エターナルズのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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エターナルズ

[エターナルズ]
ETERNALS
2021年【米】 上映時間:157分
平均点:5.92 / 10(Review 12人) (点数分布表示)
公開開始日(2021-11-05)
アクションSFファンタジーシリーズもの漫画の映画化
新規登録(2021-06-24)【Cinecdocke】さん
タイトル情報更新(2021-11-14)【イニシャルK】さん
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監督クロエ・ジャオ
キャストリチャード・マッデン(男優)イカリス
クメイル・ナンジアニ(男優)キンゴ
バリー・コーガン(男優)ドルイグ
マ・ドンソク(男優)ギルガメッシュ
キット・ハリントン(男優)デーン・ウィットマン
サルマ・ハエック(女優)アジャク
アンジェリーナ・ジョリー(女優)セナ
恒松あゆみセルシ(日本語吹き替え版)
川田紳司イカリス(日本語吹き替え版)
杉田智和キンゴ(日本語吹き替え版)
内山昂輝ドルイグ(日本語吹き替え版)
稲田徹ギルガメッシュ(日本語吹き替え版)
花輪英司デーン・ウィットマン(日本語吹き替え版)
戸田恵子アジャク(日本語吹き替え版)
深見梨加セナ(日本語吹き替え版)
脚本クロエ・ジャオ
製作ケヴィン・ファイギ
配給ウォルト・ディズニー・ジャパン
日本語翻訳川又勝利
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【クチコミ・感想】

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1
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12.“完璧ではないもの”に対する寛容と、その多様性を愛することの価値。
MCUが広げる“大風呂敷”は、いよいよ際限がなくなってきた。
この一作だけでは無論収拾はついていないけれど、その分、見どころと、この先に対する想像が無限に広がる。
鉄腕麗人さん [映画館(字幕)] 8点(2021-11-28 23:12:28)★《新規》★
11.《ネタバレ》 世評は微妙な様ですが、個人的には結構楽しめました(こーいう矢鱈と大袈裟な話も偶には悪くないですね)。ただやっぱり、どーにも話が大袈裟すぎて今までのMCUの雰囲気からは完全に逸脱してるな~とも思うのですし、今後コレをシリーズに整合させるってのにも(観てるコッチですら)非常な心配・疑念が隠せない…というレベルかと。まあこの世評の感じは重ねて、単純に「思ってたんと違う(違いすぎる)」というコトなのだろうな、とも思うのですケド(だから割り切って観ればそこそこ楽しめるのではねーでしょーかね)。

とは言え、やっぱちょっと大袈裟を通り越して超越的な話だとも感じるのですよ。セレスティアルズは完全に「神」なる存在に見えており、だからもはや敵とか味方とかそーいうモンでもねーのじゃないかとすら思われる…つーか。一種の神義論みたいなコトであって、連中がやってるコトの真の目的や生じるメリデメも(おそらく我々には)掴み切れない以上、根本的に「善悪」の判断が付かない話なのではないか、と。その意味でもMCUみたいな勧善懲悪ヒーロー映画とは絶対的に相性が悪そうな気がしてますですね(『エターナルズ』方面にMCUの雰囲気を寄せてゆくと、なんか興行収入がジリ貧になってっちゃうよーな気がする…つーか)。もう一点、そーいうセレスティアルズを主敵にしてる一方で、そいつらに比べるとあまりにどーでもいいディヴィアンツとかいう連中とも戦わされるという今作の設えは、これも少しバランスが悪すぎた…とも思いましたかね。

今作についてはその他、アクションは意外にまずまず面白い+演技も揃って結構上質(特に熟女二人の存在感が抜群で)という加点要素と、中盤の中弛みがちょっと深刻、という減点要素がシンプルに在ったかと思います。そこら辺含めて(長尺なのに中弛みしてるとゆーのを重く見て)評点はこちら側に倒しました。展開運びや編集そのものは(少なくともその辺り以外は)まま悪くなかったか、とも思うのですケドね。
Yuki2Invyさん [映画館(字幕)] 5点(2021-11-21 15:11:30)《更新》
10.《ネタバレ》 原作の知識はありませんので、映画オンリーの感想です。
 
仕事終わりに時間があったので、初日に観ることができました。
既存のMCU人気キャラに頼らず、新キャラだけでここまで濃い内容を見せられると感服します。
さらに、最終的に勝った者が正義というMCUのパターンから、一皮むけた感じも非常に良かった。
 
以下【ネタバレ】を含む。
 
わたしが個人的にエターナルズに感じたことを書くと、「これって『サイボーグ009』だよね」です。
戦うために造られた、多人種の超人たち。テレキネシス、飛行、超高速移動、変身、怪力など個々別々の能力を持ち人類を脅威から守るチーム。
だが、戦う機械であるが故に、普通の人間との差に苦しみ、兵器を進化させ殺し合いを繰り返す人類そのものにも思い悩む。しかしそれでも戦い続ける・・・誰がために。
そして、石ノ森章太郎の死で未完に終わった009の最終章。創造主と対峙する《神々との闘い》編。
断片しか語られなかったその世界とエターナルズの世界が、私の中でピッタリ重なって、サイボーグ戦士と神々の闘いの続きが、形を変えてマーベルによって語られている。そんな気がしたのです。
もちろんそれは妄想ですが、エターナルズの10人が遠くを見ているポスターまで 石ノ森っぽいな~と思って映画館を出ました。
 
終わりに。
009(1979のTVアニメ)のサウンドトラックを担当した、すぎやまこういち先生のご冥福を祈ります・・・ん?エターナルズどこいった(笑)
墨石亜乱さん [映画館(吹替)] 8点(2021-11-18 00:23:02)(良:2票)
9.《ネタバレ》 アンジェリーナ・ジョリーとサルマ・ハエックという大物女優2人とオスカー監督を連れ出しているところから、この映画への力の入れようが分かります。映画が始まってすぐにナレーションで状況説明をする辺りは、大人の事情を感じさせられるところであります。本来ならばそこの部分も本編に入れてほしかったところで、敵や味方、グループ、集団の名前が頭に入ってこず、誰を相手に何と戦っているのか、よくわかりません。いろんな名前が憶えられれば、そのあたりの混乱はなくなるのでしょうが、名称はすべてカタカナですから、覚えきれません。もっとも収穫だったのは、ジェンマ・チャンです。彼女、上手いですね。他の映画で見かけていたはずなんですが、まるっきり記憶にありませんでした。今後ブレークするかもしれません。
shoukanさん [映画館(字幕)] 6点(2021-11-12 20:21:06)
8.《ネタバレ》 まずはじめに特筆すべきはその編集の素晴らしさ。7000年とうい時間の間にあった出来事を必要最低限に見せてくれるのだが、タイミングや終わり方などが違和感なく自然で、さらにたったこの1作だけでエターナルズの各メンバーの性格や特徴なんかも、ものの見事に描ききっていた。アクションとそうでないシーンとのバランスも非常に良かった。お見事としか言いようがない。さすがはアカデミー監督。

とにかく物語自体があまりにも壮大で、今までのMCUとは比較にならないくらい良い意味で差別化に成功している。本編中に何度か「神」という言葉が出てくるけれど、いやいや「神」ってもうそれは君たちの創造主セレスティアルズやん!て言いたくなっちゃいました。ただこれだけ壮大な物語なのになぜエターナルズのメンバーの能力がそこまですげぇー!てならないレベルなんだろう...これにも意味がちゃんとあるのかな?色々と検索したら出てくるのかもしれないけれど、今はまだいいや。そういうことも推理して楽しみたいから。

とにかくこれだけ壮大な物語の中にどうやって他のMCUのキャラたちが絡んでくるのか。今からワクワクが止まりません。



唯一この映画で残念に思えたのは、7000年前の人類の衣類や見た目があまりにも綺麗すぎたこと。いくらなんでも海辺近くで生活を営んでいるのにあれだけ綺麗な肌をしているのは不自然すぎました。ほんとそれだけ。
Dream kerokeroさん [映画館(字幕)] 7点(2021-11-09 16:10:46)
7.《ネタバレ》 他にも候補は合ったけど待ち時間なしだったのでこちらを選択、予備知識なしです、マーベルとかDCとか全く分かっていません。もはやヒーロー&ヴィランの人数が人類を超えそうな勢いを感じる(人類じゃないかもだけど)、なんかグループアイドルユニットみたいになってない?役名はほぼ覚えてないけど、ボケ予防で頑張って思い出してみたけど3名だけやった、スプライト、ギルガメッシュ、セナ(ジュース、深夜エロ番組、F1)

輪っかが何か似てるなと思っただけなんですけど次回以降でシャンチーと繋がるんかな?
(DCとかマーベルの括りの根本から違ってるかもしれんけど。。。)


感想はというと普通に楽しめました。続編があるなら期待せずに観たいと思います(ハードル上げない方が幸せw)
ないとれいんさん [映画館(字幕)] 6点(2021-11-09 10:26:02)
6.《ネタバレ》  主人公(いちばんメインになってる人)が大久保佳代子似でずっと「大久保さん・・・」って思いながら見てたのだけど、途中から少し印象が変わってきたわ。平野ノラにも似てるわね、って。

 さて、映画の感想なんだけど、アベンジャーズ後にコレって、なんだかパッとしないわねぇ、って感じ。キャラクターにあまり魅力を感じられなくて、アクションシーンは少な目、ドラマに尺を取ってるけれど単に長いわ。
 そうね、壮大なスケール過ぎちゃってて(冒頭の説明、中学生が考えた凄い世界、みたいなカンジね)、これまでのマーベルシネマティックユニバースと上手い事イメージが重なってゆかない、もう神様っていうか天使みたいなモンだから(ソーすらガキ扱いよ)、アベンジャーズを含む人類なんてアリンコ状態だわね。で、壮大なクセにごく小人数のゴタゴタでうら淋しい風景を舞台に物語が進んでいって、そのまま終わる、みたいな。『IT』の宇宙規模版っていうか『ファンタスティックフォー』リメイク版の人数多め版っていうか。

 さすがにクライマックスのアクションシーンは魅せてくれるのだけど、でも各人の能力が大体他の作品で見たようなモノだし、ツッコミどころもあって(てくてく歩いてゆかずにあのフラッシュ属性のお嬢さんに押して貰えば良かったんじゃ?あれだけのスピードがあるなら別に彼との戦いに拘り続ける必要はないでしょ?)この作品ならではの魅力ってところまでには到達してないように思ったのよね。

 IMAXでドーン!ってカンジの最後の方のアイツのスケールデカい画なんかは圧倒的・・・と言いたいところなのだけど、そう、アレは『エヴァ』で見ましたわね。っていうか『プリキュア』シリーズの最終ボスってあんなカンジのが多いわ。愛の力で超デカいヤツを鎮圧するとかプリキュアっぽいわ。日本のアニメは進んでるって誇っていいわね。

 ちょっと気になったのはチラリとDCキャラの名前を出して、アチラは創作、こちらはリアル、みたいな線引きをしてみせた点ね。やっぱりマーベルのキャラの知名度はスーパーマン、バットマンの両巨頭には敵わないと思ってるのかしら?

 ちゃんと終わらないし、アベンジャーズとは違う次元に生きてそうだし、これからのマーベルシネマティックユニバースがちょっと心配になるカンジだったわ。

 でもドンソクは楽しかったわ。韓国で暴れてるおっちゃんそのままなのに天使です、みたいで。
あにやん‍🌈さん [映画館(字幕)] 5点(2021-11-07 20:17:05)
5.《ネタバレ》 「エンドゲーム」後を描くSFヒーローアクション。現代と過去を行ったり来たりのSFファンタジーだけど、アベンジャーズの続編とは思えないほどに遥かに劣るクオリティ。アンジョリ出演。タラコ口のアタシ、終盤で白目むいちゃう。もう一度観る。
獅子-平常心さん [映画館(字幕)] 6点(2021-11-07 06:11:33)
4.《ネタバレ》 正直10人もの「エターナル」がいると、顔と名前を把握するだけでも大変
5~6人で良かったのでは?と思いました。
地球の危機を救うため、エターナルであるセルシとスプライトは数百年前(数千年前?)にバラバラになった仲間を探すのですが、数が多いだけに尺を取り、中だるみしてしまう感が有ります。

エターナルズの生みの親で、宇宙の絶対的存在であるセレスティアルズの命令により、彼らはサノスの地球攻撃時にも傍観していたというのですが、戦闘能力はどうも微妙。
ワンダやキャロル・ダンヴァース、ソーの方が絶対強そう。
まぁ、能力がインフレ状態だったので、シャン・チー同様に態と抑え気味にしたのかも知れませんが、最後は銃まで使っていたし‥‥。
また全体的にシャン・チー同様、出演者に華が無かったです。(アンジーだけは別格ですが‥‥)

地球が消滅させられるという危機に在りながら、どうも内容も盛り上がらない。
痴話喧嘩や内輪もめ、果てはエターナル同志での殺し合い
メンバー最強の男は、太陽に焼身自殺してしまうし。
ヒーロー映画に、こんなの必要なのかなぁと思いました。

しかし、意思一つで地球を消滅させる事が出来る。そんな絶対的存在が今後のMCUにどう関わってくるのでしょうかね。
少しばかり、話を膨らませ過ぎの印象も有りますね。(セレスティアルズについては、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの中でわずかに触れられている様ですが)

そして、もはやディズニー名物のポリコレ配慮
ゲイのエナータル、手話のエナータル
わざわざ原作にない(と思う)ものを付け加えるのはどうかと思うし、こんな配慮は要らないとも思います。

作品の出来は、決して良くない。よって3点
ただ、サノスの弟(コミックでは、サノスとは仲が悪かったようです)が今後どう絡んでくるのか、アベンジャーズとはどう関わるのかは気になるところ。
例によって、「エナータルズは戻ってくる」らしいので、続編も観たいと思います。

TerenParenさん [映画館(字幕)] 3点(2021-11-06 22:25:29)
3.《ネタバレ》 原作未読。Disney+の配信ドラマも一切見ていません。 アイアン・ジャイアントとエヴァ弐号機を合わせたような見た目で『パシフィック・リム』に出て来そうな宇宙や生命の創造主であるセレスティアルズ。惑星を苗床にして人類からエネルギーを得て新たなセレスティアルを誕生させるため、星の頂点捕食者を駆逐するディヴィアンツ作りを送り込む。しかし、思惑と違い人類を襲うようになりエターナルズを作り討伐に派遣。討伐に成功した彼らは人類に知恵を授け導くも必要以上に介入せず進化の過程を見守った。そんな彼らを人類は神と考えた。 それが7000年前の地球での出来事とのコトですが、次元が違いすぎるこういう存在を知ってしまうと他のヒーローの存在が陳腐に見えてしまう可能性もあるのでさじ加減が難しいですね。最後に帰ってくると出てましたが今後どうするんだろう。 メンバーの能力はよく見る系だったのでワクワク感はほぼありませんでしたし、ディヴィアンツが強靭すぎてイマイチ強いのか弱いのか分かりづらいかなと思います。エイジャックとギルガメッシュを吸収したクロがあっさりヤラれたのももったいなかったな。人間臭く仲違いや恋愛をしたり嫉妬したりしてましたが、さんざん見聞きした神話の世界の神々もそんなドロドロをやってたので違和感はなかったです。多様性を考えたであろうメンバーもキャラが立ってるし、アレだけの人数がいながらそれぞれに満遍なくドラマがありなかなか面白かったです。「濃いのがいるなあ」と思ったらインドのスターでインド映画オマージュのミュージカルが始まったトコは笑いました。さすがMCU。ただまあ、ブッこんで来たなと思う場面もあったので賛否両論だろうな。
ロカホリさん [映画館(字幕)] 7点(2021-11-06 13:37:16)
2.《ネタバレ》 あまり言いたくはないのだけど、正直「エンドゲームでやめとけば良かったんじゃない?」と思ってしまいます。
今回の作品は丁寧だし、それな要りに面白いしところどころの画も綺麗ですが、まず長い。
そして時代が結構色々飛ぶのでちょっととっ散らかっているイメージ。
時代に配慮してるのかポリコレ要素も満載。描かれ方は普通にしても、わざわざ原作設定変えてまで入れる必要はあったん?それにしては作品に深く関わってきてなくない?という違和感が先行してしまいました(くれぐれも言っておきますがマイノリティの登場人物がいらないと言っているのではありません)
そして敵。味方の力吸収してあんだけ強そうだったのに扱い結局かませ犬?あっさり三枚におろされてましたけど、だったら初めから倒しとけよという印象。対してイカリスが裏切って実質ラスボスになりましたが、ディヴィアンツ(ボス)にさえ勝てていなかったのに「こいつは最強」とか言われても強さが全然伝わってこないし、空飛ぶのと名前が似てるからって太陽に突っ込ませるのは安直すぎ。イカロス(ギリシャ神話)はそういう理由で太陽に向かったんじゃないでしょ?とか色々思ってしまって純粋に楽しめませんでした。
戦闘は格好いいのですが、どうしてもジャスティス・リーグ系のDC映画群のような印象を受け、「これやる必要、ある?」という感じ。
色々と詰め込みすぎてるので、もっと純粋にエンタメに振り切っても良かったんじゃないかと思いました。
もう一度見れば印象が変わるかもしれませんが。
クリムゾン・キングさん [映画館(字幕)] 6点(2021-11-06 12:16:44)
1.《ネタバレ》  監督・脚本は「ノマドランド」のクロエ・ジャオがつとめる!との触れ込みだったので見に行きました。
けど、アベンジャーズの方が良かった…。
 個々の話があってこその集団戦だと思うのだけど、個々のバックボーンが分からないまま集団戦。
 知的生命体が必要?養分にもなってないし、関係ないのでは?
 ディヴィアンツって、結局、戦いの相手として必要なだけでは?
 裏切りがあっても最後は一緒にというのは従来からのご都合主義だけれど…、なんだかなという感じ。
 流行のマイノリティに配慮してます風のつくりもストーリーに生きてこそでは。
 マーベルは娯楽に特化して良いと思う。
 
ぶん☆さん [映画館(字幕)] 4点(2021-11-06 08:07:57)
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【点数情報】

Review人数 12人
平均点数 5.92点
000.00%
100.00%
200.00%
318.33%
418.33%
5216.67%
6433.33%
7216.67%
8216.67%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 Review0人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
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