Genius Party Beyondのシネマレビュー、評価、クチコミ、感想です。

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Genius Party Beyond

[ジーニアスパーティビヨンド]
2008年【日】 上映時間:89分
平均点:2.33 / 10(Review 3人) (点数分布表示)
公開開始日(2008-10-11)
アニメ
新規登録(2009-11-03)【aksweet】さん
タイトル情報更新(2019-07-04)【イニシャルK】さん
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監督前田真宏「GALA」
中澤一登「MOONDRIVE」
森本晃司「次元爆弾」
高乃麗「GALA」
古田新太「MOONDRIVE」
高田聖子「MOONDRIVE」
一条和矢「わんわ」
佐野史郎「陶人キット」
菅野よう子「次元爆弾」
作曲伊福部昭「ピアノと管絃楽のための「リトミカ・オスティナータ」」(「GALA」)
製作STUDIO 4℃
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3.「GALA」 キャラ設定が幼稚、途中でなんとなくオチが読めたしね 1点 
「OONDRIVE」 まったく楽しめない 1点 
「わんわ」 とても斬新な作画 かなりレベルが高い、幼稚園児にウケると思う 7点 
「陶人キット」 う~ん 中途半端 1点 
「次元爆弾」 作画は上手いんだけどねぇ~ 意味不明 0点
コナンが一番さん [DVD(邦画)] 2点(2019-07-01 23:34:08)★《更新》★
2.《ネタバレ》 オムニバス。五人のアニメーターが、短編アニメの監督をしている。15分が4つと、20分が1つ(計80分)。●例えるなら、プロ野球の選手が、プロサッカーの試合に出場した感じ。アニメーターは演出家じゃないし、イラストレーターは漫画家じゃない。つまりこの作品は、「絵だけ」が良い同人誌。田舎者の、のど自慢大会。●EDで脚本の文字が一度もなかった気がする。五人全員が馬鹿なのか。●では順に、五作品の監督名と作品名を。前田真宏『GALA』、中澤一登『MOONDRIVE』、大平晋也『わんわ』、田中達之『陶人キット』、森本晃司『次元爆弾』。どの作品にも期待と不安があったが、不安だけが的中した感じ。全てが残念賞だった。●では順に感想を。前田は平凡で、オチも平凡。中澤のが一番腹が立った(女性の性を馬鹿にしている)。特に残念なのは大平で、まるで「我が子の運動会の映像を見せたがる親みたい」だし、最後の演出がすごく気持ち悪い。「田中達之の絵が動く」のを一度観たかったが、「この程度か」と残念だった。つまり、上手いアニメーターが一人もいない印象。そして最後の森本だけ早送り。脈絡ない映像の羅列で一番退屈だったから。●「客に楽しんで欲しい」という気持ちがあるのか。プロットを他者がチェックしたのか。●私は、アニメのスタッフロールで原画マンをチェックするのが好きだが、そんな私が観ても楽しめなかった。一般の人なら、早送りする内容だと思うし、それでも時間の無駄と思う気がする。実は映像としては、大平作品が一番好きだ(演出的には0点どころかマイナスだが)。●EDの歌がとても好き。改案だが、素敵な五つの歌を元に、プロの演出家がコンテを切って、今回の五人それぞれが一人で原画を描いた。そんな30分なら良かったのに、と思う。★今回は残念だ。ぜひ『3』も観たい。2点!
焼肉の掟さん [DVD(邦画)] 2点(2015-06-18 04:39:39)
1.前作に引き続き、好きな映像作家が目白押しな豪華作品集だったのだが、今作は非常に退屈だった。
aksweetさん [DVD(邦画)] 3点(2009-11-09 03:17:07)
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【点数情報】

Review人数 3人
平均点数 2.33点
000.00%
100.00%
2266.67%
3133.33%
400.00%
500.00%
600.00%
700.00%
800.00%
900.00%
1000.00%

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