007は二度死ぬのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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007は二度死ぬ

[ダブルオーセブンハニドシヌ]
You Only Live Twice
1967年【英】 上映時間:117分
平均点:5.69 / 10(Review 67人) (点数分布表示)
公開開始日(1967-06-17)
アクションサスペンスSFシリーズもの犯罪もの小説の映画化スパイもの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2018-04-03)【イニシャルK】さん
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監督ルイス・ギルバート
助監督リチャード・ジェンキンス〔助監督〕(第三助監督)(ノンクレジット)
ピーター・R・ハント〔編集〕(第二班監督)
演出ボブ・シモンズ〔スタント〕(アクションシーン・コーディネーター)
キャストショーン・コネリー(男優)ジェームズ・ボンド
若林映子(女優)アキ
浜美枝(女優)キッシー鈴木
丹波哲郎(男優)タイガー田中
カリン・ドール(女優)ヘルガ・ブラント
ドナルド・プレザンス(男優)ブロフェルド
バーナード・リー(男優)"M"
ロイス・マクスウェル(女優)ミス・マネーペニー
デズモンド・リューウェリン(男優)"Q"
チャールズ・グレイ〔1928年生〕(男優)ヘンダーソン
ツァイ・チン(女優)香港の中国人女性 リン
バート・クウォーク(男優)スペクターNo.3
リチャード・グレイドン(男優)ロシア宇宙船の宇宙飛行士
ヴィク・アームストロング(男優)忍者 その1(ノンクレジット)
エド・ビショップ(男優)ハワイの宇宙船交信担当者(ノンクレジット)
松岡きっこ(女優)海女(ノンクレジット)
ウィリアム・シルヴェスター(男優)アメリカ国防総省高官(ノンクレジット)
若山弦蔵ジェームズ・ボンド(日本語吹き替え版【DVD/TBS】)
谷口節タイガー田中(日本語吹き替え版【DVD】)
小林沙苗キッシー鈴木(日本語吹き替え版【DVD】)
宮寺智子ヘルガ・ブラント(日本語吹き替え版【DVD】)
稲垣隆史ブロフェルド(日本語吹き替え版【DVD】)
廣田行生ヘンダーソン(日本語吹き替え版【DVD】)
藤本譲M(日本語吹き替え版【DVD】)/大里(日本語吹き替え版【TBS】)
丹波哲郎タイガー田中(日本語吹き替え版【TBS】)
浜美枝キッシー鈴木(日本語吹き替え版【TBS】)
小宮和枝アキ(日本語吹き替え版【TBS】)
弥永和子ヘルガ・ブラント(日本語吹き替え版【TBS】)
辻村真人ブロフェルド(日本語吹き替え版【TBS】)
田中康郎Q(日本語吹き替え版【TBS】)
伊武雅之スペクターNo.3(日本語吹き替え版【TBS】)
西村知道スペクターNo.4(日本語吹き替え版【TBS】)
高島雅羅香港の中国人女性 リン(日本語吹き替え版【TBS】)
飯塚昭三ヘンダーソン(日本語吹き替え版【TBS】)
増岡弘アメリカ人外交官(日本語吹き替え版【TBS】)
広瀬正志クリス(日本語吹き替え版【TBS】)
若本規夫潜水艦艦長(日本語吹き替え版【TBS】)
今西正男M(日本語吹き替え版【TBS】)
原作イアン・フレミング「007は二度死ぬ」(早川書房)
脚本ロアルド・ダール
音楽ジョン・バリー〔音楽〕
作詞レスリー・ブリッカス「007は二度死ぬ」
作曲モンティ・ノーマン「ジェームズ・ボンドのテーマ」(ノンクレジット)
ジョン・バリー〔音楽〕「007は二度死ぬ」(ノンクレジット)
編曲ジョン・バリー〔音楽〕
主題歌ナンシー・シナトラ「007は二度死ぬ」
撮影フレディ・ヤング
アーネスト・デイ(カメラ・オペレーター)
製作アルバート・R・ブロッコリ
ハリー・サルツマン
制作東北新社日本語版制作(日本語吹き替え版【TBS】)
TBS日本語版制作(日本語吹き替え版【TBS】)
配給ユナイテッド・アーチスツ
特撮ジョン・スティアーズ(特殊効果)
美術ケン・アダム(プロダクション・デザイン)
モーリス・バインダー(タイトル・デザイン)
ピーター・ラモント(美術監督助手〔ノンクレジット〕)
編集ピーター・R・ハント〔編集〕(編集監督)
日本語翻訳木原たけし(日本語吹き替え版【TBS】)
動物
スタントピーター・ブレイアム(ノンクレジット)
ボブ・シモンズ〔スタント〕(ショーン・コネリーのスタント・ダブル)(ノンクレジット)
ジョー・ダン(ノンクレジット)
ノッシャー・パウエル(ノンクレジット)
リチャード・グレイドン(ノンクレジット)
ヴィク・アームストロング(ノンクレジット)
ロッキー・テイラー(ノンクレジット)
ミッキー・ベイカー〔男優〕(ノンクレジット)
ダイアン・シレント(浜美枝の水中シーンでのスタント・ダブル)(ノンクレジット)
エディ・パウエル(ノンクレジット)
その他ロバート・ワッツ〔製作〕(ロケーション・マネージャー)
ジョン・バリー〔音楽〕(指揮)
アルバート・R・ブロッコリ(presenter)
ハリー・サルツマン(presenter)
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67.《ネタバレ》 変な日本描写のオンパレード。そこが逆に笑えて面白い。ストーリー展開は普通。丹波さんの怪演でプラス1点。
にけさん [映画館(字幕)] 7点(2019-01-11 23:18:47)
66.途中で見るのやめようと思うくらい、つまんなかった。
これで007シリーズは卒業しようと思う。
クロエさん [CS・衛星(字幕)] 2点(2018-12-06 19:25:41)
65.《ネタバレ》 さあ出ました、コネリー・ボンドで最大の問題作(?)でございます。本作はイアン・フレミングが書いた最後の007なんだそうですが、映画化は彼の死後でストーリーは全くと言っていいほど改変されているそうです。 まあ正直いって日本の描写は笑うしか対処のしようがありません。その中でも自分としては最高にウケたのは、丹波哲郎のタイガー田中ですね。なんと都内での移動には決して地上を歩かず、地下鉄丸の内線にしか見えない車輌で地下を高速移動する、しかも車内は豪華ラウンジの様な特別仕様ですからねえ。そして日本と言えばこれ、忍者の登場は欠かせません。タイガー田中率いる特殊部隊は忍者だった!彼らが犠牲を顧みず秘密基地に殴り込みをかけるところは、なかなか勇壮です。典型的な忍者のカッコウじゃないのには少しはスタッフの良識を感じますけど、忍者訓練所が姫路城という設定で撮影中に石垣に傷をつけたって聞かされると、ふざけんなよ!と義憤を感じてしまいます。世界的な映画の撮影と言われて使用許可を与えるなんて、まだ戦後20年足らずの日本は欧米には卑屈だったんですね。 日本描写についつい目が奪われるのでかすんじゃっていますが、脚本もなかなかのもんです。相変わらずスペクターは何をしたいのか良く判らず、ボンド襲う危機(まあどれも簡単に切り抜けちゃうんですけど)とストーリーが上手く融合していないんじゃないでしょうか。と言うか、本作ではボンドは単なる偶然で死を免れてばかりで、三回はそんなシーンが確認できましたよ。さすがのショーン・コネリーも、降板したくなっちゃったのは無理からぬことでしょう。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2017-09-02 23:54:16)
64.ボンドの日本上陸。今までの作品は、舞台がいくつかの国にわかれたものですが、今
回は、ほぼ、日本に腰を据えて展開していきます。まぁ、お金かけているだけあって
見応えあります。(日本では、「007は二度値切る」とか、「007は二度と来るな
」とか、ロケの評判あまり良くなかったみたいですが・・・)しかし、ロケと、基地
にお金掛けすぎたのか、最後の溶岩ドロドロシーンは、手を抜きすぎというか不自然
極まりない。円谷監督に任すことはできなかったのか。あれで、マイナス2点。
代書屋さん [DVD(字幕)] 6点(2017-03-20 15:54:41)
63.本作の後、ショーン・コネリーはボンド役をいったん降りているので、「あーやっぱり、この珍品、主演として相当ツラかったのかなあ」と以前は気になってたのですが、最近は、「きっとボンド役を極めたからこその降板だったんだろう」という風に無理やり解釈させていただいております。
それにしても夢のある作品。これだけのバカバカしい内容を、いかにも豪華そうに描いて見せる。エキストラを大量に動員したと思しき大相撲シーン。自動車を電磁石で釣り上げたヘリが飛ぶ、その背景には東京タワー(こんなシーン、もう撮れないでしょう)。オートジャイロとヘリ軍団のドッグファイト。無駄に大規模な敵の基地へ突入する忍者軍団。
あ、脚本、ロアルド・ダールだったのか。東洋の謎の国ニッポンは、夢のチョコレート工場みたいなもんですかね。
という訳で、世界で忘れられることがあっても、日本人は語り継いでいくべき作品でしょう。それが、こんな映画のロケを許可してしまった日本人としての責務かと(笑)。そういや昔、探偵ナイトスクープで、ロケ地を探しにいくってのがありましたが。
鱗歌さん [CS・衛星(吹替)] 8点(2016-08-21 11:16:53)
62.ボンド「日本語はケンブリッジで習った。」
「サーヨナーラ」
「ドーモアリガトー」
「ゴンバンワ」
大学時代は勉強してなかったんですかね。
たろささん [DVD(字幕)] 7点(2016-07-21 00:22:18)
61.丹波哲郎にもてなされた時に出てきたピンクコンパニオンたち、全員日本人やないやんけ!
ケンジさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2015-12-18 21:51:57)
60.《ネタバレ》 いいなあ、この映画。番外編のような感じですが、「ゴジラ」「ウルトラマン」のようなワクワク感が満ちています。子供のころに戻れるような感じです。なんと言ってもあの実物大のセットはすごいです。雰囲気は「サンダーバード」のようですが、デザインがなんともモダンでシャープです。また最後の団体戦の銃撃戦がさらに子供心をくすぐります。ブロフェルドも貫禄があります。
金田一耕助さん [DVD(字幕)] 9点(2014-12-23 16:50:13)
59.《ネタバレ》 久しぶりに再視聴。これはスパイ映画ではなくコメディーですね。ほかのシリーズもその国の人が見るとおかしいことが満載な映画なのだろうか? 猫背のショーンコネリーに笑いが止まらなかった。
pokobunさん [DVD(字幕)] 6点(2014-08-14 22:33:40)
58.Every time I was asked about opinions on this title, I felt like that I am a Japanese who is not patriotic enough. Finally I checked it out on a big screen thanks to MoMA's effort, and have opinions on this.

This is a sort of masculine fairy tale, like other Connery titles as they are in similar ways. Being surprised, giving applause, and then smiling or laughing out loud. That's all. Japan in 60's was perfect place to shoot such a tale because they had everything, from industrious brand new subway system to traditional medieval castle. With a hint of practical nonsense, like ninja sequences, the tale can be concluded beautifully.

Originally I was astonished by Tetsuro Tanba's clear British English but that reputation has been brown away once I leaned that it was dubbed one due to his "hard to hear" accent. On the other hand, I would like to give hands to the only "real" English speaker, Akiko Wakabayashi, and I am going to check her other, not many, appearances.

Now I can laugh at "unidentified object" portion of Austin Powers really out loud! : )
keiさん [映画館(字幕なし「原語」)] 6点(2014-04-30 14:06:34)
57.ボンドが日本人に整形する、しかも施術は全員なぜかビキニな女性。エロい。しかも日本人に化けてからの方が、やたら襲われる。んでもって、任務のために偽装結婚するのだが、相手が不美人と知って、任務よりずっと気にしている。で、実際は美人だったので、ニンマリ。てゆーか、そんときの、ショーン・コネリーの演技力がすごい。素と思えるほど、自然。まー、そんなこんなで、ストーリー自体は大したことないですが、日本人なら楽しめて、そんなに退屈しない映画でした。あと、ボンド映画といえば、観光映画でもあり、毎回、いろんな場所のらしさを微妙に違う異世界で表現していますが、日本なら、何を出すのか、実に興味深く見れました。相撲、海女、そして忍者を出してきましたか。
なにわ君さん [DVD(字幕)] 5点(2013-11-30 14:45:22)
56.007に日本の俳優が出てる。しかも日本で撮影してる。感無量だ。日本の風俗がちょいちょいおかしいが外国人からみた日本ってこの程度の認識だろう。個人的にはこの絶妙にずれた日本がツボにはまった。ある意味で日本映画以上に日本している映画ではないでしょうか
よいしょさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2013-07-21 19:55:20)
55.小学校時代、名画座で毎夏ごとにあった「007祭り」みたいなので鑑賞。面白すぎました。のっけのロケットシーンでわくわく。主題歌も良し(OSTのLP盤も購入)。港でのアクションシーンに興奮し、ボンドカーやミニヘリコプターにもしびれました。さすがにお城での訓練シーンには「ありえん」と引きましたが。。。脚本はロアルド・ダールって、「チャーリーと秘密のチョコレート工場」や「あなたに似た人」のあのダールなんですね。たぶん、この映画の中の日本は、ファンタジー世界にある秘密の国なんでしょう。今の目で見直すと、どうしても点数を下げざるを得ませんが、昔のよしみで甘くしておきます。
えぴおうさん [CS・衛星(吹替)] 6点(2013-07-21 10:54:47)
54.《ネタバレ》 突っ込み所が多すぎる。背中をナイフで刺された瞬間、ロボットがスイッチを切られたようにピタリと止まり死ぬ人間。帽子とマスクで別人になりすますなんて無理ありすぎ。しかもそのまま担いでなお気づかないだと?バカにしてる。その他にも突っ込みだしたらもうキリが無い。アクションも古い映画なせいだろうが、なんだかバタバタしていてカッコ悪い。倒れ方ひとつ見ても大げさでわざとらしい。
虎王さん [DVD(吹替)] 4点(2013-04-22 16:59:07)
53.《ネタバレ》 元祖ソープランドのシーンが面白かった。
●えすかるご●さん [DVD(字幕)] 5点(2013-03-10 22:00:59)
52.《ネタバレ》 タイトルが二度死ぬだから、冒頭でボンドが死んでもちっともおどろかなかったが、東京に来てびっくり、何と人力車が走っている。そして横綱佐田の山に琴櫻、富士錦の相撲取りが登場。何だ佐田の山は切符を渡すだけか。そのほか、見ていると驚くこと多々、奇想天外なストーリーでおもしろいと言えば相当おもしろい。それに女にだらしがないのは毎度のことだが、これじゃ二度死ぬじゃなく、三度も四度も死にそう・・・。
ESPERANZAさん [映画館(字幕)] 6点(2012-12-28 16:15:32)
51.とにかく最高に笑えて、最高に面白い映画。
日本を舞台にしているということで、日本人なら誰もが楽しめるはず。
「ここってどこの国?」と呟いてしまうほど、もう設定自体がハチャメチャなのだが、
それが破天荒なストーリーに拍車をかけ、凄まじい映画に仕上がっている。
娯楽アクションと言うよりは、まるでB級カルト映画。
これを真剣に作っているというだけで、下手なコメディー映画よりも笑えてしまう。
さすがに高い点数をつける勇気はないけど、個人的には8点ぐらいあげたい作品。
MAHITOさん [DVD(字幕)] 2点(2011-08-17 10:08:20)
50.《ネタバレ》 妻投稿■日本の東宝特撮とイギリスで当時はやったサンダーバードの特撮が一緒になったようなシーンが見られてうれしかった。だけどヒロイン一号の死亡と忍者がうようよ出てくる意味がわからない。■破天荒な映画だけど、丹波さんはまだ地上に存在している感じですね。「人間革命」に出ていた時にはすでに「大霊界」に繋がっていそうな雰囲気だったけど(^_^;)。
はち-ご=さん [レーザーディスク(字幕)] 6点(2010-11-18 00:25:53)
49.《ネタバレ》 007の5作目はスケールが大きくなりすぎてSFっぽく、ツッコミどころ満載なのが逆に楽しめる作品になっています。ある意味、日本人だから楽しめる作品と言えるかと思います。丹波哲郎、若林映子ともにがんばっています。浜美枝は英語の習得があまり出来ていなかったようで台詞は少なめだが、スタイルで勝負している感じ。今や世界遺産の姫路城では一切映画の撮影を禁止しているが、それはこの映画のロケで城を傷つけてしまったのが原因らしい。そりゃあんなところで手裏剣投げてるからな・・・火口のブロフェルドの基地は巨大セットを組んで撮影したようで、力の入れようがうかがえます。
きーとんさん [ビデオ(字幕)] 6点(2010-09-07 01:39:41)
48.《ネタバレ》 シリーズも進んでくると、だんだんスケールを大きくしなければならない。特に今回は、スペクターのNo.1が指揮する作戦ですから。ということで宇宙船をまるごと強奪する話にしたわけですが……。どうもこれが大味に感じられます。前作で核弾頭を積んだ飛行機を奪取するエピソードで、いろいろ手順を踏んでじっくり見せたのとは逆です。この大味、大雑把な雰囲気が全編にあふれています。クライマックスで忍者部隊が基地を襲撃するところでも、何となく撮影しているという感じ。これまた前作の水中戦に劣ります。それ以外でも、いろいろとご都合主義が目についてきます。宇宙船強奪などというSFじみた話だからこそ、細かいところはきっちり現実的に作ってもらいたいのですが、どうも勢いだけの力業で持っていった感じです。日本の描写云々ということを抜きにしても、魅力に欠ける作品でした。
ちなみに、変装したボンドは川平慈英に似ています。いやホント。
アングロファイルさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2010-07-26 21:08:59)
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【点数情報】

Review人数 67人
平均点数 5.69点
011.49%
100.00%
234.48%
322.99%
468.96%
51420.90%
62435.82%
7811.94%
8710.45%
911.49%
1011.49%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review5人
2 ストーリー評価 6.20点 Review5人
3 鑑賞後の後味 7.40点 Review5人
4 音楽評価 8.50点 Review4人
5 感泣評価 6.50点 Review2人
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