アンダーグラウンド・インフェルノ <TVM>のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 ア行
 > アンダーグラウンド・インフェルノ <TVM>の口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

アンダーグラウンド・インフェルノ <TVM>

[アンダーグラウンドインフェルノ]
DEADLINE
(Die Explosion - U-Bahn-Ticket in den Tod)
2002年上映時間:91分
平均点:5.00 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
ドラマサスペンスTV映画パニックもの
新規登録(2004-10-17)【なにわ君】さん
タイトル情報更新(2009-10-05)【】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督マルク・ヘルテル
キャストトビアス・シェンケ(男優)マルコ
配給ベータフィルム
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順】
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
3.地下鉄構内に閉じ込められた7人が、人間ドラマを交えつつ、
人数を減らしながら脱出するという、お決まりの展開。
アクションより人間ドラマに比重が置かれているようで、
脱出アクションとして見れば、丁寧に作られてはいるものの、
シーンが少なくて展開も遅く、もの足りない印象。
人間ドラマは、パニックものではよくある感じ。
さん [DVD(字幕)] 6点(2008-09-08 15:06:38)
2.《ネタバレ》 物凄く恐ろしいぐらいに突っ込みどころ満載な映画。アホらしいアホらしいの連発で見てるほうもだんだんとあほらしくなってきた。ドイツ映画でドイツ語を喋っているハズなのになぜか英語に吹き替えられている違和感はたまらなく気持ち悪かったです。「デイライト」のような感じを期待してたんですが、全くの的外れ。自分で死にに行く奴、地下鉄のホームでスケボーに乗ってて他の人にぶつかって逆ギレしたり逃げようと言ってるのに指図するなとか言うわけの分からん若造、対策本部なのにタバコばっかふかして突っ立ってるだけの地下鉄管理人とろくに仕事もしてないように見える対策本部長。人間ドラマを誇張してるので脱出劇にスリルもクソもありません。
M・R・サイケデリコンさん [DVD(字幕)] 2点(2007-07-02 13:23:28)
1.こんなマイナー映画、誰も観んので、一番乗り~と思いきや、先客さまがいました。どーも 【 - @】様。んでこの映画は↓で 【 - @】様が斬ってらっしゃるとおり、だいたい(突っ込みどころも)そんな感じです。所詮テレビ映画なんで。でも、悪くはなかったっす。特に最初の出だし、普通のB級にはない味がでてて、思わず、なになに?って感じでのめり込んでしまいましてん。やはりドイツの映画に関する演出は、ちょっとがんばってるんちゃう?って最近思います。なんかね、出だしがいいねんな~。疾走感あって、ちょっと「ロックストック~」みたいな感じ。で、観る人を引き付けといて、間髪いれずに地下鉄爆破。展開も早くていい。事故映像とかも迫力とかはテレビ映画にしてはいい出来なんちゃうかな。後は、よくある地下鉄からの脱出モノみたいなパニック映画やねんけどね。突っ込みどころとかは満載やし、後の展開も唖然とするねんけど、なぜか、そのまま退屈せずに最後まで楽しめました。おっさんと不良息子のエピソードなんてラスト思わず泣いてもーたし。普通のアメリカ産のB級パニック映画とはちょっと一味違うので、パニック好きで期待しなければそれなりに楽しめるんじゃないでしょうか? 泣けたので、ちょっと甘いけど、七点にしときます。
なにわ君さん 7点(2004-10-20 16:45:02)
別のページへ
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順】
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 5.00点
000.00%
100.00%
2133.33%
300.00%
400.00%
500.00%
6133.33%
7133.33%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review1人
4 音楽評価 6.00点 Review1人
5 感泣評価 6.00点 Review1人
chart

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS