男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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男はつらいよ 浪花の恋の寅次郎

[オトコハツライヨナニワノコイノトラジロウ]
1981年【日】 上映時間:104分
平均点:6.96 / 10(Review 24人) (点数分布表示)
公開開始日(1981-08-08)
ドラマコメディシリーズものTVの映画化
新規登録(2004-08-06)【mhiro】さん
タイトル情報更新(2019-06-23)【イニシャルK】さん
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監督山田洋次
助監督五十嵐敬司
キャスト渥美清(男優)車寅次郎
松坂慶子(女優)浜田ふみ
倍賞千恵子(女優)諏訪さくら
前田吟(男優)諏訪博
吉岡秀隆(男優)諏訪満男
下條正巳(男優)車竜造
三崎千恵子(女優)車つね
太宰久雄(男優)梅太郎
佐藤蛾次郎(男優)源公
笠智衆(男優)御前様
笠井一彦(男優)中村
谷よしの(女優)とらやの客
関敬六(男優)とらやの客
津嘉山正種(男優)川岸でサイクリングをしている男
マキノ佐代子(女優)信子
正司照枝(女優)芸者
正司花江(女優)芸者
斉藤洋介(男優)ふみの夫
冷泉公裕(男優)吉田
初音礼子(女優)かね
大村崑(男優)主任
芦屋雁之助(男優)喜介
原作山田洋次
脚本山田洋次
朝間義隆
音楽山本直純
作詞星野哲郎「男はつらいよ」
作曲山本直純「男はつらいよ」
主題歌渥美清「男はつらいよ」
撮影高羽哲夫
製作島津清
企画小林俊一
高島幸夫
配給松竹
美術出川三男
編集石井巌
録音松本隆司(調音)
鈴木功
照明青木好文
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未見の方は注意願います!
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12
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24.《ネタバレ》  珍しくフラれた寅が、泣き言的な嫌味に言うセリフ「わざわざ来ることはなかったんだよ。こっちの気にもなってくれっていうんだよ。」に、ちょっと違和感を感じたが、ただ確かに言うとおり、わざわざフリに来るためだけに会いに来なくても、とも思う。
 考えてみるとこのセリフは、寅の気持ちを当然女も知っているはずだ、という前提に成り立っている。そのへんの具合がちょっとしっくりこないというか、そうは思えない感じがする。

 それにしてもとらやに来た途端に寅をフッたシーンでのやり取りは、シリアスに隠れて笑うシーンが多く、クスッとさせられる。
ふみ「寅さんみたいに楽しい人じゃないんです」
おいちゃん「楽しけりゃ良いってもんじゃありませんよ、男は」
ヒロシ「大事なことは、人生を力強く生きることです。兄さんみたいな人はそれがないんですよ」
笑っちゃうけどヒロシ、そりゃあないだろ。
Tolbieさん [DVD(邦画)] 5点(2020-10-08 15:17:02)★《新規》★
23.《ネタバレ》 弟の死を知って悲しみのあまり、恋人がいるにも関わらず寅の宿に駆け込んだ松坂慶子は、その夜は寅とどうなってもいいと覚悟をしたのだろう。ところがいつもの如く寅は彼女を受け止められず部屋を飛び出してしまう。膝枕をしてあげるものの、足が痺れて座布団を彼女の頭の下に入れるシーンは秀逸だった。もしも寅が朝まで添い寝をするか、彼女と結ばれれば結果は違うものになっただろうが、如何せん、寅には男としての自信と覚悟がない。まあ、寅の恋が成就したらシリーズが終わってしまうわな。
marsplayさん [インターネット(邦画)] 8点(2018-06-06 01:12:24)(良:1票)
22.《ネタバレ》 松坂慶子はわりと好きなんですが、もう少しお年を召してからの方がこの人の魅力が出たように思います。この頃はまだまだかな……。話としては、弟が死んでいたり振られた寅さんが愚痴ったりとか、ちょっと暗めの印象があって、あまりよいとは思えませんでした。
アングロファイルさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2016-10-16 10:25:12)
21.《ネタバレ》 松坂慶子って女王様色が強くて、このシリーズのマドンナには合わないんじゃないかと思っていたが、少なくとも石切での再会以降は、意外にフィットしていました。それよりも残念だったのは、「弟の死」と「芸者を辞めること」と「結婚」が、あまりつながっているように見えなかったこと。それと、社長行方不明の一幕なんかの、ネタの使い回し。
Oliasさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2016-09-26 03:22:07)
20.《ネタバレ》 最近、BSで男はつらいよシリーズをやっているので観ているのですが、話の流れは毎回ほぼ同じなんですよね。
「私、結婚することになったんです」いつものパターンや〜ん!みたいな。
本作は、芸者姿の松坂慶子を堪能するための作品。
あろえりーなさん [地上波(邦画)] 5点(2016-09-25 22:25:07)
19.松坂慶子を観ていることで納得してしまう。そういう作品。
全体的にもちょっと優しい雰囲気で、何となく安心する。
あと、満男がついに純(吉岡秀隆)になってしっくりした。
simpleさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2015-07-19 23:04:46)
18.《ネタバレ》 さすが松坂慶子!いままでのヒロインとはなにか格の違いを感じてしまうほど美人だ。そんな彼女に大阪と東京の違いをうまく絡めた脚本が見事決まった一本。脇を固める人たちも大阪らしさが全面に出た巧みなキャスティングがいいですね~~もうぅ芦屋雁之助さん最高です。今作では珍しく失恋しても旅に出ず、後日彼女の住む対馬に行く寅さんが新しい。でもそんな寅さんをみて涙ぐむ松坂慶子にホロっときてしまったワタクシでゴザイマシタ
Kanameさん [DVD(邦画)] 8点(2014-08-27 19:19:28)
17.《ネタバレ》 ○これは惚れても仕方ない。松坂慶子の妖艶さ。○前半の弟のエピソードは良かったものの、マドンナに結婚相手がいるというのが唐突すぎるかな。
TOSHIさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2014-05-24 19:33:17)
16.《ネタバレ》 【宿代持ってないのに新世界に長期滞在 大阪篇。ご利用は計画的に。今回のマドンナは松坂慶子さん。】 
さて、あの晩について語ってみましょう。
そう、もしも、あそこで寅がおふみを膝枕のまんまで朝を迎えていたならば・・ 
そう、もしも、あそこで寅次郎がおふみの傍で添い寝をしてあげていたならば・・ 
そう、もしも、あの晩、もしかしてあそこでムフフな展開になっていたならば・・・・・ ってですね、まあ、いろいろ考えてはみたんですがね 
結局のところは どうにもこうにもなっていなかったって事は確実なはずなんですよね 
だって考えてもみててください 監督、山田洋次さんなん・だから 
あのひと とっても意地悪いん・だから(笑) 

それに、どっちにしたって斉藤洋介さんがトンビで 
そっと物陰に隠れてちゃんとスタンバっていらっしゃったんだから(笑)
そう考える事にいたしましょうよ 
フラれ方の王道。男はつらいよ王道篇。
途中、死についてなど辛い展開などもございましたが、結果的には恋に敗れてシャットアウトで終わる。男はつらいよの王道篇。やっぱりラストはこうでなくっちゃの見本のような回でした。 

ところで、あとどうでもよい事の一つといたしましては、例の谷よしのさん 
普段、目立たぬまんまで終わってた筈のお人が、今回、かなり目立ってしまっていましたね 「おだんごマダ?」 だとか、プンプンしながら なんとまあ、せっかちな。(笑)
おばちゃんかわいそうだろ 一人でわっせわっせと忙しいんだから 
でもそんなおばちゃんの関西弁で「おいでやす」 似合っていましたねと共にかわいらしかったですね そしてウケました。男はつらいねん。そして、おばちゃんだってつらいねん。だけど、まだまだこの先頑張ってこー そんな第27作でした 芦屋雁之助の回でした。
3737さん [CS・衛星(邦画)] 8点(2014-04-28 21:23:08)(良:1票)
15.宿屋の息子が寅さんと別れるとき、寅さんは宿代の残りは後で払うと伝えるが、その時息子は怒りもせず名残り惜しそうに寅を見送るシーンが印象的だった。寅さんの人間関係ってすごいな。ふみにお酌をしてもらう時の博のデレデレした顔が好きだな!なんだかんだで寅さんふられてしまうのだけれど、最後はいつも爽やかな気持ちにさせてくれるんだね。
ホットチョコレートさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2014-04-27 10:54:14)(良:1票)
14.改めて一作目から順に観ていて、久々にじっくり観入ってしまった1本。松坂慶子さんが綺麗!彼女の艶やかさで満足の一本。ストーリーも納得の"ザ・寅さん"な感じで良かったです。そして新ミツオ記念作。
movie海馬さん [地上波(邦画)] 8点(2012-10-13 16:18:35)
13.《ネタバレ》 マドンナは松坂慶子。

本作は、とにかく彼女の美しさに尽きる。全編を通して登場する為、その容貌や所作だけでも見応えが十分あった。松坂慶子演じる大阪の芸者ふみが幼くして別れた弟の死を知り、彼の彼女と対面する場面は泣いた。(このシリーズ泣いてばかりいるなぁ) 弟の死と寅さんとの出会いがきっかけとなり、彼女は芸者をやめて対馬での新たな人生に踏み出すことになるのだけど、その結婚相手が美術の田中先生(『仙八先生』)とは。。。ちょっと拍子抜け。

この回から満男役が吉岡秀隆に交代する。いよいよ満男もとらや一家の一員として存在感を発揮していくのである。(まだまだ大人しいけど) あと、今回は寅さんと芦屋雁之助とのからみがなかなか楽しかった。
onomichiさん [DVD(邦画)] 9点(2012-04-29 23:18:36)
12.《ネタバレ》 ヒロインの松坂慶子さんの気品ある美しさ、宿屋の旦那との人生観を感じさせるやりとりが印象的な作品。タコ社長失踪事件などのおかしさもあいまって安心してお勧めできる。
mhiroさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2010-06-09 20:10:20)
11.《ネタバレ》 この第27作は寅さんらしさがとてもよく出ているシリーズ中期のお気に入りの一作です。この前の第26作「かもめ歌」では伊藤蘭演じるマドンナに対し恋する、と言うよりは妹か娘のような関係でしたが、やっぱり寅さんはこうでなくっちゃ!という到底手が届くはずもない高嶺の花に恋する寅さんの復活が嬉しい作品です。けれども訪れた大チャンスに尻尾をまいて逃げ出すところも寅さんらしい。ついでに「おふみちゃん、いけねえよ。こいつで勘定してくんな」と財布を渡すもののロクな持ち合わせがないところもやっぱり寅さんらしい。マドンナ(松坂慶子)のお美しさに関してはシリーズ屈指の作品でもあります。旅暮らしの歌手のリリーに本作以外にも第17作でも登場しましたが芸者さん、こんなマドンナ像と寅さんはやはりとてもいい絵になりますね。そしておふみさんのお姉さま方に新世界の宿屋の人間模様もいつもの寅さんとは一味違う可笑しさがありました。特に芦屋雁之助と寅さんの二人がそれぞれの男の道を語り合う別れ際はいいシーンでした。
とらやさん [DVD(邦画)] 8点(2010-04-20 20:45:00)(良:1票)
10.《ネタバレ》 寅は柴又でこそバカ扱いされるが、地方ではけっこう人物として見られることもあり、そのズレは興味深い。本作では、松坂慶子が弟の死を知ったとき、彼女は「なんで知らしてくれはらへんかった」って会社の人に言うが、身内の者として付き添った寅は「いろいろ面倒を見ていただいてありがとう」と感謝を述べる。こういうちょっと相手と距離を置いた“公の場”では、とても世慣れて大人なのだ。でも酔った松坂が宿に来て寝てしまう“私の場”になると、とたんにオロオロしてしまう。このズレ。その前に松坂が「弟のことをなんて呼べばいいかしら」と問うのに対し「ヒデでいいんじゃないの、俺なんて家ではいつもトラとかトラちゃんだぜ」っていうところ、テレビで見てるとつい見過ごすとこだけど、映画館ではすごくウケてた。なんか、柴又の寅と世間での寅との違いが、本人が意識せずにクッキリと出ていた。松坂、恋人がいたんなら悲しくて酔っ払ったらそっち行けばいいのに、とも思うが、その恋人ってのはヒロシタイプの真面目男らしいので、こういう場の慰め役にはならないってことなんだろう。で弟の死を知る場を一緒に体験した寅のほうに行っちゃう。ここらへんが寅の重宝なとこであり、またつらいところだ。松坂はこのとき寅とどうなってもいいと思ってたんでしょ、恋人がいるのに、フラッと。早朝ソーッと宿を出てタクシーに乗る松坂の場が印象深いのは、そういう酔いから醒めて、芸者をやめようとここで決心したからなんだろうなあ。
なんのかんのさん [地上波(邦画)] 7点(2008-10-19 12:19:31)
9.噛まずに普通に喋っている芦屋雁之助を初めて見た!!!
ケンジさん [DVD(邦画)] 6点(2008-05-10 08:19:05)(笑:1票)
8.吉岡秀隆がようやく登場!
これが本作一番の見所?!
にじばぶさん [ビデオ(邦画)] 6点(2007-10-06 17:08:19)
7.ちょうど娘が受験真っ只中の頃、大阪に出張があったんで、仕事の合間に通天閣に行き、ビリケンさんに合格をお願いしました。御蔭様で合格できたと感謝しております。話が横道にそれましたが、その通天閣の通りでのシーンで、寅さんと芦屋雁之助が恋愛論を語る場面は、隠れた名シーンですね。寅さんが語る粋な気配り(だから振られる)と雁之助が説く一途な恋愛(これも問題が多い)が、両方とも説得力があるから不思議だ。この四角い顔と丸い顔が画面いっぱいに広がり、さりげなく恋愛を語るとは。迫力満点。マドンナの設定も満点。
パセリセージさん [CS・衛星(邦画)] 8点(2006-08-20 09:07:48)
6.《ネタバレ》 東京下町の渡世人と大阪の芸者の距離感がたまらない。冒頭の出会いと別れの短いシーンでの、この対局する両者の粋と粋のぶつかり合いは見ごたえがあります。いい女が居たから声を掛けたものの、決してベタベタする事なく、名前も聞かずに「じゃあな」と去ろうとする寅さんにはシビレます。で、かろうじて名前だけ聞き出してしっとりと見送る松阪慶子には只者ならぬ風情を感じます。そして、心許せる寅さんにすべてを委ねようとする松阪慶子と弟の死で弱っている女には手を出さない寅さんの心意気。(このすれ違いが不幸な結果?をもたらすわけですが・・・)そして自分を振った男へのとらやでの決別の報告と、自分を振った(最初に振ったのは寅さんなんですが・・・)女を心配して訪ねる対馬での再会のシーン。冒頭からラストまでが一直線につながる無駄を一切排除した名作だと思います。
<追記>といっても上記で言い尽くしており、付け加える事は殆どないのだが、強いて言えば吉岡秀隆の鮮烈デビューかな。ボケとツッコミを一人でこなしており印象的。あとはマドンナ弟の死に直面した寅さんの配慮と落ち着きぶりには感動する。自分でもこういう態度は中々できない。人生の機微がわかる寅さんの真骨頂であると言える。松阪慶子は同じ水商売系の浅丘ルリ子や大地喜和子に負けず劣らぬシリーズでもTOPクラスのマドンナであると再認識。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(邦画)] 8点(2006-08-20 03:50:38)(良:1票)《更新》
5.正直言って、かつては「え~寅さんなんでこのヒトに一目ぼれしちゃうの~」と、少々納得のいかないマドンナもおりましたが、本作は、もうこれは文句なし、フェロモン出しまくりのお色気マドンナ、慶子ちゅわんが登場。いやあ、寅さん、こんなマドンナを狙うとは、もうこりゃ失恋間違いなしじゃないですかニコニコ。というわけで、久しぶり(?)に、あんましヒネリのない直球勝負の寅さん映画、ヨッ、待ってました。しかも舞台は大阪、「東京vs大阪」という、これまたベタなネタで直球勝負。どこまでもまっすぐな映画だけに、失恋直後の寅さんの落ち込みようも、痛々しいほど。うひょひょ。←喜ぶなっての。でも何だか嬉しくなっちゃうこのマンネリ感。それにしても、この頃から比べると、大阪の街はずいぶん様変わりしたもの。当時の大阪って、高い建物が殆ど無かったのよね。ちょっと懐かしいですな。その一方で、寅さんとマドンナが生駒の宝山寺を訪れるシーンがありますが、さすがにこちらは今も当時も変わりません(←実は私、先月お参りしてきたトコなのよね)。映画が製作されてから年月が経ち、変化した光景・変化しない光景をそこに目にする時の感慨深さ、これってやはりロケ撮影した映画の魅力の一つ、ですよね。ちなみに、宝山寺自体はあまり変わってないけど、そこに至るケーブルカーは今では大きく変わってまして、イヌとネコのキャラクターが全体に施されたド派手なデコケーブルカーになっちゃってます(ミケ号とブル号)。もし今、ここで参拝シーンをロケ撮影したら、さすがにギャグになっちゃいそうです(笑)。
鱗歌さん [CS・衛星(邦画)] 7点(2006-08-20 00:22:40)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 24人
平均点数 6.96点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5416.67%
6520.83%
7416.67%
81041.67%
914.17%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.00点 Review1人
2 ストーリー評価 6.66点 Review3人
3 鑑賞後の後味 7.00点 Review3人
4 音楽評価 6.66点 Review3人
5 感泣評価 6.33点 Review3人
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