劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦のシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦

[ゲキジョウバンチョウカメンライダーデンオウアンドディケイドネオジェネレーションズオニガシマノセンカン]
2009年【日】 上映時間:90分
平均点:6.67 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
公開開始日(2009-05-01)
アクションSFシリーズもの特撮ものTVの映画化
新規登録(2009-05-07)【まるにゃ~ん】さん
タイトル情報更新(2021-09-29)【イニシャルK】さん
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監督田崎竜太
佛田洋(特撮監督)
キャスト溝口琢矢(男優)野上良太郎 仮面ライダー電王
桜田通(男優)野上幸太郎 仮面ライダーNEW電王
井上正大(男優)門矢士 仮面ライダーディケイド
戸谷公人(男優)海東大樹 仮面ライダーディエンド
中村優一(男優)桜井侑斗
沢木ルカ(女優)ユウ
南明奈(女優)トキ
松元環季(女優)コハナ
秋山莉奈(女優)ナオミ
森カンナ(女優)光夏美
柳沢慎吾(男優)ミミヒコ
篠井英介(男優)クチヒコ
石丸謙二郎(男優)オーナー/駅長
石橋蓮司(男優)光栄次郎
石井トミコ(女優)清水千代子
駿河太郎(男優)釣り人
岡元次郎(男優)武士
関俊彦モモタロス
遊佐浩二ウラタロス
鈴村健一リュウタロス
大塚芳忠デネブ
三木眞一郎ジーク
檜山修之ゲルニュート
小野大輔テディ
緑川光ナレーション
原作石ノ森章太郎
脚本小林靖子
音楽佐橋俊彦
作詞藤林聖子「超 Climax Jump」
作曲鳴瀬シュウヘイ「超 Climax Jump」
編曲鳴瀬シュウヘイ「超 Climax Jump」
撮影いのくままさお
製作鈴木武幸
木下直哉
東映(「超・電王」製作委員会)
テレビ朝日(「超・電王」製作委員会)
アサツー ディ・ケイ(「超・電王」製作委員会)
木下グループ(「超・電王」製作委員会)
東映ビデオ(「超・電王」製作委員会)
プロデューサー白倉伸一郎
武部直美
配給東映
美術韮沢靖(クリーチャーデザイン)
スーツアクター岡元次郎キンタロス/ゴルドラ
神尾直子
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【クチコミ・感想】

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3.『電王』のキャラたちを好きな人や小林靖子脚本ファンは楽しめると思う。
ガブ:ポッシブルさん [CS・衛星(邦画)] 5点(2015-08-16 22:40:26)
2.《ネタバレ》 iTunesにてレンタル視聴。

今回の敵は過去の鬼が時間の流れの影響で、劇場版限定ライダーになってしまったものです。ゴルドラとシルバラの強さが説得力あって、好印象でした。また、篠井英介さんと柳沢慎吾さんの演技も、「理由のある悪」をしっかり表現できていると感じました。

確かに、話の内容自体は子供向けのチープなもので、見ているこちらの背中がかゆくなってきます。佐藤健くんではない良太郎にも慣れませんし、New電王はかっこわるいです。コハナはかわいいですが、演技が学芸会レベルです。

そんなダメな点は、ゴルドラとシルバラの存在感が吹き飛ばしてくれています。


しかし、それら全てを台無しにするのが、このお話の主人公にあたるユウくんです。
ユウくん自体は、子供向け映画によくある「大人の階段を一歩上る少年」です。

なのになぜ、女の子である沢木ルカちゃんがユウくんを演じてるんだよ!?

私は沢木ルカちゃんが女の子であることを知っていたので、いつ「私、実は女の子なの」と言い出すのか、気になって仕方ありませんでした。
アッキーナが母親に似ているのも、むりくりなんだよなぁ。年齢的に無理あるでしょうが。
また、思い出の中の母親の目にボカシが入っていて、ちょっとサイコな雰囲気なのも変です。ボカシいれたんだったら、「目のボカシがとれてアッキーナのお母さんになる」のシーンもいると思います。明らかに年齢が若すぎるけど。

第一、あの鬼たち、戦艦が時間を超えることを知ってたけど、どうして知ってたんでしょうか。自分たちの時代にあったなら、そっちを探せよ。未来に建造されることを知ることはできないだろ。

ディケイドにいたっては、なんで過去にいるのか、わけわからないです。イマジンに似た客演ライダーはおもしろかったけど、海東は敵なの、味方なの?ちょこっとだけ戦って、満足してどこか行っちゃうし。

単純に、強い鬼と戦う電王チームの話なら8点でしたが、プロデューサーのひどいブッキングに-2点です。
シン*トーさん [インターネット(字幕)] 6点(2012-05-11 14:54:43)
1.《ネタバレ》 「さらば」だったんじゃねーのかよ!とツッコミを入れつつもちょっとうれしかったりしました、な電王映画第4弾。しかも新シリーズ第1弾?さらに佐藤健が出ない?といろいろ複雑な気持ちで映画館へゴー!良太郎が小さくなってるのはハナの前例があるからまあいいか、とか思えてしまう。ちょっと合理的設定だし?いちおう現在放映中の「仮面ライダーディケイド」の15話(電王編完結)の続きです。今回は戦闘シーンのバランスもよく、電王映画初の新フォーム(?)が登場したり、そしてシナリオも結構よかったり、平成ライダー映画で一番面白いんじゃないか?と思えた内容でした。「時を越える戦艦」のCGもカッコよくできてた。あとなによりいつもはホントにどーでもいい芸能人ゲスト出演が、結構まともに作用してたと思う。シルバラの最期のアレとか。ただ、この映画の本当のタイトルは「仮面ライダーゼロノス・エピソード・ゼロ」ですね。ゼロノス自体は出てこないけどw
まるにゃ~んさん [映画館(邦画)] 9点(2009-05-07 21:57:19)
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【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 6.67点
000.00%
100.00%
200.00%
300.00%
400.00%
5133.33%
6133.33%
700.00%
800.00%
9133.33%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 5.00点 Review2人
2 ストーリー評価 5.50点 Review2人
3 鑑賞後の後味 6.50点 Review2人
4 音楽評価 5.00点 Review1人
5 感泣評価 5.00点 Review1人
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