家族はつらいよのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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家族はつらいよ

[カゾクハツライヨ]
2016年【日】 上映時間:108分
平均点:6.14 / 10(Review 21人) (点数分布表示)
公開開始日(2016-03-12)
ドラマコメディシリーズもの
新規登録(2015-10-30)【イニシャルK】さん
タイトル情報更新(2018-11-03)【イニシャルK】さん
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監督山田洋次
助監督平松恵美子
演出信田かずお(ピアノ演奏指導)
キャスト橋爪功(男優)平田修造
吉行和子(女優)平田富子
西村雅彦(男優)平田幸之助
夏川結衣(女優)平田史枝
中嶋朋子(女優)金井成子
林家正蔵(九代目)(男優)金井泰造
妻夫木聡(男優)平田庄太
蒼井優(女優)間宮憲子
小林稔侍(男優)アヤシイ探偵 沼田
風吹ジュン(女優)小料理屋の女将 かよ
笹野高史(男優)コーヒー好きの警備員
木場勝己(男優)創作教室の先生 高村
笑福亭鶴瓶(男優)頼りない医師(特別出演)
岡本富士太(男優)
広岡由里子(女優)
近藤公園(男優)
北山雅康(男優)
出演笠智衆平山周吉(劇中映画「東京物語」より)
原節子平山紀子(劇中映画「東京物語」より)
脚本山田洋次
平松恵美子
音楽久石譲
撮影近森眞史
製作松竹(「家族はつらいよ」製作委員会)
テレビ朝日(「家族はつらいよ」製作委員会)
博報堂DYメディアパートナーズ(「家族はつらいよ」製作委員会)
博報堂(「家族はつらいよ」製作委員会)
朝日放送(「家族はつらいよ」製作委員会)
講談社(「家族はつらいよ」製作委員会)
木下グループ(「家族はつらいよ」製作委員会)
大谷信義(製作代表)
平城隆司(製作代表)
製作総指揮迫本淳一
プロデューサー深澤宏
制作松竹
配給松竹
特撮オダイッセイ(VFXスーパーバイザー)
美術倉田智子
横尾忠則(題字)
編集石井巌
録音岸田和美
東京テレビセンター(オプチカルレコーディング)
照明渡邊孝一
動物トト
その他小津安二郎(「東京物語」脚本 監督)
野田高梧(「東京物語」脚本)
東京現像所(現像)
キートン山田(予告編ナレーション)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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【クチコミ・感想】

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12
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21.《ネタバレ》 山田洋次監督が「東京家族」のメインキャスト全員を再び起用して手掛けた映画で、再び家族を描いているが、こちらは「家族はつらいよ」というタイトルが示す通りの喜劇映画。かなり前からもう山田監督は喜劇映画はやらないのかなと思っていたので再び喜劇映画を作ってくれたことがまず嬉しい。もう冒頭のオレオレ詐欺の電話と間違えられるシーンから爆笑の連続で、見ていてまったく退屈しないし飽きない。妻・富子(吉行和子)から誕生日プレゼントに離婚届に判がほしいと言われたときの夫・修造(橋爪功)の表情も笑えるが、富子の浮気を疑って長女夫婦(中嶋朋子、林家正蔵)が用意した探偵(小林捻待)の初登場シーンの描写が完全に寅さんのような描写なのがまた良くてすごく笑えるし、修造の愚痴を言っているときに本人が現れる間の悪さや、両親の離婚についてみんなで話し合っているときにそれを知らない次男(妻夫木聡)が家に恋人(蒼井優)を連れて来るという間の悪さ、家族会議の最中にちょっとしたことでケンカになるのもまるで「男はつらいよ」シリーズのとらやでのやりとりを見ているようなおかしさがあり、思わず懐かしい気分になった。最初に書いたように家族役は「東京家族」のメインキャストが演じているが、「東京家族」と違って団結した家族なのが対照的。でも、本作のほうが山田監督らしい家族の描き方に感じられる。そんな家族が繰り広げる寅さん的な世界を見ていて、山田監督の「男はつらいよ」シリーズへの思い入れの深さや、また寅さんのような明るい喜劇映画を作りたいという気持ちが伝わってくるし、きっと山田監督は肩の力を抜いて楽しんで本作を演出していたんだろうなあというのが想像できる。見ているこちらとしても山田監督の映画を見て久々に心の底から笑うことができたし、同じキャストでも「東京家族」よりこちらのほうが好きだ。そして、どんなにシリアスな映画で評価される監督であってもやはり山田監督は寅さんシリーズの監督であり、喜劇映画の監督だということを改めて感じることができたのも嬉しい。ここ10年ほどの山田監督の映画の中では文句なしにいちばん面白く、本当に楽しい映画だった。
イニシャルKさん [DVD(邦画)] 9点(2017-04-01 20:45:37)(良:2票)
20.《ネタバレ》 山田洋次監督でつらいよときたひにゃ、寅さんファンにとって見に行くしかないでしょ。誰がなんと言おうが山田洋次監督は寅さんの監督だ!もう、最初の電話のシーン、息子の嫁さんとお父さんのやり取りに大爆笑で、その後も笑いぱなしで、やはり山田洋次は喜劇の監督だ!まさかの奥さんからの誕生日に欲しい物が離婚届けの判という驚きの展開、その理由が浮気ではないのか?と探偵まで用意する中で、そこでの山田洋次監督の演出が凄い。探偵事務所に男はつらいよのポスターと探偵の男がラーメンを食べている。まるで寅さんそのものではないか!平田家の家族全員がお父さんの噂、それも悪口ばかり話している時に現れる間の悪さの面白さ、まさに男はつらいよの世界だ!寅さんファンにとっては寅さんに共通する笑いが色んな所で見る事が出来て大満足です。更に山田洋次監督が如何に小津監督を尊敬しているかもよく解る上に小津作品にも山田洋次監督の代表作である寅さんシリーズにも出ていた笠智衆さんの姿を見る事が出来たのも嬉しい。最近の山田洋次監督作品には不満が多かったけど今回はとにかくこれぞ山田洋次監督作品だという気持ちで見る事が出来た。これからも沢山の山田洋次監督らしい笑える喜劇が見られる事を期待したい。
青観さん [映画館(邦画)] 9点(2016-03-17 18:51:04)(良:2票)
19.《ネタバレ》 楽しみにしていた山田監督の人情喜劇。いやいや、笑わせてもらいました。
今時珍しくなった、3世代、まだ結婚していない次男坊までもが同居する大家族。
予想以上のドタバタ喜劇でしたが、作品に流れる「昭和」の空気が心地いい。
映画の中でこんなベタベタのズッコケ久々に見たな、というような昭和的ギャグもどこか懐かしい。
このあたりは評価が分かれるかもしれませんね。
笑いに関しては家族全員が重要登場人物。全員がちゃんと笑いに絡んで貢献している。キャラクターも実に分かりやすい。
唯一、笑いにはあまり絡まないのが妻夫木演じる次男ですが、アクの強いキャラ揃いの平田家にあって、
一家の良心ともいうべき彼と婚約者。これからの時代に新たに家族を作っていこうとしている2人の価値観や存在が効いています。
天気のいい休日にも関わらず深刻な家族会議。両親の離婚問題を話し合っているはずが
お約束のように話は脱線しまくり。この家族会議の役割分担もバッチリです。
また、小林稔侍演じる探偵、笹野高史演じる市民ホールの警備員のおじさん、
病院で「あんな落語家みたいな顔した先生が・・・」という後にお約束のように登場する人まで・・・。
この家族の物語にスポット参戦するおじさんたちも皆がいい味を出しまくっています。
本作のタイトルといい、登場する場末の二番館(これも昭和ですね…)のポスターにDVDに
うなぎ屋の出前の男が歌う「男はつらいよ」。山田監督、やっぱり今でも寅さんが懐かしいのかな。
でも、寅さんが大好きな僕にとってはこんな寅さんの挿入がとても嬉しく感じられました。
本作は「東京家族」(未見です)のキャストがそのまま再登場ということですが、
最後には思いもしなかった、笠智衆さんまで登場されます。
平田家の前の道路を歩く近所の人がお年寄りばかりだな・・・。と思っていたら、
最後に「このあたりも空家が増えてきて・・・」と。
昭和の空気の中に現代の庶民の抱える事情がやんわりと挿入されていました。
とらやさん [映画館(邦画)] 8点(2016-03-17 17:09:36)(良:2票)
18.《ネタバレ》 こんな家族、今どきいないよ~、と思うのが大間違いであるのは、このサイト投稿者なら分かっているはず。山田監督は、今の映画監督とは違って、映画に求めるものが違うのだ。日本の悲惨な現状を問題提起する映画ばかり、評判が出るので、みんなもう映画など行きたくないと思う人が増えたのではないだろうか?山田監督は、映画はつらい現実を忘れさせてくれる、そんな世界をスクリーンの向こうに求めてる。山田監督が世の中分かってないわけではないことは、「学校Ⅲ」や「虹をつかむ男」を観れば、分かることだ。だが、しかし、2つの時代変化を山田監督は自分の中でどう消火されたのかが、僕は気になる。それは「いじめ」と「3.11」だ。この二つで日本社会はかなり変質してしまった。だから昔「男はつらいよ」を見てた頃のとらやの風景に感じていた心地よさが、もう感じられない。でも山田監督が自らの人生に終止符をうつべく、ここ何作か映画作りをしていることが分かっているので、もうそういうことはどうでもいいことなんだけどね。山田監督、本当にお疲れさまでした。あなたの映画でどれだけ、現実に向き合う勇気が与えられたことか。そう、本当はとても好きな映画なんだけど、そうも言えない世の中になってしまったなぁという感じです。ありがとう。さよならは言いたくありません。
トントさん [DVD(邦画)] 7点(2017-07-24 00:47:33)(良:1票)
17.《ネタバレ》 山田洋次監督最新作として楽しめましたよ。でも途中途中に自分の映画作品をさりげなく差し込んでくるのはちょっと目についたかな~。で、ラストに「あの」東京物語を持ってくるとはちょっとどうなんでしょ。どういうお考えかは分かんないケド、それまでの内容はとっても良かったから、別に特にああいう持っていきかたじゃなくても良かったのに~とか思ったり。ちょっと少し意外でアリマシタハイ
Kanameさん [DVD(邦画)] 6点(2016-08-23 21:01:31)(良:1票)
16.《ネタバレ》 いや、面白かったですよ。
しれーっと観るには十分です。
不遜なお父さんを、橋爪功さんが当たり前のように演じてました。
吉行和子さんのお母さんも静かだけど秘めた感じがリアルで良かったです。
もちろんコメディだから、そんなに激しくぶつかるわけでなく現実味が無いと言えば無い気もします。
あくまで映画として割りきって観たときに、サクサク小気味良くクスリとさせてもらいながら楽しめる。そんな作品でした。
『家族はつらいよ』って言ったって、その家族から逃げてたんじゃ、まさにお話にもならない。不思議というか当たり前の事ですわね。
ろにまささん [CS・衛星(邦画)] 7点(2019-12-04 22:57:28)《新規》
15.いい役者を揃えてるだけあって安定して面白かった。
熟年離婚とか最近の話題をテーマにしてるけど、登場する家族像は既に一昔前の印象。
家族会議なんて死語だと思ってました。
こんな風にいがみ合ってても繋がりがあるだけ幸せだね。
もとやさん [地上波(邦画)] 6点(2018-06-02 14:42:03)
14.期待していなかったけど、それでもそれ以下。
息子のの婚約者がはじめて挨拶しにきた日に、両親の離婚の話なんてされちゃいずらすぎでしょう。
へまちさん [DVD(邦画)] 4点(2017-08-20 13:51:40)
13. お約束の「家族はつらいよ2」の公開にあったっての前作TV
放映ってので観ました。ベタだけど笑いっぱなし。山田洋次著
「映画をつくる」1978年刊 国民文庫(絶版)のなかで印象深い部分:
労組の偉いさん達と話をしていると、「普段は、気楽に観られる
コメディ映画しかみないよ~、疲れ取れるしね」と聞いて
膝カックン状態だったてのがありました。
山田監督ってのはやっぱりコメディ作りたい方なんだな~と思います。
一緒に観てた妻と長男、ほとんど無反応。やはりツボが異なるようです。
橋爪功には感情移入し辛いものね。
日野の市民ホール、たまプラーザの町並みとか近場に数年すごした
こともあり懐かしい風景でした。
要所で出てくる狂言回し的な犬のトトは、小津安二郎監督の名前ボケで
オズの魔法使いの主役ドロシーの愛犬から来てるというのは長男の指摘
でした。賛否ある小ネタの仕込みも暖かい目で見てあげてもいいような
わるいような。(^_^;)
かれくさん [地上波(邦画)] 8点(2017-07-18 20:11:17)
12.安定した演技、誰でもついていけるストーリー、ちょっとした笑い。たぶん観終わって少ししたら忘れてしまう感じ。それにしても決着はあっけなかった。
nojiさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2017-06-04 17:36:05)
11.《ネタバレ》 観るのもツライよ、でした。
泣けず笑えず、観終わってため息だけが出ました。
私は65才男性、山田洋次作品は好きで特に「男はつらいよ」は全作品収めたDVDボックスを購入、
「相合傘」は何度観ても泣き、笑います。
本作にも期待しました。
名だたる俳優陣、名演技(こぶ平を除く)、テンポ良く起承転結のストーリー、なぜつまらないか?
ツッコミどころ数々あれど・・・なかなか思い出せません。
それほど感情移入できなかったということです。
それでも記憶を手繰れば・・・(順不同で)
・ラストの離婚届を破るシーン・・・ああやっぱり、の予定調和感ありありだがあれだけ家族会議で積年の怨み辛みを吐露しながら
 夫からの「ありがとう」のひとことでフッきれるものだろうか。
 それにそもそも離婚の原因がありきたり過ぎる、いっそ「隠し子がいることを知っていた!」なら次の展開にワクワクする。
・「あざとさ」が見え隠れ。東京家族、男はつらいよのポスター、東京物語のシーン挿入、は禁じ手では。
 鶴瓶の医者役も余計なサプライズ、こんな演出で笑いを取ろうとするな、と言いたい。
冒頭「名だたる俳優陣」と書いたが失礼ながら「名脇役」ばかり、野球に例えれば中距離打者はヤマほどいるが4番打者不在、
毎回安打で塁を埋めるがタイムリーが出ず結局0点、といったところ。
つくづく渥美清は偉大だったということでしょうか、残念です。
yoroshikuさん [CS・衛星(邦画)] 3点(2017-05-31 13:23:37)
10.山田監督のいわゆるホームコメディで、無難な仕上がり無難な内容という感じで、それなりに面白かったのだが、正直3日前にみたのだが、すでにオチを忘れてしまった。
そんな映画です。
シネマファン55号さん [インターネット(邦画)] 5点(2017-05-30 11:38:41)
9.まあ、なんだろう、いい話だな、という映画。
でも、映画館に楽しみに観にいく程ではないと思う。ちょっとしたドラマだけどその「ちょっとした」ものを抜けるものは無い。
simpleさん [地上波(邦画)] 5点(2017-05-20 18:08:07)
8.「東京家族」はまだ観ていないが、キャストが同じなだけで続編ではないらしいので、こちらを先に観てみた。3世代同居の平田家に訪れた熟年離婚の危機をコミカルに、また、ほんわかと描く。(個人的には不要だったと思うが)軽いおふざけが散りばめられていて山田洋次監督自身が楽しんで作ったんじゃないかなって気がする。橋爪功、吉行和子の大ベテランコンビも素晴らしく、「東京家族」やこちらの「2」も観てみたくなりました。
リーム555さん [CS・衛星(邦画)] 6点(2017-02-06 01:09:11)
7.手堅くまとめた感じで、画面に安定感があります。でも舞台コメディ風の説明調な台詞回しが自分には違和感を感じました。映像がリアルな日常風景を映しこんでいるので、台詞ももう少し寡黙感があっても良かったと思います。
Banjojoさん [映画館(邦画)] 6点(2016-10-06 23:31:02)
6.《ネタバレ》 神経のすり減る仕事、東京物語のリメイクである「東京家族」を作った反動。自分のホームグラウンドのコメディを思いっきりやってみたかったものとお見受けしました。うな茂の出前持ちが、何となく好き。
なたねさん [DVD(邦画)] 6点(2016-09-03 22:25:06)
5.ほのぼのした安心して観られる映画ですね。サザエさんみたいなもんですね。
東京ロッキーさん [映画館(邦画)] 7点(2016-08-30 18:32:13)
4.やっぱり山田洋次は合わない。
昔のテレビドラマを延々と見ている気分。
小ネタが多すぎてまったく落ち着かない映画。
miumichimiaさん [DVD(邦画)] 3点(2016-08-27 23:14:12)
3.こういった映画を作ってくれる監督って他にいないのかな~。いいんだよな~こういうの。この味はハリウッドには出せないもんね。日本人による日本人のための日本映画。万歳!とてもほっこりできました。

ただラストがちょっと私はう~ん・・・でしたね。だってあれじゃあまるで東京物語を観て、その中のセリフに感化されたみたいで、他人の作品の力を借りるの?ってちょっとモヤモヤした。そりゃね分かりますよ私だって、山田洋次監督がめっちゃ尊敬している人のだっていうことくらい。ただね、それはそれこれはこれ、でキチンと分けて欲しい。作中に出すのはいいけど一番重要な役目として出すのはいかがなものかと、はい。

まあでもね、この映画の持つ独特の空気は、今の日本映画には貴重ですね。
Dream kerokeroさん [DVD(邦画)] 6点(2016-08-16 23:12:30)
2.《ネタバレ》 「東京家族」と同じ俳優が構成する、ある家族のドタバタ喜劇。オヤジの離婚問題に揺れる東京家族。くだらない、離婚したい理由。貫禄なしのアニキ。名作「東京物語」の一部も登場し、明らかにパロっている。フツーの家族を笑いと涙で描き、意外と楽しめた。
獅子-平常心さん [映画館(邦画)] 6点(2016-05-01 02:50:19)
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【点数情報】

Review人数 21人
平均点数 6.14点
000.00%
100.00%
200.00%
329.52%
414.76%
5314.29%
6733.33%
7419.05%
829.52%
929.52%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review2人
2 ストーリー評価 6.00点 Review3人
3 鑑賞後の後味 4.66点 Review3人
4 音楽評価 6.50点 Review2人
5 感泣評価 4.00点 Review3人
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