邪淫の館 獣人のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 シ行
 > 邪淫の館 獣人の口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

邪淫の館 獣人

[ジャインノヤカタジュウジン]
La Bete
1975年
平均点:3.00 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
ドラマミステリーエロティック
新規登録(2004-01-10)【3737】さん
タイトル情報更新(2004-10-19)【ヴァッハ】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督ヴァレリアン・ボロヴツィク
脚本ヴァレリアン・ボロヴツィク
製作アナトール・ドーマン
字幕翻訳岡枝慎二(字幕監修)
あらすじ
獣と交わった為に出来た子・獣人と、結婚に来る女を描くミステリー。館の中で2人は侯爵夫人ロミルダの肖像画と日記を見つけた。その表紙には、半分クマで半分オオカミのような怪物の絵が描いてあり、「私は彼に出会い戦った」と謎めいた言葉があるのだが・・。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順】
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
3.《ネタバレ》 うーん…年代的にも+やや煽情的な邦題的にも、他にもシコタマ散々存在する(この頃の)ポルノ主体の低俗な作品…かと思いきや、この監督ってポルノ的題材・描写を取り扱う系統のお方ではありつつも、根本的にはコテコテなるアート系映画作家だ…というコトなのですよね。ただ、その監督の他作品を観てないのでちょっとアレなのですケドも、今作は正直言ってかなりそのポルノ的な傾向の方が強い⇒否、他の中身が無さすぎる、というコトだとは(私にも大いに)感じられるのですよね。率直に、最初の一時間は全く全然面白くないのですし、でも別にごくシンプルなその背景設定等をもう少し丁寧に語ってゆく+その中に何らかアートな映像的工夫を散りばめてゆく、位のことは幾らでも出来そうなモンなのに、ソレを全然しないから(=ソコら辺がごく雑だから)非常に単純に「誰が何をやってるのか」がイマイチ分からない、という程度の代物になってしまってます。んでもって、その肝心な終盤の乱痴気騒ぎダケがミョ~に気合い入っちゃってるから(⇒でもココも、ワリとシーンごと単体でのつくり込みはやっぱごく雑だな~とも思いますケドね)結局のトコロ率直にポルノにしか見えない…のですね。何となく、観れる範囲で監督の別作品も観ようかな…という位の気分にはさせられたりもするのですが、今作にのみ関しては間違い無く駄作の範疇かと。オススメはしません。
Yuki2Invyさん [DVD(字幕)] 3点(2023-09-14 17:35:06)
2.ブハ!

没落貴族がですね~。金持ちの貴族の娘と結婚してですね~。娘はダンナの家に
くるんですが、獣に犯される夢見出してですね~。実際に最後にゃ獣(実はダンナ
は獣人)と森の中でおっかけっこの果てに犯されちゃって最後には自分もノリノリ
に御奉仕する始末で。で獣人は昇天の果てにリアル昇天しちゃう訳で。

っていうかこの映画何が凄いって作り物とはいえ獣人のチ○ポがノーモザイクで
画面にドーン写るわ御丁寧に精○がノーモザイクで作り物○ンポからドロリと
でるわ、獣人がノーモザイクでオ○ニーするわ、ノーモザイクの作り物チン○に
ノリノリでヒロインがフ○ラするわもうネタにしかならないエロがカリギュラの
比じゃない所ですね。

最初のブハはモロ射精シーンでコーヒー吹いた時です。 だってだれがどうみても
ザンギュラのスーパーウリア上よろしく“ぬいぐるみ”にしか見えない獣人がシコ
シコやってるわけですよ。
マンダムさん 3点(2004-08-31 04:55:09)
1.前半はつまらなくってダーダカダー。しかし、後半からが末恐ろしい事にっ!ジャンル不明!
3737さん 3点(2004-01-11 03:50:54)
別のページへ
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順】
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 3.00点
000.00%
100.00%
200.00%
33100.00%
400.00%
500.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS