宮澤賢治 -その愛-のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

Menu
 > 作品
 > ミ行
 > 宮澤賢治 -その愛-
 > (レビュー・クチコミ)

宮澤賢治 -その愛-

[ミヤザワケンジソノアイ]
1996年【日】 上映時間:116分
平均点:5.75 / 10(Review 4人) (点数分布表示)
公開開始日(1996-09-14)
ドラマ伝記もの
新規登録(2007-11-22)【にじばぶ】さん
タイトル情報更新(2017-05-14)【イニシャルK】さん
Amazonにて検索Googleにて検索Yahooにて検索
Twitterにて検索
ブログに映画情報を貼り付け
監督神山征二郎
キャスト三上博史(男優)宮澤賢治
中山忍(女優)伊藤チエ
仲代達矢(男優)宮澤静次郎
八千草薫(女優)宮澤イチ
酒井美紀(女優)宮澤トシ
田中実(男優)宮澤清六
牧瀬里穂(女優)高瀬露
尾美としのり(男優)藤原嘉藤治
上田耕一(男優)高知屋智閥
小林滋央(男優)保阪嘉内
丹野由之(男優)
前田吟(男優)石橋甲助
久保晶(男優)花巻仏教会の説教師
浅見小四郎(男優)
有薗芳記(男優)質入れの客
織本順吉(男優)島地大等
山本圭(男優)関豊太郎
山口美也子(女優)石橋トメ
中原早苗(女優)娼家の引手婆
音羽久米子(女優)
並樹史朗(男優)鈴木東蔵
平林尚三(男優)
亀井三郎(男優)
安藤一夫(男優)伊藤七雄
尾羽智加子(女優)石橋キミ子
脚本新藤兼人
音楽林哲司(音楽監督)
和田薫(オーケストラアレンジ)
ポニーキャニオン(音楽協力)
作曲林哲司「夢追いかけて」
撮影南文憲(実景撮影)
飯村雅彦(撮影協力)
製作奥山和由
松竹
プロデューサー鍋島壽夫
配給松竹
美術横山豊
編集鶴田益一
川瀬功(編集助手)
録音松本隆司(調整)
照明鈴木秀幸〔照明〕(照明助手)
その他IMAGICA(現像)
ネタバレは禁止していませんので
未見の方は注意願います!
(ネタバレを非表示にする)

【クチコミ・感想】

別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
>> お気に入りレビュワーのみ表示
>> 全レビュー表示

>> 改行なし表示
※ 「改行」や「ネタバレ」のデフォルト表示のカスタマイズは「カスタマイズ画面」でどうぞ
4.《ネタバレ》 あ~、著名な宮澤賢治って、こうも人間くさい人だったんだね。なんか嬉しいね。
トントさん [ビデオ(邦画)] 6点(2014-01-17 05:26:06)
3.《ネタバレ》 人間宮沢賢治をこれほどまで詳しく描いた伝記映画があるだろうか。巡り会った数多くの人物を登場させ、たくさんのエピソードを描く。舎監をつるし上げて寮から追い出されたことや鉱石採集ばかりしていて「石っこ賢さん」とよばれていたエピソードに始まり、その後もその調子で延々と続く。そのどれもが記録に残っている事実であり、質屋の長男坊だったことすら知らなかった私にとっては驚きの他なかった。書物や文献を研究するなら別だが、それこそ宮沢賢治を短時間で知るのには最適だろうと思う。
しかしながら映画そのはどうだろうか。たくさんの史実を詰め込んだせいで、どれもが薄く淡泊になったのは否めない。妹の宮沢トシを初め、高瀬露、伊藤チエと賢治を敬い親しむ女性が登場しても盛り上がらないのが残念である。それでも質屋の長男がどうして「アメニモマケズ」の心境に至ったかは感じるとることはできた。
ESPERANZAさん [DVD(邦画)] 7点(2012-10-11 20:49:41)
2.酒井美紀が出ているということで観に行きましたが、内容はイマイチでした
N.Y.L.Lさん [映画館(邦画)] 4点(2008-08-30 18:25:33)
1.当時好きだった酒井美紀と中山忍の個人的な“夢の共演”が実現し、喜び勇んで映画館まで足を運んだことを思い出す。
もうあれは10年以上も前のことなのか・・・
時が経つのは早いものだ。
にじばぶさん [映画館(邦画)] 6点(2007-11-22 20:14:31)
別のページへ
【新規登録順】 / 【変更順】 / 【投票順
1
マーク説明
★《新規》★:2日以内に新規投稿
《新規》:7日以内に新規投稿
★《更新》★:2日以内に更新
《更新》:7日以内に更新

【点数情報】

Review人数 4人
平均点数 5.75点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
4125.00%
500.00%
6250.00%
7125.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

■ ヘルプ
© 1997 JTNEWS