レイト・フォー・ディナーのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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レイト・フォー・ディナー

[レイトフォーディナー]
Late for Dinner
1991年【米】 上映時間:92分
平均点:4.00 / 10(Review 2人) (点数分布表示)
SFファンタジー
新規登録(2009-10-15)【Kaname】さん
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監督W・D・リクター
キャストブライアン・ウィマー(男優)ウィリー
ピーター・バーグ(男優)フランク
ピーター・ギャラガー(男優)ボブ
マーシャ・ゲイ・ハーデン(女優)ジョイ
マイケル・ビーチ(男優)デヴィッド
ジャニーヌ・ギャロファロ(女優)カウンターの少女
音楽デヴィッド・マンスフィールド
撮影ピーター・ソーヴァ
製作W・D・リクター
ニュー・ライン・シネマ
配給東京テアトル
美術リリー・キルヴァート(プロダクション・デザイン)
衣装アギー・ゲイラード・ロジャース
編集リチャード・チュウ
ロバート・レイトン〔編集〕
字幕翻訳古田由紀子
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2.60年代の部分は、いいぞいいぞ、と思って見ていた。ナレーションでシークエンスをつないで、回想シーンになるときは画面がゆらゆらとなる昔のタッチを採用、ユーモアのセンスも悪くないし、テンポもいいし。なのに90年代になるとガラリ監督が変わったかのようなモタモタぶり。愛は時代・年代・年の差を越え得るか、という一点だけがポイントになって急に線が細くなった。男二人に個性が欠けるのもつらい。アメリカにとって60年代ってのは無垢の象徴なんだな、ということのみ理解できた。このころ冷凍保存ものの話が多いのは、何か社会にそういう話題があったのか?
なんのかんのさん [映画館(字幕)] 5点(2012-06-15 12:21:49)
1.《ネタバレ》  かなり薄味なファンタジー的印象ですね 冷凍保存されて29年後(何故かはんぱな数字(笑))に生き返る…なんかどっかで観たことがある設定で、 かつその解凍後の二人の行動もなんかイマイチで… 全体的にチープ感が漂う雰囲気でアリマシタ
Kanameさん [ビデオ(字幕)] 3点(2009-10-16 07:03:27)
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【点数情報】

Review人数 2人
平均点数 4.00点
000.00%
100.00%
200.00%
3150.00%
400.00%
5150.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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