007/ゴールドフィンガーのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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007/ゴールドフィンガー

[ダブルオーセブンゴールドフィンガー]
Goldfinger
1964年【英】 上映時間:109分
平均点:6.57 / 10(Review 76人) (点数分布表示)
公開開始日(1965-04-24)
アクションサスペンスシリーズもの犯罪もの小説の映画化スパイもの
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-02-24)【イニシャルK】さん
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監督ガイ・ハミルトン
助監督リチャード・ジェンキンス〔助監督〕(第2二助監督)(ノンクレジット)
マイケル・G・ウィルソン(第3助監督)(ノンクレジット)
演出ボブ・シモンズ〔スタント〕(アクション監督)
加藤敏(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
キャストショーン・コネリー(男優)ジェームズ・ボンド
オナー・ブラックマン(女優)プッシー・ガロア
ゲルト・フレーベ(男優)オーリック・ゴールドフィンガー
シャーリー・イートン(女優)ジル・マスターソン
ハロルド坂田(男優)オッドジョブ
バーナード・リー(男優)"M"
ロイス・マクスウェル(女優)ミス・マネーペニー
バート・クウォーク(男優)Mr. リン
デズモンド・リューウェリン(男優)"Q"
ボブ・シモンズ〔スタント〕(男優)フォート・ノックス内の兵士(ノンクレジット)
マイケル・G・ウィルソン(男優)フォート・ノックス内の兵士(ノンクレジット)
マギー・ライト(女優)空軍少佐(ノンクレジット)
レス・トレメインラジオニュースの声(ノンクレジット)
若山弦蔵ジェームズ・ボンド(日本語吹き替え版【DVD/日本テレビ】)
茶風林オーリック・ゴールドフィンガー(日本語吹き替え版【DVD】)
日野由利加プッシー・ガロア(日本語吹き替え版【DVD】)
西村知道フェリクス・ライター(日本語吹き替え版【DVD】)
藤本譲M(日本語吹き替え版【DVD】)
水野龍司(日本語吹き替え版【DVD】)
千田光男(日本語吹き替え版【DVD】)
古田信幸(日本語吹き替え版【DVD】)
白石充(日本語吹き替え版【DVD】)
滝口順平オーリック・ゴールドフィンガー(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
宮川洋一M(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
村松康雄Q(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
大木民夫ソロ(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
村越伊知郎フェリクス・ライター(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
北村弘一(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
小関一(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
藤城裕士(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
徳丸完(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
平林尚三(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
若本紀昭(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
高畑淳子(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
観世栄夫オーリック・ゴールドフィンガー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
沢たまきプッシー・ガロア(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
阪脩(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
宮内幸平(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
荘司美代子(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
矢田耕司(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
岡部政明Q(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
笹岡繁蔵(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
野本礼三(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
加藤正之(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
安原義人(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
信沢三恵子(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
出演ボブ・シモンズ〔スタント〕ガンバレルシーンのジェームズ・ボンド(ノンクレジット)
原作イアン・フレミング「ゴールドフィンガー」(早川書房)
脚本ポール・デーン
リチャード・メイボーム
音楽ジョン・バリー〔音楽〕
作詞レスリー・ブリッカス主題歌「ゴールドフィンガー」
アンソニー・ニューリー主題歌「ゴールドフィンガー」
作曲モンティ・ノーマン「ジェームズ・ボンドのテーマ」
ジョン・バリー〔音楽〕主題歌「ゴールドフィンガー」
撮影テッド・ムーア
デヴィッド・ワトキン(タイトル・シークエンス撮影)(ノンクレジット)
製作ハリー・サルツマン
アルバート・R・ブロッコリ
制作東北新社日本語版制作(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
配給ユナイテッド・アーチスツ
特撮ジョン・スティアーズ(特殊効果)
美術ケン・アダム(プロダクション・デザイン)
ピーター・マートン
編集ピーター・R・ハント〔編集〕
録音ゴードン・K・マッカラム
日本語翻訳木原たけし(日本語吹き替え版【日本テレビ】)
スタントピーター・ブレイアム(ノンクレジット)
リチャード・グレイドン(ノンクレジット)
ノッシャー・パウエル(ノンクレジット)
ボブ・シモンズ〔スタント〕(ノンクレジット)
ロッキー・テイラー(ノンクレジット)
その他テレンス・ヤングプレプロダクション(ノンクレジット)
ジョン・バリー〔音楽〕(指揮)
アルバート・R・ブロッコリ(presenter)
ハリー・サルツマン(presenter)
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76.ショーン・コネリーの魅力は健在
おさむさん [地上波(吹替)] 7点(2019-04-01 08:29:09)★《新規》★
75.《ネタバレ》 ハロルド坂田の怪演と、映画史上で一番美しい死体の映画。
にけさん [映画館(字幕)] 7点(2019-01-11 23:20:56)
74.久々々の鑑賞ですが、古き良きスパイ娯楽作品も捨てたもんじゃなかったです。
ProPaceさん [CS・衛星(吹替)] 6点(2018-01-19 23:13:08)
73.当時はワクワクしたんだろうと思う。
今は...となるのは仕方ない。キレイな女性と仕掛けとアクション、というのは王道だしそれはそれでいいけど。
simpleさん [CS・衛星(吹替)] 5点(2018-01-16 22:24:55)
72.《ネタバレ》 ハロルド坂田が、親分のゴールドフィンガーに裏切られ、ボンドと一緒に核爆弾の仕掛けられた金庫に閉じ込められてしまう。
普通なか生き抜くことを考えるだろうが、あろうことか、爆弾の起爆を止めようとするボンドを攻撃する。
親分に対する忠誠からか?

日本の武士道の一種クレイジーさを表現したかったのかな、とうがった味方をしてしまうのだが・・・そんなに深く考えていないのかも。ハロルド坂田自体も、日本人として描かれているようでもないし。(敵側のちょい役は中国人のような人が多かった)
チェブ大王さん [地上波(吹替)] 5点(2018-01-02 00:51:10)
71.《ネタバレ》 オープニング、なんとジェームズ・ボンドがアヒルのデコイを頭にくっつけて水中から登場。よくこんなこと監督はやらせたもんだよ、と呆れますが第三作からはいよいよ007も洒落っ気要素が強くなってきます。 007シリーズの突っ込みどころといえば何をやりたいのか意味不明な悪ボスたちの存在ですが、ゴールドフィンガー氏もかなりのもんです。ぶっちゃけ単なる金持ちのデブ親父というわけですが、カードやゴルフで真剣にインチキするなど、器の小ささが情けない。でもミニマムではセコい煩悩のかたまりのくせに、悪の本業ではフォートノックスの合衆国金保管所に核爆弾を仕掛けるんですから訳が判りません。この作戦、要は「世界最大の金保管庫が放射能に汚染されて実質的に無価値になれば、自分の持っている金が暴騰して大儲けができる」という、これまたしごく下世話な動機です。でもこれってよく考えなくても、突っ込みどころが満載なおバカ作戦なんですよね。だいたい、あんな頑丈な保管庫の中でたとえ超小型といえども核爆弾を破裂させれば、ほとんどの金が蒸発しちゃって放射能汚染どころの騒ぎではないでしょう。そして世界経済のシステムは破壊されて確実に大混乱になりますから、実業家であるゴールドフィンガー氏にはデメリットしかないでしょう。まあこれは原作に問題があるわけで、考えるとイアン・フレミングの007は結構なおバカ小説だと言えるでしょう。 そしてこの映画ではジェームズ・ボンドがびっくりするほど活躍しないんですよね。伏線なのかと思いきやボンドは最後までゴールドフィンガーに捕まったままだし、唯一の功績はオッドジョブを感電死させたことぐらいです。どうやってゴールドフィンガーの作戦をボンドは仲間に知らせたんだろうと不思議に思っていたら、なんとボンドに男に目覚めさせられたプッシー・ガロアが寝返って通報した(それも説明セリフだけで済ますという横着な撮り方です)という驚愕のオチでした。なるほど、大活躍していたのはボンドの下半身だったわけですね(笑)。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2017-07-26 19:57:09)
70.《ネタバレ》 昔はテレビでこれやってたよね~、で、ン十年ぶりに改めて鑑賞。ん~~ショーン・コネリーかっこいいわ~~~、もうこの時点で7点は確定(笑)この人の野性味あふれる容姿が本シリーズの成功要因の間違いなく一つですなぁ。身体に金粉塗ったら死ぬっていうのはこれからだよね?いまだにそう思っちゃってるのはこの映画のせいや(笑) 制作年の古さを(1964年ですよ!)ほとんど感じさせないエンターテイメント性の高い内容は観ていてホント面白いよね。無駄に美女がいっぱい登場するのも大変良いw。で皆さま仰せのほとんどボンドは活躍していないというのも、これまた面白い! もう見どころ満載の本作、映画とは娯楽作とはこういうものだよねと言っていい本作に1点おまけの9点デス
Kanameさん [ブルーレイ(字幕)] 9点(2017-03-09 08:03:05)
69.初代ボンドの作品の中で、前作の「ロシアより」と双璧を成す傑作だと思います。
全く雰囲気の違う2作品ですが、悪役の魅力でみると、本作がいい、ボンドガールは前作
がいいというように、甲乙付け難い。が、ボンドのプロ意識の欠如をマイナスとして、
本作の方が一点減点。(自己比)
代書屋さん [DVD(字幕)] 8点(2017-02-23 23:21:26)
68.昔64でゴールデンアイというゲームがあってこのオッドジョブというキャラクターずいぶんお世話になりました。めちゃくちゃチビなので弾が当たらない。友達と対戦した時にはオッドジョブの取り合いになったのを思い出しました。
たろささん [DVD(字幕)] 6点(2016-07-21 00:20:37)
67.あのデブがあんな小さな窓をすり抜けるとは!!!
ケンジさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2015-12-11 14:49:01)(笑:1票)
66.Through "50 Years of James Bond" Film Festival at Museum of Modern Art in 2012.

While MoMA was showing 22 of them in chronological order, I've missed first two of them in a row. The life is not easy...

One of my "Bond Otaku" friend named this title as the best but I didn't have further opinions against that simply because I am still at 3 year old level knowledge regarding on Bond collections. At that table, I was rather keeping smiling due to the my only related memory related to this title, which was the one comes from the famous parody version of Austin Powers series : )
keiさん [映画館(字幕なし「原語」)] 5点(2014-04-25 20:34:18)
65.帽子は投げるものってのを改めて教えてくれます。今回も敵のおまぬけ感は相当なものですが、基本、ボンド映画の悪者はみんな異常者なので、これはこれでいいのだ。多分。金粉全身に塗ったら皮膚呼吸ができずに死ぬってのは、ここが発祥か?色々仕掛けがあるボンドカーの登場で、ボンド映画の原型があるていど確立。
なにわ君さん [DVD(字幕)] 5点(2013-11-25 18:22:20)
64.ボンドカーが初登場。現在の007シリーズの諸々のフォーマットが揃ったのは本作からだと思います。ロジャー・ムーア時代に通底する軽いタッチの映画で、金粉で窒息死したり、軍隊が死んだフリしたり、アマゾネス軍団とか、無口な東洋人とか、奇天烈なアイデアが豊富でした。ほとんど無意味と言っていい映画ですが個人的にはナンバーワンの007と推したい
よいしょさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2013-07-21 19:24:55)
63.つまらなかった。アクションがしょぼい上に、ストーリー自体も面白味がない。敵もいまいち。昔の作品だからいろんな技術的なものは仕方がない部分もあるだろうが、それを考慮しても面白いとは思えなかった。ツッコミどころが多すぎた。ショーン・コネリーはカッコ良かった。あと、シルクハットの威力が凄かった(笑)
スワローマンさん [CS・衛星(吹替)] 2点(2013-07-01 22:57:03)
62.《ネタバレ》 007がコメディだとは思わなかった。しかし初代ボンドは本当に隙だらけで弱いな・・・凄腕って感じがまるで無い。皮膚呼吸が出来ずに死ぬ、とかいうフザけたデマ話は昔よく聞いたがこの映画のせいかよ。
虎王さん [DVD(字幕)] 5点(2013-04-19 13:10:23)
61.《ネタバレ》 全体的に軽いノリの作品が多い007シリーズの中でも特にコメディに寄った作品です。主人公ジェームズ・ボンドのTPOを弁えないプレイボーイ振りや、悪役のよく考えると間抜けな行動原理にツッコミながらそれなりに楽しく鑑賞できました。但し今回悪女として登場するプッシー・ガロアには可也ガッカリしました。女軍団を率いている程の男嫌いの癖して、ボンドと柔道ごっこしたらコロッと心変わりっていくらなんでも単純すぎじゃあ……。そりゃジェームズ・ボンドにかかればレズビアンでもイチコロだぜって言われたらそうなのかも知れませんが、もうちょっと味方側になる際の上手い理由は無かったのかと思います。
民朗さん [DVD(字幕)] 6点(2013-02-13 21:19:45)
60.古今東西のスパイ映画の原点のような1作。すぐに捕まるボンドも、敵ボスがなぜか寛大なのも、美女が揃いもそろってボンドにクラクラきちゃうのも、どう考えても無駄な美女パイロット軍団の存在も、やたら頑丈で寡黙な敵の部下も、すべての「お約束」を確立した映画だと思えばやっぱりすごい。その分、今見ればただの「おバカ映画」と切り捨てることもできるけれど、やはりこの映画では、この「様式美」を堪能したい。あと、このタイトルは「ゼロゼロセブン」と読みたい。かっこつけて「ダブルオーセブン」とかいっちゃダメ。
ころりさんさん [DVD(字幕)] 7点(2013-01-06 14:53:22)
59.印象に残るエピソードやネタがいっぱい詰まった快作。例のレーザービームでの拷問シーンhsいろんな意味で見ものですな。クライマックスの展開は、個人的には後のアクション映画「ダイ・ハード3」を思い出しました。
ゆうろうさん [レーザーディスク(字幕)] 6点(2012-11-29 00:25:05)
58.今のダニエル・クレイグ版の「007」シリーズは大好きで、公開を控える最新作も今年最注目のアクション映画の一つだ。
一方で、往年のシリーズ作品も何作かは観たけれど、それほど面白さを感じてこれなかった。古いアクション映画ならではの愚鈍さが目についてしまい、“世界トップクラスのスパイ”という主人公のキャラクター設定において説得力を感じなかったことが大きな要因だと思う。

しかし、シリーズ第3作目となる今作においては、任務そっちのけで状況やところ構わず方々の美女に“色目”を使うショーン・コネリー扮するジェームズ・ボンドの“らしい”キャラクター性が際立っていて良かった。
“うつつ”を抜かす対象となるボンドガールたちも、それぞれ美しく魅力的だった。囚われの身の中で、飛行機内の東洋系のメイドにまで好色の目を見せるショーン・コネリーのニヤケ面が可笑しかった。

ただし、今作の場合、悪のボスのキャラクターについては、ただの“成金デブオヤジ”でしかなく、悪役として特筆すべき卑劣さや恐怖感を微塵も感じなかったことは残念だ。
また、その後に予定されている展開ありきのボンドカーの秘密機能など、諸々のご都合主義な部分は多く、突っ込みどころは枚挙に暇が無い。

まあしかし、ただの古めかしいアクション映画の範疇には留まらないこのシリーズの魅力と、それに伴う娯楽性は充分に堪能出来ると思う。
シリーズ第3作目にして、あらゆる「定番」が確立した作品でもあるらしいので、様々な"お決まりごと”を楽しむことを前提として観ることができれば、何の問題もない。

惜しむらくは、ラストはこの作品のタイトルに相応しく、黄金漬けになり死に絶えた悪役の指のアップかなんかで終わってほしかった。
鉄腕麗人さん [ブルーレイ(字幕)] 7点(2012-11-15 00:12:03)
57.《ネタバレ》 軽いノリで気楽に楽しむ、堅苦しく考えながら鑑賞するのは似合わない作品。 美女揃いの女性パイロット達は目の保養になりました。 全体的には話の辻褄が合わない点が多かったり、無駄に豪華なゴールドフィンガー宅のセット等、何だかちぐはぐな印象もするが全てはご愛嬌と言う感じである。 個人的には催眠ガス散布でアメリカ陸軍の皆さんが一斉に眠ってしまうシーンが一番面白かった。
たくわんさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2012-10-29 17:15:56)
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【点数情報】

Review人数 76人
平均点数 6.57点
000.00%
100.00%
222.63%
300.00%
422.63%
51418.42%
62330.26%
71317.11%
81215.79%
9810.53%
1022.63%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.40点 Review5人
2 ストーリー評価 6.00点 Review7人
3 鑑賞後の後味 7.16点 Review6人
4 音楽評価 8.33点 Review6人
5 感泣評価 6.00点 Review4人
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【アカデミー賞 情報】

1964年 37回
音響効果賞 受賞 

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