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超劇場版 ケロロ軍曹3 ケロロ対ケロロ 天空大決戦であります!

2008年【日】 上映時間:96分
平均点: / 10(Review 7人) (点数分布表示)
SFコメディアニメシリーズものファミリーTVの映画化漫画の映画化
[チョウゲキジョウバンケロログンソウスリーケロロタイケロロテンクウダイケッセンデアリマス]
新規登録(2008-02-25)【ジャッカルの目】さん
タイトル情報更新(2017-08-23)【イニシャルK】さん
公開開始日(2008-03-01
レビュー最終更新日(


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監督佐藤順一(総監督)
渡辺久美子ケロロ軍曹/ダークケロロ
小桜エツ子タママ二等兵
中田譲治ギロロ伍長
子安武人クルル曹長
草尾毅ドロロ兵長
川上とも子日向冬樹
斎藤千和日向夏美
堀江由衣ミルル
高山みなみシヴァヴァ
福田沙紀ナスカ
ルー大柴ドルル
藤原啓治ポール森山/ナレーション
平松晶子日向秋
日笠陽子
前野智昭
下野紘吉岡平正義
原作吉崎観音
脚本横谷昌宏
音楽鈴木さえ子
作詞つじあやの「ありえないくらい奇跡」
里乃塚玲央「燃えろ!ケロロ」
井荻麟「翔べ!ガンダム」
作曲つじあやの「ありえないくらい奇跡」
沢田完「燃えろ!ケロロ」/「ケロッ!とマーチ2008」
渡辺岳夫「翔べ!ガンダム」
編曲沢田完「燃えろ!ケロロ」/「ケロッ!とマーチ2008」
主題歌つじあやの「ありえないくらい奇跡」(名義「つじあやのとBEAT CRUSADERS」)
製作テレビ東京(「超劇場版 ケロロ軍曹3」製作委員会)
サンライズ(「超劇場版 ケロロ軍曹3」製作委員会)
角川映画(「超劇場版 ケロロ軍曹3」製作委員会)
制作サンライズ(アニメーション制作)
配給角川映画
美術旭プロダクション(美術・背景協力)
録音鶴岡陽太(音響監督)
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7.《ネタバレ》 つまらん。内容からしてテレビ放送101話~103話のガルル小隊との戦いを思い出させるけど、そっちの方が緊張感も感動も段違いに上(もっとも子供は見終わったら「もう一度最初からみたい」といって本当に二度見したから子供的には大変よかったのかもしれない)。敵のボスがケロロのコピーというのは面白いように思えて失敗だったと思う。せめて声優は変えるべきで、ケロロ役の声優さんはもちろん声色を使い分けてはいるが、ときにボスの酷薄なセリフがケロロ調に聞こえて興ざめしてしまう。それに部下があまりにも勝手で命令に従わないのもちょっと興ざめ。もっと支配者は絶対的に強くなきゃ。あとケロンの持ち物で洗脳電波を遮断できることを知っているのに「冬樹はなぜ洗脳されない」なんて言い出すのはおかしな話……。一番笑ったのはあの状況でガンプラ取りに一目散に走るケロロ(笑)。
空耳さん [DVD(邦画)] 3点(2014-03-22 13:28:35)
6.ケロロ映画は初見。これは傑作の部類だと思います!「映画版」としてのスペシャル感があり、また手の抜かれていない脚本/演出で満足できました!特にアバンタイトル部とエンドタイトル部はともに、子供向けアニメの映画化として理想形なぐらい。たしかに敵キャラの印象は弱めかもしれませんが、「仲間」という根幹テーマを映画のなかでぶれることはなく機能させ続ける脚本には感心しました。また山場の総攻撃シーンは(パロディ/オマージュ多めで)大人にも興奮をもたらしてくれます。
wetbさん [DVD(邦画)] 7点(2012-02-13 00:07:02)
5.全体的には面白かったが、ラストで妙に説教臭くなるところが残念。この種類のアニメは面白く、笑えるだけで十分な存在価値があると思うのだが・・・。
クロさん [地上波(邦画)] 7点(2009-03-14 22:13:17)
4.ダークケロロの仲間の影が薄い
spputnさん [DVD(邦画)] 7点(2009-03-07 13:24:37)
3.《ネタバレ》 前2作に比べると主人公がケロロである必然性があるストーリー展開になっており、原作ファンとしてはようやく及第点を与えられるようになった。どこかで観たことがあるシーンばかりなのは、ケロロであるが故仕方ないと思う。でも、ダークケロロが誕生してから敵方のケロン人が仲間になるまでが極端に短期間で理由が希薄だったり、無理やりな感じがする部分も結構ある。まあでも、主要キャラ同士の友情と種族を越えた結び付きをキーに据えたストーリー展開は好感が持て楽しめた。
しぇんみんさん [DVD(邦画)] 7点(2008-12-21 00:23:37)
2.前半がとにかくだるい。
後半はようやく戦闘シーンが多くなって見られるようになる。
しかし、どこかで見たようなシーン。
さらばヤマト?マクロス?ビューティフルドリーマー?
印象に残っているアニメを思い出す。
恐らくは、TVシリーズのファンとコアなアニメファンが対象の映画なんだろう。
アニメにはこういうパターンが多いなあ。
どちらでもない自分には無理でした。
まかださん [映画館(邦画)] 3点(2008-03-11 00:45:30)
1.抱腹絶倒。安心して子供に見せることができる良い映画。そしてガンダム世代の大人も楽しめる。映像がすばらしい。これこそが、日本のアニメ技術の粋だと思う。実に偉大なアニメ。
ジャッカルの目さん [試写会(邦画)] 8点(2008-02-26 00:26:39)
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【点数情報】

Review人数 7人
平均点数 6.00点
000.00%
100.00%
200.00%
3228.57%
400.00%
500.00%
600.00%
7457.14%
8114.29%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.00点 Review1人
2 ストーリー評価 8.00点 Review1人
3 鑑賞後の後味 8.00点 Review1人
4 音楽評価 8.00点 Review1人
5 感泣評価 8.00点 Review1人

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