出逢いのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 映画作品情報
 > 映画作品情報 テ行
 > 出逢いの口コミ・評価
 > (レビュー・クチコミ)

出逢い

[デアイ]
The Electric Horseman
1979年上映時間:120分
平均点:6.20 / 10(Review 5人) (点数分布表示)
ドラマコメディロマンス
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-06-12)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督シドニー・ポラック
演出コンラッド・E・パルミサーノ(スタント・コーディネーター)
キャストロバート・レッドフォード(男優)
ジェーン・フォンダ(女優)
ウィリー・ネルソン(男優)
ヴァレリー・ペリン(女優)
ウィルフォード・ブリムリー(男優)
ジョン・サクソン(男優)
ジェームズ・シッキング(男優)
シドニー・ポラック(男優)(ノンクレジット)
野沢那智(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
平田広明(日本語吹き替え版【ネットフリックス追加録音】)
小原乃梨子(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小林勝彦(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
内海賢二(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
脚本デヴィッド・レイフィール(ノンクレジット)
音楽デイヴ・グルーシン
撮影オーウェン・ロイズマン
ロブ・ハーン(アシスタント・カメラ)
ジェームズ・グレノン(カメラ・オペレーター)
ジョニー・E・ジェンセン(アシスタント・カメラ)
製作ユニバーサル・ピクチャーズ
レイ・スターク
ロナルド・L・シュワリー(製作補)
配給CIC
美術スティーヴン・B・グライムズ(プロダクション・デザイン)
J・デニス・ワシントン (セット装飾)
ウェイン・フィッツジェラルド(タイトル・デザイン)
衣装バーニー・ポラック
編集シェルドン・カーン
録音レス・フレショルツ
マイケル・ミンクラー
字幕翻訳高瀬鎮夫
スタントコンラッド・E・パルミサーノ
ミッキー・ギルバート
その他ロナルド・L・シュワリー(プロダクション・マネージャー)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
5.《ネタバレ》 いや、意外!これは面白かった。アメリカ映画史上最大のはねっかえり娘、ジェーンフォンダが、こんなに素直な(それでもクレバーだったりするが)女性を演じるとは、驚きであった。馬と車のカーチェイスも初めて観たし、シドニーポラックがこんな素直な映画を創るとは・・いやはや。でも娯楽作品のような味付けでも、ちゃんと社会派に仕上がってるとこは、やはり職人技です。そういえば「大いなる勇者」もシドニーポラックなんですね。姉妹作品みたいな本作。どうりで・・。あまり映画に詳しくない人が、何か面白い映画ない?と言われたら、安心して奨められる一本。
トントさん [ビデオ(字幕)] 8点(2015-03-08 05:33:27)
4.《ネタバレ》 この役はレッドフォードではなく、もっと本当に枯れかかったオッサンにやらせるべきでした。そうでないと、使い古されたカウボーイの悲哀、そこからの最後の意地というものが出てきません。ステージから街中へ馬で堂々と出て行くシーンと、馬と車のカーチェイス(?)の部分は面白かったです。ただ、大半のシーンはありがちで平凡、というか初期設定から予想される範囲内という感じ。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2009-01-10 03:20:48)
3.一言でいえば「大人の映画」です。初めの数十分は主人公が情けなくてフラストレーションが溜まりますが、いったん逃避行に出てしまえば一気に開放されていきます。結末がどうなるか予測できないのも、この映画の魅力。皆さんと同じ6点を献上します。
mhiroさん 6点(2005-03-23 11:54:15)
2.レッドフォードである必要が果してあったのじゃろうか?の映画です。「裸足で散歩」の名コンビで見せる黄昏ドラマなのですが、精悍なサンダンス・キッドの面影何処?のレッドフォードなので、少しさびしい限り。そう思わせる制作者さん達の狙いなら見事に当たっているのでしょうけど。レッドフォードファンにはきつかったです。内容はいいと思います。原題が「電飾馬男」(直訳しすぎ!)ですか、嬉々として演じているのは分るのですが。
映画小僧さん 6点(2004-03-25 11:37:21)
1.《ネタバレ》 70年代ものを古臭く思わない中年女性 にはおすすめ。 ☆今や豆電球で飾ったコスチュームを身に着けたCMタレントに成り下がった元ロデオチャンピオンのRレッドフォード、愛馬を連れ出し…野生への旅。追う警察、マスコミ。 特ダネ狙いのニュースキャスターJフォンダが彼に同行し…。「裸足で散歩」の名コンビの円熟した演技にメロメロ、、。おヒゲのレッドフォードのカウボーイ姿とカーアクションはこの時代にしてはおもしろい。道中、化粧がとれたフォンダのぎこちない態度や視線が少女のよう。(確かに年はいってる、顔はパパコピー、でも可愛いの) あとヴァレリー・ペリンがいかにも元妻!らしくていい。が、やはり2人でモッテル感は確かで、、ラストの数十分がすがすがしいです。(「追憶」もこのコンビで撮って欲しかったような気も、したり、しなかったり…。)
かーすけさん 6点(2003-09-17 15:50:23)
別のページへ
新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 5人
平均点数 6.20点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5120.00%
6360.00%
700.00%
8120.00%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 4.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review1人
4 音楽評価 Review0人
5 感泣評価 Review0人
chart

【アカデミー賞 情報】

1979年 52回
音響賞レス・フレショルツ候補(ノミネート) 
音響賞マイケル・ミンクラー候補(ノミネート) 

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS