ラストサマーのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ラストサマー

[ラストサマー]
I Know What You Did Last Summer
1997年【米】 上映時間:100分
平均点:4.86 / 10(Review 163人) (点数分布表示)
ホラーサスペンスシリーズものミステリー小説の映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-12-16)【イニシャルK】さん
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監督ジム・ギレスピー〔監督〕
助監督スティーヴ・ミルコヴィッチ(第二班監督)
キャストジェニファー・ラヴ・ヒューイット(女優)ジュリー
サラ・ミシェル・ゲラー(女優)ヘレン
ライアン・フィリップ(男優)バリー
フレディ・プリンゼ・Jr(男優)レイ
ブリジット・ウィルソン(女優)エルサ
アン・ヘッシュ(女優)メリッサ
ミューズ・ワトソン(男優)ベンジャミン
ジョニー・ガレッキ(男優)マックス
小林優子ジュリー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
三石琴乃ヘレン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
神奈延年バリー(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
深見梨加エルザ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
藤原啓治マックス/デビッド(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
山像かおりメリッサ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
金尾哲夫ベンジャミン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
稲葉実司会者(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
乃村健次保安官(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
青山穣ハンク(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
野沢由香里(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
渕崎ゆり子ヘレン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
置鮎龍太郎バリー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
森川智之レイ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
田中敦子〔声優〕エルザ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
藤貴子デブ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
斎藤志郎ベンジャミン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
唐沢潤メリッサ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大川透デビッド(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
福田信昭ハンク/保安官(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
原作ロイス・ダンカン「I Know What You Did Last Summer」
脚本ケヴィン・ウィリアムソン
音楽ジョン・デブニー
編曲ジェフ・アトマジアン
ブラッド・デクター
撮影デニス・クロッサン
トム・プリーストリー・Jr(第二班撮影監督)
製作ニール・H・モリッツ
ストークリー・チャフィン
製作総指揮ウィリアム・S・ビーズレイ
配給コロンビア・トライスター・ピクチャーズ
特殊メイクマシュー・W・マングル
編集スティーヴ・ミルコヴィッチ
字幕翻訳稲田嵯裕里
その他ウィリアム・S・ビーズレイ(ユニット・プロダクション・マネージャー)
ジョン・デブニー(指揮)
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163.《ネタバレ》  「去年の夏」に関する手紙が届く序盤までは、かなり良い感じ。
 これはヒット作となったのも納得だなと思えたのですが……

 中盤以降は失速というか、どうも着地が拙かった気がしますね。
 まず、ジャンルとして「犯人探しのミステリー物」とも「殺人鬼が暴れるスラッシャー物」とも言えないような、中途半端な内容だったのが痛い。
 両方の魅力の良いとこ取りが出来ている訳でもないし、観ている間(……で、どっちにするの?)と、観客としてはもどかしく思えちゃうんですよね。
 鑑賞後に結論を下すとすれば「スラッシャー物」って事になるんでしょうけど、それにしたって殺人鬼となるフィッシャーマンに魅力を感じなくて、ノリ切れないんです。
 無関係の人間も色々殺しまくってるから「怒りに燃える復讐者」って感じもしないし「車のトランクにあった死体」が消えちゃう件とか(この殺人鬼は現実的な存在ではなく、ファンタジーで何でも出来ちゃう系なの?)と気になっちゃうのも難点。
 話の主筋はシンプルで分かり易いのに、こういう細部が曖昧で分かり難いって形なのは、ちょっとチグハグでバランス悪いんじゃないかと。

 あと、キャラの使い方も勿体無い感じなんですよね。
 アン・ヘッシュ演じるミッシーとか「犯人候補であり、主人公カップルと三角関係に成り得る存在」なのに、途中から全然出てこなくなって戸惑いますし。
 シバース姉妹の確執が伏線っぽく描かれていたのに、姉がアッサリ殺されて終わりってのも吃驚です。
 ベタではありますが、姉が殺される直前に妹を庇い「逃げなさい!」と言ったりして、喧嘩しがちでも姉妹の絆は確かにあったって展開にしても良かったと思うんですよね。
 魅惑的な要素が色々散りばめられていたのに、それらを活かしきれてない気がします。

 無事に殺人鬼を撃退した後「命を狙われた原因に心当たりは無いか?」と問われて「いいえ」と答える展開にも、心底ガッカリ。
 (こいつら結局、何も反省してねぇな!)と呆れちゃうし「比較的善人と思われた主人公カップルも、結局は嫌な奴らだった」ってオチになっちゃう訳で、凄く後味悪いんですよね。
 「殺人鬼は、実は生きていた」というお約束エンド迎えるのも、好みとは言えないです。

 冒頭にて述べた通り、序盤の展開というか「話の掴み」は上手いと思うし、カメラワークや音楽のチョイスなども良いので、観ていて退屈するって事は無いんですけどね。
 夜の浜辺で「高校最後の夏」を楽しむ様には、青春映画としての魅力が確かにあったと思うし……
 事件から一年後、かつて抱いていた夢が嘘のように冴えない日々を送ってる仲間達と再会する流れも、切なさがあって好きです。
 エンディング曲もかなり良い感じで、映画本編に対する不満を忘れさせる効果がありましたね。

 商業的に成功したのは納得だし、90年代を代表する品なのは間違いないと思いますが……
 名作や傑作とは評し難い。
 でも、粗削りな魅力は確かにあるという「青春映画」という以上に「若者映画」って感じの一品でした。
ゆきさん [DVD(吹替)] 5点(2021-10-14 07:30:45)★《新規》★
162.主人公たちをつけ狙う怪人物、その正体は誰なのか、やはり彼らが一年前に起こしたある事件と関係があるのか・・・という、殺人鬼モノ。
殺人鬼たるもの、お気に入りの凶器って必要だよね、という訳で、コレ正式名称は何と言うのか、氷の塊を扱ったりするあの鉤爪みたいなヤツが、トレードマークになってます。「私は殺人鬼です」という、一種の目印ですね。雰囲気、気配、そういったものを作り出すのに貢献してます。
一年前の事件、すなわち見知らぬ男を車でハネてしまう場面は、主人公たちの間でダメダメな会話が交わされて一気にゲンナリしてしまったのですが、そこから結構、盛り返します。パレードのすぐ横で襲われてるのに誰も気付かない、なんていう焦燥感も良いし、終盤の攻防戦もシチュエーションを活かした工夫の楽しさがあります。
シリーズ化するほどのものかどうかは、さておき。
鱗歌さん [インターネット(字幕)] 6点(2021-07-10 09:59:26)
161.つまらなくはなかったけど、怖がらせ方がわざとらしい。
さん [CS・衛星(吹替)] 4点(2018-02-04 01:01:04)
160.《ネタバレ》 ○女性主人公たちにエロスを感じる以外に観るところが少ない映画。○前後の説明がつかない場面がちらほら。車で轢いたとき顔が潰れたのではなかったけ、トランクのカニは?などなど。○アン・ヘッシュというメジャー女優を使うことによるミスリードもありきたり。
TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2017-06-11 21:05:38)
159.《ネタバレ》 ちょっとマックスがかわいそう過ぎやしませんかね。全く関係ないのに真っ先に殺されちゃうなんて。。。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2017-05-29 20:18:51)
158.子供と一緒に見たから、わくわくどきどきでおもろかった。
サラたんにプラス一点。
センブリーヌさん [インターネット(字幕)] 6点(2017-01-13 20:04:10)
157.《ネタバレ》 初見(十数年前)の時は「うわつまんね」と思ったものだった。不興の原因は”犯人が唐突”ということだったのですが、それはまあ今回観直してみてもやっぱり「何このオヤジ」ではあったんだけど、でもこの映画、ばかにしないで観てみたらわりとサスペンスの演出が良いことに気がついた。
魚を水揚げする工場での、氷に刺さった鉤爪が次の場面消えていたり、クイーンの女の子が追い詰められた夜のパレードの描写。点滅するライトと喧騒にかき消される悲鳴。新しい手腕ではないけれど、観る者を怖がらせようとするヤル気がある。トランクの中一杯の魚と死体が消えちゃうのはやり過ぎだと思うけど。
筋運びは粗だらけなのだけど、映画はデートでしか観ない10代の子らに受けたのは分かる気がします。
tottokoさん [地上波(字幕)] 4点(2016-11-15 00:31:20)
156.《ネタバレ》 ストーリーが破綻しているので、怖いというより疲れる。
一体犯人は誰なのか、もったいつけて引っ張ったわりには、おまえ誰だよ状態でキョトンとしてしまう。
人間関係のネタばらしも下手で、頭に入ってこない。
ベンは車にはねられる前にデヴィッドを殺していたのだろうけど、その辺りのことがわかりやすく描けていない。
突っ込みどころも満載で、呆れるくらい穴だらけ。
カニまみれのマックスの死体が、トランクから一瞬で消えたのはマジックか?
4人が車で轢いたのは犯人のベンだったということだが、顔が潰れていたはずなのに痕跡もなくなっている。
ベンが殺されても蘇生する化け物なら話はつながるのだが、一応生身の人間の設定みたいだし。

怖がらせ方もズレている。
デヴィッドの姉メリッサの挙動が浮いて見える。
例えば、車の中のジェーンらを呼び止めるために、すごい勢いで現われて窓をありえないくらい強く叩く。
ただ観客をビックリさせたいための演出で、登場人物の行動としてチグハグ。
血のついた包丁を持って殺人鬼と紛うような演出も、わざとらしすぎて冷める。

ラストも意味不明。
シャワールームで襲い掛かるのが誰だかわからず、まさかの夢オチ?
脚本も演出もお粗末で、見て損した。
飛鳥さん [地上波(吹替)] 2点(2014-10-13 22:33:04)
155.《ネタバレ》 つい先日テレビ放映された『蛾人間モスマン』と本作。事の発端がまるでコピーのような二作を、たまたまなのだが連続で観てしまった。身勝手な若者たちへ感じる不快を上回る娯楽性が用意されているでもなく、観てしまった後悔ばかりが残る両作だが、テレビ映画の『蛾人間モスマン』と劇場用である本作がいい勝負というのもいかがなものか。良演出と評価するレビューが散見されるが、評者は同意できない。余談ながら本作の点数分布がきれいな山型となっていて面白い(何故か9点だけがないが)。
WATさん [地上波(吹替)] 3点(2014-10-04 13:05:55)
154.ホラー映画の定番スタイルを保ちつつ、謎の核心へと観る者を引っ張っていく中盤までは上質な出来。惜しむらくは、最後に明らかになる真相、あるいは黒幕があまりに予想の範囲内に過ぎることか。ここに至っては、名脚本家ケヴィン・ウィリアムソンの筆も失速してしまったようだ。
野良猫さん [DVD(吹替)] 5点(2014-09-17 19:16:50)
153.《ネタバレ》  ポップコーンムービー、B級ホラーサスペンスとしては合格ラインでしょう。
 例えば、ヘレン(サラ・ミシェル・ゲラー)の部屋に、犯人が入っていくまでのシークエンスなんかは、すれ違いをうまく使っていてハラハラします。
 要は、正体不明の殺人鬼が精神的に若者達を追い詰めていく様子がきちんと定石を踏んでいるのが良いんじゃないでしょうか。もちろんそのことが『新鮮さ』や『意外性』を犠牲にしちゃっているところはありますが、『いつものホラー』『いつものサスペンス』を楽しめる安心感があります。
 私は同じ映画を繰り返しは観ませんが、同じタイプの映画は全然楽しめる主義です。そういった意味では、今作は観たいものを観せてくれる良質の作品でした。
 マイナスポイントとしては、犯人の動機がよくわからないことや、何故殺されちゃったのかがまるでわからない人がいるために、ストーリーの整合性が破綻しちゃっていることが残念です。そしてラストの犯人も意外というよりかは反則のような気がします。ミステリーっぽい雰囲気を匂わせている分、そこを楽しんじゃった人はラストで怒っちゃうかもしれませんね。
 そういった理不尽で意味がわからないところも含めてのB級ホラー。
 正直、あっぱっぱーな導入部分から、人身事故までの流れがほとんどピークだった気もしちゃうわけです。それにこういう作品って、「去年の夏」ってタイトルを冠しているからしょうがないんですが、人生が最高に絶頂の時期に殺人鬼が襲ってきたほうが、盛り上がる気はするんですよね。みんなの人生がやや落ち目になってからの事件勃発っていうのが、変な物悲しさを漂わせちゃったりしています。
 まあ、その辺割り切ってしまえば、雰囲気がホラーとして結構楽しめるので個人的にはアリです。
たきたてさん [DVD(字幕)] 7点(2014-08-16 01:25:24)(良:1票)
152.いかにもな色気+ホラーだけど、まあ悪くない。
nojiさん [DVD(字幕)] 5点(2013-10-27 00:40:01)
151.頭が悪い奴らが頭の悪い行動を繰り返す映画はストレスが溜まる。我慢して見続けた後に、犯人の正体が割れた時のガッカリは激しかった。いくらオッパイが立派だからって、こんなのがシリーズになるんだから、米国の映画市場の懐の深さに感心する。マジで。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 2点(2013-07-23 02:20:16)
150.《ネタバレ》 わたしの理解力不足か?真相がさっぱり。もしわかったとしてもあの犯人じゃ全然面白くないし、怖くもない、トリックの整合性もない。
あるのは空気の読めないおっぱいのみ。
あれだけ追っかけ回されてる女子たちのおっぱいの妙な緊張感の無さといったら。
ストーリー序盤の切り口が面白そうだっただけに残念でした。
ろにまささん [地上波(吹替)] 2点(2013-05-01 21:02:48)
149.《ネタバレ》  90年代後半という時代は、マーケティングの時代だった。地球上の誰もがマーケティングという言葉に踊らされて、自分自身いったいなにを踊っているのかよく分からないのに、「いや待て待て落ち着け。落ち着いたらもう一度踊ろう」そんな世界観で色々世の中が動いていたように思う。
 80年代であれば考えずに死ぬまで踊り続ける所だが、少しだけ思慮深くなった90年代である。一休みして、分析。そしてその分析が一意で自分勝手で商業的なのだった。

 この映画を見た瞬間、もうマーケティングとテンプレートの賜物で、つぎはぎの神様がいらっしゃったらさぞ祝福したもうたんだろうなきっと、と妙に深く感心したりして。
1 何か知らんが学生の男女
2 催しで騒いで事件
3 秘密を共有
4 脅される
これがジュベナイルのサスペンス的な鉄則だとして、
1 行かなきゃ良いのに行く
2 同情できない主人公
3 セックスアピールの強い犠牲者
4 無関係な犠牲者
5 殺しても殺せない殺人鬼
 この辺がスプラッターのセオリー。
 これに事故の実態と作者なりのどんでん返しをくっつけて、更に主要人物を6人に絞り内二人を殺したり人違いにしたりしてリタイアさせて話を分かりやすくしている。更にやな嫌なヤツ度の高い順に殺して、現実的な職に就職した人は描写しないという気配りまで散りばめている。この辺に創作性を主張しようとする90年代マーケッターの矜持を見た。良い仕事をしている。

 しかし本編が全然面白くないのに、面白く見させるという事に成功してるんだからこれでも良いんじゃないかとちょっと思ってしまうのである。
黒猫クックさん [DVD(吹替)] 4点(2012-11-01 00:49:05)(良:2票)
148.《ネタバレ》 はらはらドキドキの結構おもしろいホラーサスペンスだったと思う。だがよくわからないところがあって、何度もDVDで振り返って繰り返し見たものだ。
"I know what you did Last Summer"とI will never forget Last Summer"を同じに思っていたミスにはすぐに気づいたが、突っ込みどころはたくさんある。その中でも一番の謎はカニに埋もれたマックスの死体、ちょっとの時間にどうやって消えたのだ? それから犯人は顔をつぶされたのじゃなかったのか? それに不死身だし、この辺がホラーなのか。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 6点(2012-10-03 17:09:10)
147.《ネタバレ》 まぁ、ストーリーは粗いのですが、途中までは、まぁまぁでした。
犯人がバレてからアメリカのホラーお決まりのバトルへと展開されるのですが、
いつもこの展開で醒めてしまいますねぇ・・・。アメリカのホラーは。
せっかく「殺されるかも、やべーやべー」っていう演出が上手いのに、
犯人がわかった途端、バトルに展開しちゃう発想っていうのは国民性なのかね??
バニーボーイさん [地上波(吹替)] 5点(2011-08-28 22:11:41)(良:1票)
146.主人公たちがティーンエージャー、鈎手が武器のモンスターキャラ、事件の真相と、
設定やストーリーに斬新さはないが、とっつき易さがこの手の映画の一番いい所。
ついにやにやしながら観てしまうのだが、何も考えずに鑑賞するには最適。深夜お一人でどうぞ。
MAHITOさん [地上波(吹替)] 3点(2011-08-22 09:03:37)(良:1票)
145.怖くて面白かった。どう見てもスクリームには勝てませんが、ホラー好きならそこそこ見れるんじゃないでしょうが。
やっぱり、アメリカの若者が無茶する映画だとちょっとエッチな雰囲気があって、ホラーの怖さとのミスマッチが最高です。
話の内容は、多少無理があるので、気にせず見たいところです。
杉下右京さん [地上波(吹替)] 5点(2011-07-15 13:45:33)
144.スクリームでホラーの魅力に目覚めて、似た作品をレンタルしまくっていた。女の子のムチムチの足最高です。
承太郎さん [DVD(字幕)] 4点(2011-07-12 02:42:19)
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【点数情報】

Review人数 163人
平均点数 4.86点
010.61%
131.84%
2116.75%
32314.11%
43018.40%
53722.70%
62817.18%
72112.88%
863.68%
900.00%
1031.84%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.85点 Review7人
2 ストーリー評価 4.10点 Review10人
3 鑑賞後の後味 3.00点 Review10人
4 音楽評価 5.00点 Review4人
5 感泣評価 1.60点 Review5人
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