ブーリン家の姉妹のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ブーリン家の姉妹

[ブーリンケノシマイ]
The Other Boleyn Girl
2008年【米・英】 上映時間:115分
平均点:6.13 / 10(Review 38人) (点数分布表示)
公開開始日(2008-10-25)
ドラマ歴史もの伝記ものロマンス小説の映画化
新規登録(2008-11-10)【つむじ風】さん
タイトル情報更新(2019-11-22)【イニシャルK】さん
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監督ジャスティン・チャドウィック
キャストナタリー・ポートマン(女優)長女 アン・ブーリン
スカーレット・ヨハンソン(女優)次女 メアリー・ブーリン
エリック・バナ(男優)ヘンリー8世
ジム・スタージェス(男優)ジョージ・ブーリン
マーク・ライランス(男優)トーマス・ブーリン卿
クリスティン・スコット・トーマス(女優)レディ・エリザベス・ブーリン
デヴィッド・モリッシー(男優)トーマス・ハワード(ノーフォーク公爵)
ベネディクト・カンバーバッチ(男優)ウィリアム・ケアリー
アナ・トレント(女優)キャサリン・オブ・アラゴン
エディ・レッドメイン(男優)ウィリアム・スタフォード
アンドリュー・ガーフィールド(男優)フランシス・ウェストン(クレジットのみ)
ジュノー・テンプル(女優)ジェーン・パーカー
佐古真弓長女 アン・ブーリン(日本語吹き替え版)
小島敏彦トーマス・ブーリン卿(日本語吹き替え版)
内田直哉トーマス・ハワード(ノーフォーク公爵)(日本語吹き替え版)
脚本ピーター・モーガン〔脚本〕
音楽ポール・カンテロン
主題歌CHEMISTRYイメージソング「キスからはじめよう」
製作総指揮スコット・ルーディン
配給ブロードメディア・スタジオ
特撮ムービング・ピクチャー・カンパニー(視覚効果)
美術ジョン・ポール・ケリー(プロダクション・デザイン)
衣装サンディ・パウエル
編集キャロル・リトルトン
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12
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38.《ネタバレ》 ずっと気になっていて、ようやく鑑賞。エリザベス女王の誕生にまつわる、姉妹のドロドロとした愛憎劇。
ゆっきーさん [DVD(字幕)] 6点(2018-04-23 10:43:01)
37.《ネタバレ》 「ヘンリー8世って離婚をバチカンに咎められ、逆ギレして英国教会を作った人ね」「ブーリン姉妹・・・誰?」という高校世界史レベルの知識で予習もなしに本作を鑑賞したのですが、それが正解でした。次に何が起こるのかサッパリわからないので終始ハラハラドキドキさせられ、ブーリン家の命運尽きたかと思われた後の、アンの娘は後のエリザベス女王でしたというオチにもびっくり仰天で、続いて『エリザベス』も見たくなりました。往々にして、歴史映画は史実を知らなければ楽しめない場合が多いのですが、本作は珍しくその逆のパターンをいっています。
上昇志向の強い長子が失敗し、無欲の次子がたまたま成功を掴むという兄弟・姉妹あるあるは興味深く感じました。人生とはそういうものです。また、失敗の経験から成功に対してより貪欲になり、目標達成のためには手段を選ばなくなったアン・ブーリンの性悪加減などはかなり怖く、彼女が本作のドラマ性やサスペンス性を高めていると同時に、カトリックからの離脱という英国史上屈指の大イベントの仕掛け人になったことへの説得力も与えており、歴史的事実と目の前のドラマをうまく融合させているものだと感心させられました。
演技派として認められようと必死だった頃のナタリー・ポートマンを姉役に、天性のカリスマ性で黙っていても巨匠との仕事が次々と舞い込んでいたスカーレット・ヨハンソンを妹役にあてたキャスティングも絶妙であり、この2人が作品を大いに盛り上げています。
ザ・チャンバラさん [インターネット(字幕)] 7点(2016-12-05 15:28:22)
36.史実とは多少違うようですが、世界史は全く知らないので勉強になりました。同時期の日本の戦国時代とやってる事は変わらないですね。現代の価値観で過去の出来事にモノ申す事の是非はあるでしょうけど、気に入らなければ処刑するのはそういう時代と言ってしまえばそれまでですし、また形を変えても結婚による階層移動及び政略結婚は今でもあるので、普遍的なテーマではあるんでしょうけが。ヘンリー8世は暴君とされているようですが、英国での人気や扱いはどうなんでしょう?信長・秀吉・家康なんてのは現代の価値観から見ればどうしようもない暴君ですけど、日本では各々人気はありますし、今でも歴史と言えばこの3人の呪縛から離れられずに、番組制作されてますが。ナタリー・ポートマンの表情変化を見ているだけでも楽しめますが、歴史モノは海外より日本の方が好みかな。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2015-05-21 12:27:32)
35.脚色はされているのでしょうが、実話もののドロドロした愛憎物語の展開は結構面白かったです。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-09-06 12:53:01)
34.《ネタバレ》 ヘンリー8世とアン・ブーリンという人物を採り上げているのはなかなか興味深いが、この2人だけでも歴史上の十分なドラマはあるんだから、あえて妹にスポットを当てる必要はなかったのではないか?焦点が、姉妹間や家族間のことなのか、宮廷内のことなのか、どっちつかずになっているので、非常にもったいない印象を受ける。結局、筋を追うことで手一杯になっているのですが、それでも、キャサリンの追放シーンや、ラストの容赦ない処刑シーンなど、もっと引っ張ってほしかったと思えるパートは多々存在する。あと、ナタリー・ポートマンは、頑張ってクイーンズ・イングリッシュの発音にも取り組んでいるんですけど、やっぱり当時のイギリスの女王様という感じはあまりしないね。
Oliasさん [CS・衛星(邦画)] 6点(2013-07-01 22:12:52)
33.映画の感想で、歴史上の人物の悪口を言うのはなんか違う、とはわかっているのだけどヘンリー王ってやっぱどうかしてるわあ。ほいほい貴族の首がとぶ時代とはいえ、6人も王妃を娶ってうち2人の首を斬るって・・ああ猜疑心が渦巻く王宮の凄まじいこと。エリック・バナが肖像画と違いすぎる。あんな気弱なイケメンなんかじゃなかったはずだー絶対。いかにして娘を王に差し出すか、という節操の無さがお話の大勢を占めているのだけど美術は完璧だし、王妃役のアナ・トレントがひとり凛として美しくて私は完全に王妃派でした、はい。
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2013-04-18 17:55:31)
32.《ネタバレ》 衣装とか映像の美しさは本当に特筆すべき出来映えですね~。その当時のイギリスにタイムスリップしたような気分になる。ただ、その美しさを取り除いて鑑みると、内容的には昼ドラそのものです(笑)。あ、でも昼ドラほどどろどろはしていない。決して誰かが「泥棒猫!」と叫んだりするわけでもない。でもやっぱり昼ドラです。とても美しく、崇高な昼ドラ。長女のアンは、まぁある種高望みしすぎちゃって、その理想の高さ故に身を滅ぼしたみたいな、そういう役柄ですよね。でもだからといって、処刑されるほどの罪なのか。こういってはなんですが、「生まれた時代が悪かったんや」てところじゃないでしょうか。
あろえりーなさん [DVD(字幕)] 6点(2012-08-11 22:14:16)
31.《ネタバレ》 初めどちらの娘が主人公かわからずとまどいましたが、観終わってから、ネット検索をして色々調べたい内容がありました。ただ、兄弟で・・というくだりは、何もなかったとはいえ、目をそらしてしまいました。
makisimuさん [地上波(邦画)] 7点(2012-06-13 01:44:02)
30.衣装が本当に豪華。昼ドラなみにドロドロした展開。んーでも自分的にはこの手の歴史物は合いません。
とまさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2011-12-05 23:27:01)
29.《ネタバレ》 ヘンリー8世の物語って言うことは全く知らずに借りました。
ドロドロした展開だったけど結構面白かったです。
のははすひさん [DVD(字幕)] 7点(2011-09-09 17:12:58)
28.大河ドラマの総集編のようにスピーディでコンパクト、アメリカ映画の俳優メインで誰でもとっつきやすそう。 台詞には背景や説明をしのばせてあり明快、大部分創作でもブーリン一族の栄枯盛衰やローマカトリック教会からイングランド国教会が分離した経緯がわかるような作りで、品はよくないけれど愚かなものを愚かに描くのは結構なことだと思います。 大法官トマス・クロムウェルの扱いは小さく「わが命つきるとも」のトマス・モアも出てこず、ひたすらイギリス国王と一族周辺に絞った愛憎劇。 日本も「源氏物語」にあるように、だいじに育てた娘を宮中へあげ王(帝)の寵愛を得て首尾よく王子(東宮)を上げられれば一族繁栄、の図式は洋の東西を問わぬよう。 ナタリーとスカーレットは演技と眉メイクでそれぞれのキャラクターを作りあげ、アンとメアリーの姉妹であるがゆえの確執と絆をそれなりに表現していましたが、柔和なエリック・バナは多情なヘンリー8世にはあまりお似合いではないようで。 華麗な衣装は特にアンがフランスから帰国しての「勝負服」、エメラルド色に輝くドレスが鮮やか。(当時の染色技術ではこんな色はだせなかったと思うけれど) 意外なキャスティングは王妃キャサリン役のアナ・トレント、「ミツバチのささやき」の。 彼女を見るのは「血と砂」(89)以来なのですぐにはわからなかったのですが、不遇な立場でも自分を崩さず凛としたたたずまいで、映画に品を添えていました。
レインさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2011-09-05 07:00:01)
27.アン・ブーリンの名前は、ヘンリー8世の2番目の妻でありエリザベス1世の母として広く知られているが、姉妹であるメアリー・ブーリンについてはあまり知られてない。
私もこの映画を見るまでは全く知らなかった。
しかしここで気になるのはメアリーがアンの姉か妹のどちらかということである。メアリーが姉で先に妾となり、後からアンが入り込んだとすれば歴史の流れは自然であるが、この映画のようにアンを姉とするといろいろ無理が出てくる。もちろんそれが原作の小説(未読)だからやむを得ないのだが・・・。
映画としてはそこそこのできだと思う。歴史劇より小説の映画化と見れば、姉妹の愛憎劇をよく捕らえていると思う。ただメアリーの方が美人だったとされているが、私にはこの映画のメアリーはアンより美人には見えなかった。
アナ・トレントは「ミツバチのささやき」以来だったので、感無量。
ESPERANZAさん [DVD(字幕)] 6点(2011-07-29 11:00:45)
26.《ネタバレ》 現在の日本と同じく、なんとも頼りない国の長。その周りではどろどろした権力争いと女の喰い捨てが起きてる模様。娘を政治の駒として使う親はよく聞く話ですが、駒に使われる娘も権力に飢えたなかなかの強欲さ・・・。この手の歴史はあまり知らないので、どこまでが事実なのか知りませんが、どろどろとした攻防は単純に日本女性受けが良いのかもね。ただ、この手の歴史に厳しい方たちには、どうなんでしょう??私的にはナタリー・ポートマンが綺麗だったし、少しなりとも歴史の勉強になったので良かったです。一言で纏めれば「欲の持ちすぎは、身を滅ぼす」ということでしょう。
マーク・ハントさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2011-06-07 23:16:56)
25.《ネタバレ》 トマス・クロムウェルという政治家に興味があったので、彼にまつわるヘンリー8世とアン・ブーリンの映画ということで見に行きました。英国人が見たらどう思うか分かりませんが、そこそこ歴史をなぞっていて、オリジナル要素もあってバランスは取れていたと思います。ただ、結局のところドロドロの愛憎劇なので「だから何なんだ」という感想もあり得るかと。嫉妬に駆られたアンの行動にはちと理解しづらいものもあります。しかしまあ全体的にはそこそこまとまった映画ではないかと。お目当てのクロムウェルは…史実と逆転してジョージ・ブーリンの子分みたいな役で1シーン出てきただけ。残念(ま、これはブーリン家の物語だから仕方ない)。
蛇蟇斎狐狸窟さん [映画館(字幕)] 6点(2011-06-04 10:10:17)
24.ヘンリー8世には6人の王妃がいた。(愛人はもっと。。。)1人目キャサリンは王子が産めなかった。幽閉され、王女メアリー(後に即位、残虐)を残し逝去。【映画ではここにアンの妹メアリーがいる、王との間に男児を出産するも認知されなかった。実際、この男児の前に夫との間の女児を出産している】2人目がナタリー・ポートマン演じるアン。処刑され、王女エリザベス(後に45年間も王座に就く)を残す。3人目ジェーン・シーモアは病死。エドワード6世(夭折)を残す。そしてヘンリー8世の結婚は梅毒で亡くなるまで繰り返される。本編はその長い歴史の中の本の一断片。国ごと回収してしまうほどの大事件もさらりと流されたのですが、ゆっくり描く余裕はなかったのでしょう。さて、ナタリー・ポートマンとスカーレット・ヨハンソンが入れ替わってもそれぞれが演じきれるのだろうなと想像します。また、当時のちょっといいとこのお嬢さんたちは親の出世の道具だったんですね。ヘンリー8世のTVMシリーズもあるそうですね、なるほど映画の1本2本では描ききれませんな・・・

HRM36さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2011-06-02 10:26:22)
23.アン・ブーリンについて知らなかったので面白かったです。
俳優さんがアメリカ人なのでイギリス人に見えなかったのが残念。
こちらのレビューで、皆さんのご意見も作品と同じくらい面白かったです。
諸説あるのなら、もっと面白く出来たものを・・・と惜しいと思いました。
たんぽぽさん [地上波(字幕)] 6点(2010-11-27 22:45:31)
22.《ネタバレ》 エリック・バナのヘンリー八世、雰囲気は良く出ていたんではないでしょうか。でも物語の始めから終りまで、全然老けないし太らないというのはちょっとどうなんでしょうか(それはナタリー・ポートマン、スカレーット・ヨハンソンにも当てはまりますが)。メアリー・ブーリンが妹だという説は初めてで、ちょっと違和感が… ヘンリー八世の宗教改革が秘めていた歴史的な意義をばっさりそぎ落として、ひたすらチューダー朝版『大奥』物語に徹しているので、たしかに観てて疲れます。アン・ブーリンの狡猾さや嫌らしさの描き方が中途半端なので、前半と後半では同一人物とは思えないところがちょっと不満かな。まあとにかく考えさせられるのは親父や伯父のブーリン一族のやり口で、『仁義なき戦い 広島死闘篇』での大友勝則が放つ名セリフ、「あれら、×××の汁でメシ食うとるんでぇ!」を捧げたいと思います。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2010-11-12 00:21:10)(良:1票)
21.《ネタバレ》 歴史物。衣装とかはすごい。女優2人も豪華。
だけど話があんまり。ヨハンソンは眉毛が無くて綺麗ではない。
ビデオでも充分の5点かも。だけどおまけの6点。
虎王さん [DVD(字幕)] 6点(2010-09-27 16:05:58)
20.歴史は下半身で作られた、変えられた(一応、過去形)、、、んだな~。てなことを再認識させられる作品でした。下品ですみません。豪華キャストに豪華衣装で、よござんした。
すねこすりさん [DVD(字幕)] 6点(2010-06-13 23:03:06)(良:1票)
19.《ネタバレ》 「高級食材を使った高級料理なのにスパイスがイマイチ効いてない」って感じの映画でした。「タイタニック」みたく『史実を舞台設定にした愛憎ドラマ』なのですがドラマ部分が弱いのが残念。撮影、衣裳、役者は水準以上だからチープにはならないと思うので、もっとドロドロさせて欲しかった(ベッドシーンはいらんから;)映画の中ではアンが哀れでした。王を誘惑する時は自信満々だったのに、王妃になってからは常に脅えてかつての堂々とした彼女は見る影もない。結局、王妃キャサリンと同じ運命になるという残酷さ。後ろだてのない彼女は「離婚」ではなく「処刑」される。王妃だった期間は約1000日。男子を産んでも王が飽きれば同じ運命だったように感じる(あらゆる罪状においてアンは無実だった、という説も有るらしい)王は結婚を繰り返して梅毒の悪化で亡くなるんだから、さもありなん;アンの次に王妃になったジェーン・シーモアは世継ぎのエドワードを産んで亡くなる。エドワードは病弱で15才(多分;)で亡くなってしまう。初めに一瞬出てきた王妃キャサリンの娘メアリーが王位に就くが、父王の宗教改革を否定し、国教派300人あまりを処刑して「ブラッディーメアリー」と呼ばれる。その憎しみがこんな中で育っていったのかな~と考えると感慨深いものがある。もしかしたら、歴史性に頼り過ぎた映画なのかもしれません。史実をつきつめないなら、迷わず創作部分を思いきったものにしないと駄目じゃん。皆様おっしゃるように中途半端な印象。丁寧なのにパンチの足りない映画になってしまって惜しい感じ。
果月さん [DVD(字幕)] 6点(2010-04-02 10:19:55)(良:1票)
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【点数情報】

Review人数 38人
平均点数 6.13点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
412.63%
5513.16%
62360.53%
7615.79%
837.89%
900.00%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review4人
2 ストーリー評価 4.66点 Review6人
3 鑑賞後の後味 5.40点 Review5人
4 音楽評価 4.75点 Review4人
5 感泣評価 5.00点 Review3人
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