アメリカン・ジゴロのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アメリカン・ジゴロ

[アメリカンジゴロ]
American Gigolo
1980年上映時間:117分
平均点:5.15 / 10(Review 13人) (点数分布表示)
公開開始日(1980-10-25)
ドラマサスペンス
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2018-02-28)【S&S】さん
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監督ポール・シュレイダー
助監督ダンカン・ヘンダーソン(見習い助監督)
ウィリアム・S・ビーズレイ(第二助監督)
ピーター・ボガート
キャストリチャード・ギア(男優)ジュリアン
ローレン・ハットン(女優)ミシェル
ニーナ・ヴァン・パラント(女優)アン
ヘクター・エリゾンド(男優)サンデイ
ビル・デューク(男優)レオン
脚本ポール・シュレイダー
音楽ジョルジオ・モロダー
ハロルド・フォルターメイヤー(音楽アドバイザー)
作詞デボラ・ハリー"Call Me"
作曲デボラ・ハリー"Call Me"
撮影ジョン・ベイリー〔撮影〕
製作ジェリー・ブラッカイマー
パラマウント・ピクチャーズ
製作総指揮フレディ・フィールズ
配給CIC
美術ジョージ・ゲインズ〔美術〕
衣装ジョルジオ・アルマーニ
編集リチャード・ハルシー
プリシラ・ネッド=フレンドリー(編集助手)
字幕翻訳金田文夫
その他ニール・A・マクリス(ユニット・プロダクション・マネージャー)
リンズレイ・パーソンズ・Jr(プロダクション・マネージャー総指揮〔ノンクレジット〕)
トム・ジェイコブソン(テクニカル・アドバイザー)
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13.《ネタバレ》 大の苦手であるリチャード・ギア出演と知っていながらの鑑賞理由は、私のテンション爆上がり曲 Riding High が本作主題歌 Call Me のパクリであるかどうかの確認。パクリでした。ビックリです。イキッてペラッペラな男娼役ははまっており、スッポンポンでアソコもボカシ無く丸見え(驚)(思わず一時停止しそうになったのを、確認無用! 踏み止まる)姿も披露しておりました。サスペンスのサの字も無い殺人事件ネタは丸ごとカットで良かったかと。予想通りで落胆も無い凡作です。
The Grey Heronさん [DVD(字幕)] 3点(2021-07-12 03:07:20)(笑:1票)
12.《ネタバレ》 この映画の印象 は、天井から吊り下がって、腹筋 を鍛えるギアの姿。ホント、これだけ。
にけさん [映画館(字幕)] 6点(2019-01-19 18:47:33)
11.《ネタバレ》 80年代の享楽的で軽薄な社会を生き写しにしたようなヒモ男役にギアがはまって もうぴったり。R・ギアはこういう感じがベストだと思うな。炭酸飲料のCMでも本人楽しそうだし。
薄味のサスペンス風味だけども、正直 犯人は誰か、ということに興味を抱く客は少ないと思われる。見どころは女優なみに御召し替えするギアのアルマーニ姿だったり、女をくどく手管だったり。
それにしてもアホだなあ こいつ。「乾いたオバサンたちを3時間かけて濡れさせる」ことを誇り、「俺以外、誰ができる?」と。何言ってんだ、オマエ。
大型犬みたいな顔でうろうろと飼い主の金持ちオバサン達に代わる代わる取り入るも、結局は全員に切られる哀れなギア。でもまあ、あんな豪勢な恋人が手に入るとは、ありがたい脚本ではありませんか。
tottokoさん [ビデオ(吹替)] 5点(2015-05-03 23:39:13)
10.しょうもない映画だけど、若き日のギアのかっこよさは格別です。
アルマーニはこの映画で大ブレイクしたんだよね。
ウェルテルさん 5点(2004-06-05 14:46:54)
9.何を血迷ったのか、てっきりデヴィッド・ボウイの“ジャスト・ア・ジゴロ”なもんだと思って見てしまった。勘違いであった。文字的にはジゴロしか被っていないのに。。しかしついでに見たらば話が暗い暗い。あんなのジゴロって言うのか?ジゴロって言ったら、もっとさ、あのね…
3737さん 1点(2004-03-09 00:48:06)
8.う~ん・・忘れてしまってる。主題歌はかなり有名な、ブロンデイのコールミーなんだけど(好きで買ってしまってた)あと、出てきたホテルが素敵だったので、ロスに行った時、見に行った。近代的な感じで、ショッピングも出来るので、バッグ買った。確かヒルトン系だったかな。そのホテルの前の交差点が、アメリカン・ジゴロ~!うわ、映画だギアがここ車でUターンしてたんだって・・リチャード・ギアって観光に貢献してるよ。プリティウーマンもついでにホテル見に行った。こちらは中に入れない超高級ぶり。肝心のアメリカン・ジゴロのストーリーは覚えてない。曲と映像だけ。アルマーニのスーツ着て、毎夜女をだますみたいな・・サスペンスだったと思うが、この人の映画は明暗はっきりしてる。
アルメイダさん 4点(2003-12-07 13:27:27)
7.逆さ吊りで腹筋するシーンを真似したなあ(笑)。身体も頭も鍛えないといい男になれないってか?
オオカミさん 7点(2003-12-05 11:20:41)
6.コール・ミーが映画とぴったりです。リチャード・ギアってあんなに繊細な感じなのにジゴロの役が似合っていて不思議です。主人公以外は不幸でもしかたがないというような「愛と青春の旅立ちより」もこちらの方がはるかに上です。
omutさん 6点(2003-08-06 01:50:38)
5. 「タクシードライバー」で見事な脚本を手掛け、一躍名声を高めたポール・シュレーダーが自身のオリジナル脚本を監督したのが本作。しかーーし!「タクシー~」で真っ白に燃え尽きたのか、何ともショボいサスペンス映画に成り下がっており激しく失望。ブロンディの「コール・ミー」は確かにカッコ良かったけど、ソレだけで高得点は無理というモノ。リチャード・ギアは個人的にどうも好きになれない。悪いが5点!
へちょちょさん 5点(2003-08-02 01:54:57)
4.リチャード・ギアかっこいいなぁ、、、彼の魅力で持ってるようなもんだなぁ、、、、ぼかしが一か所ありましたが。まぁ、話はさほど面白いわけではないけど、最後の最後に、ジゴロは愛に気付いたわけだね、、、。
あろえりーなさん 4点(2003-07-10 22:39:24)
3.《ネタバレ》  あの頃(80年前後)はシビレましたですよ、主人公の生活ぶりその他に。いつかはあーんな暮らしがしてみたいなと。だけど、何一つとしてジュリアンに及ばなかった自分は、まあ裏切りや策略に逢わずに安穏な生活を送れたわけで....。そうそう、主人公の名前がジュリアンというのは、スタンダールの『赤と黒』を連想しますが、小説の中のジュリアンは女性二人を手玉に取り且つ心底愛されそして悲劇を迎える訳ですが、そこはアメリカン、調和のとれた結末で良かったです。逮捕されて後の編集にもうひと手間かければ、後味がすっきりしたかも。エンディングのロック風バラード(インストゥルメンタル)は原曲がモーツアルトのK622だけど、ちょと合わない気がしました。
HS2さん 6点(2003-07-02 20:24:22)
2.うーん、リチャードギア丸出しって感じの映画、若い頃はこうゆう役どころが多かったなー。内容は良くあるサスペンスだけど、リチャードの演技はいちいちニヒルで、こんにゃろめ。オープニング曲の「CALL ME」は有名な曲。まぁまぁ。
そよよさん 6点(2003-06-05 18:13:54)
1.リチャードギアのやさ男ぶりが存分に味わえる作品。結構、いじめられて可哀想だけどね。。。最後はあんなに真剣になって、「真実の愛を捜し求めてきた、それが君だ。。。」なんて台詞が案外しびれました。
onomichiさん 9点(2003-05-03 01:46:24)
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【点数情報】

Review人数 13人
平均点数 5.15点
000.00%
117.69%
200.00%
317.69%
4215.38%
5323.08%
6430.77%
717.69%
800.00%
917.69%
1000.00%

【ゴールデングローブ賞 情報】

1980年 38回
作曲賞ジョルジオ・モロダー候補(ノミネート) 
主題歌賞ジョルジオ・モロダー候補(ノミネート)"Call Me"
主題歌賞デボラ・ハリー候補(ノミネート)"Call Me"

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