燃えよドラゴンのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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燃えよドラゴン

[モエヨドラゴン]
ENTER THE DRAGON
(龍争虎闘)
1973年【米・香】 上映時間:100分
平均点:7.37 / 10(Review 204人) (点数分布表示)
アクションカンフー
新規登録(不明)【シネマレビュー管理人】さん
タイトル情報更新(2017-01-07)【イニシャルK】さん
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監督ロバート・クローズ
ブルース・リー(ノンクレジット)
演出ブルース・リー(武術指導)
ラム・チェンイン(武術指導)(ノンクレジット)
サモ・ハン・キンポー(武術指導)(ノンクレジット)
キャストブルース・リー(男優)リー
ジョン・サクソン(男優)ローパー
ジム・ケリー(男優)ウィリアムス
シー・キェン(男優)ハン
アーナ・カプリ(女優)タニア
アンジェラ・マオ(女優)スー・リン
ベティ・チュン(女優)メイ・リン
ボブ・ウォール(男優)オハラ
ヤン・スエ(男優)ボロ
ロイ・チャオ(男優)少林寺高僧(ノンクレジット)
サモ・ハン・キンポー(男優)太った対戦相手(ノンクレジット)
トン・ワイ(男優)冒頭でリーに教えを受ける少年(ノンクレジット)
タイ・ポー(男優)オハラの子分(ノンクレジット)
ウィルソン・トン(男優)オハラの子分(ノンクレジット)
マン・ホイ(男優)ボートの手網をリーから渡される少年(ノンクレジット)
ユン・ワー(男優)リンゴを受け取るトーナメント参加者(ノンクレジット)
トニー・リュー(男優)ローバーの試合相手(ノンクレジット)
ラム・チェンイン(男優)ローバーの試合の観客(ノンクレジット)
ウー・ミンサイ(男優)ボロに首をへし折られる夜回り(ノンクレジット)
ユン・ピョウ(男優)正拳突きの練習をする男(ノンクレジット)
ジャッキー・チェン(男優)首をへし折られる下っ端/リーに棒で顔面を叩かれる下っ端(ノンクレジット)
チャック・ノリス(男優)アメリカ人格闘家(ノンクレジット)
チェン・ウイガイ(男優)リーにヌンチャクを取られる下っ端(ノンクレジット)
コク・リーヤン(男優)(ノンクレジット)
マ・チャオ(男優)(ノンクレジット)
マース(男優)(ノンクレジット)
チェン・ロン(男優)(ノンクレジット)
ウォン・ティンラム(男優)(ノンクレジット)
チュン・ファト(男優)(ノンクレジット)
谷口節リー(日本語吹き替え版【TBS】)
小杉十郎太リー(日本語吹き替え版【WOWOW追加録音】)
堀勝之祐ローパー(日本語吹き替え版【TBS】)/ウィリアムス(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
大塚芳忠ウィリアムス(日本語吹き替え版【TBS】)
小林修ハン(日本語吹き替え版【TBS】)
広瀬正志オハラ(日本語吹き替え版【TBS】)
滝沢久美子タニア(日本語吹き替え版【TBS】)
佐々木るん(日本語吹き替え版【TBS】)
中庸助(日本語吹き替え版【TBS】)
北村弘一(日本語吹き替え版【TBS】)
大塚明夫(日本語吹き替え版【TBS】)
島香裕(日本語吹き替え版【TBS】)
桜井敏治(日本語吹き替え版【TBS】)
小室正幸(日本語吹き替え版【TBS】)
鈴木勝美(日本語吹き替え版【TBS】)
富山敬リー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
内海賢二ローパー(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
田口計ハン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
細井重之オハラ(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
吉田理保子リン(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
川久保潔(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
小宮和枝(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
玄田哲章(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
弥永和子(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
田中康郎(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
石丸博也(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
水島裕(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
野島昭生(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
村松康雄(日本語吹き替え版【テレビ朝日】)
音楽ラロ・シフリン
製作フレッド・ワイントローブ
レイモンド・チョウ
ブルース・リー
レナード・ホー(ノンクレジット)
ワーナー・ブラザース
配給ワーナー・ブラザース
字幕翻訳高瀬鎮夫
スタントチェン・ウイガイ(ノンクレジット)
ジャッキー・チェン(ノンクレジット)
チェン・ロン(ノンクレジット)
サモ・ハン・キンポー(ノンクレジット)
チュン・ファト(ノンクレジット)
ユン・ワー(ノンクレジット)
コー・フェイ(ノンクレジット)
ラム・チェンイン(ノンクレジット)
マ・チャオ(ノンクレジット)
マース(ノンクレジット)
タイ・ポー(ノンクレジット)
ユン・ピョウ(ノンクレジット)
ウー・ミンサイ(ノンクレジット)
シー・キェン(ノンクレジット)
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204.閉館する映画館の最後の記念上映で鑑賞。
何度もテレビなどで観たが劇場で観るのは初なのでかなりテンションが上がった。
ストーリーは単純だけど、ブルース・リーを観るための映画なので細かいツッコミは無し。

キメ顔の時にカメラがぐぐーっとズームインするところとか、ヌンチャクとか、怪鳥音とか、リーの佇まいがとにかく格好良かった。
ヴレアさん [映画館(字幕)] 8点(2019-05-21 11:47:59)
203.《ネタバレ》 ある意味、映画史を変えたブルースリーの体技。アクション。そして、鏡の間のシークエンス。
にけさん [映画館(字幕)] 8点(2019-01-28 21:56:17)
202.《ネタバレ》 これが公開された時に日本全国の小中学生へ与えた衝撃というか影響は、今の若者には想像もつかないでしょう。この新しいヒーローの登場が世界に衝撃を与えたとき、本人はすでに早世していたというのもまたドラマチックじゃないですか。当時の中学生たちを魅了したのがそれまで誰も存在すら知らなかったヌンチャクという武具で、たちまちそのおもちゃ版が爆発的なヒット商品になりました。あのブルース・リーのヌンチャクさばきにあこがれて自分も含めてみんな夢中で練習しましたが、たとえおもちゃであろうとも中坊に扱える代物じゃございません。あれは失敗して頭や背中に当たるとおもちゃでも物凄く痛いんです、たちまち学校に持ち込み禁止になりました。でもブルース・リーも映画の中でヌンチャク振り回してたのはほんの数十秒でしたね(笑)。 史上もっとも影響を与えたB級映画は、間違いなく『燃えよドラゴン』です。映画自体は典型的なB級で、ちょっと垢ぬけた香港カンフー映画以外の何物でもありません。でもブルース・リーの研ぎ澄まされた肉体美と怪鳥のようなカンフー、そしてもう顔芸としか言いようのない表情には一撃で魅了されてしまいます。意外と敵ボスが弱かった、なんて細かいこと気にしてたらあきまへん。ジョン・サクソンやほかの武芸者とリーはなんの関係がないという雑なストーリーテリングはどうなの?なんて突っ込みを入れたら罰があたります。そしてこの映画の(今となっては)凄いところは、無名時代のジャッキー・チェンやサモ・ハン・キンポーやユン・ピョウといった大スターたちがエキストラに近い役で出演しているところです。おかげで毎回観るたびに「○○をさがせ」と遊ぶことができます。 映画史上もっとも早世が惜しまれる俳優は、やはりブルース・リーじゃないでしょうか。
S&Sさん [映画館(字幕)] 8点(2019-01-21 21:49:08)
201.ブルース・リーという俳優の魅力に溢れた映画。
復讐や格闘家たちだけの島っていう設定を活かせればもっと良かった。
ラストの鏡の部屋の戦闘も今みると古臭いというか迫力不足に感じる。
Nigさん [DVD(字幕)] 6点(2018-08-19 22:34:12)
200.ブルース・リーって名前は幼い頃から耳にしてきたけど、
実際にどんな映画、どんな演技なの、
と30年ほど経ってようやく視聴。

鑑賞後はなるほど、圧倒的な格好良さでこりゃ真似したくなりますな。
ホァァァ!!
の声も演技過剰なんじゃないの?とか思っていたものが、
鑑賞後には絶対この声でないとダメだ、なんて思わされる。

そんなキャラクタが、
復讐のために怪しい島をコッソリ、大胆にアクションするストーリーは
古さを感じさせず夢中にさせてくれました。
元祖さん [地上波(字幕)] 8点(2018-02-10 05:36:29)
199.久し振りに観た。以前ほどのインパクトは無いが、やはりこの作品がカンフー映画界に残した功績は大きいと思う。
多少大げさなブルース・リーも悪くはない。
最後の鏡の間のシーンも秀逸だ。
simpleさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-06-25 16:17:44)
198.子供の頃に見たこの映画のリーはひたすら無口で寡黙で無表情な武人のイメージだった。
今見返してみると割りと表情豊かで意外と理不尽でもあり、そして致命的なまでにスーツが似合ってない。
でも格好良さは色褪せていなかった。
TAKIさん [DVD(字幕)] 7点(2017-04-21 01:45:44)
197.ストーリー自体は大して面白いとは思わないがやはりそこはブルースリーの存在感が圧倒。いったい世界のどれほどの人数が憧れて截拳道を始めたか、真似たアクション映画が生まれたか。映画界だけにとどまることを知らない影響力。
ホァァァァの顔が素敵すぎる。
Mighty Guardさん [CS・衛星(字幕)] 7点(2017-04-13 20:34:34)
196.アクションシーンは現代の水準で見ると有り得ないくらいショボいけど、独特の趣があって飽きさせない。
島の中に構築された異常な世界が、観ていて凄く惹き込まれる。
ウイリアムズに関する一連のシーンは極めて衝撃的で、何十年経っても忘れられないくらい私の脳に刻みこまれました。
もんでんどんさん [CS・衛星(吹替)] 8点(2017-03-10 14:37:57)
195.実に35年ぶりくらいに再見しました。
今見ても意外と面白いものですね。てかブルースリー、こりゃ当時人気出るよな、と今さらながら思いました。

このサイトでも年寄りの方に位置する私はリアルなブルースリー世代なわけですが、しかし当時ブルースリーには全くハマらなかった人なのです。
彼の映画は典型的な彼のためにある映画であり、彼がいるからこそ成立する映画。
ブルースリーを観るための映画なのです。
そういう意味では例えば「ラブライブThe School Idol Movie」なんかと同じファン映画だとも言えます。
(多分好きな人は「そんなのといっしょにするな!」と言いたいでしょうが、内容があまり無くフアンでないと楽しめないという意味では私にはどちらも同じようなものに思えます)
フアンでない人が点をつけるとあまり高くないのは、そういうジャンルの映画としてしょうがないところではないでしょうか。

とはいえ、当時まったく彼に興味がなかった私が今見ると「あぁこれ当時ハマった人がいるのわかる気がする」と思うのですから、人間、年をとるとやっぱ変わるものなんですね、うんうん。
あばれて万歳さん [地上波(吹替)] 6点(2017-01-19 10:38:24)
194.《ネタバレ》 最初に観たのはテレビだった。
では、あらすじ(記憶で)。
ヤクザのボスの捜査を命じられた男が、島へ潜入してクンフーで倒した。

この映画に低い点数を付けてる人は、映画の本質がわかっていない。
映画は見世物。この映画はブルースを観る映画。ブルースになりきる映画。
ストーリーは、なりきるための道具。むっちゃ分かりやすく熱いストーリー。

もしこの映画をリメイクするなら、誰が演じる? 無理!
だから★10点。唯一無二。
焼肉の掟さん [地上波(吹替)] 10点(2017-01-15 12:48:09)
193.今見ると・・・ほとんど内容無いですね。ブルースリーの魅力だけで点数が決まる映画に思えます。
でもただそれで良いんですよね。きっと。なんだかんだで最後のミラーシーンは凄く好きです。
見かたによってはドリフのコントに見えなくもないですが・・・(笑)
デミトリさん [CS・衛星(吹替)] 4点(2017-01-15 02:08:51)
192.《ネタバレ》 40数年前の映画ですが今観ても色褪せない映画です、もう何十回見ましたが見る都度に感心しますね。ブルース・リーの特質は独創性でしょうね!快鳥声やランダムに出る拳や蹴り技、スピード、時折スローモーションに成る場面、格闘シーンは意外性の連続で見る者を飽きさせません!特に最初のサム・ハン・キンポーとのシーンは何回見ても凄いです。これは後のジャッキーチェンや昨今のマトリックスの比ではないです!燃えよドラゴンはリーの集大成なのですが、惜しくも若死しましたが本人も悔いはないでしょう。
マロウさん [地上波(吹替)] 10点(2017-01-06 03:46:39)(良:1票)
191.初めて観たブルース・リーの映画。あのジャッキーが尊敬して止まないアクションスターだけあって、凄い気合い入った映画です(笑)でも個人的には、ジャッキー映画には敵わないかな。プラスαでストーリーと笑いと(たまに泣かせる)がある分勝ってると思います。
SUPISUTAさん [ビデオ(字幕)] 7点(2016-07-03 08:43:15)
190.《ネタバレ》 ブルースリーの映画といえばやっぱりこれです。ヌンチャク、掛け声、音楽、アクションと70年代カラテ映画ブームの火付け役なのも納得です。年齢的にブルースリーを知ったのはジャッキーチェンより後なのですが、初めて観たときの驚きはすごかったです。あの動き、スピードは人間じゃないです。インパクトという意味でもカラテアクション映画でこの映画を超えるものは今後も出てこないでしょう、と思います。
金田一耕助さん [DVD(字幕)] 10点(2015-07-05 22:30:25)(良:1票)
189.《ネタバレ》 うーん。本作は、ホントは一部の好事家の間でカルト作品としてもてはやされるべきものだったのではないでしょうか。敵役のハン一味のびっくりするくらいの弱さと華のなさの不思議。毎日鍛錬しているようなのに、拉致された酒場の酔っぱらい達に負けるなよ。でも、そのあたりのチープな感じが妙に味わい深いような、物好きが好みそうな気もしますので。小学生のころ見たかった、あのシーンやあの台詞を聞けたことに、少し感激したので3点です。あのころ、なんでもドラゴンでヌンチャクだったよなあ。なんでだったんだろう。
なたねさん [CS・衛星(字幕)] 3点(2015-06-22 20:05:41)
188.《ネタバレ》 イップ・マンに師事し、キン・フーといった武侠映画にも親しんだブルース・リーの武術を活かすため、極限までシンプルにまとめられたアクション映画。

一見すれば荒唐無稽で無茶苦茶な世界観を、ブルース・リーの足運びの静けさ、気を一気に放出する動の空気が包み込む。
映像で魅せる映画にはもってこいのアクションの連続。
そこに貫かれるのは、道を外した者への「復讐」。
彼らにとって武術は「殺し合いの手段」である以前に「己を高める道」の武道。
アクション・スターとしてその武を極限まで高めたブルース・リーは後者であろう。
他人を守るための武術。己を制してこその武術。
その道を逸れ、人を殺すためだけの道具として武を使う者には破滅が待っている・・・そんな所も込みで楽しめる映画。

サモ・ハン・キンポーとのスパーリング(後の総合格闘技)、訓練、船の上での騒動、要塞での大会、潜入捜査、殺し合い、大乱闘!

クライマックスの「上海から来た女」を思い出す鏡の中での死闘!
すかあふえいすさん [DVD(字幕)] 9点(2014-12-19 19:41:33)(良:1票)
187.金もかかってないし出来もよくない作品、と思いつつ、何度も観ちゃう作品、70年代なら例えばこの『燃えよドラゴン』、80年代なら『コマンドー』とか。ま、いろいろありますわな。この作品、ブルース・リー作品の中でも、代表作と言ってよいのでしょうけど、作品自体はそれなりにデタラメで、それなりにワケがわからない。まずそもそも、ブルース・リーが本作において主人公扱いなのかどうか、まあ一応主人公だとして、このヒト、道を極め悟りを開いた仙人のような人かと思いきや、これ見よがしにトンボ返りしてみせたり(顔が写って無いのでリー本人ではなくスタントマンなのか、としたらさらにこのシーンの意味がワカラナイ)、復讐に燃えた悲壮な表情を浮かべたかと思いきや、明るいチャラけたところも見せたり。戦いの前、しなやかな構えのポーズを見せたかと思えば、イザ格闘が始まると奇妙な堅苦しい動き、視線もアサッテの方向で、こんな挙動不審な格闘シーン、ブルース・リーならではでしょう。そしてカッコいいんだか何なんだか、例の怪鳥音。そういったよくわからない一切合切が集まって、結局「ブルース・リーのあらゆる魅力、あらゆる表情が詰め込まれた、最高の逸品」になってしまったのが、本作という訳で、まあある種、映画史の脇道に燦然と輝く奇跡のような作品でもあります。そうそう、勿論ブルース・リーだけが本作の魅力じゃない、サモ・ハンがいる、ジャッキーも(どこかに)いる、そして何より、香港のシュワルツェネッガーことヤン・スエがいる(Gメン’75!)。鏡の部屋での戦いもワクワクするし、最後にポツンと残されたハンの義手、これはもはや、ひとつの哲学でしょう(笑)。
鱗歌さん [CS・衛星(字幕)] 7点(2014-10-30 22:55:36)
186.テーマ曲が一番良かったです。
ProPaceさん [CS・衛星(字幕)] 5点(2014-09-24 17:34:31)
185.リーのアクションと音楽は良いのだけれど、作品として見るとね・・・・。
pokobunさん [DVD(字幕)] 6点(2014-08-15 18:59:27)
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【点数情報】

Review人数 204人
平均点数 7.37点
000.00%
100.00%
210.49%
362.94%
452.45%
5188.82%
63215.69%
74622.55%
83919.12%
92311.27%
103416.67%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 8.23点 Review21人
2 ストーリー評価 6.00点 Review22人
3 鑑賞後の後味 8.14点 Review21人
4 音楽評価 8.52点 Review21人
5 感泣評価 5.36点 Review11人
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