ショーシャンクの空にのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ショーシャンクの空に

[ショーシャンクノソラニ]
The Shawshank Redemption
1994年【米】 上映時間:143分
平均点:8.67 / 10(Review 1243人) (点数分布表示)
公開開始日(1995-06-03)
ドラマ刑務所もの小説の映画化
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2020-08-03)【イニシャルK】さん
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監督フランク・ダラボン
キャストティム・ロビンス(男優)アンディ・デュフレーン
モーガン・フリーマン(男優)エリス・ボイド・"レッド・レディング
ボブ・ガントン(男優)サミュエル・ノートン刑務所長
ウィリアム・サドラー(男優)ヘイウッド
クランシー・ブラウン(男優)バイロン・ハドリー主任刑務官
ギル・ベローズ(男優)トミー・ウィリアムズ
マーク・ロルストン(男優)ボッグス・ダイアモンド
ジェームズ・ホイットモア(男優)ブルックス・ヘイトレン
ジェフリー・デマン(男優)検察官
ラリー・ブランデンバーグ(男優)スキート
ジュード・チコレッラ(男優)マート(警備員)
ポール・マクレーン(男優)トラウト(警備員)
大塚芳忠アンディ・デュフレーン(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
池田勝エリス・ボイド・"レッド・レディング(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
仁内建之サミュエル・ノートン刑務所長(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
江原正士ヘイウッド(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
田中正彦バイロン・ハドリー主任刑務官(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
真地勇志トミー・ウィリアムズ(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
金尾哲夫ボッグス・ダイアモンド(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
糸博(日本語吹き替え版【VHS/DVD】)
安原義人アンディ・デュフレーン(日本語吹き替え版【TBS】)
坂口芳貞エリス・ボイド・"レッド・レディング(日本語吹き替え版【TBS】)
佐々木勝彦サミュエル・ノートン刑務所長(日本語吹き替え版【TBS】)
銀河万丈バイロン・ハドリー主任刑務官(日本語吹き替え版【TBS】)
檀臣幸トミー・ウィリアムズ(日本語吹き替え版【TBS】)
小杉十郎太ボッグス・ダイアモンド(日本語吹き替え版【TBS】)
有本欽隆(日本語吹き替え版【TBS】)
斎藤志郎(日本語吹き替え版【TBS】)
出演リタ・ヘイワースギルダ・マンスン・ファレル(劇中映画「ギルダ」より)(ノンクレジット)
原作スティーヴン・キング「刑務所のリタ・ヘイワース」
脚本フランク・ダラボン
音楽トーマス・ニューマン
作曲ウォルフガング・アマデウス・モーツァルト"Duettino - Sull'aria"(「フィガロの結婚」より)
編曲トーマス・パサティエリ
撮影ロジャー・ディーキンス
製作総指揮デヴィッド・V・レスター
配給松竹富士
美術テレンス・マーシュ(プロダクション・デザイン)
衣装エリザベス・マクブライド
編集リチャード・フランシス=ブルース
録音エリオット・タイソン
ロバート・J・リット
字幕翻訳岡田壮平
その他スティーヴン・キング(スペシャル・サンクス)
デヴィッド・V・レスター(ユニット・プロダクション・マネージャー)
ジュリー・ワイス(キャスティング・アシスタント)
あらすじ
無実の罪でショーシャンク刑務所に入れられたアンディー。彼の波乱万丈の30年を、「調達屋」であるレッドが語る。
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
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【クチコミ・感想】

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1243.《ネタバレ》 刑務所の話だけどものすごく爽やかな映画だった。三時間という長さも感じない。
何だろう、綺麗な空が記憶に残っている。刑務所の映画なのに爽やかな印象が強く、暗さがない。
ブリーバンデカンプさん [インターネット(字幕)] 7点(2021-03-07 08:46:28)
1242.《ネタバレ》 ~The Shawshank Redemption~『ショーシャンク(刑務所)の債務返済』で良いだろう。銀行員のアンディはショーシャンクでやるだけのことをやったんだから。
ジメジメした雰囲気、雑な扱い、怖い刑務官、もっと怖い囚人たち、泣き出す新人…ここが丁寧に描かれているから、アンディと一緒に投獄され、刑務所生活に慣れていく感が味わえる。
食堂での談話、運び屋への依頼、シスターとの戦い…囚人生活を一つ一つクリアしていき、勇気を出してハドリーへの脱税の提案。喉を通るビールの美味さが伝わって来る。
映画を通して刑務所の生活が染み込むから、出所したブルックスの孤独がとても良く理解できて、人が求める自由って何だろうなと考えさせられる。
希望が消えた刑務所生活から、突然アンディが消える展開も見事。脱獄なんて考えがあったとは思わなかったから、何ともスカッとさせられる。
ダラボン監督は原作のラストにひと手間加えるのが好きなのかな?原作『刑務所のリタ・ヘイワーズ』では、最後レッドがアンディに会う為に旅立ち、目的地に着くところで終わる。実際アンディはいるのか?自分自身これからどんな生活が待っているのか?そんな希望やワクワク感に満ちた終わり方だった。
一方映画では再会までが描かれる。好き好きなんだけど、私は原作の終わり方が好きかも。
K&Kさん [映画館(字幕)] 9点(2021-02-13 21:24:08)
1241.《ネタバレ》 久しぶりに良い映画を見せてもらいました。暖かみがあり、感動的な氣持ちです。
いや、内容は誤認逮捕で刑務所送りになった男が、非人道的な扱いを受け、またそれを見せられた19年間の顛末なんです。
そんな題材の映画のどこが良くて暖かいかというとこの映画、終始鑑賞者の心に語り続けているんです。ゆっくり、穏やかに。
刑務所が舞台とくれば当然イジメも、事故に偽装したリンチ殺人もあるんですが、それらさえ不思議なほど自然に鑑賞者の心に入ってくる。でもこの映画は観る側に強制しないんですよ。恐怖も嫌悪感も、それに感動も。描いているものが現実から遊離していない、誰にでも起こるかも知れない出来事だからか。それにおそらく、登場人物みんなが自分の役割を理解してたり悟ったりした様子が描かれているからか。

暴力や爆発で恐怖を、願望や祈りで涙を、登場人物の絶叫でそれら両方を観客に強要してくる映画が乱発する昨今で、昔ながらの味の良さを嚙み締めさせてもらいました。主人公の教養と潔白さが親友を作り、知識と忍耐が権力を笠に着た卑劣な奴らを奈落に叩き落す逆転劇は痛快でした。残された囚人たちと一緒に私も喝采しました(笑)。極上の救済も待っているし。

モーガンフリーマンさんは【良き理解者】の役が多いのが頷ける名優ぶりです。
役者の魂さん [CS・衛星(字幕)] 8点(2021-01-23 21:07:27)
1240.《ネタバレ》 無実の罪で刑務所に服役させられたエリート銀行家が刑務所内で己の才覚で様々な改革をし、最後は脱獄をして、別人として生きるというある意味ファンタジー的な映画。映画の肝は刑務所内での人間関係と様々な事件。ストーリはよく練られており、エンターテイメント作品としては申し分ないとは思う。ただやはり脱獄とレッドとの最後の再会が都合よすぎて減点2。まずアンディが汚水管をくぐって脱獄したのに翌日はスーツを着て別人然としていられるのがおかしい。また仮釈放中のレッドが簡単に国境を越えられるのもおかしい。この2点の傷以外はエンディングも含めてケチの付ける点はない。グリーンマイルよりはこっちの方が個人的には好き。
エリア加算さん [地上波(字幕)] 7点(2020-12-29 23:03:17)
1239.《ネタバレ》 ラストシーンは清々しく心地よい。しかしながら主人公は無実を晴らしたわけではなく、真犯人に罰も与えられていない。結局無実の罪で一生逃げ続けなくてはならないのか。塀の中で過ごした時間は取り返しがつかない。その辺りが個人的には腑に落ちない。
いっちぃさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2020-08-31 21:05:47)
1238.《ネタバレ》 人生は時として悲劇的で、醜く、哀れなものに為り得る。だがそれでも、人生には常に希望があり、そして必ず美しいのだ、という映画。ラストシーンに全てが凝縮されているように思う。
Yuki2Invyさん [インターネット(字幕)] 9点(2019-11-21 21:24:47)
1237.《ネタバレ》 いや、いい映画でした。
このレビューでの、評価の高さが理解できました。
暗く重苦しいストーリーが続きますが、最後の最後、一気に喜びに変わりましたね。
やはり、ラストシーンはスッキリした終わり方が個人的に好みです。

架空の人物の口座を作り、囚人の労務費をピンハネするなど私利私欲に走る所長
その所長と結託し、主人公の無実の証拠を握る囚人を殺害する看守
無実の罪で投獄され、幾度も懲罰を受け、心が折れそうに見えた主人公でした。
しかし、彼の心には、まだ希望の光があった。
脱獄し、所長の不正を暴くことだけが、彼の生きるための糧になっていたのでしょう。

なぜ、主人公の妻は浮気に走ったのか‥‥その理由付けがハッキリしなかったことと、真犯人に罰を与えられなかったのが残念でした。

それにしても、モーガン・フリーマンはいいですね。
「セブン」での渋い刑事、「最高の人生の見つけ方」の人生に疲れた老人、「ディープ・インパクト」での威厳高き大統領、そして本作の服役囚役まで、彼の幅広く安定した演技は観る者の心を掴みます。
TerenParenさん [インターネット(字幕)] 9点(2019-07-31 04:01:47)
1236.《ネタバレ》 住めば都、だなんて易しい言葉ではなく、
まさに住んでしまうと出られなくなる、
監獄というのはそういう場所。

エリートから一転、「無実の罪」で投獄されたデュフレーン。
長年の監獄暮らしによって、監獄の外の社会が怖いと感じる周囲の人々を目の当たりにしながら、
それでもまっすぐ、自分を保って獄中生活を続ける。

なんといっても描かれる人間の多様性と、「ここにいる奴らはみんな無実さ」というセリフのどことない滑稽さ、
社会に復帰して自死を選ぶという悲しさがある中で、
20年間希望をもって穴を掘り続けたデュフレーンの生き様はグッとくる。

そして友人というたった一つのの希望を与え、ブルックスとは違うシャバになったレッドとの再会。

この映画を見た後、空の青さ、木々の緑が濃く見える。
元祖さん [インターネット(字幕)] 9点(2019-03-03 09:17:50)
1235.《ネタバレ》 人生に希望をくれる名作。最期のシーンは何度見ても感泣もの。
にけさん [映画館(字幕)] 10点(2019-01-10 21:13:29)
1234.《ネタバレ》 かなり前に一度観ましたが、会社で勧められ改めて観賞。
そこまでに至る伏線は、???的な部分はあったにせよ、ラストは葛藤の末生きることを選んだモーガン・フリーマン演じるレッドに少しウルウル。

自分がこの映画を勧められた理由をよく考えてみましたが、キーワードは「希望とリーダーシップ」なのかなと。
無実の罪で投獄され劣悪な環境に置かれながらも、そこで状況を変えるべく自ら様々なことに取り組み、周りに希望を与えて味方に付けていく行動力、望むものを手に入れるために必要なしたたかさ、そういうものを学べということだったのかなと解釈しました。

それにしても主演の二人は深みのある渋い演技で惚れ惚れします。
見直して良かったです。
きーやんさん [DVD(字幕)] 8点(2019-01-06 04:16:03)
1233.《ネタバレ》 言わすと知れた名作。ラストの爽快感は忘れられません。
ゆっきーさん [DVD(字幕)] 10点(2018-04-30 09:59:04)
1232.終盤のどんでん返しは勿論素晴らしいが、それだけではない。
まず何よりも主人公のアンディが魅力的、無実の罪で幽閉されながらも、
自らを見失うことなく超然としている姿がひたすらにカッコよく、
彼の生き方や精神性に触れたくてつい何度も観てしまう。
大袈裟かもしれないが、人によっては人生の標(しるべ)となる一作だと思う。
勾玉さん [DVD(吹替)] 10点(2018-03-19 23:55:19)
1231.私の周りにも、この作品に惚れこんでいる人(あるいは少なくとも、惚れ込んで「いた」人。今でもまだ惚れ込んで「いる」のだろうか?)ってのは確かにいたけど、私にはどうもよくわからなくって。そういや私は3人きょうだいで映画の好みは3人それぞれ見事にバラバラだったんだけど、この映画に関しての「確かに退屈するほどではないけど、とりたててイイというほどでも・・・」という感想は、妙に一致しており、なんだこれは、一種の家系的なものなんだろうか。
いや、最近また観てみたところ、少し退屈しかかってしまいました。この映画が好きな人、ごめんね。
作品の構成自体が、いかにも「総集編」か何かを見せられてる感じで、気分が乗ってこない。主人公が、こんな目にあったんだそうです、大変だったんだそうです、という解説をパラパラと見せられて、サラサラと映画は進んでいく。いや私が、映画で見たい・映画から感じ取りたいのは、そういう「結論」ではなくて、ツラさ・過酷さ・大変さというものそのもの、いわば「過程」なんですが。
モーガン・フリーマンの目を通して描くことで、主人公の内面を封印して見せるのも、確かにアリだとは思うけれど、でもその内面を間接的にでももう少し示唆してみせることだってできるだろうに、これじゃあまりに、伝聞的に過ぎるのでは。何だか、この主人公ならどんな事にでも耐えて当然、みたいな感じにすらなってしまう。
結局のところ、作品全体をお伽噺風のオブラートにくるんでしまったことが、緊張感をことごとく削いでしまっている。背景に厳然と存在するはずの刑務所の過酷さが伝わってこない。懲罰房に閉じ込められる過酷さは、一体どこに?
長い長い年月のお話らしい。相当永く耐えているらしい。セリフでそう言ってるから。残念ながらそれを感じ取ることは、ちっともできないけれど。
一番ゲンナリしてしまうのが、主人公が無断で刑務所内にレコードを放送する場面。自分が好きな曲を無理やり全員に聞かせよう、って発想が実にくだらないし、それに反応してすべての囚人が耳を傾ける姿もアホらしい。軽薄なばかりで、ちっとも美しいシーンであるようには見えません(せめて、誰も聞いてない中でモーガン・フリーマンだけが聞いてる、ってんなら、まだしも)。音楽ってのは、もっと「個人的なもの」だろうに、と思っちゃうんですけどね。少なくとも、私にとっての「音楽への愛」というものは、このシーンからは微塵も感じられませぬ。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2018-02-03 02:47:19)
1230.良い意味で裏切られ、驚きの結末。
途中までは単なる「良い人」の人生なのかな、と思いきや・・・
多くの方々が高得点をつけるのもうなずける。
チェブ大王さん [DVD(字幕)] 8点(2018-01-01 17:15:06)
1229.文句なし10点
忘れた頃にまた見たいです
ベネットさん [DVD(字幕)] 10点(2017-12-08 23:15:39)
1228.見終えたあとの満足感と、心地よさがいいです。
へまちさん [DVD(字幕)] 9点(2017-11-30 19:43:02)
1227.《ネタバレ》 万人ウケするのも分かる。いろんな楽しみ方が出来るし、良く作り込まれている印象を受けました。
ラストシーンの青色が素晴らしい。二人の再会を清々しく際立たせていた気持ちの良い終わり方でした。
さわきさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-11-08 21:27:58)
1226.《ネタバレ》 面白いというより”よく出来た”映画
面白かったのだが、前評判(みんなのシネマレビューTOP10)からの高すぎる期待値には答えてもらえなかった。
脱税への協力、ロックハンマー、壁掛けの大型ポスターなど様々なものが脱出の伏線となっていて
それが発覚する瞬間には驚かされるのだが、
冷静に考えて20年間壁掛けポスターも聖書の中身もチェックしない、
というのはザル過ぎる気がした。部屋替えとかないの?
つまり、アンドリューが賢いというより刑務所がバカなんじゃないかと。
敵や障害がレベル低くなるので、最後のカタルシスも薄れる。

あと、これは評価の点数とは全然関係ないけど
「拳銃などを隠すために、分厚い本の紙をそのシルエットで切り抜かれたときのページ断面」が
グロくて生理的に無理なんだけど分かる人はいるだろうか。
個人的に腫瘍みたいな付与されたものより、あるべきものが幾何学的に欠落した状態がダメなのかも。
Donatelloさん [インターネット(字幕)] 6点(2017-07-27 01:47:55)
1225.《ネタバレ》 刑務所ものの映画って名作多いけど、90年代になってこんな名作が誕生するなんて。
受刑者の内面を鋭く描きながら、鑑賞後に清清しさが残ると言う奇跡の映画。
てれってれーRさん [インターネット(字幕)] 9点(2017-07-17 12:55:42)
1224.ためらうことなく、人に勧める映画の一つです。
練って練って練りつくされた脚本と無駄のないプロット。
何度も観ています。
どんなに好きな映画も、何度か見ていると不満(ひっかかる部分)が出てくるものですが、これはまったくありません。
ラストの清々しさがたまらない。見なきゃ損。
Bさん [DVD(字幕)] 9点(2017-07-16 01:12:05)
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マーク説明
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《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 1243人
平均点数 8.67点
010.08%
150.40%
240.32%
370.56%
4211.69%
5383.06%
6705.63%
71219.73%
816313.11%
923318.74%
1058046.66%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.87点 Review90人
2 ストーリー評価 8.90点 Review133人
3 鑑賞後の後味 9.15点 Review139人
4 音楽評価 7.57点 Review87人
5 感泣評価 7.42点 Review95人
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【アカデミー賞 情報】

1994年 67回
作品賞 候補(ノミネート) 
主演男優賞モーガン・フリーマン候補(ノミネート) 
撮影賞ロジャー・ディーキンス候補(ノミネート) 
作曲賞(ドラマ)トーマス・ニューマン候補(ノミネート) 
音響賞エリオット・タイソン候補(ノミネート) 
音響賞ロバート・J・リット候補(ノミネート) 
脚色賞フランク・ダラボン候補(ノミネート) 
編集賞リチャード・フランシス=ブルース候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1994年 52回
主演男優賞(ドラマ部門)モーガン・フリーマン候補(ノミネート) 
脚本賞フランク・ダラボン候補(ノミネート) 

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