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ラストラブ

[ラストラブ]
2007年上映時間:110分
平均点:3.88 / 10(Review 8人) (点数分布表示)
公開開始日(2007-06-16)
ドラマロマンス小説の映画化
新規登録(2007-06-25)【ぐるぐる】さん
タイトル情報更新(2019-01-29)【イニシャルK】さん
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キャスト田村正和(男優)阿川明
伊東美咲(女優)上原結
高島礼子(女優)阿川友美
森迫永依(女優)阿川佐和
阿部進之介(男優)河島徹
細川茂樹(男優)坂原大樹
山崎一(男優)課長
片岡鶴太郎(男優)朝倉大吾
ユン・ソナ(女優)李玲
原作Yoshi
音楽大島ミチル
作詞絢香「Jewelry day」
主題歌絢香「Jewelry day」
製作松竹(「ラストラブ」フィルムパートナーズ)
テレビ朝日(「ラストラブ」フィルムパートナーズ)
朝日放送(「ラストラブ」フィルムパートナーズ)
配給松竹
照明渡邊孝一
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【クチコミ・感想】

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8.《ネタバレ》 田村正和さんひとりでは映画は出来ませんよ、いくらなんでも!

なんですか、この脚本は。
不気味なセリフ廻しの連発に、大人のラブストーリーが台無しです。
やりたいことの心意気は評価したいんですが、出来上がりがこれじゃ如何ともしがたいですね。
ろにまささん [地上波(邦画)] 3点(2012-01-16 23:42:59)
7.「古畑任三郎」シリーズが好きで、同時に田村正和も好きな俳優の一人なのだが、いくらなんでもこれはひどい。終始ボソボソ喋り、何を言ってるのか聞き取れない箇所が結構ある。伊東美咲も何だか浮いてるし、ユン・ソナに至っては起用の意図すら不明。ただ、そんな事に怒りを感じるほど価値があるストーリーとも思えず、早く終わってくれないかな~という気持ちが大部分を占めた。「せっかくだから、何か話さないか?」から始まる二人の会話もはっきり言って全然面白くない、何が起こらずともセンスがある作り手なら会話だけで観ている側を引きつけるものだが、この映画にそんな要素は皆無。まぁ~残念な一本でした。
リーム555さん [CS・衛星(邦画)] 0点(2011-02-10 17:35:21)
6.《ネタバレ》 田村正和と脚本が酷い酷い……。田村正和は発声練習くらいしてから撮影現場に入ってください。ダンディズムとゴニョゴニョ喋る演技を一緒にしてるのでしょうか?脚本も崩壊してしています。余りにも偶然過ぎる展開が連続するので、どの程度真面目に映画を観ればいいのか分からなくなりました。あと日本でクリスマスを過ごしてから、一ヶ月後にニューヨークに行くと秋になってる!そんなアホな。どんな宇宙なんだ、あの世界は 笑。ちゃんと老舗ジャズバー「バードランド」でロケを行った事だけは褒められる点かと。
民朗さん [地上波(邦画)] 3点(2011-01-03 13:33:52)
5.主人公2人の雰囲気は良いんだけど、一つ一つの設定が荒い感じ。偶然が多すぎるとツマラないです。秋の風景は物悲しいですね。
山椒の実さん [地上波(邦画)] 5点(2010-03-14 00:28:18)
4.《ネタバレ》 この映画を一言で表現すると↓
田村正和の田村正和による田村正和のための映画w
映画云々というより、行き当たりばったりのご都合主義の原作がぐだぐだでしょう・・・
それと人が死にすぎるし、末期ガンの患者が元気なことこの上ない。もう少し医学考証をきちっとやった方がよいと思うのだが。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(邦画)] 3点(2008-02-03 23:29:22)
3.《ネタバレ》 いやあ、みんな呆気なく死にすぎだ。
田村正和がともかくカッコいい。だけどジャズのレパートリーがしょぼい。
シオサイさん [DVD(字幕なし「原語」)] 6点(2008-01-20 22:19:27)
2.正和がカッコいい の一言に尽きる! それだけで映画になっている。
bluestarさん [DVD(邦画)] 5点(2007-12-03 16:18:21)
1.《ネタバレ》 田村ダンディズム。テンポ良く観させてはくれたのだが、多少の展開の無理はあり、というかYOSHIよ、どんだけ偶然が起きるんですか(笑)子役のちびまる子ちゃんが泣かせる。映画というよりも連ドラでやった方が観させたのではないか。『恋には命を賭ける、結婚には幸せを賭ける』…うーむ、確かに。
JUKEさん [映画館(邦画)] 6点(2007-12-02 00:38:11)
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【点数情報】

Review人数 8人
平均点数 3.88点
0112.50%
100.00%
200.00%
3337.50%
400.00%
5225.00%
6225.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review1人
2 ストーリー評価 5.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review1人
4 音楽評価 6.00点 Review1人
5 感泣評価 6.00点 Review1人
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