パイレーツ・ロックのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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パイレーツ・ロック

[パイレーツロック]
The Boat That Rocked
2009年【英・独】 上映時間:135分
平均点:5.85 / 10(Review 26人) (点数分布表示)
公開開始日(2009-10-24)
コメディ青春もの音楽もの
新規登録(2009-10-15)【レイン】さん
タイトル情報更新(2016-11-15)【tottoko】さん
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監督リチャード・カーティス
キャストフィリップ・シーモア・ホフマン(男優)ザ・カウント
ビル・ナイ(男優)クエンティン
ニック・フロスト(男優)デイヴ
ケネス・ブラナー(男優)ドルマンディ
エマ・トンプソン(女優)シャーロット
ラルフ・ブラウン〔1957年生〕(男優)ボブ
ジェマ・アータートン(女優)デジリー
ジャック・ダベンポート(男優)トゥワット
リス・アイファンズ(男優)ギャビン
ジャニュアリー・ジョーンズ(女優)エレノア
クリス・オダウド(男優)サイモン
トム・スターリッジ(男優)カール
音楽ハンス・ジマー(ノン・クレジット)
挿入曲ザ・ローリング・ストーンズ"Jumpin' Jack Flash"他
ザ・ビーチ・ボーイズ"Wouldn't It Be Nice"
デヴィッド・ボウイ"Let's Dance"
撮影ダニー・コーエン[撮影]
製作ティム・ビーヴァン
リチャード・カーティス
エリック・フェルナー
ユニバーサル・ピクチャーズ
製作総指揮リザ・チェイシン
配給東宝東和
美術マーク・ティルデスリー(プロダクション・デザイン)
衣装ジョアンナ・ジョンストン
編集エマ・E・ヒコックス
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12
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26.《ネタバレ》 ユルくてお馬鹿で、でも人生にはロック、という信念が一本強固に通ってて大好きな映画です。出てる英国俳優がいかにもイギリス映画っぽい多彩な「顔」博覧会で唸る。ホフマンは米国人だけど。見てるだけで面白い。
舞台が船内に限られているにも関わらず、話の一つ一つがとても楽しい。ほぼセックス事ばかりなのはご愛嬌。狂言回しも兼ねるトム・スターリッジ君、あからさまな童貞顔で役にぴったりだ。極めて不道徳な檻に放り込まれた彼、かなり気の毒な目にあったりしながらも成長(?)してゆくのだった。多分。
戻ってきた往年のキングVSホフマン演じる伯爵の対立が一触即発の事態になったりするのかな、と思いきやこれが思いもかけぬ流れでもってお互い手打ちで締める展開へ。一本気ながら妥協点を知る、みたいな適度なしょーも無さ。このエピソードが一番好き。
敵役の政府側は完全にコメディ。強敵なようなそうでもないような。感じはモーレツに悪いが。
遭難ラストの緊迫感はかなりのものです。電波に乗って流れてくるラジオからのSOS、なすすべなく呆然となるリスナー。海の底へ沈むレコード。泣きたいのをこらえて見守りまして、ついに伯爵が浮いてきたときの喜びったら。ああよかったなあ。だってロックは悲愴なものじゃない。生きるための音楽だからね。制作は正しい判断をしました。
全編通して耳に心地よい音楽はもちろんパーフェクト。でも時代はちょっと違うのね。レビュワーの皆さん、勉強になりました。
tottokoさん [CS・衛星(字幕)] 9点(2016-11-19 17:28:40)
25.反社会的象徴としてのロック。それを海賊船(的なもの?)から流して電波で支配する。その船にドロップアウトした青年が乗り込むという、面白いプロットなのに、船内のグダグダ話で終わってしまってるし、青年の成長は感じられない。もっと民衆へのアピールで政治を動かすとか、その過程で青年が成長するとかいくらでも面白くできるのに。昨今、「音楽に政治を持ち込むな」という意見もあるようだけど、元々政治とは密接に絡むからね。もちろん若者の成長にも絡むけど。
東京50km圏道路地図さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2016-11-17 13:13:50)
24.《ネタバレ》 60年代のイギリスは、民放ラジオ局が存在しなかったというのが驚きです。
そしてそんな中、法が及ばない海の上の船上で海賊ラジオを流すという発想がまた面白い。
当時の国民の半数、2500万人が聞き入っていたとか(ホンマかいな!)。
政府側の人たちは彼らを快く思っておらず潰しにかかるというおきまりの図式。
卑猥で汚い言葉を連発し自由を楽しむという、言葉を発するだけでなんかストレス解消が出来てるみたいな、
そういう時代背景がわかってきます。話はたわいもないですが、
まぁ当時そういうことがあったんだという、事実や時代背景が知れただけでも良しとします。
あろえりーなさん [地上波(字幕)] 6点(2016-08-25 23:38:39)
23.《ネタバレ》 リチャード・カーティスらしい、明快爽快一直線の作品。敵方らしい設定も出てきながら、何かするたびにあっさり蹴散らして、深刻な危機には陥らない、というのもこの人ならでは。終盤ではあろうことか「タイタニック」のパロディまで展開してしまって、ニヤニヤが止まらない。まあ、135分は長すぎだと思うし、このエピソードはカットした方が良かったんじゃないかという箇所もあちこちに・・・。●一番違和感があったのは、66年のイギリスといいながらビートルズがまったく登場しなかったことなんですけど、何か理由があったんでしょうか。
Oliasさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2016-08-16 00:46:09)
22.《ネタバレ》 堅苦しく鬱屈した社会の中でロックンロールがいかに多くの人々の魂を解放してきたかを高らかにうたいあげた作品です
60年代のロック・ポップスもふんだんに使われているのも楽しいです。
また、雰囲気やビジュアルも当時のイギリス映画を思わせるような感じでよかったです。
TMさん [地上波(字幕)] 8点(2015-11-14 10:31:38)
21.全体的にぐだぐだしすぎ!長い割に無駄なシーンが多く感じた。下品な会話や馬鹿騒ぎしてる場面も重要だけど、もっとDJとして活躍してる場面をたくさん見せるべきだと思った。キャラクターにあまり魅力を感じられないが最大の欠点。主人公すらも誰なのかわからないほど皆薄っぺらい。政府の描き方もステレオタイプで全然リアリティが感じられなかった。クライマックスの展開も狙いすぎてて思いっきり滑ってる。全然危機感も感じない上に何処で感動したらいいのか全く謎。ロックだロックだと叫んでいても全然響いてこない。
ヴレアさん [DVD(字幕)] 4点(2014-11-08 19:50:47)
20.《ネタバレ》 海賊ロック放送に夢中になっている英国庶民の姿を見ていると、米軍放送FENに夢中だった昔の自分を思い出してしまいました。ケイシー・ケイサムの“アメリカン・トップ40”なんか懐かしいよね。 キンクスで始まりデヴィッド・ボウイで終わる(ちょっと時代がずれてますけど)ヒット曲の数々は、選曲と使い方はセンスが良いので満足なんですが、なぜかビートルズが一曲もかからないのはどうしたわけでしょう。版権がとれなかったのかしら? 脚本にキレがなくエピソードの積み上げ方も下手くそで全体に冗漫な出来なのは残念です。船が沈没するシークエンスも『タイタニック』のパロディになっているんですけど、あまりにだらだらしてしまって逆効果です。悪辣な政治家を嬉々として演じているケネス・ブラナーと、ぶっ飛んでいるお母さん役でカメオ出演したエマ・トンプソンのかつてのカップルの怪演はなかなかのものでした。トンプソンなんか、彼女だと気づく人いないんじゃないかと思えるほどです。
S&Sさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2012-07-13 23:46:19)(良:1票)
19.《ネタバレ》 お気楽で2時間以上ダラダラ続く。つくづくお気楽な映画。こんなにも空虚に響く「ロックンロール!」って言葉は稀有。 どっちかというと産業ロックだと思う。あと2週間に一回しか女性に会えないって.....。なんか真面目ッスね。
reitengoさん [CS・衛星(字幕)] 4点(2012-02-10 17:48:52)
18.《ネタバレ》 Whiter Shade of Paleがバックに流れるシーンなど選曲が良く、この年代の音楽が好きなら一見の価値あり。最後のレコジャケなんかも楽しめると思います。
長谷川アーリオ・オーリオさん [DVD(字幕)] 6点(2010-12-16 18:01:25)
17.《ネタバレ》 音楽のジャンルを差別する風潮は日本にも70年代まではあった気がします。身内の話で恥ずかしいが、ちょっとボリュームを上げて聴いていると母親からはビートルズでさえ「こんな音楽、なにが良いの…」的に言われてました。法律は基本的には何かを「取締る」ためのものだけど、海賊局を取り締まった政策が事実なら、趣味や嗜好を取締る法律はいつの時代もクソみたいなものばかりだ。劇中の言葉を借りれば、FUCKである。「取締り」の対極にある概念が「自由」だけど、ロック&ポップスをオンエアし続けた局が「海賊」と呼ばれていたのは、自由の旗を掲げたキャプテン・ハーロックみたいで啓示的だ。本作はストーリー性は希薄だが、全編が当局の取締りに対する抗議精神でまとめられているところが爽快でした。それはマクロな視点に立つと、検閲に対する抵抗であり、言論の自由の主張でもある。DJたちは自由を体現している海賊船の乗組員でした。そのあたりもアルカディア号っぽいですな(笑)。60年代のブリティッシュ・ロックはビートルズとストーンズくらいしか知らないが、劇中にかかる曲は体に馴染んでいる印象でとても心地よく観られました。
アンドレ・タカシさん [CS・衛星(字幕)] 6点(2010-11-27 22:48:49)
16.《ネタバレ》  茶番に感じる場面が多い。
 カメラに向かって大人数でダンスする場面なんてのはまさにその代表格じゃないだろうか。

 この時代の音楽は大好きだが、この映画は好きになれなかった。
タックスマン4さん [CS・衛星(字幕)] 4点(2010-11-14 20:16:11)
15.挿入歌、個性的なキャラ設定、アウトロー的な世界観だけで2時間の映画にしてしまった感じだ。少なくともストーリーはないに均しい。
ロック好きには楽しめる選曲となっているが、それはロックなりポップスを楽しんでいるのであって、映画として楽しめるつくりにはなっていない。
あきぴー@武蔵国さん [DVD(字幕)] 4点(2010-05-07 01:18:18)
14.間延びしていて詰め切れていないストーリー展開に退屈した。ロックンロール・ムービーは大好きなのだが、今回はひいき目にみてもちょっと辛かった。1時間は短縮出来たかも。それでもストーンズの曲が挿入されるとアガル。
kaaazさん [DVD(字幕)] 5点(2010-04-03 00:03:53)
13.《ネタバレ》 音楽(洋楽)をよく聴く人、又は、音楽を愛している人にはもってこいの作品だと思う。この映画に登場する人々はそんな音楽を愛している人々ばかりだからだ。数々の名曲が流れながら進む展開はなかなかいい。小さなドラマがいろいろと散りばめられ、笑いがあったり、切なくなったり、少しホロリとさせられたりと悪くない内容だった。個性的な登場人物、映画全体のノリと言う点では好きなタイプの作品だったけれど、全体的な面白さと言う点では及第点と言うところだっただろうか。船が沈没しそうになる終盤にかけて、何だか逆に盛り下がっていたように感じた。これならもう少し、取り締まる側との攻防があった方が面白かったのではと思う。
スワローマンさん [DVD(字幕)] 6点(2010-03-30 23:16:19)
12.《ネタバレ》 「パイレーツロック」?海賊映画とロック映画のコラボって、タイトルを聞いただけだと何だか駄作になりそうな雰囲気も、予告編を見て、面白そうだとやっと私の住んでる所でも公開となったので見てきました。ロックを愛する者、それはDJもリスナーも皆、気持ちは同じであるということが解りすぎるぐらいに描かれている。その画き方に問題点も多かったり、下品な言葉も飛び交ったり、出てくる女が嫌な女がいたり、そんな女に利用されている(騙されている)男も男でアホだったりと、それなのに嫌な気持ちにはならない上手さがこの映画にはあるから見ていても不愉快な気持ちにはならない。イギリス国民の希望であるロックというジャンル、それを楽しむ人達(DJとラジオリスナー)の気持ちを考えない政府のやり方を見事に打ち砕くシーンで終わっていてくれたらもっと良かったのにという気持ちを残しつつ、その後のパニック映画のような展開はちょっと長過ぎるし、そんな中、臆病者と言われながら一人、最後まで沈没した船の中でDJとしての仕事を全うする船長の男としてのかっこ良さ、沢山の船で皆を助けに来るリスナーやら他の仲間達やら、あのラストの「ロックンロール」て叫びこそがこの映画の一番の良さを物語っていると言っていいぐらいこの映画はロック魂と仲間の大切さ、けして、裏切ったりはしない真の友情、そういうものがきちんと描かれている映画として評価したいと思います。
青観さん [映画館(字幕)] 7点(2010-01-25 21:30:55)(良:1票)
11.《ネタバレ》 ポップス/ロック好き魂をゆさぶる楽しい佳作、と云いたいところだけれども、ロック好きだけに気になってしまった箇所がいくつか。
まずその一、この点はファンタジーとしてみれば、見逃して楽しめばいいのだけれども、かかる音楽と時代設定が合わない。この映画の時制で考えればジミヘンはまだデビューしていないし、ストーンズの「Jumpin' Jack Flash」もまだリリースされていない。
その二、これは趣味の問題だけれども、単純に登場人物の名前のついた曲を選ぶだけの、安直な選曲が多い。ダスティー・スプリングフィールドの「この胸のときめきを」の選曲が最高だっただけに、ああいう(ストーリー展開に合わせた)選曲をもう少しやってほしかった。
その三、これはわたしがいちばん訴えたいことがら。劇中で船が沈みそうになり、ダサい時代遅れのDJと皆からみなされているボブが脱出するとき、一枚のアルバムが他のスタッフに「ダサい」と捨てられてしまう。このアルバムは実はわたしのいちばんの愛聴盤であり、ここで波間に沈んで行くジャケットを見ながら、わたしの心も沈んでしまう。アーティストはThe Incredible String Band、アルバムタイトルは「The 5000 Spirits or the Layers of the Onion」という。さらに説明が必要なのだけれども、この映画の中で「最高にヒップな伝説のDJ」と紹介されるリス・エヴァンス演じるギャヴィンには、実在のロック史を動かしたJohn Peelというモデルが存在する。そのJohn Peelが、この1967年に海賊放送で実際にへヴィーローテーションでかけていたアルバムこそが、この捨てられたアルバムなのである。この件は英語版のWikipediaにはっきり書いてある事柄。つまり、この当時、ここで捨てられたLPこそ、最高にヒップな音楽とみなされていたのだ。このことは、この映画を見る人に是非とも知っておいて見ていただきたいことで、大げさに言えば、この点で、この映画は事実を彎曲して(正反対に)描いているのですよ。大事なのは、実際には、この映画でたくさん流されているポップ・チューンの方こそ、当時は「ダサい」とみなされていた方なのだ、ということです。時代は巡って、そんな「ダサい曲」こそ、当時を懐かしんでノスタルジックに聴かれるようになってしまった。まあそういう映画です。
ビル・ナイはかっこよくって、見惚れましたが。
keijiさん [映画館(字幕)] 3点(2010-01-17 23:13:48)(良:2票)
10.《ネタバレ》 あまり主人公にも感情移入が出来なかったというか魅力的な人物もいませんでした。映画全体としては爽快感もあって楽しかったですが。「ラブ・アクチュアリー」のようにもっと登場人物を魅力的に上手く描いてほしかったかな。
ギニューさん [映画館(字幕)] 6点(2009-11-25 19:26:59)
9.長かった、でもそれぞれのキャラがしっかり描けていてところどころくだらないも、笑ってしまうギャグがあって面白い。ビル・ナイ最高。
HRM36さん [試写会(字幕)] 7点(2009-11-22 11:02:12)
8.音楽のことは詳しくないけれど、映画は凄い楽しめた!逆にコダワリがありすぎると楽しめないのかな?キャラクターたちがみんな魅力的でいいですね。どちらかというと役者の魅力って言ったほうがいいかもしれないけれど、余計な設定やらエピソード無しでキャラが立ってるのはいいなと思います!
ゆうろうさん [映画館(字幕)] 8点(2009-11-07 20:06:29)
7.《ネタバレ》 魅力的なキャラクター群にウキウキする音楽。寝取られたカールを慰めるシーンや路上でパブで騒ぐシーンも愉快だし、はじけた船上とは対照的な官邸内の対比も良かったし、スウィンギング60sのオシャレな衣装も素敵だし、各々個性が光る人物設定は素直に楽しめた。しかし納得いかないのは、どうして最後の最後に80年代の曲をもってくるのかってこと!David Bowieに罪はないが(嫌いじゃないよ)、それまでは60年代で統一された(はず)のに、なんでエンディングに80年代の曲を持ってくるのよ?役者は素晴らしい(特にケネス・ブラナーの巻き舌に大笑い)のに、余計に残念。まるであの時デイブにLPを捨てられたボブのような気持ち…ええ、偏屈な感想と分かりつつ、そりゃあんまりだとズッコケでした。
泳ぐたい焼きさん [映画館(字幕)] 4点(2009-11-01 14:42:50)
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【点数情報】

Review人数 26人
平均点数 5.85点
000.00%
100.00%
200.00%
313.85%
4726.92%
527.69%
6726.92%
7519.23%
827.69%
927.69%
1000.00%

【その他点数情報】

No名前平均Review数
1 邦題マッチング評価 7.00点 Review3人
2 ストーリー評価 5.00点 Review4人
3 鑑賞後の後味 6.33点 Review3人
4 音楽評価 8.40点 Review5人
5 感泣評価 3.00点 Review2人
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