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つばさ

[ツバサ]
Wings
1927年上映時間:140分
平均点:6.39 / 10(Review 18人) (点数分布表示)
公開開始日(1928-03-22)
アクションドラマ戦争ものサイレントモノクロ映画ロマンス
新規登録(2003-05-25)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2008-02-08)【+】さん
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監督ウィリアム・A・ウェルマン
助監督チャールズ・T・バートン(ノンクレジット)
ノーマン・Z・マクロード(ノンクレジット)
キャストクララ・ボウ(女優)メアリー・プレストン
チャールズ・ロジャース(男優)ジャック・パウエル
リチャード・アーレン(男優)デヴィッド・アームストロング
ジョビナ・ラルストン(女優)シルヴィア・ルイス
エル・ブレンデル(男優)オランダ出身のアメリカ人 シュインプフ
リチャード・タッカー〔1884年生〕(男優)空軍指揮官
ゲイリー・クーパー(男優)空軍士官 ホワイト
ガンボート・スミス(男優)軍曹
ヘンリー・B・ウォルソール(男優)デヴィッドの父
ジュリア・スウェイン・ゴードン(女優)デヴィッドの母
原作ジョン・モンク・サウンダース
脚本ホープ・ローリング
ルイス・D・レイトン
撮影ハリー・ペリー〔撮影〕
ウィリアム・H・クローシアカメラ・オペレーター
アーネスト・ラズロカメラ・オペレーター
ジョージ・スティーヴンス(監督)アシスタントカメラマン(ノンクレジット)
製作ルシアン・ハバード
配給パラマウント・ピクチャーズ
美術ハンス・ドライヤー(ノンクレジット)
衣装イーディス・ヘッド(ノンクレジット)
編集ルシアン・ハバード(ノンクレジット)
その他ルシアン・ハバードプロダクション・スーパーバイザー
ジェシー・L・ラスキーpresenter
あらすじ
大空に夢を抱く青年ジャック(チャールズ・ロジャース)は、デイヴィッド(リチャード・アーレン)とともに、飛行士として空軍に入隊する。幼馴染みのメリー(クララ・ボウ)の気持ちに気づかず、ジャックはシルビアを愛していた。彼女とデイヴッドとの仲も知らずに・・・。第一回アカデミー作品賞受賞の戦争大作。
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1
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18.《ネタバレ》 第一回アカデミー作品賞受賞作、その名は『つばさ』、別名を『とっぷがん』とも言う←ウソ、言わないよ。どう考えても『トップガン』より迫力あってスゴイもんね。映画の表現自体は、直截的なものが多く、やや深みに欠ける部分もありますが、それを補って余りある、空中戦のド迫力。むしろその単刀直入ぶりが、本作のダイナミックさと相まって、ひとつの魅力ともなっており、実に快感。何しろ特撮もヘッタクレもなく、とにかくホントに「やっちゃう」しかない、というスゴさ(ゴータ機の爆撃シーンなんて、ありゃもう本当に爆撃してるゾ?)。とは言いつつも、「ブランコ上のカメラ」「テーブルを次々飛び越えて行くカメラ」「その他、変なところに設置したカメラ」など、結構モダンなところも見せてくれます。この辺り、私などはどうしても、現代のB級アクション映画のハシリのように思えて、トテモ嬉しくなるのですが・・・。さて、まず映画冒頭、まかりいでたるはバカップル。しかしどうやらカップルではなさそうなので、差し引き、ただのバカである。ごめん言い過ぎた。でもかなりハイレベルな勘違い野郎には違いない。その勘違いジャックが主人公、彼が軍隊に入り、訓練を受ける(クーパーも一瞬出てくるが、残念な事にすぐに死亡、残念な事にあくまで勘違いジャックが主人公である)。初フライトの際、横で救急隊が欠伸してる、なんて描写が効果的。やがてジャックは欧州戦線で活躍。活躍はしても何だかシマリの無いジャック、しかし彼がカッコよく見えるシーンもあります。泥酔してキャバクラ嬢(?)とイチャつき、何故か泡に異常に興奮するシーン。ここだけ何だか、水もしたたるいい男、に見えてしまうのです(つまりマジメな顔があんまり似合わないんだな)。それはともかく、クライマックス、友人デヴィッドが死んだと思いこんだ怒りのジャック、敵に怒涛の攻撃を仕掛けますが、このシーンのスピード感、迫力たるや、もう手に汗握りまくり、必見中の必見です。しかし、調子に乗って、デヴィッド(実は生きていた)の飛行機にまで攻撃を。もーっ!ばかーっ! という訳で、感動的というよりは、ジャックの頼りなさ、気の利かなさが不本意ながら浮き彫りになっちゃったラストですが、それでも一応、反戦っぽい含みも(少し)残したという点で、映画に厚みを与えております。ハイ。
鱗歌さん 8点(2004-04-29 01:13:21)(笑:1票)
17.《ネタバレ》 大作ではあるが、大して面白くない。
メリーの眉毛が気持ち悪くて仕方なかった。
終始退屈で、長く感じた。
にじばぶさん [インターネット(字幕)] 3点(2021-03-04 19:08:39)
16. 第1次世界大戦を扱った映画として、本作の数年後の「西部戦線異状なし」がありますが、むこうはトーキー
で且つ戦争を個人の目線で撮った作品であり、悲惨さ、怖さが強調されています。本作は、戦争を俯瞰的に撮っ
た作品であり、生々しさでは負けますが、迫力では、サイレントであるが負けていません。まるで、ドキュメン
タリー映画を見ているような気分になりました。空中戦は、この当時どうやって撮ったのかと思うぐらいの大迫
力。
 しかし、ストーリーは平凡で(悪くはないですが)中だるみします。できれば、1時間半ぐらいにまとめて欲
しかったなと思いました。一度は見る価値ありです。
代書屋さん [インターネット(字幕)] 6点(2020-08-16 15:50:26)
15.《ネタバレ》 戦闘模様は空も陸も迫力満点だけど冗長さで飽きてしまう。男女4人とも深みの無い人物像で惹き込まれず。戦闘機強奪シーンは無理筋を感じるもので、そうなるんじゃないかと思った通りの展開に盛り上がれなかった。ジャックが悔恨を乗り越えて力強く生きてゆく姿が全く想像できないラストが何だかなぁ・・・
戦争への痛切な思いを無言で示すデヴィッド父の姿は鑑賞した甲斐のあった名場面。第1回アカデミー作品賞受賞の力作。
The Grey Heronさん [DVD(字幕)] 7点(2019-04-20 00:08:44)
14.《ネタバレ》 ウィリアム・A・ウェルマンの傑作。
第一次世界大戦を舞台にしたストーリー。
物語は二人の男の友情と青春から始まる。
幼なじみと楽しく過ごすジャック、家族と過ごすデイヴィッド、ジャックに想いを募らせるメアリー、デイヴィッドに惹かれるシルヴィア。
メアリの想いもそっちのけでシルヴィアにのぼせるジャック。同じくシルヴィアに惹かれるデイヴィッド。
登場人物の掘り下げが実に丁寧で良い。
訓練、基地での一時の平穏、コメディタッチのやりとり、そこに突然訪れる仲間の死。
酒場で酒に酔うジャックだが、酒に溺れるよりも戦闘機に乗っている時の方がよっぽど戦争に酔っている。
それでも敵の大型機をコンビプレーで撃墜するジャックとデイヴィッドの友情が頼もしい。その友情の強さが後の悲劇へと繋がる・・・。
「ジャックはもう軍人なのね・・・」死にかけてまでジャックを追ってきたメアリーだが、戦いで疲れた彼の顔と「ペンダントの女性」を見て一時は身を引いていく。
一人の“弾丸”が死ねば次の“弾丸”が送られる。戦闘機乗りは「戦闘機そのもの」となって空を引き裂く弾丸と化す。
偵察任務、ドッグファイト、爆撃・・・兵士は英雄となる。多くの人間を殺傷して・・・。
ついさっきまで会話して人間が、次の瞬間には死んでいる。それが戦場だ。
メアリー(クララ・ボウ)のシーンだけどう見てもギャグです本当に。ウェイブ姿のクララ可愛いよクララ。
一瞬だけ登場するゲーリー・クーパーが忘れられない。1カットだけなのに。この頃から哀愁が尋常じゃないんだけど。
何この美味しすぎるエキストラ(チョコレートだけに)。

リアルな戦闘描写、ド迫力の空中戦、偶然が重なっておきる悲劇・・・空中戦の空間描写の凄さは「スターウォーズ」でも及ばない。
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 9点(2014-01-25 13:38:47)
13.《ネタバレ》 探し回ってようやく見つけたDVD。第1回米アカデミー作品賞受賞作。映画史にさん然と輝く記念すべき伝説の1本。モノクロ・サイレント。恋愛四角関係と戦火に散る友情。写実的な空中戦と起伏に富んだ物語、85年前にしてはよく作られていると思います。背景に流れる音楽も心地いいです。
獅子-平常心さん [DVD(字幕)] 6点(2012-06-10 23:41:19)
12.第一回アカデミー賞作品のサイレント映画。
アクション、ロマンス、友情とバラエティーに富んでいて、当時としては、
やっぱりものすごい大作だったんじゃないか・・・と思う。空中戦のシーンも結構迫力があって、
まるで昔のドキュメント映像を観ているみたいだった。ストーリーには多少難はあるけど、
まあ古い映画なんで仕方ないかも。ヒロインがとてもきれいだった。
MAHITOさん [DVD(字幕)] 5点(2011-08-26 12:09:52)
11.戦闘シーンの出来が素晴らしいです。1927年に作られたということを差し引いても、迫力のある映像でした。特に飛行機での映像は臨場感たっぷりです。実際に飛行機を飛ばして撮ったんじゃないでしょうか。また、ストーリーも良くできてました。男同士の友情と、秘めた恋。コメディ・タッチなところも好印象です。戦争を題材にしてる割には、上品すぎる部分もありますが、サイレントの代表格であることに間違いはありません。
shoukanさん [DVD(字幕)] 7点(2011-05-29 16:27:26)
10.《ネタバレ》 とにかく視点が自由に動ける、ってことが映画の獲得した喜びのなかでも重要なものだったということがよくわかる。ブランコといっしょに揺られ、向こうから来る男が上下しながら近づいてくる。テーブルを越えてぐんぐんシャンペンに近づいていくカメラ。そして何と言っても飛行機からの眺め、兵隊がワーッと散っていくところなど、そのまま『地獄の黙示録』へつながっていくノリ。空中戦でちっぽけな飛行機が雲海に沈んでいくのなんかも、なかなか哀切で、当時の観客のショックは大きかっただろう。せいぜい車や列車のスピードを実感するぐらいの生活だったのだろうから。ラストは反戦っぽいけど、どちらかというとアメリカ魂の謳歌のほうに主点があった。隊での上官の雰囲気とか、クララ・ボウの一途さなんかもアメリカの理想像。控え目なようでいて積極的。友情の皮肉な展開、「俺だよ、俺だよ」とパニックになるところが怖い。爆弾投下のシーン、落ちていって家を爆破するところまでワンカット、あれは迫力あった。教会の尖塔の天辺が崩れてきたり。疲れて一服してた兵士が、爆片を浴びてその姿勢のまま死んでしまってるなんてのもあった。第一次世界大戦てのが、まだつい最近の出来事で、それに関するあれこれが、まだまだニュース的に新鮮だったんだな。ちょい役でゲーリー・クーパーが出てきたとき、場内に拍手が起こったのは驚いた。20世紀末の日本で観たんだけど。
なんのかんのさん [映画館(字幕)] 7点(2010-07-29 10:38:55)
9.《ネタバレ》 現代の映画はこの映画で見せた迫力を凌駕することが出来るのだろうか。
近年のアクション映画は全くと言っていいほど観ていませんが、この映画はとにかく空中撮影が凄い。本当に人がいるところに爆弾を投下したり、ミサイルを受けた飛行機が黒煙を上げて飛んでいたりといった、リアリティ溢れる映像には頭が下がります。1927年の当時にしては凄いというのではなく、CGもない当時だからこそ凄いのだと思います。麟歌さんの仰る通り、CGで編集が出来ない→本当にやるしかない→つまり、リアルという図式が成立。
また、人間関係を描いたストーリーに着目しても面白い。固い絆で結ばれた男たちの間に誤解が生じ、誤解が解けぬまま死別してしまうなんて、凄くありきたりで定番だけど解りやすくて好きだし、反戦のメッセージが込められているところなんかも感心してしまいます。
相手の飛行機を奪って自陣に帰還しようとしたら味方に追いかけられたなんてネタ、チャップリンがやったら大爆笑必至と思うけどなぁ~。
〔澤登翠さんの活弁&伴奏付きで鑑賞〕
もっつぁれらさん [映画館(吹替)] 7点(2007-12-30 02:36:54)
8.話の筋がわかりやすく良かったので、私としてはもっと平均点数が高いのを予想してた(笑)4人の四角関係が戦争を通して丁寧に描かれ、一人一人が魅力的です。二人の男の友情の描写も良い。
トナカイさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2006-10-27 23:17:56)
7.前半のユーモアな空気から徐々に戦争がエスカレート。そして、本格的な戦争背景が描写され、重いストーリーへと変わっていく。その展開が見事。「これが戦争なんです」とストレートに言う台詞が心に残る。
Syuheiさん [DVD(字幕)] 6点(2006-10-19 16:41:48)
6.サイレント映画に特別な興味も無いので、「第一回アカデミー作品賞受賞」という謳い文句が無ければ、まず観ることもなかったと思いますけど、噂に違わず凄かったです。正に「超大作」という形容が相応しい(私も「トップガン」より「パールハーバー」の方が近いと思う)。迫力という点では当然「アビエイター」の方がありますけど、本作には最近の映画には無いものがある。それは有無を言わせぬ説得力。数機の複葉機が入り乱れるドッグファイトの俯瞰の長回し。着弾・爆発までを1カットで見せる爆撃シーン(もしかしてニュース・フィルムかも?)。そして大規模な戦場シーン。軽薄なストーリーをスペクタクルで彩るハリウッドの伝統を感じました。現在だったらボロクソに叩かれる類の映画だと思いますが、取りあえず6点献上。
sayzinさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2006-04-22 00:00:55)
5.ジャックの人間としての成長ぶりに感動した
のりまきさん 7点(2004-03-24 02:16:19)
4.《ネタバレ》 主人公ジャックはいかにも純真さを象徴しているように見えますが、彼に感情移入する観客は少ないのではないでしょうか。というのも、ジャックの内面からストーリーが語られる場面がほとんどないからです。一途に彼を想うメリーの方がよっぽど好感が持てるでしょう(純情で不器用な田舎娘をクララ・ボウが熱演しています)。ジャックの空への思いは、飛行士(ゲーリー・クーパー)の死を前にして、変化したのでしょうか?戦争についての考えは??主人公は二人いるのですから、彼こそが感情移入の対象にならなくてはいけないのですが・・・。私は途中までそう思っていました。しかし、カメラは意図的に一歩引き、ジャックの幼さを浮き彫りにしていたのです。「青年は大人になって帰ってきた」という一文ですべてが明らかになります。『つばさ』は「純真な青年が、空への憧れを抱き続ける」物語ではなく、「二人の青年の強い友情を描く」物語でもなく、「他愛のない夢を持っていた子供が、戦争という現実に直面し、成長を強いられて帰郷する」物語なのです。ですから、ジャックに苛立って腹を立てるというのは、観客として至極当然の反応であり、その辺に私は、ウェルマン監督のしたたかさを感じるわけです。
円盤人さん 7点(2004-02-25 22:05:21)
3.驚いた。もしこの映画がトーキーでカラーだったら、21世紀製作の映画と言っても言い過ぎではないと思う。やっぱり言い過ぎかも・・・・・・・とにかく空中シーンがスゴイ。どうやって撮ったのか?個人的には「フォレスト・ガンプ」の足のないダン中尉と同じくらい気になる(笑) ミニチュアには見えないし、まさか空中で撮影?誰か教えてください!!ストーリーは「パールハーバー」みたいだった。だが、ベン・アフレック以上に、この主人公が嫌い!!そもそもジャックが勘違いしなければ、デイビットは・・・・・(涙) クララ・ボウの可愛さにプラス1点!
こわだりのインテリアさん 7点(2004-02-19 20:03:58)
2.最後の方、ジャックとデヴィッドの友情には確かにグッとくるものはあるんだけど、そこまで行くまでがどうしても退屈で…主人公もなんか嫌な奴な感じしたし。どうなんでしょうねえ第一回アカデミーは
Keith Emersonさん 2点(2004-02-09 17:38:53)
1.空に憧れる男たちの恋と友情が戦争中の空中戦を背景に描かれる。アメリカ空軍の全面協力を得て作られたらしいが、ドイツ空軍と闘う強くて勇気あるアメリカの若者を称える意図もあったのだろう。それはともかく、この空中戦シーンなど航空場面は今見てもスケールが大きく迫力もあって感心する。親友を誤って撃ち落してしまい後悔にさいなまれる主人公、悲嘆にくれる両親や恋人など英雄と称えられる若者の苦悩も描く。写真でしか見たことのなかったクララ・ボウは、この時代のクラシカルな女優と比べてかなり現代的な感じがする。明るくごく普通の女の子といった感じ。ちょい役だが、大好きなゲーリー・クーパーが若く美しい姿でアップで見られたのも嬉しかった。
キリコさん 7点(2004-02-07 15:38:58)
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【点数情報】

Review人数 18人
平均点数 6.39点
000.00%
100.00%
215.56%
315.56%
400.00%
515.56%
6422.22%
7844.44%
8211.11%
915.56%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.50点 Review2人
2 ストーリー評価 7.66点 Review3人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review3人
4 音楽評価 8.50点 Review2人
5 感泣評価 7.50点 Review2人
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【アカデミー賞 情報】

1928年 1回
作品賞 受賞 

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