一号さん [インターネット(字幕)] 5点(2018-12-29 15:12:02)
12.ありえない川と卑弥呼にビックリです・・・ 制作陣を小一時間問い詰めたい。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 3点(2018-11-12 22:52:29)
11.《ネタバレ》 アンジーのララの印象が相当なものなのに、どうなんのって感じで鑑賞開始。
でも、これが良かった。
ララが無敵じゃない。
ストーリー展開には多少申したいこともあるものの、等身大の女性としてララを描くことには成功していると思う。
そしてラストシーンの二丁拳銃。最高にカッコよく決まったね。
続編にも期待。
roadster316さん [DVD(字幕)] 8点(2018-10-22 12:06:21)
10.《ネタバレ》 考古学者にして冒険家、そして殺戮のスペシャリスト。ララ・クロフト。
本作は2013年に発売されたゲーム版に合わせてベテラン冒険家からタフな若い女性へと変わっている。目的地はゲーム同じく、卑弥呼の墓だ。そしてとんでも卑弥呼設定なのもゲームと変わらず。
ですがララを演じるアリシア・ヴィキャンデルはゲームから飛び出して来たような違和感の無い姿でびっくりです。
ゲームの設定を交えつつも父親の存在や、ララが考古学者ではないなどのオリジナル要素も含まれている。
ただシナリオもアクションも重厚すぎるゲーム版と比べると本作はかなりアッサリとした出来になっており、隔離された島という印象は無く絶望的な感じは薄いです。
だけどララの気丈で勇敢な戦いっぷりは健在で、武装した野郎共を相手に殺りまくる姿はたまりませんね。必殺の殺人兵器ピッケルを手にした姿はこれぞ現代のララだ!という感じ。
墓の探索シーンからははよくある敵との連帯行動で、仕掛けに関してもそこまでハラハラする感じはありませんでした。ですが卑弥呼の真実が病原菌というのは面白かったです。まぁレイダースのような派手さがないのが残念ですが。
本作はゲーム版の印象を一切変えずに実写化してみせた凄い作品ですが、あまりに似ていたせいで「ゲームの方がストーリーも映像も楽しかった」という不思議な感想を持ってしまう一本でした。
なんだか秘密結社との因縁もありそうですし、次の冒険はゲームとは別の舞台でもっと派手なのを期待したいですね。
えすえふさん [ブルーレイ(吹替)] 5点(2018-10-20 22:07:19)
9.《ネタバレ》 このゲームは、やりこんだなあ。二重拳銃とジャンプ回転アタック。この技は、大得意だった。また、こんなヤバイ所、絶対行かないと思いながら、やっていた記憶がある。この映画は、それを思い出せる内容だった。しかし、主役の女優は好きな女優だが、この役には合わないと思う。新人がやってほしかった。また、もっとセクシーである方が、レイダースらしい。卑弥呼も、ゾンビ菌を出すのではなく、霊が誰かに乗り移る展開を見たかった。また、日本語がいくつも聞こえる展開にすべきだが、まるで中国のようだった事もマイナスだ。次回作もDVDの観賞になると思う。
matanさん [DVD(字幕)] 7点(2018-08-09 19:04:34)
8.《ネタバレ》 他に観るものが無く鑑賞(失礼)したのだがアンジー版より良かった気がします。ただ気になった点がいくつか。卑弥呼と邪馬台国を題材にしているのに字幕が卑弥呼を「女王」、耶馬台国を「島」と訳してるのが解せない(apple iTunesで視聴)。日本人向けの字幕でしょ! そして登場する東洋人は全て中国人。まあこれは現在の市場をみてもしょうがないかなあ。
kaaazさん [インターネット(字幕)] 7点(2018-07-27 23:22:44)
7.《ネタバレ》 卑弥呼の墓を見つけるという内容で、ついにハリウッドも日本古代史を取り上げてくれたのかと
興味深かったですが、島自体はどこかの熱帯の島っぽくて日本ぽくはありません。
お墓のやたらとハイテクなギミックとか、ありえないんですがああいうのにワクワクしてしまう自分がいます(笑)。
やはり超古代文明的なものはロマンがあって良いです。
アクションはさほど特筆するようなものはなく、大滝で飛行機の上に乗って難を逃れるシーンぐらいかなぁピークは。
主役の子はそれなりに頑張ってはいた印象。
あろえりーなさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2018-07-27 20:19:34)
6.《ネタバレ》  予告編やポスターを見て「アンジーに比べるとジミな顔立ち・・・」とか思ってたけれど、実際に映画を見てみるとなかなか良いです。大体ララ・クロフトなんて最初のゲームじゃカクカクのポリポリで色気もへったくれもあったモンじゃありませんでしたしね。おっぱい尖がってたし。

 アンジーの『トゥームレイダー』は単なる「かなり遅れて出てきた『インディ・ジョーンズ』」程度の感じしか受けなくて、今回の映画もまたそういうノリなんだろうなぁ、って思ってましたが、見てみるとインディ・ジョーンズと言うよりはランボーっぽく、でも圧倒的な強さではなくて、鍛練した女の子の精一杯の強さ、って感じが良かったです。それも、お金持ちのお嬢様って基本設定部分をあえて脇に置いて、貧乏生活の中でバイトとジムで鍛えたゆえの身体能力という形にする事で等身大の、人間ララ・クロフトの造形に成功していたと思います。武器の助けを借りる事で弱さを補助してるってあたり(石も含めて)は、必ずしも彼女の能力を絶対視していない脚本の妙味であると共に、ゲーム版のファンへの目配せでもあって(なのでラストシーン、物語上の当然の回収と共に描かれるあの姿は「待ってました、もちろん続編希望!」って世界なわけです)。

 冒険部分になると色々と粗が出てしまうのが残念ですが(7年の間、誰にも見つからずに火を焚きながら隠遁生活できてたとーちゃんとか、さんざん既出なありがちトラップの数々とか、遺跡に戻ったみんながララをどう救うのかと思ったらほぼ活躍無しだとか、魔術の正体の退屈さとか説得力の無さとか)、感動的な要素もあって、全編、退屈せずに楽しむ事ができました。

 だけど卑弥呼と日本を題材にしてるのに、広告でその事を一切ウリにしてないのは何故?って思いましたが、途中まで見て、こりゃとてもウリに出来るシロモノじゃないトンデモニッポンだわ・・・って。紀伊半島沖に無数の無人島があって、法が及んでなくて、そこが魔の海とか呼ばれていて、ってスクエニが製作に噛んでてどうしてこうなった?みたいな。まあ、東宝が噛んでるギャレゴジですらトンデモニッポンだったしねー。
あにやん‍🌈さん [映画館(字幕)] 7点(2018-04-11 19:57:13)(良:1票)
5.《ネタバレ》 一言で言うとミス脚本。
80年代なら有りかもね。

アリシアちゃんの役作りやアクションにはまぁ満足。普通よりちょっと強く好奇心旺盛でかなり幸運な女子。

しかし!!
お父さんの遺言や遺品はいつ弁護士や隠し部屋に?一度戻ってまたあの島へ?
てか、あんだけヒント持ってたら、お父さん裏ボス知ってたよね?
疫病の感染力が強そうだけど、卑弥呼の侍女たちへは感染してなかったの?ララめっちゃ触ってたよ?

などなど、その他にも気になり過ぎてやり過ごす事が出来ないまま話は終わってしまいました。
が、ゲームをプレイ済みの旦那さんはかなり満足していたので、原作には忠実なのでしょうね。
movie海馬さん [映画館(字幕)] 4点(2018-03-31 19:20:07)
4.《ネタバレ》 主役のララが、逃げたり戦ったりするのですが、キャラクターに説得力がありません。冒頭で女性と戦い負けているのに、悪党の男と戦って勝ってしまう。また、自転車ゲームでも結局は逃げきれなかったのに、悪党からは逃げ切り、数々のトラップにも引っ掛かりません。ララが普通の女性だと強調しておいて、悪党と対峙すると急に強くなる。こんな都合のいい話なんか、あるものか!アクションもつまらないです。前シリーズのアンジェリーナ・ジョリー版も、彼女のキャリアの心配をしたくなるくらいの出来でしたが、本作も相当なものです。
shoukanさん [映画館(字幕)] 2点(2018-03-30 22:45:20)
3.《ネタバレ》 やはり最初なだけに説明部分が意外と長かった。それでも最後の島でのアドベンチャー感はかなり楽しめた。次回以降のララ・クロフトに期待したい。
ぷるとっぷさん [映画館(字幕)] 7点(2018-03-25 21:07:39)
2.《ネタバレ》 いやぁ~オモロかった~。めっちゃ良かった~。アリシア・ヴィキャンデルちゃん可愛すぎ。もうメロメロ(*´艸`*)無人島に行くまでがすこ~し長いかな?狐狩りか窃盗犯、どっちかだけでも良かった気もします。それとこれを言っちゃオシマイなんでしょうが、簡単に輸送機で来れて簡単に出ていけるのね。2013年版ゲーム「トゥームレイダー」がベースになってると思うんだけど、ゲームだとそうそう簡単に島から出入り出来なかったはずなもんで。まあでもでも、そういったことを差し引いても面白かった。オカルトやファンタジーに走らなかったのも良かった。でも結局はアリシア・ヴィキャンデルの可愛さが全てです♡☺♡☻♡☻♡☻♡☺

PS:続編は絶対に作って欲しい!
Dream kerokeroさん [映画館(字幕)] 7点(2018-03-24 15:52:01)
1.《ネタバレ》 同名ビデオゲームを原作とするトゥームレイダーの新シリーズ。
ララ・クロフトを演じるのは、ここ最近の佳作でよく見かける演技派のアリシア・ヴィカンデルだ。
(ちなみに旦那さんはゲーム原作の「アサシン・クリード」で主演)

旧シリーズでは、A・ジョリー(当時26歳!!)がタフでセクシーなララを強烈に印象付けたため、今回アリシアが演じるララについてはヴィジュアル的な細さが気になるという人いるかもしれない。

しかし原作ゲームも実は2013年にリブートが図られており、そこに登場するララは今回のアリシアとそこまでかけ離れてはいないのである。
それこそゲーム初期は、男子の夢を具現化したような、ありえないレベルのボディだったので(実際カクカクのポリゴンだったしね)、アンジー姐さんくらいしか演じられなかったろうが、今回のアリシアも体作りやスタントでは負けていないと思う。
さらにジムでワークアウトした成果をSNSに垂れ流す女性だらけの昨今、完璧な腹筋と小尻を見せつけるララ=アリシアはゲームファン層以外にもアピールできただろう。

先に述べたとおり、本作はリブートされたゲームを原作としている。エンジュランス号に乗って架空の日本を冒険するという大まかな流れ、そしてスーパーマン化する前のララ・クロフトという点を受け継いでいるようだ。
そのため今回のララはとにかく弱い。映画開始数秒でギブアップ、わき見運転で跳ねられ、質屋ではニック・フロストに絡め取られ、香港では子供にナイフを向けられて逃走する始末である。二丁拳銃もなしだ。
今作は誰もがイメージするララ・クロフト誕生譚の側面もあるため、失敗を重ねて強くなるララにフォーカスしているのだ。これは新しく起用されたアリシアとのイメージとも合致していて面白い。

しかしながら勢いのない脚本が全くアリシアを援助しない。
主人公の失敗で場面転換を繰り返し、アクションやってる割に爽快感が薄すぎる。
ララに不利や失敗があることは仕方がないし、それでいい。しかし中盤以降に失敗の反省を活かせてないため、サバイバルでのご都合感が払拭できない。
僅か半日で逃亡中のララを探し出すような傭兵相手に、たまたま転がってた石で殴って逆転とは何事か。
トム・クルーズ張りのロッククライミングを披露して、7年間キャストアウェイのトム・ハンクス状態のお父さんに大怪我を治してもらうとはぶっ飛びすぎてないか。

その点、終盤でわざとハシゴでの勝負を仕掛ける描写は良かった。力で及ばないなら、それを活かせぬようにすればいい。こういう描写がもっとあれば良かったのだが、そこまで気が回らなかったか、雑で凡庸な脚本になってしまっている。

雑と言えば、話の流れや謎解きについてもかなりの部分が雑ではないか。
事の発端からして、ビデオ撮らずに自分で燃やせば済みそうな話である。
あれだけバカスカと爆破してた割に、遺跡の扉は丁寧に謎解きする敵の繊細さも気になる。(結局砕け散るが)
しかも組み合わせ総当たりで解けるタイプの扉なのでララがいなくても解けそうだが…。
一番何が雑って、父が残したからくり、「解けたあっ」ってアンタひねっただけじゃねぇか。

アリシアについては僕は非常に満足している。もともと好きな女優だったし、やはり役作りや演技についてもほれぼれするパフォーマンスだった。アンジーと比較されるだろうが、アリシアらしいアプローチで新たなララを作り上げている。問題はそれをスポイルしてしまった脚本や演出だろう。
2作目があるなら(「ブラックパンサー」に蹴散らされ、興行的にも失敗している)、次も頑張ってほしい。
サムサッカー・サムさん [映画館(字幕)] 5点(2018-03-24 03:44:32)
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【点数情報】

Review人数 15人
平均点数 5.47点
000.00%
100.00%
216.67%
3213.33%
416.67%
5320.00%
6213.33%
7533.33%
816.67%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review1人
2 ストーリー評価 4.00点 Review2人
3 鑑賞後の後味 3.00点 Review1人
4 音楽評価 4.00点 Review1人
5 感泣評価 0.00点 Review1人
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