ベッドタイム・ストーリーのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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ベッドタイム・ストーリー

[ベッドタイムストーリー]
Bedtime Stories
2008年【米】 上映時間:95分
平均点:6.06 / 10(Review 16人) (点数分布表示)
公開開始日(2009-03-20)
コメディファンタジーファミリー
新規登録(2009-02-20)【尻軽娘♪】さん
タイトル情報更新(2014-10-07)【イニシャルK】さん
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監督アダム・シャンクマン
キャストアダム・サンドラー(男優)スキーター・ブロンソン
ケリー・ラッセル(女優)ウェンディの友人 ジル
ガイ・ピアース(男優)ホテルの総支配人 ケンドル・ダンカン
ラッセル・ブランド(男優)ウエイター ミッキー
リチャード・グリフィス(男優)ホテルのオーナー バリー・ノッティンガム
テリーサ・パーマー(女優)バリー・ノッティンガムの娘 バイオレット
ルーシー・ローレス(女優)ホテルの受付係 アスペン
コートニー・コックス(女優)スキーターの姉 ウェンディ
ジョナサン・プライス(男優)スキーターの父 マーティ・ブロンソン
アレン・コヴァート(男優)フェラーリの男
カーメン・エレクトラ(女優)
ティム・ハーリヒー(男優)若かりし頃のバリー・ノッティンガム
アイシャ・タイラー(女優)スキーターの同級生 ドナ・ハインド
ローナ・スコット(女優)秘書
ジョナサン・ローラン〔男優〕(男優)パーティ客
ロブ・シュナイダー(男優)インディアンの首領/強盗(ノンクレジット)
森川智之スキーター・ブロンソン(日本語吹き替え版)
若村麻由美ウェンディの友人 ジル(日本語吹き替え版)
山路和弘ホテルの総支配人 ケンドル・ダンカン(日本語吹き替え版)
池水通洋ホテルのオーナー バリー・ノッティンガム(日本語吹き替え版)
角野卓造スキーターの父 マーティ・ブロンソン(日本語吹き替え版)
山像かおりスキーターの姉 ウェンディ(日本語吹き替え版)
小林沙苗(日本語吹き替え版)
諸星すみれ(日本語吹き替え版)
岩崎ひろし(日本語吹き替え版)
小林翼(日本語吹き替え版)
朴璐美(日本語吹き替え版)
竹口安芸子(日本語吹き替え版)
脚本ティム・ハーリヒー
音楽ルパート・グレグソン=ウィリアムズ
挿入曲ジャーニー"Don't Stop Believin'"
ザ・ビーチ・ボーイズ"I Can Hear Music"
ブルース・スプリングスティーン"I'm On Fire"
コービン・ブルー"We Come To Party"
ガイ・ピアース"At The Nottingham Broadway Mega Resort"
撮影マイケル・バレット〔撮影〕
製作ジャック・ジャラプト
アンドリュー・ガン〔製作〕
アダム・サンドラー
ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ
ケヴィン・グラディ(共同製作)
製作総指揮ジェニファー・ギブゴット
ギャレット・グラント
アダム・シャンクマン
特殊メイクトニー・ガードナー[メイク]
特撮シネサイト社(視覚効果)
ティペット・スタジオ(視覚効果)
美術リンダ・デシェーナ(プロダクション・デザイン)
衣装リタ・ライアック
編集マイケル・トロニック
その他ギャレット・グラント(ユニット・プロダクション・マネージャー)
ネタバレは禁止していませんので
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1
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16.《ネタバレ》  ディズニー映画が好きなので見ました。期待値を超えるものではありませんでした。ですがそこそこに面白い作品です。
 ベン・スティラーやアダム・サンドラーといった役者さん好きです。少し前ならジム・キャリーみたいなポジションでしょうか。こーゆー人たちは貴重です。でも今作のスキータは好きになれません。『良いところ』もあるのですが、『自分本位なちょっとクズ』な部分がどうにも受け入れられない。
 『子供たちがつむいだお話が現実のものとなっていく』といくファンタジックなプロットは良かったです。好きです。ですが、そのアイデアが活かしきれていない感じがします。
 スキータの作る物語はどれも中途半端で幕を閉じます。彼の『お話し』自体に面白さは感じません。まさに子供だまし。だからこそ、彼と子供たちが作り出したベッドタイム・ストーリーが現実とどう絡むかが大事です。
 個人的には、こーゆープロットなら『お話』をするたびに、状況が良くなってほしいわけです。そこで、『2こめ』の『フェラーリ』、あれはだめでしょう。現実世界、なんも変わってないじゃないですか。
 そして肝心のラストは、ベッドタイム・ストーリーなしで、『天の声』から後押しされちゃう。おいおい。そこはやっぱベッドタイム・ストーリーで子供たちから最後のアイデア出してもらわなきゃ。
 そんでそのラストのご都合主義の強引さ。ご都合主義そのものは嫌いじゃございません。ハッピーエンドなら、爽快な気分になれるなら、何でも良いんです。
 ですが今作の無理矢理すぎるハッピーエンドはあまりにもご都合主義すぎて、志村ロスでぽっかり空いた私の心の穴を埋めるには至りませんでした。
たきたてさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2020-04-06 04:50:48)★《更新》★
15.ディズニーの実写映画なので結構製作費もかけられて興行収入もそれなりに上げているようですが私には可もなく不可もないといったところでした。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-08-04 23:36:06)
14.デイズニー映画だけあり、笑いと夢ラブストーリーまでコンパクトに纏められている上映中飽きの来ない作品でした。絶対に損はしない映画でした。
SATさん [地上波(吹替)] 7点(2012-05-19 22:50:31)
13.こういった設定なのですから、いかに現実には起こりえない突飛な状況を発生させるか、それが現実の中に消化されていくのかということが、ギャップを生み出して笑いをもたらすわけなのですが、そういったところにはほとんど配慮されていません。つまり、初期設定の下にただ思いついただけのような内容を順番に進行させているだけのことで、設定を生かすツメの部分に乏しいのです。
Oliasさん [CS・衛星(吹替)] 3点(2011-12-24 01:14:00)(良:1票)
12.なんかどこかで観たことのある、あの作品と、あの作品を混ぜていいトコ取りました。みたいな。主演が好きなら楽しめると思います。でも子どもが見てもあまり面白い内容ではないように思います。ただ、金はかかってます。それだけでも一見の価値ありです。
たかちゃんさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2011-02-22 20:01:35)
11.《ネタバレ》 多くの要素がてんこ盛りでありながら、短時間で仕事や人生、恋愛に学校の存続など、大きな出来事が同時に進んで行き、ラストでしっかりと纏め上げるシナリオはとても素晴らしかったです。
世界観が変わる映像も作り込んでいて、キャラクターの使い方も上手い。
親子、カップル、家族、大切な人と見て楽しめられる作りはさすがディズニーといった感じでしょうか...。
個人的には、主人公がラストでどうやって(どういった経緯で)学校の危機を市の職員と話し合いで解決したのか...そこだけが気になりました。
sirou92さん [DVD(字幕)] 8点(2010-02-28 01:00:07)(良:1票)
10.《ネタバレ》 大笑いするようなコメディではないがほのぼのと見れた。色々なコスプレさせられて役者さん大変だなぁと思った。
虎王さん [DVD(字幕)] 6点(2010-02-18 03:25:43)
9.何も考えないで、暇な時に見れる映画。
そんなに大笑いでもなく、かといって、子供っぽすぎもせず。
主人公が中途半端に、いいやつでもなく悪いやつでもなく、どっち付かずという感じ。
シネマファン55号さん [DVD(吹替)] 5点(2009-11-24 17:34:22)(良:1票)
8.もっとファンタジーかなと思ったら、そうでもなかった。でも不思議なことは起こる。ギャグも中途半端。ストーリーも中途半端。ディズニー系の悪い方の実写映画でした。
木村一号さん [DVD(字幕)] 4点(2009-11-06 23:14:51)(良:1票)
7.現実と幻想の融合が好きな人ドウゾ。
spputnさん [DVD(字幕)] 7点(2009-09-25 00:44:49)
6.《ネタバレ》 物語を語ると現実でもその物語が起こっちゃうって話なんですが、その不思議な出来事を悪用しようとして必死になる主人公が笑えた
余すところなく楽しめたし、ディズニーらしく素晴らしいハッピーエンドになってよかったです

それにしても、キャスト見てると意外な人が出てるんだな~。ゴマスリ野郎がガイ・ピアーズだったり、まさか「フレンズ」の人まで出てるとか思わなかった
ラスウェルさん [DVD(字幕)] 7点(2009-09-20 12:10:25)
5.厳しいなあ。
ごくごく個人的な意見なのだが、主人公にどうしても好感も共感も持てず、故にその他の出演者の演技も全部鼻についてダメだった。
なぜかを考えてみると、この主人公に人間らしい愛嬌がないからじゃないだろうか。
自分大好きで、それ以外の感情との鬩ぎあいみたいなものが見れない。究極の自己完結型。
演技のひとつひとつにそれが出てて、不快になる。
それが脚本通りの役だとしたら脚本が微妙だとは思うんだけど、
まあなんだ、アダム・サンドラーも人気コメディアンなのは重々承知だけど、
コメディアンとして受け入れられやすいポイントをひとつ外してるのかな、と思った。
例えばベン・スティラーやジム・キャリーは、どんなにおバカで自分勝手な役をやったって、
人間らしい愛嬌が滲み出しているような気がするんだよなあ。
nadiendさん [ブルーレイ(字幕)] 4点(2009-08-24 23:31:17)(良:1票)
4.私の場合は、もっとファンタジーかと思っていたのに、ギャグコメディ色が強くて逆に面白かった。はじめはちょっとウザいと感じていた主人公をいつの間にか応援していたし、ギャグが多少ウザいくらいが退屈しなくていい。我が子も自分も、そして周りのお客さんもみんな一緒に声を出して笑って、とても楽しい鑑賞のひと時だった。そういう意味では映画館での鑑賞がお勧めで、DVDとなるとB級の臭いがしてしまうのかな、とも思うが、純粋な子供たちとその子供たちを大切に思う姿に、しっかりとディズニーらしさが出ていたと思う。
ちゃかさん [映画館(吹替)] 9点(2009-04-03 14:05:43)
3.《ネタバレ》 もっと現実にあり得ないことが起こるのかと思えば全然そんなことなく
え?その程度?って感じでした。伏線らしきものは中途半端だし
なんでこの設定にしたのかわからない事だらけでした。
もっとファンタジーでもよかったなぁ。
とまさん [映画館(吹替)] 5点(2009-03-22 20:33:53)
2.あらら、これは思わぬ拾いモノ。予告編で全部判っちゃうようなタイプのファミリー向け映画だと思ってましたが、予告編では全く触れていないホテルの経営と学校の閉鎖問題という背景があって、そこに様々な個性的な人間が絡んできて全く飽きさせません。映画全体には「大人の事情で子供につらい思いをさせちゃダメだよ」という至極真っ当なテーマや教訓の空気が流れているものの、そのクサさが全く鼻につかないのは、全編笑いに溢れているから。吹替版を見たので、ほぼ満席の映画館は子供達でいっぱい、彼ら、彼女達にウケまくること! 最初から最後まで笑いまくっていて、そして親達もウケまくっていて、みんながこのディズニーらしい夢や冒険の詰まった映画を楽しんでいるって感じがとてもいい気持ちでした。うわー、楽しい映画見てるよねー!ってファミリー映画を堪能させて貰った感じ。ガイ・ピアースはこんなところにそんな役で出てていいんかい、とも思いますが、まあ、いいんでしょう。あと、私はアダム・サンドラーとベン・スティラーとがごっちゃになっちゃうのですが、まあ、どうでもいいですか。吹替版は一部に英語ネタがあって意味が説明されていないのが残念ですが(ラジオから流れる曲がフレームやらエクスプロージョンやらな部分)、家族揃って見て安心満足な映画だと思います。この春の意外なベストムービーでした。
あにやん‍🌈さん [映画館(吹替)] 9点(2009-03-22 17:53:43)
1.《ネタバレ》 普通に楽しめるファンタジー映画でした。ディズニー作品なのでアダム・サンドラーは毒を抜かれてる感じはしましたが色々と笑えるシーンもありました。あの舌が腫れて、わけのわからんことを喋っているところは最高でした。ロブ・シュナイダーがいつもより出番が長くて良かったです。相変わらず怪しかったです。
ギニューさん [映画館(字幕)] 7点(2009-03-21 23:22:33)
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【点数情報】

Review人数 16人
平均点数 6.06点
000.00%
100.00%
200.00%
316.25%
4212.50%
5425.00%
6212.50%
7425.00%
816.25%
9212.50%
1000.00%

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