カサンドラ・クロスのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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カサンドラ・クロス

[カサンドラクロス]
The Cassandra Crossing
1976年【伊・英・西独】 上映時間:128分
平均点:6.65 / 10(Review 65人) (点数分布表示)
公開開始日(1976-12-18)
アクションドラマサスペンスパニックもの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2012-11-27)【ESPERANZA】さん
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監督ジョルジ・パン・コスマトス
キャストソフィア・ローレン(女優)ジェニファー・チェンバレン
リチャード・ハリス〔男優・1930年生〕(男優)ジョナサン・チェンバレン博士
マーティン・シーン(男優)ロビー・ナヴァロ
O・J・シンプソン(男優)ヘイリー
ライオネル・スタンダー(男優)車掌 マックス
アン・ターケル(女優)スーザン
イングリッド・チューリン(女優)医師 エレナ・ストラドナー博士
リー・ストラスバーグ(男優)ハーマン・キャプラン
エヴァ・ガードナー(女優)ニコール・ドレスラー
バート・ランカスター(男優)マッケンジー大佐
ルー・カステル(男優)スウェーデン人テロリスト
ジョン・フィリップ・ロー(男優)スターク少佐
レイモンド・ラブロック(男優)トム
アリダ・ヴァリ(女優)チャドウィック夫人
トーマス・ハンター〔男優〕(男優)スコット
ステファノ・パトリッツィ(男優)スウェーデン人テロリスト
レンツォ・パルメル(男優)駅改札係(ノンクレジット)
此島愛子ジェニファー・チェンバレン(日本語吹き替え版【日本テレビ・LD版】)
日下武史ジョナサン・チェンバレン博士(日本語吹き替え版【日本テレビ版】)
奈良岡朋子医師 エレナ・ストラドナー博士(日本語吹き替え版【日本テレビ版】)
青木義朗マッケンジー大佐(日本語吹き替え版【日本テレビ版】)
富山敬スターク少佐(日本語吹き替え版【日本テレビ版】)
青野武ロビー・ナヴァロ(日本語吹き替え版【日本テレビ版】)
宮内幸平ハーマン・キャプラン(日本語吹き替え版【日本テレビ版】)
雨森雅司車掌 マックス(日本語吹き替え版【日本テレビ版】)
田中秀幸トム(日本語吹き替え版【日本テレビ版】)
家弓家正ジョナサン・チェンバレン博士(日本語吹き替え版【LD版】)
谷育子医師 エレナ・ストラドナー博士(日本語吹き替え版【LD版】)
久松保夫マッケンジー大佐(日本語吹き替え版【LD版】)
翠準子ドレスラー夫人(日本語吹き替え版【LD版】)
井上真樹夫スターク少佐(日本語吹き替え版【LD版】)
安原義人ロビー・ナヴァロ(日本語吹き替え版【LD版】)
槐柳二ハーマン・キャプラン(日本語吹き替え版【LD版】)
徳丸完ヘイリー(日本語吹き替え版【LD版】)
鈴置洋孝トム(日本語吹き替え版【LD版】)
原作ジョルジ・パン・コスマトス(脚本原案)
脚本トム・マンキウィッツ
ジョルジ・パン・コスマトス
音楽ジェリー・ゴールドスミス
編曲ジェリー・ゴールドスミス(ノンクレジット)
撮影エンニオ・グァルニエリ
製作カルロ・ポンティ
配給日本ヘラルド
衣装アドリアーナ・ベルセッリ
クリスチャン・ディオール(アクセサリー担当)
字幕翻訳岡枝慎二(字幕監修)
あらすじ
WHOを襲撃したゲリラが、アメリカが極秘裏に開発した細菌兵器を浴び、そのまま大陸縦断特急へと逃げ込む。車内では次々と発病者が出るが、アメリカ陸軍は秘密を守るため、鉄橋「カサンドラ・クロス」を破壊して1000人の乗客を列車もろとも抹殺しようとする・・・
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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【クチコミ・感想】

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65.新型コロナの流行に合わせて選ばれたのか、無料映画配信で鑑賞。当時、豪華俳優陣による合作パニック映画として、話題になっていたのは覚えています。アメリカ軍による、未必の故意による大量抹殺計画が失敗する映画ですね。ラストはハリウッド映画のようにスッキリしないですが、面白かったですよ。
毒林檎さん [インターネット(字幕)] 5点(2020-05-31 07:17:24)★《新規》★
64.《ネタバレ》 製作から40年も経っていますが、作品の“核”そのものは古びていない。生物兵器がもたらす無差別大量死というものは、むしろ今日の方が現実味を帯びているかもしれません。そういうこともあって、最後まで引きつけられました。「政治的判断」を扱っているところも、現代に通じるものを持っています。

話としては、無線が使えなくなる段取りから、銃撃戦になるあたりの展開がなかなかうまい。細菌が純粋酸素で死滅するというのは、ウェルズの『宇宙戦争』かクライトンの『アンドロメダ病原体』あたりがヒントになっているのでしょうか。拍子抜けですが、脱出するのなら無害にしておかないとまずいですね。あと、無線のある車両が先頭だと思っていたので、乗客を乗せた車両が転落したのには驚きました。ずっと蚊帳の外に置かれていたのは、やはりおかしいですね。こういう行き当たりばったりなところもありますが、全体としてはよかったと思います。
アングロファイルさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-07-24 20:05:46)
63.映画の原風景とでもいうのか、こちらの「卡桑德拉大橋」と高倉健氏の映画が最初にみた映画で今もよく憶えています。懐かしくて投稿しました。
HRM36さん [地上波(吹替)] 8点(2017-07-04 16:18:12)
62.《ネタバレ》 ○随所にホロコーストを想起させるが、それ以上のメッセージ性はない。○基本的に娯楽作なのだが、脚本が雑。○感染した人物は逃亡して電車に乗り込むが、感染者がいるのはなぜか電車内だけ。その電車内も感染する者とそうでない者の差が分からない。主人公たちは感染者にかなり接触していたが。
TOSHIさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2017-06-11 20:39:15)
61.《ネタバレ》 この映画は、まがいもなくホロコーストを暗喩したもので、あちこちにホロコーストのメタファーが見られるところが興味深い。

そもそも、ヘルマン・カプランじいさんがユダヤ人だという設定や、列車が彼にとってかつて妻と子供を失ったユダヤ人収容所のあるポーランドへ向かうことになったというストーリーそのものが、「この映画で、ホロコーストをみなさんに思いこしていただきますよ」というメッセージだと言えるだろう。

たとえば、この列車そのものは、ユダヤ人を収容所へ運ぶ列車を思い起こさせる。
特に、乗客を閉じ込めて外に出られないように、外側から窓もドアも封じて外が見えにくくさせた結果、そもそも窓のない貨物列車のような状態になったあたり。目をはった。その貨物列車こそがユダヤ人輸送に使われた列車である。

列車が駅を通過したり、途中で停車する際、駅に銃をかまえたたくさんの兵士がものものしい雰囲気で列車を待ち構えている様子もまた、ユダヤ人輸送列車を待ち構えるドイツ軍兵士の姿そのものだ。

列車の中に”新鮮な酸素”ということで、装置を室内に入れて酸素をブファーっと吹き出させるが、ブファ~っときたとき、説明を受けていない乗客たちが「ヒェッ!これは何!?」とおびえる様子は、いうまでもなく、ガス室の暗喩ということだろう。

駅の周辺には、赤十字のマークがついたトラックがとまっていたが、それもナチスのカギ十字を思わせる。

辛くも橋の落下を免れた後部車両の乗客達が、助かった助かったと、列車から飛び出して列をなして草ぼうぼうの道をただひたすら歩き続けるサマも、ユダヤ人解放時によく見られた光景だ。

後部車両のひとたちは助かって、前の車両のひとたちは助からなかった・・・という設定も、”ナチス軍に対抗し収容所からの脱走を試みたユダヤ人→犠牲者は出ても助かるユダヤ人がいた”(=後部車両)と、”ナチス軍に対抗せず、ただ黙って収容所に向かう列車に乗り運命の流れるままにジっとしていたユダヤ人→死亡”(前部車両)という、コントラストと重なる。


それにしても、乗客たちは謎のウィルスに次々感染していったわけだが、主人公の医者ともあろう人間がチュウチョなく素手で感染者をベタベタさわるだけでなく、素人で無防備な乗客に感染者に付き添っているように指示したり、その他もろもろの荒すぎる脚本を書いたひとのほうがよっぽど謎ではある。

ただ、ホロコーストのメタファーをここまでちりばめた、ホロコースト映画ではない映画という意味では、実によくできた脚本だとも言えなくもない。

そしてカプランを演じたリーストラスバーグ自身もユダヤ人であることは興味深い。
フィンセントさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2017-06-06 13:51:22)
60.《ネタバレ》 とりあえず、まあ、テロリストを籠に移そうとするところで、「何で一旦停止して移さないのか?」と思わせてしまった時点で、アウトなのではないでしょうか・・・(乗客が逃げるかもしれないとかいうのかもしれませんが、ヘリが延々並走している方が、よっぽど不安を煽るでしょ)。ただし、駅に防護服隊員がずらっと待ち構えて、本当に窓やら何やらを閉鎖していく光景はなかなかシュールですし、その後も、大映テレビばりに脚本の破綻も気にせずに迷いなく最後まで突き進む姿勢は、嫌いではないです。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2017-06-01 01:59:53)
59.《ネタバレ》 娯楽作品として、すっごく面白かったので高得点つけちゃいます。
細菌を浴びた過激派が列車に潜り込む。男を見つけ隔離する作戦、他の乗客への感染を防ごうとする作戦、
鉄橋の前で列車を止めようとする作戦、様々なミッションがどれも面白いのです。
ただ、伝染病の菌が「酸素」で消えるという超理論にはぶったまげました(笑)。
そしてもう一つぶったまげたのはラスト。まさか列車が堕ちるとは思ってなかったので、
あの悲惨でむごたらしいシーンには言葉を失いました。
ここら辺がアメリカ映画とヨーロッパ映画の違いなのでしょう。
本作は、エンターテインメントの皮を被ったメッセージ性の強い映画だったのですね。
あろえりーなさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2017-05-25 21:23:53)
58.《ネタバレ》 細菌パニック⇒列車落下アクションというアイデア自体は悪くないと思ったので、生き残った人達により、全てを闇に葬ろうとした陰謀が明るみとなる描写を、最後ほんの少しでよいので見せて欲しかった。
皆さん仰る通りいろいろと穴だらけの脚本ですが、私はそこが一番不満でした。
マー君さん [DVD(字幕)] 5点(2016-10-01 11:52:50)
57.《ネタバレ》 話は単純シンプルで粗があるし、パニック度もあまり高くないのだが、軍人が使命のために民間人を見境なく撃ち殺しまくるという驚きの展開に圧倒された。ラストで前車両の人達が何も知らずにイキナリ無残に死んで行くところも欧州系らしい不条理感があった。TV放映の90分短縮バージョンだったのも間延びしないでよかったか。
東京50km圏道路地図さん [地上波(吹替)] 7点(2015-12-18 12:32:18)
56.《ネタバレ》 テレビで放送していたので、子どものころ以来久しぶりに見ました。昔はすごくおもしろいと思って見ていました。今見ると、ストーリーも特撮も無茶がありすぎ。最後の列車転落シーンの車内の様子とか、川に死体が浮いてるあたりはちょっと恐かったです。列車そのものが落ちるシーンは、ちゃちすぎますけどね。でもそこそこ楽しめます。そして、俳優陣がとにかく豪華。ソフィア・ローレン、なんて若くてかわいらしいの! リチャード・ハリスも最近はおじいさん役ばかり見ていたので、こんなに若くてかっこいいなんて! マーティン・シーンも若くてイケメンじゃないですか! そのほかの俳優もみんな若い!
チョコレクターさん [地上波(吹替)] 7点(2015-11-15 16:02:20)
55.この時代においては衝撃的な作品だったかもしれないが、思ったよりも普通の映画。
途中でちょっとつまらない雰囲気が漂うが終盤は思いきっている。
simpleさん [地上波(吹替)] 5点(2015-11-08 19:10:36)
54.ヨーロッパが舞台なのにアメリカが好き勝手にやってるのも何か変。列車を隔離するより鉄橋から落下させてしまった方が感染を防げると考えているのもおかしな話。度々出てくる辻褄の合わない鉄道の映像や橋のクライマックスシーンの安っぽさは我慢するとして、豪華キャストと意外な展開だっただけにあまりにも雑なシナリオが残念。
ProPaceさん [地上波(吹替)] 5点(2015-11-06 23:51:39)
53.《ネタバレ》 70年代パニック映画ブーム時代の作品だけど、冷静に観るといろいろ破綻してる。。。そもそもなんでこんな状況になる?的なやや(かなりw)強引な設定。列車を監視するとこにたった3人だけだったり、ていうか高濃度な酸素?で消えた病原菌て…まぁいろいろと突っ込みどころ満載(笑)。でも、ここそこにある「ヨーロッパの香り」がする画面の雰囲気はいいですね~、70年代してる出演者(ソフィア、目バッチバチやw)も大変よろし。ミニチュア丸出しの転落シーンだけど、この当時ならしょうがないし、個人的には気になりませんね。それよりも、ちょっと言いたいのはタイトル。原題「The Cassandra・Crossing」をカサンドラ・クロスとした邦題担当者ナイス!。 とってもカッコイイタイトルにJ・ゴールドスミス御大のド派手なスコア、、、充分お腹いっぱいでゴザイマス
Kanameさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-11-26 08:25:17)
52.昔見たときも相当ひどい映画だと思ったが、今見直してみるともう話にならないくらいお粗末。特撮がどうこうの問題ではなく、脚本がひどい。最初見たときもソフィア・ローレン出演ともなれば単なるパニック映画ではなくなるだろうと思っていたが、あっさり裏切られたばかりか、後半から終盤にかけては単なるパニック映画よりもひどい。
この映画になぜという疑問を持ち出したら、答えられられない疑問ばかり残る。それとも愚かさを表したかったのだろうか。
ESPERANZAさん [映画館(字幕)] 3点(2012-04-26 18:38:08)
51.約20年ほど前,まだいたいけな少女(小1くらい)だった私は,父といっしょに本作をテレビで見たのですが,怖くて怖くて,よっぽど衝撃的だったのでしょう,大人になっても「なんか感染症でパニックになる列車と橋のやつ」という記憶がしっかり残っていました。昨日,テレビで放映されていたので再見したところ,結構しっかり覚えていたようで,小児期の記憶にびっくりしました。今見ると,大して怖くないし,突っ込みどころ満載なんですよね。いろいろ経験して,スレちゃったのかな。自分の成長を妙なところで実感しました。
さそりタイガーさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-02-23 23:19:28)
50.《ネタバレ》 パラエティ豊かな展開といい、唖然呆然の結末といい、けっこう楽しめます。「感染が偶然治っちゃった」のには笑っちゃいましたが。どうせなら、1等席と2等席の位置が逆だったらもっと物議を醸していたことでしょう。きっと「99%デモ」の人たちが黙っちゃいません。ところで、1970年代はちょっとしたパニック映画ブームだったようですが、この作品は印象度の点で群を抜いています。それは豪華キャストもさることながら、このタイトルに負うところが大きいと思います。意味はわからなくても、響きがカッコいいじゃないですか。
眉山さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-01-30 00:28:31)
49.《ネタバレ》 絶対私の好きなタイプの話なのに、ところどころ緊張感を欠いて笑えるし、ラストの鉄橋が壊れるシーンも模型なのがはっきり判って迫力がないのが残念です。作りが雑な感じがします。でも、テレビで観るなら満足だし、2時間楽しめました。
ぽじっこさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2012-01-29 19:21:01)
48.2012.01/08 鑑賞。話題の作品も未鑑賞だった。豪華俳優人陣。ファーストシーンとラストシーンの落差が面白い。昨今の技術をベースにすると見劣るが 当時としては迫力満点だったろう。よって+1点。
ご自由さんさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2012-01-28 23:55:28)
47.1977年度外国映画興行成績第3位の作品で、公開当時はかなり話題になった。
ちなみにこの年は「キングコング」が1位、「ロッキー」は4位。
パニック映画の中でも序盤のアイデアは抜群で、先の展開に期待を持たせたが、
中盤以降から事態が思わぬ方向にいっちゃって、がっかり度がかなり高かった。
ドラマ性よりアクション色が強くなったということよりも、
あり得ない無茶な展開になってしまったほうがキツい。当時の撮影技術は別にして、
ラストは十分見せ場もあるし、人間の愚行をテーマに、
パニックドラマのままで最後までいったほうが良かったのでは?
MAHITOさん [地上波(吹替)] 4点(2011-09-20 22:13:21)
46.カサンドラクロスの橋自体、時代を感じちゃって萎えましたが、なんだか凄く後味の悪いラストシーンでした。
真尋さん [DVD(吹替)] 6点(2011-08-26 00:55:54)
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【点数情報】

Review人数 65人
平均点数 6.65点
000.00%
100.00%
211.54%
311.54%
457.69%
51116.92%
6710.77%
71827.69%
81726.15%
923.08%
1034.62%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 6.00点 Review2人
2 ストーリー評価 6.75点 Review4人
3 鑑賞後の後味 4.33点 Review3人
4 音楽評価 6.66点 Review3人
5 感泣評価 4.66点 Review3人
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