脱出(1972)のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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脱出(1972)

[ダッシュツ]
Deliverance
1972年【米】 上映時間:109分
平均点:6.77 / 10(Review 31人) (点数分布表示)
公開開始日(1972-10-21)
ドラマサスペンスアドベンチャー小説の映画化バイオレンス
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2019-02-24)【イニシャルK】さん
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監督ジョン・ブアマン
キャストジョン・ヴォイト(男優)エド
バート・レイノルズ(男優)ルイス
ネッド・ビーティ(男優)ボビー
ロニー・コックス(男優)ドリュー
ビル・マッキーニー(男優)山男
ジェームズ・ディッキー(男優)保安官
チャーリー・ブアマン(男優)エドの息子、チャーリー
筈見純エド(日本語吹き替え版【DVD】)
小林修ルイス(日本語吹き替え版【DVD】)
村松康雄ボビー(日本語吹き替え版【DVD】)
天田俊明エド(日本語吹き替え版【テレビ】)
田中信夫ルイス(日本語吹き替え版【テレビ】)
石川進ボビー(日本語吹き替え版【テレビ】)
大平透(日本語吹き替え版【テレビ】)
清川元夢(日本語吹き替え版【テレビ】)
田中康郎(日本語吹き替え版【テレビ】)
たてかべ和也(日本語吹き替え版【テレビ】)
渡部猛(日本語吹き替え版【テレビ】)
北村弘一(日本語吹き替え版【テレビ】)
弥永和子(日本語吹き替え版【テレビ】)
石丸博也(日本語吹き替え版【テレビ】)
鈴木れい子(日本語吹き替え版【テレビ】)
村越伊知郎(日本語吹き替え版)
原作ジェームズ・ディッキー
脚本ジェームズ・ディッキー
撮影ヴィルモス・ジグモンド
ビル・バトラー〔撮影〕(カメラマン:第二班)
製作ジョン・ブアマン
ワーナー・ブラザース
配給ワーナー・ブラザース
編集トム・プリーストリー〔編集〕
字幕翻訳高瀬鎮夫
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12
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31.《ネタバレ》 既に観始めた早々からなにかいやな雰囲気が漂う不穏な空気のスタート。もうぅこういう映画ってなにか観ててドキドキする(苦笑)。で、やっぱりな、出来事発生、からのああいう展開。あ~~~怖、アメリカっつう国は怖いねぇ。日本に生まれて良かったなぁぁと思わせるものでゴザイマシタハイ
Kanameさん [ブルーレイ(字幕)] 6点(2016-08-29 06:39:41)
30.《ネタバレ》 ド田舎には、常識の通用しない土人同然の集落があるのかもしれない。狭い国土の日本でもこの感覚は多少ありますが、広大な国土を抱えるアメリカともなれば、それは大きな恐怖でもあります。本作は、アメリカ人が潜在的に抱えるそうした恐怖を映像化した作品であり、根強い人気を誇るテキサスものの源流ともなった映画史上の重要作なのです。
世間知らずの頑固者っぽい地元住民と、田舎を小バカにした主人公グループが接触し、いつ爆発するかもしれない緊張感を孕んだ冒頭から、イヤ~な汗をかかされます。そんな中、ギターが得意なドリューと、バンジョーを持った地元少年が即興でセッションし、両者とも素晴らしい腕前を披露して場の緊張感を和らげます。通常であれば心温まる一幕となるはずの場面ですが、その少年が近親相姦を連想させる奇形チックな顔立ちなので、観客に残るのはむしろ不気味さだったりします。
本筋に入るとヴィルモス・ジグモントによる素晴らしい撮影によりアメリカの美しい自然が映し出されるのですが、その合間にも不吉な前兆がいくつも挿入され、またしてもイヤな気分にさせられます。アナルレイプとその反撃後には、人を殺した罪悪感と、田舎者に復讐されるかもしれないという不安感からグループは精神的に追い込まれていきますが、ここからの畳み掛けは最高でした。
ドリューが川に投げ出されたが、その理由は分からない。そのうち、「ドリューが撃たれるのを見た」と言い出すメンバーが現れ、見えない襲撃者との戦いが始まります。彼らは、近くにいたもうひとりの田舎者を襲撃者であると考えて殺害しますが、そいつがアナルレイプに加担した歯抜け男かどうかは分からないし、グループの命を狙っていたのか、それともたまたまそこに居ただけなのかも分かりません。
命からがら襲撃者(と思われる人物)を撃退したグループはドリューの遺体を発見しますが、そこに銃傷はなく、狙撃説は間違いだったことが明かされます。さらに、川下りのゴール地点へ行くと彼らの車が無傷で届けられており、田舎者が結託して襲ってきたという物語は、彼らの幻想だったことが判明します。極度の緊張と情報不足により、彼らには現実とは異なるものが見えてしまい、その幻想からさらに不安が増幅していくという悪循環に陥っていたのです。そのすべてを見透かした保安官による締めくくりも素晴らしく、70年代らしい含蓄ある作品となっています。
ザ・チャンバラさん [DVD(吹替)] 8点(2015-08-06 16:03:30)(良:1票)
29.《ネタバレ》 4人の楽しい川下り冒険が、2人組の悪漢に絡まれてとんだ事件に。巻き込まれ型なので、誰もがこうならないという保証はないだけにどうなることかと引き込まれるが、最後はなんだか中途半端な幕切れ。
飛鳥さん [CS・衛星(字幕)] 5点(2015-06-18 00:07:29)
28.《ネタバレ》 なんでわざわざこんな話を作るかね、と思わなくもない理不尽と不運と激流にもみくちゃにされる男たち。きれいにオチに着地させることもないし、怪しい山の住民たちの説明も無い、ぶっきらぼうな作品だけど、大自然の圧倒的な大きさと川下りの迫力には引きこまれる。人物それぞれの人柄、関係の描写も上手い。特にJ・ヴォイトとB・レイノルズ。野生児ぶっていたレイノルズが実はけっこうな小心ぶりを見せ、ビビりのあまり狙撃手を見たなどと周囲をパニクらせる。そのあたりからJ・ヴォイトと役割が転換してゆく人間関係はなかなかにリアル。平凡な勤め人のヴォイト、腹をくくって難所をしのぎました。ダムが無事にできて事無く過ぎると良いですね。(良いのか?)
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-09-02 00:27:12)
27.《ネタバレ》 冒頭の有名な“デュアリング・バンジョー”の迫力は時代を経てもまったく色あせない、もうここだけで観るのを終わりにしてもいいんじゃないの(おっと)。このギター弾きドリュー役はこれが映画デビューのロニー・コックス、『トータル・リコール』のコーヘイゲン長官なんです。それにしても20年足らずでえらく老けたもんですよね。本作で見せてくれた奇妙奇天烈なポーズの死体姿、たしかに財津一郎ですね(笑)。 ジョン・ブアマンが見せてくれるもう悪夢のようなストーリー、その中にも彼らしい観るものを惑わすフェイクが散りばめられています。まずドリューの実に奇妙な死に方、バート・レイノルズは崖の上から狙撃されるのを見たと主張して仲間を震え上がらせますが、どう見ても銃で撃たれた様な映像ではないですよね。そしてジョン・ボイトが殺したのは果たしてあの“歯無しの男”だったのか、劇中でもボイトは真っ先に死体の口を開けて歯を確認しますが、前歯が取り外し出来る指し歯になっていて良く判らない。もうこの描写なんかはブアマンの確信的なストーリー・テリングですが、どうも違う人間のように観客には観えます(IMDbで確認すると、俳優自体は同一人物みたいでしたが)。そういう風にこの映画を捉えると、マッチョに見えるレイノルズが実はいちばん臆病で、彼の幻視がジョン・ボイトの人生を狂わせていったと言えるでしょう。中盤からレイノルズが死んだも同然状態でストーリーに絡まなくなるのも象徴的です。と、言うわけで色々な観方が出来ますが、70年代としては強烈なホモチックな作品なのは確かです。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 8点(2014-04-16 21:39:10)
26.生き残った仲間はそれぞれ心に傷を負った。でもコレ一番傷ついた人は、男に犯された太っちょオジサンでしょ。確実に肛門裂傷だもん。
真尋さん [DVD(吹替)] 5点(2013-04-24 12:23:41)
25.カヌーでの川下りの迫力がイマイチ。前半の田舎の人々や襲ってきた二人組は、雰囲気ありました。
nojiさん [地上波(吹替)] 5点(2013-03-02 21:50:13)
24.《ネタバレ》 分類はサスペンス映画になるんでしょうか。私は、サスペンス・ホラーだと思いました。それくらい、怖かったです。

人間の…なんていうのか、狂気というほど大げさなものではなく、鬱屈を抱えた人間の内に潜んでいる、凶暴な悪意というのか、嗜虐性というのか。
この「鬱屈」は、都会の便利な生活の犠牲になっている田舎に住む人間のもの、なのでしょう…。
河も湖も埋め立てられ、墓さえも掘り起こされる。すべては都会に電力を送るため。まるで日本の原発のよう。
自分とは無縁の都会の奴らの犠牲なっている、と無意識にため込んでいる怒りが、都会から来た余所者へ向かう、その様。俺たちにはこいつらを好きなだけ嬲っていいんだ、その権利があるんだ、と最初から確信に満ちている、その姿。怖くて眩暈がしました。
都会からカヌー下りに来ただけの主役たちにしてみれば、それがどれだけ理不尽な暴力か。

もっとも、この手の「暴力」は、女性一般が常にさらされている危険と同じ程度のものですが。レイプにエロティックな部分は全然ありません。この映画でレイプされたボビーと同じで、女性にとってはただの残酷で非人間的な暴力。この映画を観れば、AV見過ぎの勘違い男性にもそれがわかるんじゃないかなぁ…というのは余談。

こういう、田舎vs都会という構図の映画、アメリカでは多いですよね。
それだけ都会の便利生活が地方の自然や人々に犠牲を強いている、という罪悪感があるためなんでしょうか。それとも、自覚のない都会者に対するメッセージでしょうか。

「出身地・生活・立場が違うもの同士はわかりあえない、殺しあうしかない」というテーゼは、身も蓋もなさ過ぎて、最近の人には受け入れられずらいかも。現代人は、精神が軟弱だからなぁ…薄っぺらい小手先の頭脳ゲームみたいなのが好きだし。
今この映画をリメイクするとしたら、ストーリーはもう少しひねりを加え、表現はもっと残酷にして現実離れさせるか、逆にソフトにするかしないと、ダメそう。
でもそうやって小手先でいじくり回すと、この映画の救いようのないリアルさが消えてしまう。この映画は、このままで完成されているのでしょう。
身も蓋もないストーリーをリアルに描けるのは、フィクションだから、映画だから。キレイ事を描かれるより、100倍いいですね。
りりらっちさん [地上波(吹替)] 6点(2013-02-07 23:06:45)
23.《ネタバレ》 4人の男がカヌーで川下りアドベンチャー。自然の逆境に立ち向かう中で普通の人間が持つ隠れた力を発揮、極限状態での心理描写が見事でした。なんとか生きて戻れたものの、仲間を川に沈めた罪悪感に苛まれる男。俳優たちの自然への体当たり演技に脱帽です。
獅子-平常心さん [DVD(字幕)] 7点(2012-12-22 00:20:38)
22.エドはスパイダーマンになれる。
TAKIさん [DVD(字幕)] 7点(2012-01-14 17:58:35)
21.《ネタバレ》 ストーリーだけを見てしまうと、いまいち煮え切らないサスペンスもどき、というコトになってしまいそうなこの映画、しかし、撮影ロケーションの素晴らしさによって、充分な魅力を放つ作品となってます。観てると何となく、ブアマン監督が「この岩の形が素晴らしい! よしここで撮影だ!」とか嬉しそうに言ってる光景が目に浮かぶよう。「この急流を滑り降りる撮影をしよう! せいぜい岩に頭を打たないように気を付けたまえ!」とか言って4人の俳優の顔が青ざめている光景が目に浮かぶよう。おそらくは実際、過酷な撮影であったのでしょうなあ。ヒゲのないバート・レイノルズに、ヒゲのあるジョン・ヴォイト。野性味あふれるレイノルズに対し、ジョン・ヴォイト演じるエドは、普通の家庭の父親であり、理性的な人間。しかしその彼が、異常な事態の中で、タガが外れていく姿がこの映画では描かれますが、最後には、ダムの底に消えゆく自然とともに、すべての「異常」は水底に葬られることとなり、各々が心なり体なりに傷をかかえつつ、日常に戻っていく。ラスト近くで保安官と交わす会話が印象的なんですが、このイイ味出してる保安官を演じているのが実は原作者というのも、またさらに意味深。また、エドの息子役はブアマン監督の息子ですが、本作の“ダム建設で消えゆく自然”というテーマは、息子ごと『エメラルド・フォレスト』に引き継がれます。父親であるエドのパッとしない態度にご不満の方は、コチラの作品もどうぞ。 ・・・ところでキミは、財津一郎の“キビシーッ”のポーズで死ねるか?
鱗歌さん [DVD(字幕)] 8点(2011-10-01 16:42:46)(笑:2票)
20.《ネタバレ》 川下りに挑戦した4人の男達を襲う危機を描いたサスペンス。
ジョン・ヴォイトが若く、バート・レイノルズが懐かしい。
男たちのセリフを聞いていると、あまり深い友人関係というわけでもなさそうだが、
そのあたりの設定が今ひとつ不明瞭なため、中々物語に入っていけない。
大の大人が無謀な冒険をする展開もちょっと無茶。
それ以上に、彼らを危機的状況に陥れるきっかけとなった"ある事件"が何ともショボい。
もっと他に適切な設定があったのでは?
一応サスペンスなので、登場キャラたちの心理描写も物語を構成するうえでの
重要ポイントになるはずなのだが、こちらもしっかり表現できているとは言えず、
見所は彼らが劇中で見せるギターとバンジョーのセッションだけ、という結果になってしまった。
MAHITOさん [地上波(吹替)] 2点(2011-08-01 05:25:21)
19.《ネタバレ》 きっと地元の人間は、山にならず者の2人組がいる事を知っていてどこかで煙たがっていた。だから、事件後に戻ってきた3人の様子に様々な矛盾を感じながらも見逃してくれたのかなという気がしてなりませんでした。
近々ダムになるのを惜しんで渓流くだりを楽しむ4人に突如襲い掛かった不幸。そして、結果として起きてしまった殺人事件。この恐怖は「我々もいつ不幸にして巻き込まれるかわからない」という意味で強烈にリアリティを感じました。しかも仲間4人は誰1人無傷ではないのが恐ろしい・・・。
でも映画に最後の最後まで期待してしまう私は、例えば埋めた死体が流れてくるとか、殺したやつの相方が襲ってくるとか、もう一ひねりを求めてしまいました。どっちみち後味悪く終わらせるなら「ええ??」という展開を見たかったかなあと思いました。

たくましいながらも中盤でケガをしてしまうバート・レイノルズ演じるルイスと、頼りないながらも中盤から仲間を引っ張るジョン・ボイト演じるエドの対照的な姿も印象的でした。
まさかずきゅーぶりっくさん [地上波(吹替)] 6点(2008-08-06 11:41:13)
18.中盤の意外な展開にはびっくりしましたが、それだけという印象。もう一ひねりぐらいあっても良かったのでは?
くろゆりさん [地上波(吹替)] 6点(2008-05-14 15:47:06)
17.《ネタバレ》 アカデミー賞レースでは残念ながら「ゴッド・ファーザー」や「キャバレー」に完敗しましたが、当時たいへんにヒットしたサスペンス映画でした。バート・レイノルズがこの作品をきっかけにブレイクしました。バンジョー、カヌー、ボウガンなどのアイテムがストーリーをうまく支えており、とても面白く見ることができました。しかし、後味は爽やかとは言い難く、描写に目を背けたくなる箇所があります。どの映画でもそうなのですが、この映画はとくに、見る見ないを各自しっかり自己判断して欲しいと思います。
ジャッカルの目さん [映画館(字幕)] 8点(2007-01-03 11:15:41)
16.《ネタバレ》 まさにサスペンス版“スプラッシュマウンテン”って感じでした。てかエンドクレジットの曲と映画の終わり方とのギャップが激しい笑
たいがーさん [DVD(字幕)] 6点(2006-07-08 22:28:10)
15.72年の映画ということだけど、そこまで古さを感じなかった。変にリアルさがあって妙に怖かった。殺しそのものより、精神的に追い詰められていく恐怖感がある。他人が自分を追い詰めていくのではなく、自分で自分自身を追い詰めるような怖さが良く表現されていました。中盤せっかく良かったのにラストがドン詰まりな感じはして物足りなかった。
civiさん [地上波(字幕)] 5点(2005-06-14 14:34:22)
14.思ってた以上に楽しめました…いかんせん ジョン・ボイトが地味で…普通のパニック系ムービーでなく、罪に怯える様と急流をカヌーで下って行く様がレイドバックしてよかったかな?!
レスマッキャン・KSKさん 6点(2004-07-02 22:10:28)
13.信じられる? これをデート・ムービーにしちゃった人がいるってこと。それもさ、初デートだったのよ。これを実際に見た人だったら信じられないよね、おそらく。
あ~、はずかし!
おばちゃんさん 7点(2004-05-28 23:15:31)(笑:1票)
12.迫力あるカヌーのシーンは、とても30年以上前の作品とは思えないほど素晴らしく、カメラマンや編集技術の優秀さが覗える。また、各キャラクターの設定も絶妙で、配役と共に見事にハマっている。ストーリーはもう一捻り欲しかったが、サスペンスとしては一級の出来ではなかろうか。デュエリングバンジョー(だったっけ?)が最高。
nizamさん 8点(2004-05-28 12:33:22)
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【点数情報】

Review人数 31人
平均点数 6.77点
000.00%
100.00%
213.23%
300.00%
400.00%
5516.13%
6722.58%
7722.58%
8825.81%
926.45%
1013.23%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review4人
2 ストーリー評価 6.00点 Review6人
3 鑑賞後の後味 5.16点 Review6人
4 音楽評価 7.25点 Review4人
5 感泣評価 4.50点 Review2人
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【アカデミー賞 情報】

1972年 45回
作品賞 候補(ノミネート) 
監督賞ジョン・ブアマン候補(ノミネート) 
編集賞トム・プリーストリー〔編集〕候補(ノミネート) 

【ゴールデングローブ賞 情報】

1972年 30回
作品賞(ドラマ部門) 候補(ノミネート) 
主演男優賞(ドラマ部門)ジョン・ヴォイト候補(ノミネート) 
監督賞ジョン・ブアマン候補(ノミネート) 
脚本賞ジェームズ・ディッキー候補(ノミネート) 
主題歌賞 候補(ノミネート)"Dueling Banjos"

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