人狼 JIN-ROHのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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人狼 JIN-ROH

[ジンロウ]
JIN ROH:THE WOLF BRIGADE
2000年【日】 上映時間:98分
平均点:6.59 / 10(Review 91人) (点数分布表示)
アクションSFアニメシリーズものロマンス
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2022-06-01)【イニシャルK】さん
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監督沖浦啓之
演出神山健治
藤木義勝伏一貴
武藤寿美雨宮圭
大木民夫自治警幹部
堀部隆一巽志郎
坂口芳貞搭部八郎/ナレーション
廣田行生室戸文明
古本新之輔
松尾銀三
松山鷹志
岸田修治
村井克行
長克巳
浜田賢二
幹本雄之
原作押井守
脚本押井守
今敏(構成協力【ノンクレジット】)
音楽溝口肇
佐々木史朗〔音楽・アニメ製作〕(音楽プロデューサー)
石川吉元(音楽ディレクター)
ビクターエンタテインメント(オリジナルサウンドトラック)
撮影白井久男(撮影監督)
スタジオコスモス
野口博志〔撮影〕
製作バンダイビジュアル
プロデューサー石川光久(エグゼクティブ・プロデューサー)
渡辺繁(エグゼクティブ・プロデューサー)
制作Production I.G(アニメーション制作)
橋本昌和(制作進行)
配給バンダイビジュアル
作画西尾鉄也(キャラクターデザイン/作画監督)
トランス・アーツ(動画)
高田明美(首都警エンブレムデザイン)
沖浦啓之(キャラクターデザイン/レイアウトチェック)
岡村天斎(原画)
逢坂浩司(原画)
黄瀬和哉(銃器設定)
出渕裕(プロテクトギアデザイン原案)
Production I.G(動画/仕上げ)
安藤真裕(原画)
石浜真史(原画)
米林宏昌(動画)
吉成曜(原画)
小森高博(原画)
井上俊之(副作画監督/レイアウトチェック/原画)
本田雄(原画)
渡部隆(レイアウトチェック)
古屋勝悟(原画)
三原三千夫(原画)
美術小倉宏昌(美術監督)
平田秀一(背景)
渡部隆(美術設定)
編集掛須秀一
今井剛(編集助手)
山森重之(編集助手)
録音東宝録音センター(効果録音スタジオ)
東京テレビセンター(録音スタジオ)
若林和弘(音響)
その他掛須秀一(ポストプロダクションスーパーバイザー)
溝口肇(composed & arranged by)
IMAGICA(現像)
あらすじ
戦後、強大な武装力で治安の番人としての栄誉を誇った首都警特機隊。しかし、敵対する反政府勢力の都市ゲリラ化と共に苛烈を極める武力行使は世論の激しい指弾を浴び、孤立を深めつつあった。 そのような組織情勢下、特機隊との共倒れを危惧する首都警公安部は、特機隊員「伏」の引き起こした不祥事をきっかけに、ある「特機潰し」を画策する。 首都警内部の生き残りを掛けた熾烈な諜報戦に、翻弄され飲み込まれてゆく「伏」と少女「圭」。引き金を引けなかったが故に引き起こされた物語の、最後に二人が迎えた結末とは・・・
ネタバレは禁止していませんので
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91.絵はかっこよかったけど、みるのが苦痛でした・・・。
へまちさん [DVD(邦画)] 4点(2022-05-07 12:31:33)
90.《ネタバレ》 最初に延々と解説が入るのは面倒くさい。登場人物の台詞も説明口調で聞きづらいところがある。
映像的には昭和30年代頃の雰囲気を出していたようで、見た目としてはとにかく茶色っぽい印象のアニメだった。今の感覚ではイケメンともいえない男が主人公なのも昔くさい。ほかの登場人物もみな基本的に昭和日本人風だが、赤ずきんちゃんだけはなぜかスカートが短めなのが昔らしくない。過激派は紳士的ではないだろうから、扇情的に見えると簡単に暴行されてしまうのではないか。

内容的には、とにかく共感できない人物ばかりで困る。まず過激派連中は何のために戦っているのか全くわからない。これは人間が無意味に戦いたがるという普遍的真理の表われか、あるいは劇中の戦いが無意味なこと自体を表現しているのか。また主人公が狼扱いされるのも意味不明だと思ったが、これは逆に本来何もない男であって、自分が狼とも思っていないのを周囲に言われていただけかも知れない。
最後の決断も、明らかに迷っていながら結局腰砕けに終わってしまうので落胆させられる。その辺の連中を皆殺しにして逃げようとするなら自分が「猟師」になれたわけで、それで結果的に殺されたとしても人として死ねたはずだ。しかし、そもそも主体的に生きようとする意志のない奴だったため、ここで死んでいいのかどうかも自分で決められなかったのではないか。結局は狼のように、群れの掟に従うしかない悲しい生き物だったということらしい。君には失望した。
どうも無理やり人か狼か選ばせるシチュエーションを作ったようで素直に納得しかねるところもあるが、要は題名の「人狼」とは、ファシズムとかコミュニズムその他の全体主義なり集団主義に適合した人間のことなのかという気はした。流されたり乗せられたり取り込まれたりせず、まずはしっかり個を確立しろというメッセージだとすれば、現代にも通じるところのある映画かも知れない…何か大昔の映画でも見せられたような気分でいたが、必ずしもそうでもなかったか。

ちなみにこの映画を見て、狼というのは孤高の英雄には向かない生物だと改めて認識させられた。それよりは、獅子にせよ虎にせよネコ科動物の方が雄々しいキャラクターに向いている(何気にネコ派アピール)。
かっぱ堰さん [DVD(邦画)] 5点(2021-05-15 09:13:01)
89.自分には全く合わなかった、好みだと思うが暗くて重くて文学的な表現が心に響きづらい。
アニメーションの凄さは細部で伝わって、攻殻機動隊負けずの武器やアクションのリアリティは流石だが
ストーリーの奥行きが浅いというか、内部戦争になってしまうところがスケールが小さい。わかる人にはわかる映画だと思います。
mighty guardさん [CS・衛星(邦画)] 3点(2019-07-20 23:45:53)
88.《ネタバレ》  暗いしわかりにくい。アニメならではの良さが感じられない。でも世界観や雰囲気は好きです。アニメーションもなめらかで良い感じだし、戦闘シーンは特に良い。適度に過激で程よい匙加減です。
 ラストの戦闘はどうかと思いましたけどね。強化服に身を包み、どれだけ撃たれても『カキーン。カキーン。』じゃ、緊迫感も高揚感もあったもんじゃないです。味気なさすぎます。
 まあですが本作の最大の問題点はやはりストーリーのわかりづらさでしょう。
 はっきり言って、状況、ストーリーを理解するのにかなり頭を使わなければならないので、アニメを純粋に楽しむことができません。
 それに、『難解』なのと、『不親切』なのは、また違うと思うんですよね。ついでに言うと、『暗い』作品は嫌いではありませんが、『暗いだけ』の作品は嫌いです。
 ラストシーンだって、主人公が撃ったのか、狙撃手が撃ったのか、よくわからなかったのですが、レビューを見てみると、どうやら撃ったのは主人公のほうのようですね。確かにテーマ、ストーリーともそのほうが合致しますし。
 だとしても、これじゃあ、この作品中のいろんな箇所でいろんな人の誤解や曲解を招いきかねないです。それは観ている側の責任ではなく、製作者側の責任ですので、世に出す以上は『難解でもわかりやすい』っていうプロの技を見せて欲しいものですね。
たきたてさん [ブルーレイ(字幕)] 5点(2015-07-03 05:26:01)
87.スパイ小説として観た場合、どうということはないレベルです。それと、話が暗いというよりも画面が終始暗かった。
マー君さん [DVD(邦画)] 4点(2015-03-28 11:57:03)
86.アニメーション部分はとても好みなんだが、まあ辛気臭い事。
シリアスなのはいいんだけど、台詞がイチイチ芝居がかっていてこっ恥ずかしくなるのは押井守のせいかな。あとヒロインの声が素人くさい舌足らずでこの作品の雰囲気を壊していた気がする。と思ったら、監督の嫁なのか…。
すべからさん [DVD(邦画)] 6点(2012-09-15 18:29:44)
85.《ネタバレ》 マンホールの男から手渡された「おばあちゃんへのお土産」から始まり、食べられてしまった赤頭巾の末期で締め括られたこの物語は、人の皮を被った狼ならぬ、グリム童話の皮を被った和製ハードボイルドの傑作だと思う。
aksweetさん [DVD(邦画)] 9点(2012-03-21 00:20:50)
84.《ネタバレ》 非合法化され縮小する過激派と同じく時代遅れになりつつある首都警突機隊、
圭と伏が落ち合う殺され過去のものとされた動物たちの
剥製を陳列した博物館はもしかしたら滅びつつある両者を
比喩しているのではなかろうか。
そう考えると諦観の境地に達した二人の淡々とした様子が何となく腑に落ちます。
そして物語の底流にある滅びゆく者たちへの鎮魂歌 grace omega とても良い作品
だと思いました。
とっとさん [DVD(邦画)] 8点(2011-12-25 21:21:02)
83.《ネタバレ》  ケルベロスシリーズは『犬狼伝説』を読んだ位です。
昔VHSで見た時は内容が全然わからなかったが、それでも記憶に残っていた一作。
 今巷で溢れている萌え萌えキュンキュンメロメロハッピーなアニメ(いや、これら全てが駄目とは言いませんよ)とは真逆な作品。
話、登場人物、作画、設定等全てが重い。だがそれらが織りなすハードボイルド的雰囲気がたまりません。
 話も各組織間の派閥や牽制、行き過ぎた実力行使や馬鹿し合い等良く出来ており、正に大人向けのアニメと言った印象。
 『近づいてきたヒロインがスパイ』等構成的にもベタな所はあるが、それに童話『赤ずきん』のエッセンスを加えることで非常に濃密で魅力的な内容になっている。
 ラスト、ようやくおばあちゃん(心を許せる相手=主人公)に会えた赤ずきん(ヒロイン)であったが、実はそれは狼(ヒロインの裏に存在する組織をおびき出す為に騙されたふりをしていた)であった、と言うところまでは純粋な現代版へのアレンジだがそこから、赤ずきんと自分をダブらせたヒロインが『どうしておばあちゃんの目は、どうしておばあちゃんの耳はどうして・・・・』と叫ぶシーン。この時点では主人公はおばあちゃんにも狼にもなることができたはず(主人公も『それはお前が良く見える用にだよ』的なごまかしをせず沈黙し続けるのがその証拠かな?)、でも結局は狼であることを選んでしまった・・・・その後猟師は出ず、結局赤ずきんは食べられて終わり・・・ここのくだりがズシンときました。
ムランさん [ブルーレイ(邦画)] 9点(2011-07-09 15:12:05)(良:1票)
82.重い。
暗く、重く、笑える箇所も救いもない。

冒頭の、長くややこしい説明のナレーションで、この映画の設定はこうである!と強制的に押しつけられるのはどうかと思った。
そして、どのキャラも心が無いように見えるほど淡泊に描かれているため、感情移入ができない。

どうして主人公が彼なのか・・・という疑問は終盤で解決されたが、だからといって残るのはやるせなさだけ。

アニメーション作品として発表するなら、アニメではないと表現できないことをやって欲しい、しかしながらこの作品には、そのようなところはみられない。
極端に言えば、実写でも撮れる作品。
アニメでしかできないことを表現したいから、アニメーション作品を作るのではないのか?と疑問に感じた。

個人的な意見だが、暗い映画は実写だけで十分。アニメ映画にはせめて、一筋でも光が欲しい。

Sugarbetterさん [DVD(邦画)] 5点(2011-01-27 17:27:00)(良:1票)
81.《ネタバレ》 重そうな銃をぶっ放すシーンと、ヒロインが狼に食べられる妄想のシーンが印象に残ります。EDテーマが大好きで、良くリピートしています。
bolodyさん [DVD(邦画)] 6点(2010-08-22 23:54:19)
80.《ネタバレ》 【伏】特機隊の諜報部隊「人狼」。ゲリラ「セクト」の武器の運び屋「赤頭巾」の少女を撃てなかった。少女が自爆し、負傷を負う。もう一人の少女圭は撃てた。そして狼になった。【圭】赤頭巾だったが、警察に捕まり、公安のスパイに。命令で伏を騙すつもりが騙される。【感想】◆底が浅い。少女達はどうして赤頭巾になったのか。そもそもゲリラの目的は?その辺りの消息が不明なのが欠点。殺される側の人間像を深めることで、より悲劇を演出できた筈。圭は伏と一緒に死んでもいいと思っていた。だがそれは映像からは伝わってこなかった。◆殺す側の伏は、少女を射殺するのに躊躇する人間性を持っていた。圭と出会い、心を通わせてゆく。無表情なのでわかりづらいが、心は許していた筈である。だが命令により圭を殺す。人間を脱ぎ捨て獣に成った。「そして狼は赤頭巾を食べた」その間何が彼に起こったのか?彼は罰として再訓練を受けていたが、圭拉致の命令を受け実行。ただそれだけ。心の成長や葛藤が見られない。だから感情移入しにくい。しかも騙されたのではなく、騙していた側。正義の味方でもなく、仁義を重んじるわけでもなく、人情に厚いわけでもなく、少女を愛することもできない。人の皮を被った狼になる必然性が感じられない。人間性を失ってまで得たものは何?観客を納得させるものがあるだろうか。◆登場人物に血汗が通っていない。観念で作り出した人物のように思える。少なくとも悲劇の少女は可愛いさがなくてはだめだろう。冷血なスパイではなく、転向させられた女なのだから。◆特機隊といっても強化服等や暗視カメラなどの装備が優れているだけ。個人としての凄さが感じられなかった。見せどころの銃撃戦も突っ立っているだけ。普通服なら殺されていた。つまり戦闘員としての魅力も薄い。「007」のようにスカッとしたアクションがほしい。◆諜報戦を描くのはいい。相手をスキャンダルの罠に嵌めようとして、逆に罠にはまったという展開は意外性があって面白い。だが、警察の内部闘争・内輪もめというのはいただけない。警察が多くの仲間を殺しておいてただで済むわけがない。そこには正義のためという観念がない。警察の犯罪や警察の殺し合いは後味が悪いだけ。その上拉致した少女を殺す。そんなこと警察がするわけないと皆思う。設定に無理があるのだ。冒頭世界観を説明していたが、活かしきれていないと感じた。
よしのぶさん [ビデオ(邦画)] 5点(2010-06-25 04:37:16)
79.《ネタバレ》 良くも悪くも押井色の強い作品。彼の扱いたい時代設定や物語の雰囲気は渋くてカッコいいので好きな方だ。本作もそういう意味では味があって良かった。でも、全体的に暗い、地味であるという印象は否めない。盛り上がりに欠けて、特に終盤に至るまでは若干つまらなくも感じた。しかし、終盤にかけての「赤ずきん」の物語とシンクロしていくような展開にはひきつけられるものがあって良かった。そして、あのラストは切なくもあり印象的で、安易にハッピーエンドにしなかったのが良かった。
スワローマンさん [DVD(邦画)] 5点(2009-10-25 22:34:48)(良:1票)
78.《ネタバレ》 庵野監督とか押井監督のアニメ映画は全般的に苦手だが、この映画はなかなか良かった。と思ったら、原作・脚本だけで監督は別の人なんだ。

とりあえず、脚本がしっかりしているのが良いし、説明不足に陥っていないのが良い。映画にしても小説にしても、芸術作品は一回観て分かるように作るべきだと僕は思うのだけれど、これはだいたい観て分かった。「エヴァ」とか「攻殻」とかの「分かるやつにしか分かんねえよ」的な独善臭が無いのはありがたい。その世界について知るために一回観て、ストーリーを把握するために一回観て、伏線も含めて全てを把握するためにもう一回観て、更にその世界全体について理解するために副読本を読んだりしなきゃいけないような映画は嫌いだ。

その点、この作品は架空の世界のお話でありながら、冒頭の時代背景等の説明がしっかりしているため、スッと馴染むことができた。主人公が無口すぎるため、心情の変化を読み取りにくいのには少し閉口したが、過去を思い出すシーンや伏線となる童話「赤頭巾」の効果的な引用のおかげで十分推測が可能だった。組織と組織の争いに翻弄される個人というテーマは陳腐といえば陳腐だが、二転三転するストーリーやバイオレントな戦闘シーンは観ていて面白く最後まで飽きなかった。きちんとした起承転結のあるアニメ映画。

結構暗い話なので観る人を選ぶと思うが、そこが大丈夫ならば、コアな押井ファンもそうでない人も楽しめると思う。アニメ嫌いの人にもお勧めできる。
枕流さん [DVD(邦画)] 7点(2009-09-13 22:41:17)
77.全体的に漂う暗さと重さのみが印象に残る。人によっては全く受けつけない作品です。
真尋さん [DVD(邦画)] 2点(2009-07-22 23:18:41)
76.まったく覚えてない。
承太郎さん [ビデオ(邦画)] 2点(2009-05-04 11:27:40)
75.アニメを観ない人にも見てもらいたいアニメの一つ。
陽の代表作が「東京ゴッドファーザーズ」、陰の代表作はこの「人狼」で決まり!
渋くて切ない・・・。
なおてぃーさん [DVD(字幕)] 9点(2008-04-13 19:50:49)(良:1票)
74.友人に勧められて観ましたが、絵的に好きになれませんでした。
にじばぶさん [ビデオ(邦画)] 5点(2007-10-13 10:20:36)
73.《ネタバレ》 哲学面がそれほど強く出ていない分見易いものの、やはりごちゃごちゃしている印象。人を殺すのに機関銃で必要以上に撃ちすぎなのはアニメ的な派手さを求めたが故だろうが、他がリアルなだけにここだけ浮いて気分を削がれる。結構期待して観たんだが、なんだか物足りない。感情移入のさせ方が下手なんでしょう。
MARK25さん [DVD(邦画)] 5点(2007-05-05 21:36:53)
72.硬派で丹念に作られているので好印象ではありますが、キャラクターたちの心情を理解させようとしていない。
世界観だけを提示して、そこから推して知るべし、というだけではいかがなものか。
カラバ侯爵さん [試写会(邦画)] 2点(2007-03-26 15:03:43)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 91人
平均点数 6.59点
000.00%
100.00%
266.59%
322.20%
477.69%
51617.58%
61213.19%
71617.58%
81112.09%
988.79%
101314.29%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review3人
2 ストーリー評価 7.50点 Review8人
3 鑑賞後の後味 6.00点 Review7人
4 音楽評価 7.00点 Review6人
5 感泣評価 5.50点 Review2人
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