アンネの日記(1995)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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アンネの日記(1995)

[アンネノニッキ]
The Diary of Anne Frank
1995年【日】 上映時間:102分
平均点:6.67 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
ドラマ戦争ものアニメファミリー実話もの伝記もの小説の映画化
新規登録(2006-11-21)【sayzin】さん
タイトル情報更新(2021-03-14)【イニシャルK】さん
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監督永丘昭典
助監督篠原俊哉
加藤剛オットー・フランク
樫山文枝エーディット・フランク
坂上二郎ファンダーン
草彅剛ペーター
黒柳徹子ペネロトラ
滝田裕介デュッセル
原作アンネ・フランク「アンネの日記」
音楽マイケル・ナイマン〔音楽〕
撮影山口仁(撮影)
製作荒木正也
TBS(「アンネの日記」製作委員会)
IMAGICA(「アンネの日記」製作委員会)
博報堂(「アンネの日記」製作委員会)
企画荒木正也
プロデューサー丸山正雄
制作マッドハウス
浦畑達彦(制作管理)
配給東宝
作画佐藤雄三(作画監督補)
三原三千夫(原画)
美術池田祐二
山本二三(背景)
編集尾形治敏
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【クチコミ・感想】

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3.迫りくるところは、かなり肩に力がはいってました。
歴史を学ぶことは大切だと思います。
へまちさん [DVD(邦画)] 6点(2021-03-14 18:56:52)
2.●原作や1959年の実写映画版ほど様々な葛藤が描かれておらず、起伏に乏しい印象です。文部省推薦作品を目指したのですか?という穏当ぶりですが、観やすいアニメですし、小中学生がアンネ・フランクや当時の世界情勢を知るきっかけになるのではと思います。●年を取ったせいか、若い人(それも未来に希望を持っている人)が死んでしまうのが苦手です。この作品でも、ラストにアンネの毅然とした表情で連行される姿を許しがたく感じました。
次郎丸三郎さん [DVD(邦画)] 7点(2020-03-20 23:55:12)
1.何故か相当マイナーながら、落ち着いたリアル志向の上質な作品になってました(本サイトの永丘昭典監督のフィルモグラフィーからすると、本作はかなりの異色作)。裕福な暮らしから一転、知り合いの家に身を寄せ、外出もままならない隠し部屋での生活を強いられるフランク家。やがて他のユダヤ人も加えた不慣れな共同生活になり、物資が不足し始めると、人間関係もギスギスし始める。しかしアンネ・フランクは健気に青春を謳歌する。これらが特別な緊迫感を煽ることなく、淡々と綴られてます。アンネのキャラクター・デザインは確実に本人の写真から倣ったもの。その他の登場人物達もユダヤ人的雰囲気を上手く出してました。アニメという媒体の取っつき易さもあるので、これは是非お子さんにお薦めします、7点献上。
sayzinさん [CS・衛星(邦画)] 7点(2006-12-08 00:02:39)
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【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 6.67点
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200.00%
300.00%
400.00%
500.00%
6133.33%
7266.67%
800.00%
900.00%
1000.00%

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